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2026年4月4日追記作品が多くなってきたので、目次のページを作ってみました♪よかったら参考までにご覧ください❤️ちなみに全てにおいて翔くんは受けですので悪しからず❤️《お話以外のこと》初めましての方へ……まず最初にこちらをご覧くださいね。フォロー申請のことはこちらへ(選択承認)基本フォローは無言申請も可能ですが、ブログタイトル、及び出されている記事的にこちらの思惑とそぐわない(宣伝系など)とこちらが判断した場合は承認してません。悪しからず、ご了承くださいませ<(__)>ご
注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀……で、遊び終わって帰る時間になって、『そろそろ帰るぞー』って言うんだけど、当然すぐ帰らないじゃん?竜也は『あとちょっと!』って言うし、えみりは『やだまだ遊ぶ!』ってなるし。だから『じゃああと1回だけな』って言って、結局3回くらいやって……で、『はい終わり!』って強制終了して……えみりがちょっと拗ねるから、『帰ったらおやつあるぞ』って言ったらすぐ機嫌直るの。単純。wwwで、竜也は最後までなんか拾った石とか持って
注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀「でさ、ある日、公園でおじさんに会ったんだよね。」翔ちゃんとおじさんとの出会い……どんなだろうって俺の心はワクワクしてた。竜也とえみり連れて公園来てた時なんだけどね。着いた瞬間からもういつも通り騒がしくてさ。竜也が『あっち!』って言ってすぐ走り出すし、えみりはえみりで『翔にい一緒に!』って腕引っ張ってくる。だからもう最初からフル稼働。『竜也そっち行くなって!』って声かけながら、えみりの手引いて、とりあえずブ
注意:こちらは山コンビ小説です。苦手な方はスルーしてください。スマホの画面つけて、連絡先を出した。「・・・」親指が止まっちゃう。「開いたんだから、行け!」「行けって・・・w」思わず笑うとニノも笑う。「今ならまだきっと起きてるでしょ!」「・・・うるせぇよ」でも、画面は消さない。「・・・」心臓が、またうるさく鳴ってて・・・「はぁ」「そんな緊張する?!」「だからうるせぇって。」・・・別に・・・ちょっと試すだけだし・・・深い意味ねぇしなんて自分に言い訳しながら
Nside車椅子ごと冷水を当てて20分。そろそろ良いかと、シャワーの水栓レバーを下げた。浴室が冷えるからとお金持ち特有の『浴室まで暖房機能』をつけたけど、櫻井さんの手先がかなり冷たくなっていた。「痛みはどうですか?」「痛くはないよ。」「それは良かったです。ラテだったからそこまで熱湯ではなかったのが幸いでしたね。…一応、ズボンを脱いで新しい下着に着替えたほうが良さそうですが。」「そうですね。着替えはベッドルームにあるんだけど、わかりますか?」「はい。さっき教えて頂いた所ですよ
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さい方のみお進み下さい…ThrowBackOYAMA『Believe』こんにちは〜お天気かと思いきや…雨が…?今日でGWも終わりですね〜本当に…日が経つのが早くて…ちょっと切ない感じです…。さて…お話の方ですが…花が終わり…もう1つ…Believeを再掲していますのでどんどん進めま〜す♡リクエストもお待ちしてます!では…ごゆっくりどうぞ
「この資料は明日のプレゼンで使うから、3時までに作成して、内容を確認してから、部長に通すので。今日、4時からの打ち合わせは、国内事業部の広報課の新人が見学にくるから彼ら用に資料3部用意して」テキパキと部下に指示をする。機嫌がいいと仕事が捗る。彼からの返事は短く、あの店でとしかなかったが、それでも、了解だと、俺は自分に都合の良い解釈で受け取っていた。あと1日・・・明日だ・・明日は絶対に定時で上がる。そう決めていたから、仕事
