ブログ記事16,633件
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さい方のみお進み下さい…ThrowBackOYAMA『花〜番外篇〜』おはようございます♪今日はとても良い天気〜!さて…GWも残すは2日…と言ったところでしょうか…?お休みの方も…そうでない方も…あっという間の土日祝ですね〜さて…再掲載の花…番外篇も含めて…最終話となります。Believeはもう少し先ですね♪それでは…花(番外篇)とリク
『【和潤】20260405』最近、智と櫻井先輩の距離が近い。これまでも仲の良い二人ではあったが、このところ特に。今だってオレにはわからない話題で顔を寄せ合ってなにやら言葉を交わしては、顔…ameblo.jpこちらの末ズ。にのと大野さんは相変わらず空気のように当たり前に一緒にいる。緊張感もなくて、それがめちゃめちゃ羨ましい。僕もしょおくんとはかなり長く付き合ってるけど、いつまでも熱は冷めることなく、一緒にいてすっごく幸せ。だけど、このドキドキが一生続くと思うと、ちょっとは落ち着いてもいいか
昨日面白いと言ってもらえたので調子に乗って(笑)←すぐ調子に乗る…。またひみつの雅紀くんを書いたのでどうぞ。✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽俺……相葉雅紀はただ今、カレシの翔ちゃんと同棲中。忙しいテレビの仕事をお互いしてる中でもちゃんと2人で暮らしてるマンションに定期的に帰ってきてる。そんな俺には………翔ちゃんにも言えないひみつがある。夜。「……今日は普通だな」俺はソファでくつろいでいた。「さすがにもうネタ切れだろ」「翔ちゃん……」「なんだよ」振り向いた俺
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さい方のみお進み下さい…ThrowBackOYAMA『花〜番外篇〜』おはようございます♪再掲載のお話…花の最終話から番外篇へ…たまたま時期的に合ってますよね〜?何気に気に入っているお話ですが…でも時代物って難しい〜っ…!久々に楽しんで頂けたら幸いです…♡それでは…花(番外篇)とリクエストのBelieve…ごゆっくりどうぞ♪↓↓↓アメンバ
オレは今、この異変に、異常事態に、猛烈に焦っている。目が覚めたら目の前に、裸の相葉くん。ベッドの中で彼に抱き込まれていた。そして、オレ自身もどうやら裸。・・・これは、お互いに下も履いてない。つまり・・・つまり、だ。明らかに事後。身体の感覚的には・・・うん。オレは、こっちか。妙な冷静さで現状を把握していく。ここでパニクっでも事態は好転しない。えっと、つまり、まずは状況証拠として、オレは相葉くんに抱かれちゃった、と。しかし、なんでそうなった。相葉くんは翔くん一択なはずだし、
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいSsideイタした後に……『兄さん…?』『……///。』無言の兄さん……まあ…平常運転と言えば平常運転……『怒ってます…?』『別に……///』先ずは…確認を……『怒ってますよね…?』『怒ってねぇし……///』シャワーを浴び…遅めの朝ご飯となったが…さすがに…ヤリ過ぎたのかと……『っ…これから仕事だろ…?』『はい…ですが……』
これは『リフレイン朧月6』から続く話ですが、全く別物です。智「なんてことだ、大野君。君ばかりがこんな目にあうなんて・・病気は人を選ばないといえ、これから新しく始めようという時に・・」「せ・・ん・・せ。」僕の目の前にあるディスプレイには、さっき撮影したMRIの画像が大きく映っている。それは、素人の僕でもどこに問題があるのか、はっきりとわかった。「転移ではないと、考えている。98%原発性だろう。しかしどちらにしても、負ける
「智くん…なんか…恥ずかしい…」「なんで?さっき散々僕の胸舐めたのに…んふっ」チュッチュッ「あっ」「んふ翔くん、可愛い」「揶揄うなよ」「揶揄ってなんかないよ」チュッチュ〜「智くん、あ〜」やばい気持ちいいあ〜俺は今、智くんに乳首を舐められてるあっ翔くん、めっちゃ感じてるふふ、ビックなココも!にぎにぎにぎにぎ「あ〜やばいって…智くんん…やばい…もういきそうだよ」「いいよ、いって」「あ〜智くんん…あ…いくよ」💦「んふ、気持ち良
