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#嵐さんに愛を叫ぶバレンタイン企画2026妄想小説です。BLの意味が分からない方&不快に感じる方はブラウザバックでお願いします。*****【オペレーション・バレンタインデーwithシロ】と何故か己の名前が冠された作戦にゲンナリしている様子のシロだけれど、それでも目的がイチくんの奪還と言うこともありなんとか自分を納得させて次の土曜日に臨もうとしている姿が健気ぎて死ぬ。そしてあっという間に1週間が過ぎ、実はこの期間に俺はこっそりと1人で件の式場に単独で潜入捜査を行い導線の確認
(再掲載・物語は同じですが全体公開用とアメンバーさん用と名前や編集画像が違います)❤️💛BL妄想/磁石妄想小説です(桜井翔/二宮和成)(相場雅紀+松元潤+多野医師)sn・磁石の恋|黄色♡おはなし保管庫(嵐が好き)苺チョコさんのブログテーマ、「sn・磁石の恋」の記事一覧ページです。ameblo.jp<sideカズ>翔ちゃんが家に帰ってから、僕も家へお邪魔するようになった。「カズ君いらっしゃい」翔ちゃんのお母さんは、いつも優しくて、顔も似てる。お父
注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜翔ちゃんがまたトイレに立った。やっぱりかなりお酒を飲んでいる分、トイレも近いみたい。お酒めっちゃ強いから大丈夫だとは思うけど、吐いたりしないよね?少しだけ心配になって翔ちゃんの背中を追って見ていると康介さんが話しかけてきた。「心配?」「あ…いえ///」「大丈夫だよ。翔のマックスはまだまだ先だから。」「ありがとうございます。」……良かった。場の空気がほんの少し緩んだ時グラスを置いた音に混じって康介さんが、ふっと俺の方
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいThrowBackOYAMAご訪問頂き有難うございます♪アメンバー承認…申請ボタン押して〜!出ないと承認すら出来ませ〜ん…wさてさて…バレンタインの過去のお話…全38話の『Lovesosweet♡』再掲…お楽しみ頂けましたでしょうか?そして…ブログ初のお話『Still…』も少し手直しをしまして…10話ながらも濃厚♡なお話をお届け致
嵐妄想小説/吸血鬼幻想(物語の全てはフィクションです)💙💛大宮妄想&❤️💚櫻葉妄想=BL妄想小説(大野聡史/二宮一也・桜井ショウ/相場マサキ・松本潤一)吸血鬼幻想・青の薔薇|青の薔薇(嵐/大宮妄想♡BL小説)MOMOさんのブログテーマ、「吸血鬼幻想・青の薔薇」の記事一覧ページです。ameblo.jp(20)桜井ショウ少年とニノと呼ばれている少年の待つ学生寮へ向かっている少年は、相場マサキという少年だ。桜井とは一応……最近恋人になった。そのキッカケは
(再掲載・物語は同じですが全体公開用とアメンバーさん用と名前や編集画像が違います)❤️💛BL妄想/磁石妄想小説です(桜井翔/二宮和成)(相場雅紀+松元潤+多野医師)<sideカズ>翔ちゃんと再会した日は、泣いてあまり話せなかったけれど。それからは毎日会いに、行けるようになったから。夢みたいだ。もうお土産も、プレゼントも渡せるし。病院は、ずっといるわけじゃないみたい。体調が戻ったら、家で療養だって。家にも、おいでって!