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さい方のみお進み下さい…ThrowBackOYAMA『EndlessGame…』皆さまおはようございます!雨…ですね…そして明日からは嵐が福岡に!もう後半戦に入るなんて……皆さま悔いのないように…それぞれの方法で無理なく応援しましょう♪あ…ちなみに…蒼も…福岡へ進出〜〜〜っw!5大ドームカプセルガチャ巡り♡次は何かな〜?今のところお
こんにちは。潤担、翔潤大好きのルリと申します。こちらのページはお話紹介兼目次です。(タイトルをクリックすると、それぞれの1話目のリンク先へ飛べます)基本は『翔潤』です。(他メンバーとのエロを含めたカラミや他カップルも時々あります)BL要素を含むので、読んだ方が驚かれないよう、お話紹介の中に、私基準ですがエロ度合いを書いてみました。ですが、私基準なので、『普通』と書いてあっても普通じゃないのかもしれません…なので、参考程度に(汗)ご縁があって私のアメブロを見て
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さい方のみお進み下さい…ThrowBackOYAMA『Believe』おはようございます!GWも終わりましたね〜今日は暑くなりそうです…そして…大阪Dグッズ販売(会員)の入場券受付開始!さぁ〜アラシゴトの開幕だぁ〜♪ゲットして…大阪Dに進出ぅ〜!最後の最後まで楽しむぞ〜〜〜ではBelieveの再掲…ごゆっくりどうぞ〜♪↓↓↓アメンバー限
妄想小説です。BLの意味が分からない方&不快に感じる方はブラウザバックでお願いします。「・・・は?」「いくら人気の芸術家相手でも【個】である大野さん1人に貸付できる金額じゃないんだから。当たり前だけど、俺のとこに話が来て立て替えることになってるから。大野さんには一生、ウチで作品制作してもらわないと支払い切れないかもね?」そこまで説明したところで、「うわ、10体全部って正気ですか?」驚愕の表情を浮かべたのは、まさかの翔の製作者である二宮本人だ。「金額的にもですけど・・・チャ
Ssideカズが出掛けたのがわかった。俺自身も不思議だけどそれは、ドアの音などではなくてただの気配。ベッドで横になりながら次回の構想を練っていた。目を瞑り頭の中で考えてるフラットな状態。そんな時に感じたのはカズの気配が消えた感覚でアイツがいたであろうキッチンを見ても浴室やリビングを見て回ってもいない。それなら2階のカズの部屋かと久しぶりに2階へ上がって見たが、いない。いない。いない。いない。いいんだよ。いなくても。買い出しだろうがクリーニングだろうが
Mside「ところで、あの女の件はどうなった。」「上手くやってますよ。床上手で人気らしいです。」「クスリは?」「入れました。」「よくやった。」オヤジの愛人も、用済みならヤク漬けで売り飛ばす。怖い人だよ、ホント。「潤、……お前に任せると本当に安心だな。」「ありがとうございます。」「ただ、お前のツレの件だが。」「……何か。」「あちらさんから催促されてな。まだなのか、と。」「はい。気難しい奴らしくて、なかなかしっぽが掴めな、グッ…」いきなりのみぞおちはキツいだろ。「げっ
Nside「けほっけっ…」『若』って人の腕に締めあげられて首が苦しい。「あー、ごめんごめん。苦しいでちゅか?笑」「若っ!」「潤はうるせーな。お前、ちょっと黙っとけよ。」ドスの効いた低い声。この人、おちゃらけてんのか落ち着いてんのか、なんなの?「若…。」潤くんもそれ以上何も言えなくて。『若』ってさ、組の人だよね。潤くんの知り合いの…。この人、昨日もオレに手をかけてきてた。だからなの?だから潤くんはオレに隠れてろって言ったの?今までだってオレたちは隠れて生き
注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀「で、やっと竜也の冷蔵庫開けるのをストップさせて手洗いさせて…まぁ手洗いも暴れて洗面台ビショビショにしてるんだけどね。その後えみりがまた『翔にい見てー!』って来るの。今度なに?って見たら、靴下片方しか履いてなくて。」「『なんで片方だけ?』って聞いたら、『かわいいでしょ?』って。」思わず笑う。「いや、まあ…うん、かわいいけどさ。『もう片方履け』って言って履かせる。……とかしながら履かせたあとに気づくんだ、俺