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいOside『兄さん……///』『ちょっ…///!?』その後…また…イタしてしまった……///『兄さん…?』『……///。』そりゃぁ…会ぅ機会も限られてんだし…迫られたら…断れねぇじゃん…?『怒ってます…?』『別に……///』翔ちゃんも…大概だけど…受け入れる俺も俺だょなぁ……///『怒ってますよね…?』『怒ってねぇし……///
俺……相葉雅紀はただ今、カレシの翔ちゃんと同棲中。忙しいテレビの仕事をお互いしてる中でもちゃんと2人で暮らしてるマンションに定期的に帰ってきてる。そんな俺には………翔ちゃんにも言えないひみつがある。夜。「……今日は絶対平和。」俺はコーヒーを飲みながらつぶやいた。「もう何も起きない」「翔ちゃん……」「なんだよ」振り向いた瞬間、固まる。雅紀が床に正座してる。「……何してんの?」「……来た」「やめろその入り!!!」「オレ……今日……」「うん」「浦島太郎かもしれな
こんにちは、ざぼんです。4月があっという間に過ぎ去り、ついに5月に入りましたね。ドタバタしていたのもようやく落ち着き、お話書き始めて、1日から、しれっと記事を上げています・・・なるべく毎日を目指していますが・・・どうなるか・・途中になっている2つの話以外に、なるべくご希望のあったものを書こうとは思っています。で、最初にリフレインから始めますが、白い雨で書かれていた状況とは違いますので、あれっと思わないでください。結末を変えるには設定も変えないと書けな
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さい方のみお進み下さい…ThrowBackOYAMA『花』おはようございます。またまた雨?ですね〜仕事の方…出先の方…足元お気を付け下さいね。昨夜の地震情報…今度は近畿地方で…最近またあちこちで起きますね…大丈夫でしたでしょうか?ラストライブ…何事もなく開催出来ますように…それでは…花(最終話まで)とリクエストのBelieve…ごゆっく
恋人が拗ねている。「翔くん、おはよ」「・・・はよ」「翔くん」「うん、なに」「怒ってんの?」「・・・なんか俺が潤に怒るようなことあったっけ」「ないかー」「んだよ、うぜぇ」「ふふ、ごめん」ヤバ。可愛い。大人で、理性があって、何事もスマートにかわしつつ、誰に対しても普段はあんなに爽やかに朗らかに笑顔で礼儀正しく振舞っている彼が、オレには目も合わせずニコリともせず『うぜぇ』とか言うんだから。これを可愛いと思わずしてなんとする。「コーヒー飲む?」「・・・うん」「あ、牛乳ある
俺が当直だと言っているにも関わらず、病院に押しかけた和。そこまで急ぐには、きっとなにかある。それは、多分和のプライドを逆なですることだろうな。原因は和が探っている相手の大野啓輔か?しかし、3人で話を始めた途端、まさかの翔だと判明した。翔にぞんざいな口調で詰め寄る和、言葉を濁し、ハキハキしない翔。たしかに翔は山田さんから衝撃的な内容を聞き出してきた。ヘタレな翔が、ここまでできるとは・・予想もしていなかったぜ。一応、官僚候補だな。
ーーーー1年後。鳥屋敷の周りの雑草等は手入れされ、落ち着いた佇まいと、洗練されたその全貌を陽の下に晒していた。「はい。はい。その件でしたら、本日の午後にはお返事させて頂きますので。はい。よろしくお願い致します。それではまた……」電話を終えた翔は、メモを持って王野の元へ向かっていた。今の翔は、王野の助手としてこの屋敷で働いている。働き始めて、もう2ヶ月が経っていた。「王野先生。青空出版の取材の件、今日の午後に朝香さんまでお返事お願いします」「わかった。それにしても、本当に郵便局辞めち