注意:こちらは山コンビ小説です。苦手な方はスルーしてください。絵画教室がスタートした。初日だからとニノも呼びつけたがニノはずっと別部屋でゲームをしてる。最初の授業で、俺は悟った。櫻井くん自分で言ってただけあって壊滅的に不器用・・・。・・・あ、これ、相当だ。「じゃあ、線引いてみて」「はい」櫻井くんは、背筋を伸ばして答える。返事だけは一流。でも、キャンバスに向かった瞬間、身体が固まる。絵筆を持つ手が明らかに“慣れてない”動きをしていた。「・・・力、入りすぎ」「え
#嵐さんに愛を叫ぶバレンタイン企画2026妄想小説です。BLの意味が分からない方&不快に感じる方はブラウザバックでお願いします。*****「どうして直前になるまでイチ兄は教えてくれなかったんだろ、お見合いのこと」不満げなその声色に、「イチくん自身は深く考えていないっていうか・・・どうせ断られるだろくらいしか考えてないって感じなんだよ。マジで自分のことが全く分かってねーんだから」俺もブツクサと文句が止まらない。「・・・ここはシロの出番じゃない?」不穏な空気感が流
久しぶりにアメブロさんに入ろうとしたら、パスワード求められてはぁ?となり必死に昔の手帳を探しました。あってよかった・・・fc2ブログのアドレスとパスワードも見つかった。ほっ・・これで飛ばせる・・・しかし、エロいの書くかは不明ですが・・彼の姿をじっと見つめていたら、「翔ちゃ~ん。」後ろからドンとぶつかるように肩を叩かれた。「痛えなあ、雅紀かよ。おいおまえ土曜日なんでこなかったんだよ。引っ越しの片づけ手伝う約束だったよな。
妄想小説です。BLの意味が分からない方&不快に感じる方はブラウザバックでお願いします。*****智のマンションがある方向へと、3人を乗せた車が走る。左ハンドルを握って運転するのは潤、そして後部座席には運転席サイドに智・助手席サイドに翔が座っていた。暫く走ったところで、「ねぇ、翔くんってさ・・・セッ○スは知ってる?」唐突に潤に尋ねられて、それまで興味深げに外の景色を眺めていた翔の表情がフリーズする。「・・・セッ○ス??」翔は小声で聞き返し、「うん、分かる?」潤は
妄想小説です。BLの意味が分からない方&不快に感じる方はブラウザバックでお願いします。「・・・は?」「いくら人気の芸術家相手でも【個】である大野さん1人に貸付できる金額じゃないんだから。当たり前だけど、俺のとこに話が来て立て替えることになってるから。大野さんには一生、ウチで作品制作してもらわないと支払い切れないかもね?」そこまで説明したところで、「うわ、10体全部って正気ですか?」驚愕の表情を浮かべたのは、まさかの翔の製作者である二宮本人だ。「金額的にもですけど・・・チャ
洗面器におしぼりを浸しそして翔の綺麗な手がそれを絞る。ピチャン・・・「ふふふ。何見てんだよ?」「いや・・・翔は手も綺麗だなと思って。」「お前熱、だいぶ上がってんだろwww」そう言うと翔はおしぼりを俺の額に戻しながら笑った。笑う翔がとてつもなく綺麗で・・・胸がぎゅうっと締め付けられる。額に冷たいおしぼりが来てひんやりした瞬間・・・それは気持ちよさに変わる。「38.0°Cだな。」「ごめん・・・」「なにが?」「熱・・・出したりして・・・」「ふふふっ」「なんだよ・・・」
「そうだよな、俺が女性に鞍替えしたらライバルが増えるもんな。」冗談めかす俺に雅紀は首をふる。「大野さんってさ、綺麗な人だったけど、俺、あの人を一度も見かけたことがないんだよ。いったい、どこの課のひとなんだろう?あれだけ美人なら、俺絶対に見逃さないと思うんだよ。それに・・」「それに?」珍しく言いよどむ雅紀を俺は急かした。もう1階分昇れば、雅紀の広報課についてしまう。「だから、なんだよ雅紀。はっきり言えよ。」再
妄想です。自己満足のBLです…妄想ですから…食後のんびりソファの下に座ってのんびり晩酌智くんオススメのブルース・リーの映画を見る「翔くんブルース・リーは武道家の演技者だけの顔じゃなく哲学者でもあったんだ(考えるな感じろ)は有名な名言その他にもたくさんあるんだよ自分が好きなのは(失敗を恐れるな。失敗することじゃなく目標を低く掲げる事が罪なのだ。大きな挑戦なら、失敗すらも栄光になる)って言う言葉パイロットになるまでこれを何度も何度も呟いたし今も…良く呟いてるそうした