Nside気持ちがいいなんてものじゃない。尋常じゃない刺激が腰から背中を這い上がっていく。「あ…、ああっ……んっ、!」ヤバい。声なんて聞かせたら気持ち悪いって思われるのに。止められない。声も、腰も。「んっ、んっ、、あっ、、あっ、…っ」「カズ、いい声。」「さく…、らいさんっ…」「カズ……」「ああっ…!」涙が自然と溜まる。自分で落とした腰を櫻井さんが掴み、甘い刺激が体内を駆け巡る。櫻井さんの声で、心臓が破裂しそうなくらい苦しい。櫻井さんっ櫻井さんっ「あっ、……ん
★こんにちは!1ヶ月ぶりになります💦気を抜くと、すぐ日にちが空いてしまいます…(^^;1話完結の短いお話です!そして、タイトルは仮のまま…しっくりくるタイトルが思いつかないまま、日にちだけが過ぎていく…なので、そのまま上げてしまいます!何かしらタイトル思い付いた方はコメントしてくださいませ!よろしくお願いいたします!m(__)m『貴方と会う時、雨が多いよね』確かに、雨の日が多いかも…昔から、雨男なんて言われてたし…旅行に出かける当日に大雨なんて1回や2回じゃない…晴れ予報で、
昨日面白いと言ってもらえたので調子に乗って(笑)←すぐ調子に乗る…。またひみつの雅紀くんを書いたのでどうぞ。✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽俺……相葉雅紀はただ今、カレシの翔ちゃんと同棲中。忙しいテレビの仕事をお互いしてる中でもちゃんと2人で暮らしてるマンションに定期的に帰ってきてる。そんな俺には………翔ちゃんにも言えないひみつがある。夜。「……今日は普通だな」俺はソファでくつろいでいた。「さすがにもうネタ切れだろ」「翔ちゃん……」「なんだよ」振り向いた俺
「行って来まーす」よし!手を繋ぐぞ!「翔くんおはよう〜」「おはよう智くん」「ふふ、筋肉痛は大丈夫か?」「太ももがやばい…」「どれ!」太ももモミモミ「あっ、やめろっ」「ふふっ」その流れで…🤝ギュッ「!!えっ智くん!!」「昨日頑張ったからな」「でも2位だよ」「武井君相手に2位は凄いからだからいいよてかさ、僕らキスしたんだぞ手を繋ぐぐらいなんだよふふっ」「確かにそうだけど…智くん、ありがとうじゃあ、別のご褒美ちょうだいよ?例えば…もっと智くんを……
目が覚めてもベットの上でゴロゴロ…リビングのソファでもゴロゴロ…「智、早くご飯食べちゃってよ。片付かないのよ」「は〜い」ん〜…やっぱご飯には明太子だよな…「智、おやつは棚に入ってるからね。飲み物はアイスコーヒーでもパイナップルジュースでも適当に飲んでね」「は〜い」「じゃあ、行ってくるね」「いってらっしゃ〜い」おめかしして…どこでランチだ?さっき、翔くんからラインが来た。13時に来るってあ〜なんかソワソワ落ち着かない何でだろうあっ、部屋…大丈夫か…昼食後は歯磨き普段
注意:こちらは山コンビ小説です。苦手な方はスルーしてください。ニヤニヤが止まんねぇ顔してるニノ。「・・・」否定したいのに、うまく出てこない。「で?」ニノが軽く肘で小突く。「どうする?」「・・・」・・・誘う、って想像した瞬間、変にドキッとする。「・・・無理だろ」「何が無理なの」「いや・・・そんなキャラじゃねぇし」「誰の話してんの?」「俺」「知ってる」・・・知ってるんなら聞くなよ。「でもさ?キャラとか関係なくない?」「・・・」「好きかどうか分かんないなら、
注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀20年くらい前になる。大切な人からもらったこの絵本。翔ちゃんに話すのは初めてで……なんだか言葉にするとあの時の感覚が昨日のことのように蘇ってきた気がした。「小学生のときなんだけどさ」絵本の角を触りながら……「俺……休み時間、ずっと一人でさ」翔ちゃんの顔を見たり、絵本に目線を落としたり……「別に、いじめられてたとかじゃないんだけど」そんなふうにして話を続けた。「なんか……うまくできなくて」あの頃も…