注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀「その後ね、劇的に俺が変われたってことはなくて……。翔ちゃんに恋するまで、ずっと陰キャのままだったんだけどさ?でもね…?なんでできないんだろう?っていう感覚はなくなって、今はできないだけかも…みたいなさ?」「うん」「大人数は苦手なままだったけどそのぶん、朋恵さんみたいになろうって……1対1は大事にするようになった、というか……」「朋恵さんにしてもらったことが、雅紀の中に入ったんだね?」「うん。そんな感じ。
こんにちは。潤担、翔潤大好きのルリと申します。こちらのページはお話紹介兼目次です。(タイトルをクリックすると、それぞれの1話目のリンク先へ飛べます)基本は『翔潤』です。(他メンバーとのエロを含めたカラミや他カップルも時々あります)BL要素を含むので、読んだ方が驚かれないよう、お話紹介の中に、私基準ですがエロ度合いを書いてみました。ですが、私基準なので、『普通』と書いてあっても普通じゃないのかもしれません…なので、参考程度に(汗)ご縁があって私のアメブロを見て
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さい方のみお進み下さい…ThrowBackOYAMA『花』おはようございます♪GW…まだまだお天気は荒れていますね…回復している地域は暑さとの戦い…体調管理が難しい季節ですが…皆さま健康第一で!次は大阪Dになりますね♪関西その他…待ちに待った方も多いはず!蒼も京セラに行きたかった…泣とは言っても…参戦した初の札幌Dは最高でした♡お席を用
翔が二度寝から目覚めたら、昨夜抱き合った温室ではなく、知らない部屋のえらく広いベッドの上だった。自分の部屋ではないから、ここは王野の寝室のベッドなのだろうと思う。(そう言えば、最初に目が覚めた時、仕事を休むって決めて連絡したな……)それから、王野の肩を借りて、ここまで歩いて来た事を思い出した。その時の痛みを思い出し、なるべくゆっくり身体を起こしてみる。まだあちこち結構痛い。だが、起きられないことは無い。何とかベッドに腰掛けたところで、部屋のドアが開いて王野が顔を出した。「あ、おはようござ
俺は、雅紀に隠れるようにして、画面を見た。~金曜日に、飲みに行きます。~短い文面だった。でも俺にはそれで充分だった。「翔ちゃん、今のライン大野さん?」平静を装ってさっと電話を仕舞った俺だったけど、雅紀には見られていたようだ。俺のにやけた顔を。「違うっていってんだろう。」「でも・・翔ちゃん。俺に隠してることない?」心配そうな顔で俺にしつこく聞いてくる雅紀。うるせ~よ・・でも、一応言っておくか・・「あのさ、雅紀。大
『【潤智】2026いちごの日』「松本くん。わたしの言っていること、わかりますか?」「・・・はい。」「それなら、どうしてそんなに食い下がるんです?」「大野さんの言ってる意味がわからないからで…ameblo.jpこのふたりの続き✤✤✤✤✤大野は浮足立っている様子を隠さない松本を可愛いと思っていた。そして、松本もまた、大野からのやわらなか眼差しを受けている自覚をもって、やはり顔が緩むのを止められないでいる。「なぁ、潤、おまえって、そんなんだったっけ?」「そんなんって?」「目が・・・」
注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀次の日は学校へ行くのが嫌だった。『嫌』だと感じていることに気付いたことで自分の中での、あのやり取りの時間を重んじていた比重の高さを…知らしめられてた。でもどうしようもないことってある。小学生の俺には何もできない。毎日嫌でも行くしかない。でもね少しずつ嫌でも行くなかでいつしか『絵本』が毎日の支えになっていった。夜部屋は静かで……時計の音だけが、少しだけ聞こえる。ベッドの上に、あの絵本が置いてあ
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さい方のみお進み下さい…ThrowBackOYAMA『花』おはようございます!今日のお天気は全国的に荒れそうですね〜春の嵐…って今年何回聞いたかな…やっぱり嵐が関係してるとか??wさて…今日は0時からのデジタルアルバムとか10時からのNEWグッズ販売(ぬい別)とか…アラシゴトが色々ありますね〜♪それでも時間は刻々と過ぎていくのに…保存も含
