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こんにちはお話リストのご要望がありましたので”ぴよこの本棚”として、作成させて頂きました!(2026/08/20更新)これから、お話が増えていく度にこちらにも追加していきたいと思います♪「ぴよこてだれ?」な方はこちら↓『はじめまして&フォロー申請について』皆様、こんにちは先日、ブログの第1号の記事でもある「はじめまして」を読み返したらガッチガチに緊張しまくりの文だったので…ちょっとだけ書き直し…ameblo.jp
こちらは磁石(和翔)です💛BL展開なので、苦手な人は回れ右で。完全フィクションにつき、実際の人物とは何の関係もありません。初めましての方はこちら一方その頃……ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーここは、東京湾岸エリアの某所。十数年前に倒産した海運会社の旧本社ビル。塗装の剥げたRC造の3階、かつて役員室だったと思われる部屋に、即席の対策本部が置かれた。……櫻井組の裏切り者たちを掃討するために。割れた窓ガラスの隙間から、向かいのクレーン工場が立てるギィ…という金属音が吹き
暫く口が塞がった後、二人は再び視線を交わす。長年培ってきた絆で目を見るだけで何が言いたいかが分かるようになってきていた。二人揃って、お互い以上に好きな人など居ないのに別れようとしている。こんな現状、誰も幸せにならない。分かっていた。それでも、長い人生を見据えた時理屈では無く感情で動けば、先の未来は保証されない。それこそお先真っ暗だ何かを急かすように二人の息が荒くなる。相手しか見えない完全に二人の世界で体を求める姿は、まるで獣のよう。あっという間に生まれたままの姿になると、櫻井は二宮
こんにちは。潤担、翔潤大好きのルリと申します。こちらのページはお話紹介兼目次です。(タイトルをクリックすると、それぞれの1話目のリンク先へ飛べます)基本は『翔潤』です。(他メンバーとのエロを含めたカラミや他カップルも時々あります)BL要素を含むので、読んだ方が驚かれないよう、お話紹介の中に、私基準ですがエロ度合いを書いてみました。ですが、私基準なので、『普通』と書いてあっても普通じゃないのかもしれません…なので、参考程度に(汗)ご縁があって私のアメブロを見て
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さい方のみお進み下さい…ThrowBackOYAMA『誰も知らない…』こんにちは〜♪暑い〜…!暑さが…また戻ってきましたね…💦そして…こちらも熱い〜!次から次へと…💙👀✨彼が幸せならオッケー…🆗懐かしい…本当に懐かしい…舞台…また観たいなぁ…その…またいつか…を思いつつ…イベントで立ってくれるだけでも…ありがたいよね…うん。ではで
〜side翔〜「……というわけなんだけど、どうかな?」「いいじゃん!!!めっちゃいいじゃん!」「そう?」「そっか!アルバイト!!!アルバイトもいいね!」「何が?」「あ、いや…だから、サークル…結局入らなかったじゃん?バイトするの、いいなと思って」「うん、そうだよね?」「そうだよ!すげーいいよ!」「仕事内容も、俺の授業の空き時間が主って書いてあるからさ?……夕方とか夜にも頼まれたりすることも、稀にあるかもしんないけど、そんなに頻繁じゃなさそうだし。」「うんうん!めっちゃい
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいOside『ぁ…母ちゃんっ…///!』『な〜に…?』ぼくは…素直に……『明日の夜…ぉ出掛けするね…///?』『あら…もしかして…デートかしら♪』どきっ…///『ち…違ぅよ…ぉ出掛けだからっ…///』『はいはい…気を付けてね♪』だって…付き合ってもなぃし…///来るのかどぉかも…分からなぃから……『ふふ…喜んでくれると良いわね…♡』
