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これは櫻葉小説でお送りしている花の番外編です。本編の伏線のほぼ全ての解答が載りますので、良ければ本編からご覧くださいm(__)mhttps://ameblo.jp/myornir/entry-12558064247.html『櫻葉小説☆花-prologue』櫻葉ではなく、相櫻です(_実際のものとは一切関係がありません汗。大丈夫な方のみ、前へお進みくださいm(__)m初めましての方はこちらへ大丈夫ですか?では行…ameblo.jpこのお話はフィクションです。お名前をお借りしてるだけ
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいOsideスッ…スッ……『これでよし…と……』『ぅ…ん……///』吐き出したモノを…先生ぇが拭ぃてくれて……『はぁぁ…智くん…///』『んぁっ…///』ギュウッ…///!強く…抱き締められた……///『愛してるよ……』『ぼく…も…っ…///』ドクンッ…ドクンッ…ドクンッ……///『あぁ…このまま離したくないな……///』『しょぉ…
注意:こちらは山コンビ小説です。苦手な方はスルーしてください。「・・・何その距離」「近いって。物理的に」ニノからそう言われて初めて気づく。櫻井くんはゆっくり、ゆっくり俺を見る。そしてパッと顔を赤くして「ご!ごめんなさい!!」がたっ!!椅子ごとガバッと距離を空けた。・・・いやなにもそんな勢いで離れなくても・・・「ハハッ」ニノが笑いを漏らす。「いやぁ〜すげーわ」一歩、二歩と近づいてきて俺たちの間を交互に見る。ポツリと・・・「大野さんが?」「・・・なんだよ」「
(嵐BL妄想小説・大宮/櫻葉)1〜2日でアメンバー限定になります(お試し用)青の薔薇(1)〜(22)アメンバー専用・青の薔薇(25)静かに沈む……夢の底。漂うように、潤は夢の薄闇の中で映画を見るように思い出を再生している。可愛い従兄弟は、同じ年ながら守ってやろうといつも思っていた。従姉妹の名前は「二宮和也」、潤は「カズ」と呼んでいる。皆がいつの頃からか「ニノ」と呼んでいるのは知っていたが、潤だけは「カズ」だった。(どうして、カズをニノって
「ちょ!?おわっ、おい、待てって!」「やだ、いま」「こらこらこら、ここはまずい、ヤバい」「まずくないし、ヤバくない。みんな次があるってさっさと移動した。もうオレらだけだよ、しょーちゃん」リハも無事に終わり、オリンピック取材から帰ってきてからの夏期講習なみの猛追でどうにか5人そろっての通しができた。ここまでにして俺の合流を待っててくれたメンバーとスタンドインをしてくれたダンサーにはマジでっかい感謝。そしてこのあと、さらに相葉くんと次のフェーズへのお知らせを
「認めたぜ」ヘタレな翔の自信満々の声。俺は自分の耳を疑った。何故だ?そしてどうして翔に?「いい加減なこと言ってないよな。」「勿論だ。親子鑑定のからくりは検体のすり替えだった。」俺もそうだと睨んでいた。書類を偽造するのは、難しいからな。「南条真智子から頼まれた時、二人の検体を預かった山田さんは、智の方の検体を和、お前のものとすり替えたんだ。」「俺?」「たまたま、別荘に滞在していたお前たちが帰った後、ゴミ箱から集めたら
★こんにちは!明けましておめでとうございます!今年もどうぞよろしくお願いいたします!また、しばらく上げないと思うのでお話の案内板上げときます…m(__)m★お話の目次…随時更新します…完結してるお話には☆をつけてます(完結してるお話でも超短編と月光シリーズには☆をつけてません)【Notリアル設定のお話】「BADBOY」(お山)〔全6話+その後上下〕☆10年前に好きになった智を忘れられない翔…ずっと探し続けていた智をある日偶然見つけて…智に近づくため翔
★こんにちは!また暫くお話上げないと思うのでお話の案内板上げときます…m(__)m☆お話の目次です…随時更新します…完結してるお話には♡つけます〈Notリアル設定のお話〉妄想短編(智と翔ちゃん)〔1話読み切り・継続中〕一緒に住んでる2人の日常のお話です…「冬を抱きしめて」ある冬の寒い日のお話「眠らないカラダ」智と翔ちゃんがケンカをした日のお話「僕には君がいる」落ち込んだ智を翔ちゃんが慰めるお話「君のために僕がいる」落ち込んだ翔ちゃんを智が慰め
注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀翌朝。カーテン越しの光でなんとなく目が覚めた。「……ん……」頭。……あれ?思ったより平気かも。ちょっと重いけど、昨日ほどじゃない。むしろ普通に起きられそう。二日酔いも少し頭が痛いけどそこまで酷くない。「良かった。……セーフかも」そう呟きながら体を起こしたその瞬間……ガチャ。「起きるな!!」「えっ!?わぁ!」翔ちゃんが登場したかと思うと押されてベッドに寝かされる。そしてその動きが異様に早い。「
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいSside『はぁ…っ…智くん……///』『……///?』俺は……吐き出すように…君の名を呼んだ……『これでも…俺…我慢してるんだよ……///』『がまん……///?』初めてで…疲労困憊の身体に……これ以上は…と……『このままだと…手加減…出来そうもないんだ…///』『へっ…///?』俺は初めに…優しくすると言って…安心させた……『し
(嵐BL妄想小説・磁石BL妄想)ここから新作になります<🌪️❤️💛磁石妄想小説>(49)<翔>穏やかだけど、大野先生(医師)は困った風に言う。「翔くん、ちょっと今回の検査結果が悪いんだけど、何か変わったことある?」「あ、ああ。それは薬を飲むの、忘れてる日が多くって」「……めずらしいな。調子が良かったとか?」「うん、なんか……元気で薬いらない気がしちゃって」「元気が出たのは良いけど、薬は毎日飲んでくれるかな?」「はい……ごめん