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さい方のみお進み下さい…ThrowBackOYAMA『花』おはようございます!と言っても…もう昼前ですね〜?お天気はあまりよくありませんが…体調良く過ごしたいものです。さて…ラストライブに向けて……蒼も着々と準備を……プロジェクター付個室を貸し切って…仲間内で盛り上がる予定です♡1人だとしんみりしそうなので…最後は盛大にしようかなと…
注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀「ただいま」家に帰ってもどこか、落ち着かなかった。ランドセルを下ろして手を洗って……いつもと同じ。それなのに胸の奥に、確かに残っている……寂しさ。ーーもう、いないんだーーちゃんと分かっているのに……うまく整理できない。「はぁ…」自分の部屋に入る。机の上に、ランドセルを置くとなぜかその瞬間涙が溢れそうになった。そのとき中から、絵本が少しだけ顔を出す。泣くのをぐっとこらえてからそれを取
大野智は衣装合わせ中大野智のマネージャーになりたい4人の会話端っこに固まってA「お〜」B「カッコいい」C「やばいな」D「やっぱ可愛いな」A「お!ジャケット脱ぐぞ!」B「うわ〜」C「やっぱスタイルいいな」D「惚れ惚れするぜ」A「マネージャーになれたら毎日こんな姿が見れるんだぜ?」B「裸も見れる!って事だ!」C「ダメだからな。俺がマネージャーになるって決まってんだから」D「マネージャーは俺だから。俺の方が運転上手いし」A「お前らはまだ大野さんに付
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さい方のみお進み下さい…ThrowBackOYAMA『花』こんばんは〜!遅めの時間のUPとなりました〜花とリクエストのBelieve…どんどん進めていきますよ〜♪GWの空いた時間にごゆっくりどうぞ♡↓↓↓アメンバー限定↓↓↓花其の三十一|七色のフレーズ♫ameblo.jp↓↓↓アメンバー限定↓↓↓現在1〜20話まで再掲しています。
もう4月も終わりますね今年1月から始めた、毎月はじまりの1~5日にそれぞれのコンビ、カップルのお話を書く、という自分なりのお別れの儀式も、あと1ターン。まだまだ彼らへの愛も執着も期待も衰えることなく燃えているけれど、やっぱり新しい供給には限りがあるし、いつか燃料もなくなるのかしら。・・・なんておもっていたけど。たぶん、尽きることはしばらくなさそうです。いま、TVerの嵐祭り、みてます未履修だった「きみはペット」「魔王」「バンビーノ」「歌のお兄さん」から。じゅんがめっちゃ可愛い。
注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀その日も、給食はいつも通りだったの。みんなは、しゃべりながら食べていて……笑い声とか机を叩く音とかその中で、俺はいつも通り。話さずに、食べる。どう入っていいか分からないから入れない。それは、もう変わらない。だから今日も、同じように食べて同じように、最後まで残った。「ちゃんと食べてる?」いつもの声。「うん」それだけ返す。それだけで、いい。それ以上、何もいらない。それなのに。今日は、少しだ
櫻葉区分ですが、相櫻です(>_<)今後、BL的表現あり。これは素人が自己満足のために書く妄想小説です!!実際のものとは一切関係がありません汗。大丈夫な方のみ、前へお進みくださいm(__)m初めましての方はこちらへ。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー「出して、いい……ですか?」「うん、いいよ」大野先輩の返事を確認して、鞄から恐る恐る取り出す。落としたら割れてしまいそうな、ずっしりとした重さ。傷一つない綺麗なドーム型のガラスに収まった