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいSside《ばぅっ…♡》兄さん…♡『んぁ…?』送り出された後…俺は…マネージャーくんの車にて…余裕で居眠りをしていた…。『ぉ前っ…!』《♪》ともすれば…必然と…ぬしの飼い犬に憑依し…口に咥えた…ある物…。『俺のじゃん……。』《ぐふぅ♡》ぐふっ♡そう…これは兄さんだ…♡夏からメンバーと打ち合わせ…出来上がったグッズ…それをスタッ
潤翔です!BL表現あり。無理な方は回れ右で!素人が自己満足に書くフィクションです。ご了承の上、先にお進みください。初めましての方はこちら――――――――――――――――――――――――――「……どうぞ」「お邪魔します」引き戸を開けて入店を促すと、彼はきっちり一礼してから入ってきた。目の前を通り過ぎた時にほんのり鼻を擽った香りも清潔感こそあれ、決して主張しない。それに、特に促したわけでもないけれ
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さい方のみお進み下さい…ThrowBackOYAMA『誰も知らない…』こんばんは〜!まだまだ残暑が厳しいですね…😓そして…あっという間に盆休みが終わり…夏休みもそろそろ終盤へ…涼しくなる頃には…彼のバースデーイベントが始まる〜🎂✨行きたい〜!会いたい〜!でも…倍率凄そう!w本当は…近過ぎて恥ずかしいので…///当たらなくても諦めがつく
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいOsideぺろっ…ぺろっぺろっ…♪『んふふ…なんだよぉ…擽ってぇなぁ〜…w』《くぅ〜ん……》ソファーに寝転がってたら…コイツが…落ちかけた手を舐めてぃた…《はっはっはっはっ!》ぴょこぴょこぴょこ!『ん?なんだ…乗りてぇのか??』《くぅ〜ん!》床で跳ね回り…登れそうで登れなぃソファーに…足をかけたり…外したり……『ったく…しゃ
大野啓輔は黙り込んだまま、何も答えない。「ふ~ん。そういう態度なんだ。わかった、じゃあ、爺さんの名で正式に招待してやるよ。軽井沢の別荘にね。詳細は追って連絡がいくから。それじゃ、俺はこれで。あっと1件連絡するのを忘れてた。まだ、いるかな・・えっと、連絡先はっと。あった、あった。」俺は携帯の連絡先から大野啓輔の事務所の番号をタップした。すでに、9時に近い時間だから、通常ならもういないはず。しかし、6回のコール
す注意:こちらは山コンビ小説です。苦手な方はスルーしてください。全身が震えるほどたまらなくて頭の中が真っ白になった。抑えきれない射精感が腰から爆発するみたいに突き上がり俺の熱い精液が翔くんの口の中にどぷどぷと注ぎ込まれていく。翔くんはティッシュにそれを出しそれでも口に残ってる液をくちゅ、くちゅと音を立てながら呑み込んでにっこり笑う。「ごくっ・・・」その音だけで心臓がドキドキ鳴る。快感の余韻が消えない。シーツを掴んだまま天井を見つめて、俺は大きく息を吐いた。
皆さま励ましのコメントありがとうございます。こちらでお返事とさせていただきます(アメンバーの公開募集はもう行いません。需要がないので)「櫻井さん、どんな理由があっても暴力は許されない。人は間違いをするものです、たとえ優秀な二宮さんだとしても。二宮さんがここに大野さんを連れてきてくれたからこそ、あのイラストを飾ることができました。私は二宮さんに感謝しています。」二宮さんの体を後ろから支えたのは相葉さんだった。「前方の車が
2026年7月21日追記作品が多くなってきたので、目次のページを作ってみました♪よかったら参考までにご覧ください❤️ちなみに全てにおいて翔くんは受けですので悪しからず❤️《お話以外のこと》初めましての方へ……まず最初にこちらをご覧くださいね。フォロー申請のことはこちらへ(選択承認)基本フォローは無言申請も可能ですが、ブログタイトル、及び出されている記事的にこちらの思惑とそぐわない(宣伝系など)とこちらが判断した場合は承認してません。悪しからず、ご了承くださいませ<(__)>