あんな小競り合いは日常茶飯事、とるに足らないこととと、誰も何も無かったようにフロアの人波が動き出す。だが、見つめあった2人は喧騒から取り残されたかのように動けないでいた。『エビバディ、スクリーーーームッ』『おおおぉぉーーーっ!』DJに応えて色めき立ったフロアは2人の空間を気にも留めない。「櫻井さん、こちらへ」「あ・・・」ぐっと力強くマサに腕を引かれ、櫻井はされるがままに店の奥へといざなわれた。「サクラ!・・・大丈夫か?」カウンターから声がかかる。櫻井が絡まれていることに気づく
「研究所には人の気配もなく、違和感もなく、何もありませんでした。3人がここにいるなら、気付いたと思います。でも何も無かった。それで、研究所の裏手にまわりました。そうすると、そこは別世界のように空気が変わりました」「空気が?」「敷地内とは思えないほどキレイだった。誰かが知ればきっとここは有名な観光スポットになるだろうと思うほどに。」「そんなに綺麗だったのですか?行ってみたいな。」「はい。それはもう、感動するくらい綺麗でした。たぶん、建物でこの景色を防ぐような感じになっているために、
ジーとモーターの音がしてドアが開く。僕は車椅子を動かして中に入った。「翔ちゃんの部屋は5階の525号だから。」相葉先生に教えて貰った部屋に急ぐ。525号室は突き当りの角部屋だった。車椅子から手を伸ばしてインターホンを押す。「開いてるよ・・」ピンポンというチャイムの音に被るように櫻井さんの声がする。僕は、ゆっくりと車椅子から立ち上がると、ドアを開けた。「あのさ、雅紀。持ってきてもらってもさ、
マサは少し強引かと思える様子で櫻井の手を引いて店を出る。「櫻井さん、今夜はこのまま帰ってもらえやしませんか」「・・・僕がどうしてこの店に来たかってこと、マサさんならわかっているでしょう?」「はい」「それなのに、燻る熱を抱えて帰れというの」「・・・はい」「僕だって、アナタに煽られてしまったんだよ?わかるかい」「櫻井さん・・・!そんなこと言わないで・・・」立春が過ぎたとはいえ、まだまだ星の瞬きが冴える夜半。立ち話も長くは出来ない。2人の沈黙は吐き出す白い息を見つめることでどうにか
今日はニノ先生と大野さん。それと翔ちゃんと俺(雅紀)、と友達の潤の5人でお花見に来ている。ところが、いつの間にかフカフカさんがいなくなったと思ってたら、潤が特設ステージを作ったからと、小さなステージを桜の木の下に置いてくれた。しばらくすると、フカフカさんがスタンバイして、イントロが流れ出す。とてとてとて(足音Canyoufeellikethis?wannafeelthesameCanyoufeelthisbeats?It'slikedaty'allC
妄想です。自己満足のBLです。妄想ですから…「これから行くから」智くんからの簡単なラインでもこれはとても深い想いのライン松島基地からは最高4時間はかかる道のり最短でも2時間私のパートナーは1時間ほどで現れ「ふふっ翔くんは忙しいのかそれじゃ顔だけチラッと見たら帰るよ…マンションに居る?」「え…はい…でも悪いよ」なんて…仕事に追われている私にマンションのドアを開けた途端に「ん…んん…」腰抜けになりそうな濃厚なキスして「ふふっまた来るよ」なんてサラッ
ガタン……明らかに不自然な音がしてドアの近くまでやって来た。声はまだ出していない。本当は『翔?大丈夫か?』って大きな声で言おうとしたけどとにかく状況がわからないだけにドアの近くに行って向こうの音を拾おうとした。近くに行くが音はあれだけしか聞こえない。翔が寝相悪くてベットから落ちたとか?そんな事を想像すると少しだけ笑顔が漏れた。でも次の瞬間・・・そんな平和な可愛らしい出来事ではないと知ることになった。「言うことを聞かないと!痛い目にあわすぞ!」それは遠くの声でかすか
#嵐さんに愛を叫ぶバレンタイン企画2026妄想小説です。BLの意味が分からない方&不快に感じる方はブラウザバックでお願いします。*****けど、そんな上っ面しか見てないような輩に舞賀家の至宝であるイチくんを渡すつもりはサラサラなく。とは言え、今回に関しては俺は裏方に徹するつもりでいる。だって下二人、ゴロとシロが奪還作戦に燃えてる。あの様子ならサブも協力してあいつらなりの作戦を出してくるだろ?いつまでも子供じゃないし、今回は裏からサポートすればそれで充分。俺
