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北陸方面から帰着するロンチキ返空列車です。工9590レ敦賀工臨DD511192(敦)+チキ10B朝焼け雲が良い演出をしてくれてます。桂川ー向日町にて2026年8月8日撮影
早いもので今年も折り返しの7月に入り京都は祇園祭の季節となりました。仕事柄毎日京都の街や観光地を見てますが外国人観光客の多さは相変わらずです。円安もまた追い風になりそうな勢いですが高齢の方々は気軽に町へ出づらくなりました。それでも外出しなくてはならない方々もいるので少しでも力添えできる事を最優先に心掛けています。さて本題です。あっという間に通り過ぎて行った先月を振り返って一番の撮影は何だったか考えた結果がコレです。工918
JR九州には、旧国鉄時代から継承されておりますDE10形ディーゼル機関車が現在も所有しておりまして、九州内各地で活躍を行う姿が見られております。このDE10形ディーゼル機関車は、車両自体は多く製造されておりましたが、国鉄時代末期に客車列車・貨物列車が大幅に削減された事からその頃の時点で多くが廃車・売却された車両さえもあったほどでした。そんな中でも、JR九州には19両が承継されておりましたが、平成10年代後半までのうちに11両が廃車となっておりますが、残った8両はいずれも「黒
↑山崎を通過する223系W3編成他の新快速。DD51が友情出演。全て2025年11月。223系1000番台の1995年導入編成の活躍が30年を超えた。これはつまり新快速在位30年超ということになる。これは前代未聞の記録を更新していることになる。この1995年組は8両編成のW1~W4編成と4両編成のV1~V4編成の4本づつで構成される。震災復興の一番大変な時期に、急遽製造された救世主でもある。223系はリニューアルが進められているが、必ずしも若い番号からとは限らず、W2~W4編成は未
今日はED75が牽引するレール輸送;”チキ工臨”編成の話です。走行抵抗が大きい台車があったので交換したのと、DCC自動運転対応=クルクル抵抗車輪の増設を行いました。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。ED75759(KATO3075-3改造)牽引のチキ工臨編成です。既に想い出の姿になりましたが、模型では元気に走ります😁。レール輸送の貨物列車ながらJR東日本機が牽引~、2020年頃まで見られた姿です。砕石輸送の”ホキ工臨”と共に、晩年のED75が純国鉄形車両を牽引
先日、トミーさんから発車した西仕様のデデゴイチ。2265JRDD51-1000形ディーゼル機関車(JR西日本仕様・クーラー搭載車)9,900円2026年06月発売DD51形でJR西日本に継承された車両は、客車列車の廃止により活躍の場を減らしつつも、工臨や工場入出場車両のけん引用として一部が現在も活躍を続けています。2020年代に入り冷房装置を搭載、キャブの片側側面窓が埋められダクトが追加された外観となっています。特徴●ハイグレード(HG)仕様●冷房用ダクトのあるキャブ側面を