妄想小説です。BLの意味が分からない方&不快に感じる方はブラウザバックでお願いします。その姿に吹き出しそうになった櫻井は、ギリでポーカーフェイスで耐え抜いてから、「・・・ということらしいので。怖い看護師さんに逆らう勇気は俺にはありませんし、先生はゆっくり休んでください。締め切りは調整しますのでご心配なく」『裏切り者』と訴える智の視線もフル無視する。「怖い看護師っていう部分には納得できませんけれど」二宮は少しだけ不満げな顔で櫻井を見ると、「でも、そうしていただけると助か
朝・・・陽の光がカーテンの隙間から差して来てそれが妙に胸に苦しさを植え付ける。身体が鉛みたいに動かなくてでも起き上がらないといけないことを分かってた。ガチャ・・・「相葉、起きた?朝ご飯作ったから。」「・・・」「大丈夫か?起きられる?」「三宅さん・・・」「なんだ?」「今日・・・」「大丈夫だ。休むんだろ?そのように手配しておく。有休届けはあとでいい。」「今日と、明日も。」「3日間いいぞ。そしたら土日になる。5日あれば何とかなるだろう。来週も休みたければ連絡してこい。
「じゃあ、有休の件、よろしくお願いしますね。ご迷惑をおかけします。」三宅さんが家を出ようとした時玄関まで送ってもう一度確認のためにそう言った。「ああ。こっちは心配すんな、大丈夫だ。」手が自然と震えてた。三宅さんが帰ってしまったら島根県に行くんだと思うと、急に恐怖が襲ってくる。「島根、気をつけて行けよ?」「はい。」「・・・」「・・・」俺の震えている手に三宅さんが気付いた。隠すようにしてもう片方の手で覆うけどその手も震えている。「相葉・・・大丈夫だ。」「なにがですか
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいOsideガラ〜ンゴロ〜ン……ガラ〜ンゴロ〜ン……離島の海辺にひっそりと佇む…小さな教会…その教会の鐘が鳴り響く中で……ぼくたちは…仲間に温かく見守られながら……誓ぃのキスをした………《HAPPYEND♡》♪♪♪〜『で…?智は誰を選ぶの??』『へ…潤っ…///?』そんなこと…ぃきなり言われてもぉ……///『そりゃあ…俺でしょ…?
【#嵐さんにありがとうを叫ぶ感謝祭2026】*****妄想小説です。BLの意味が分からない方&不快に感じる方はブラウザバックでお願いします。(第3話目)「あー・・・もう終わらねぇ」リビングに重たい溜め息が落ちた。ソファで頭を抱えているのはジロ、某キー局で女性の黄色い悲鳴を掻っ攫うイケメン人気アナウンサー。彼の目の前、ローテーブルには大量の資料+ノートパソコンが鎮座している。「まだやってるんですか?」ゲーム機を持ったまま、隣で腹這い状態で踵をプラプラ揺
こちらは磁石(和翔)です💛BL展開なので、苦手な人は回れ右で。完全フィクションにつき、実際の人物とは何の関係もありません。初めましての方はこちらーーーーーーーーーーーーーーーーーーーSideSこんな……ことって……震える手で紙をめくる。何枚も何枚も。その度に、衝撃で息も荒くなっていく。二宮が差し出してきた書類の束。そこに羅列された数字と口座の記録の内容に……俺は激しく動揺していた。「ねぇ、すごいと思わない?」その愉悦を含んだ笑みに、まるで全能の神のごとく圧倒され、
こんにちは!やってるのかやってないのか、よくわからないお部屋にようこそ…!もう間もなく、嵐さんのラストLIVEですね...!あたしは配信組ですが…この日は、家事をパスして午後からはモニター前から動く気はないです!最後まで笑顔で観戦したいな~と思ってますが、無理だろうな~とも思ってます…(^^;くきまるの部屋でも上げましたが、こちらの部屋でも今後どうするか、お知らせいたします…内容は、だいたい同じような感じです嵐さんの活動が終了になっても、嵐の存在はそのままですからね…永遠だもん
カーン...カーン...カーン___光に照らされる二つの影。式場では、これからの二人の未来を祝福する鐘の音が響き渡った。大勢の前で愛を誓った二人は、その縁が永遠であることを願いながら影を重ねた。新たな小説始めました!タイトルから分かる人は分かりますが、今回も磁石です長編だけなら二連続ですね笑今構成を考えてる段階のやつは二つあって、大宮と末ズなんですけど、もしかしたら同時連載(?)するかもって感じですボツる可能性もあるので断言はできませんが...それでは、今回もまた長々とやるか