続きって何だろう?よく分からないけど「はい」と言った。「お前、絶対意味分かってないだろ?」智さんは困ったなと言いながらも、僕を抱き上げ休憩室に連れて行く。「金魚の時より、もっと可愛いな」ソファーベッドに寝かされ、彼がもどかしげに金の帯を解く。「怖いか?」と訊かれて「いいえ」と答えると、唇は首筋に移った。肌襦袢を開いて、彼が僕の胸に触れる。それだけで身体中に電気が走るみたいに痺れて、僕は恥ずかしいくらい甘い声を上げた。《智》3月3日。夢のように官能的なバイトの最終日が終わった
これは『リフレイン朧月6』から続く話ですが、全く別物です。智「なんてことだ、大野君。君ばかりがこんな目にあうなんて・・病気は人を選ばないといえ、これから新しく始めようという時に・・」「せ・・ん・・せ。」僕の目の前にあるディスプレイには、さっき撮影したMRIの画像が大きく映っている。それは、素人の僕でもどこに問題があるのか、はっきりとわかった。「転移ではないと、考えている。98%原発性だろう。しかしどちらにしても、負ける
今回も、『おばさん目線』を書いてます。✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜その日は、少しだけ静かだった。いつもと同じ時間。同じ匂い。同じ流れ。でも……違っていた。あの子は、やっぱり最後まで残っている。変わらない光景。でも今日は……その『いつも』が、最後になる。「ちゃんと食べてる?」いつもの声。「うん」いつもの返事。同じやり取り。同じ距離。だけど胸の奥に、違うものがあった。『今日、言わないと』あ
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さい方のみお進み下さい…ThrowBackOYAMA『EndlessGame…』おはようございます!今日のお天気は…どうなるかな〜?という怪しい雲行きですが…気持ちは晴れやかにいきたいです♪ではでは…皆さま本日も…体調に気を付けてお過ごし下さい!続きをどうぞ〜♡↓↓↓アメンバー限定↓↓↓EndlessGame…101|七色のフレ
大野、櫻井「ごちそうさまでした」二宮「はい。帰ったらお母さんにも言え」大野、櫻井「は〜い」二宮「よし、話をする」大野、櫻井「はい」二宮「率直に聞くけど、お前らどこまでやったんだ?キスは当然だと思うけど…」櫻井「えっ」大野「先生…」二宮「これは大事な事だ。どうなんだ?櫻井…」櫻井「智くん、言っていい?」大野「…うん」櫻井「わかった。先生、言いますよ」二宮「ああ、言ってくれ」櫻井「キスはしてます。ディープなやつも…そうなると、どうしても下半身
注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀「その後ね、劇的に俺が変われたってことはなくて……。翔ちゃんに恋するまで、ずっと陰キャのままだったんだけどさ?でもね…?なんでできないんだろう?っていう感覚はなくなって、今はできないだけかも…みたいなさ?」「うん」「大人数は苦手なままだったけどそのぶん、朋恵さんみたいになろうって……1対1は大事にするようになった、というか……」「朋恵さんにしてもらったことが、雅紀の中に入ったんだね?」「うん。そんな感じ。
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいSside『俺との関係…なんですけど……』『ぅん…?』俺は…恐る恐る確認してみた……『改めて…どんな存在ですか…?』『存在…って…そりゃぁ……』貴方にとって俺は……『んふふ…特別…?』『……。』そうですね…特別なのは間違いなく……『それは…どう特別なんですか…?』『どぉって……』なかなか言葉に出来ない兄さん…こうして…俺から聞き
おはようございます☀️雪姫です✨️本日は旅の次の日おやすみ取っていたので✨️(故に6連勤だったわけで💦)ゆっくりしましょ(๑•̀ㅂ•́)و✧と思ってたけど掃除しましょ(๑•̀ㅂ•́)و✧いいお天気だしって思ってたら、相方ちゃんからLINEが入り「EARTHMART」のグッズオンラインで買えるみたいですよ✨️実はグッズ購入したら新聞で包んで渡してくれるんですが、その新聞がコレ⬇️グッズがいっぱいのっててtその中にQRコードが載ってる✨️これいいじゃん✨️EARTH