高校に入学して間もない頃……トン!校内でぶつかった人がいて……「ごめんねっ」「俺の方こそ、ごめんね~」あ、可愛い子だな♪制服着てなかったら、女の子だと思ったかも…て……普通なら、このぶつかった相手に一目惚れする場面?だったりするところだけど…「大ちゃん、大丈夫ですか?」「あ…ニノ…うん、大丈夫だよ」うわ…この子も可愛い……てか、もろタイプ♡俺は、ぶつかった大ちゃんと呼ばれてた子と一緒にいた、ニノ…という、こっちの男の子に一目惚れする…その子の名前は二宮和也くんていうらしい
*『シャーベット②』番外編最近、俺の好きな人が可愛くて困る。この前ケンカしてから、あの人は随分柔らかな表情を見せてくれるようになった。「和、パン焼けたよ。卵は目玉焼き半熟で1個か?」「うん!智義兄、飲み物は?」「いつものカフェオレで」「OK!ミルク多め砂糖無しね」俺の好きな人、智義兄(さとにい)と一緒に用意をして、向かい合って食べる朝食は、幸せな1日の始まりでもある。今日の予定をあれこれ話ながら食べ、歯磨きをして身支度を整え、智義兄を玄関で見送る。「智義兄、行ってらっしゃい」
Nside少しだけ陽が伸びてきた春の夕暮れ。「克巳じいさん、明日また来ますね。」「ニノくん、でもワシの体では明日は無理じゃよ。」高橋さん宅の庭先。今日の仕事を終えて帰ろうと挨拶をすると、縁側に座る依頼主である克巳じいさんが、困った顔でオレを引き止めた。「大丈夫。オレが着いてますから、明日は必ず花見に行きましょう。」「でも、こんな車椅子でなんて…、ニノくんが、苦労するよ…」身寄りがなく、足が不自由な克巳じいさんの身の回りの世話をして、時には2人で遠出をする。遠出と言っても、簡単
「おい!俺だよ、智。智?」僕の腕を掴んだ指は解かれて、すっとベッドの脇に人が立つ。涙で濡れた目に映ったのは、櫻井さん・・霞んでよく見えないけど、その声は覚えている・・「ごめん、怖がらせるつもりはなかった。」櫻井さんが謝るけど。嘘だよ・・怒ってるはず、だから僕を怖がらせたんでしょ・僕は、何も言えずに俯いた。我慢したけど、涙がまたこぼれる。ぽたっ・・・白いシーツに涙のシミが広がる。「智・・・そんなに俺のこと怒って
(BL小説)(2)<side二宮和成>その夜。僕は夢を見た。いつも抱きしめて寝る大きなパンダの智志さん。そのパンダの智志さんが言う。「素敵な女の子になれば良いよ」って。「え?女の子に?どうやって?」「いつも、大切にしてくれるから、お礼に魔法をかけてあげる」「?」すると、大きな月が窓から見えた。月光に照らされた僕は、ふわふわって浮いたような感じがして。「あれ?」急に、僕の体はひと回り小さくなった……気がす
*この世界と『シャーベット』は同じ世界なので、どちらの話にも4人が出て来ますが、両方読む方が楽しめると思います。シャーベット①『シャーベット1』*消失を補完しました。《和也》「おかえり、和也。バイトにしては、帰りが遅過ぎないか?」帰宅早々、ダイニングで待ち構えていた兄にチクリと言われ、俺は彼から目を逸…ameblo.jpシャーベット②『シャーベット②1』*『シャーベット』続編《和也》二宮和也、大学生。幼い頃、母の再婚で家族になった義理の兄と2人で暮らしている。ちなみに兄は今、俺の恋
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいThrowBackOYAMA『Still…』上記の通り…これから…当ブログ…七色のフレーズ♫にて公開しました作品の振り返りを致します…先ずは…初めての作品からです…どうぞ♡↓↓↓アメンバー限定↓↓↓Still…|七色のフレーズ♫ameblo.jp蒼
#嵐さんに愛を叫ぶバレンタイン企画2026バレンタインデーですね♡残り少ない時間ではありますが活動終了してもずっと嵐さんへの好きは続きます本当に大好きライブの配信、待ってます急な告知であったにもかかわらず参加してくださった方、本当にありがとうございます。リンク集は本日中にUPしますね瑞樹のバレンタイン企画は予定通り【舞賀家】でお届けします。タイトルは【舞賀家バレンタインデー的事件簿】で、このお話は大野くんのお誕生日企画としてかんなさんからプロ