智僕はその日、先生の家に泊った。マンションに帰って翔に会う勇気がなかったから。「智、自分の気持ちが決まるまでここに居ろ。ヘタレのことは、何を言ってきても、かまうな。」あんなに僕のことを心配してくれている翔。やっと治ったと思ったのに、リハビリもすすんである程度ちゃんと話せるようになったのに・・またって‥きっとまたって思う・・・心配はかけたくない・・だけど、翔のこと忘れたくない・・大好きなんだよ・・愛している・・・僕
妄想小説です。BLの意味が分からない方&不快に感じる方はブラウザバックでお願いします。「・・・・・・」咄嗟に名前を呼んで起こそうとしたけれど、「・・・ま、いっか」ソファから降りて寝入って四肢から力が抜けているその身体を抱き上げる。「軽くはねーなww」そりゃ男だし俺と体格似たり寄ったりだし当たり前か。目ぇ覚ますかな?とか思ったけれど、全然起きないし←なんかすっげーいい匂いするし。なんなの、コイツマジで。意識のない成人男性をお姫様抱っこをしてベッドルームへと運
飛行機を降りると空港の中を猛ダッシュで走った。一刻も早く翔に会わなければならない。自分のことを許せないでいる翔に・・・『自分のことを許せないでいる翔』を丸ごと愛す、と伝えるために。息を切らしているのも忘れるほど走ってタクシーに乗り込んだ。「お客さん、大丈夫ですか?汗びっしょりですよ。急いでます?」「あ・・・ありがとうございます。ここへ向かって下さい。」「わかりました。」松潤から送られてきた翔の位置を示した住所をタクシーの運転士に伝えた。汗を拭いひと呼吸置いてから松潤にLI
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいOsideぽとっ。『ぅぅっ……///』ぱちぱち…///ぼくは…目薬を毎日欠かさずさして…目が良くなるのを…今か今かと待ってぃた……『ふぅ…っ…///』次の検診までには…ちゃんと治ってるょね…?んで…先生に…また会ぇるかな…///なんて…母ちゃんにゲームを取り上げられてから…目薬をしてぃる今も…ぼくは…先生のことが気になってぃた…//
こちらは磁石(和翔)です💛BL展開なので、苦手な人は回れ右で。完全フィクションにつき、実際の人物とは何の関係もありません。初めましての方はこちらしばらく翔くん目線です。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーSideS虹嵐会の幹部会で小耳に挟んだことがある、二宮の屋敷。いくつか不動産を持っているらしいが、多分俺がこれから向かうのは彼が今も住んでいるという、二宮本家の屋敷だろう。元々前組長が住んでいたが、代替わりをした後はその家の管理も含めた一切のことを息子に託し、今や悠々自適な
こちらは磁石(和翔)です💛BL展開なので、苦手な人は回れ右で。完全フィクションにつき、実際の人物とは何の関係もありません。初めましての方はこちらーーーーーーーーーーーーーーーーーーーSideSピコピコと、立派な和室にあまりにも似合わない電子音を響かせて、二宮は俺の方を全く見ないまま、ゲームに釘付け状態。正直、拍子抜けした。グレーのスリーピーススーツで、ジャケットを脱いだだけのスタイル。ビジネスの場において、これほどおしゃれで粋なものは他にないだろう。落ち着いたえんじ色のシャ
SN、エロめです。嫌な人は回れ右運営さん弾かないで🙏弾かれたら上げ直します...アメ限にします一応読まなくても続くようには作るので、読まなくても安心してくださいエプロンが肩からずれ、そのままはだけ落ちる。巻き上げられた薄いTシャツから覗く胸の飾りをいじりながら、櫻井はもやもやした気持ちをどうにか忘れようと必死になっていた。「ん、あ....っ」太陽が寝静まった後、二人は揃って夜に溺れていた。部屋に響くのは二宮の艶っぽい声と、服が擦れる音。感じやすい二宮だからか、櫻井に感じやすくされ