次は僕のことですね。山奥にある僕の家から学校までは片道2時間かかる場所でした。小学校と中学校が一つになっているド田舎の学校で勉強を学んでいた僕は逆に環境に恵まれていたのかもしれません。小さな頃から足腰は鍛えられましたし片道2時間もかけてどうせ行くのであれば学校では実りのある時間にしたいと思っていてすごくよく勉強をしました。そして上級生と一緒に勉強をしていたことにより父と同じように科学や植物・・・実験やレポートなどそういう分野に興味を持ちました。(上級生にその方
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいOside『はぁ…っ…智くん……///』『……///?』先生ぇが…吐き出すよぉに…ぼくの名前を呼んだ……『これでも…俺…我慢してるんだよ……///』『がまん……///?』何を…がまんしてるんだろぉ……?『このままだと…手加減…出来そうもないんだ…///』『へっ…///?』だって……ぼく経験なぃから……先生ぇ…優しくするって……///
このおはなしの、ある2人。この時の、元カレ。『Hitme!8』「...あ、あの、じゅんくん......」「...?…...雅紀さん、どうしたの?」「あの、あのさ、」心臓が跳ねる。でも聞かずにはいられない。Tシャツに描かれ…ameblo.jp「おめぇ、いいもん持ってるなぁ」海の家でバイトしていると声をかけられた。両手には出来立ての焼きそばとあちあちのラーメン、ひえひえのかき氷。「え、オレ?」振り返って声の主をみれば、よく焼けた肌が男らしくて、それなのにふにゃっと笑う優しい雰囲気の
俺の横に座った彼は、グラスに手を添えながらペラペラと話し続ける俺に頷いたり短く、「そう」とか、「それでと」か、相槌をうつだけ・・元々無口なのだろうか・・しかし、そのせいか彼の酒は進み、すぐにグラスは空になった。「美味しかった・・もう1杯飲もうかな・・」「それじゃ、お薦めがあるので、それをいかがですか・・」彼が潤にお代わりを注文しようとするのを俺は遮る。「潤、いつものやつを彼に。」「はい、レッドストームでよろしいでしょうか?」
《智史》8月に入ると、佐々倉はようやく夜勤をするようになった。職場のスタッフとも徐々に仲良くなっているようで、家で仕事の話をする時には、以前とは違いとても良い笑顔になる。よく同僚の話を聞くようになり、声を上げて笑うようにもなって、同期のスタッフや同じフロアのスタッフから食事や飲み会に誘われ、帰宅が遅くなる事もあった。本来仕事の出来る彼は、職場でも遺憾無くその実力を発揮出来るようになって、最近では松本と言う先輩と仲が良いらしい。今の佐々倉は、もうほとんどコンビニで働いていた頃の彼と変わらない
注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀ソファーの中俺は翔ちゃんの腕にくっついたまま、完全に電池切れ寸前だった。「こら雅紀…起きろ」まぶた、重い。体、ふわふわ。もうこのまま寝れる。「……雅紀」「……んー……」「お前、まさかこのまま寝る気?」「……ねる……」もぞ、とさらに翔ちゃんにくっつく。あったかい。ここがいい。「……歯、磨いてないだろ」「……」「……雅紀?」「……またそれ言う〜」もう動きたくない。ぎゅうう、と翔ちゃんの服を
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいSside智くんは怖がる様子もなく……寧ろ…その照れながらも感じている姿が……///余計に俺を煽る形に……///『んっ……はぁっ…はぁっ…///』チュ……チュ……こんなにも…蕩けそうな顔をされると……本当に…手加減が出来なくなる……///いや……敢えて手加減しないと……クチッ……『んんっ……///!?』びくんっ…///!?『ここ…
注意:こちらは山コンビ小説です。苦手な方はスルーしてください。あれから少し経ち俺たちは順調だった。彼はいい意味でも悪い意味でも素直すぎるんだろう。俺の描く絵が好きみたいでとにかく真似して楽しむし(真似と言っても真似られてないのが笑えるけど・・・)俺が言う事も絶対的に次に活かそうとする。真っ直ぐと言うと真っ直ぐできるまで何度も線を引く。濃くと言うとほぼ黒にしてくるし薄くと言うとほぼ水を引いてるだけになる。(笑)力強くと言うと紙が破れるほど力を入れる。まるで幼児
こんにちは。瑞樹的には復帰作になる【舞賀家バレンタインデーバレンタインデー的事件簿】。楽しんでいただけたでしょうか?久しぶりに舞賀家を書けてとても楽しかったです✨ちょっと長くなってしまいましたが、最後まで読んでくれてありがとう♡最後に悩める瑞樹にプロットを提供してくれたかんなさんに感謝
注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀家のドアが開く。カチャ。「……ほら、着いた」靴を脱がせてもらって、そのまま半分抱えられるみたいにしてリビングへ。ふわふわ。まだちょっと酔ってる。ソファーにそっと座らされて、背中にクッションを当てられる。「水、飲める?」「……ん……」差し出されたグラスを、両手で受け取って一口飲んだ。冷たい。少しだけ、頭がはっきりしてくる。翔ちゃんは俺の前にしゃがんで、じっと顔を覗き込んだ。「……気持ち悪くない?」
*この世界と『シャーベット』は同じ世界なので、どちらの話にも4人が出て来ますが、両方読む方が楽しめると思います。シャーベット①『シャーベット1』*消失を補完しました。《和也》「おかえり、和也。バイトにしては、帰りが遅過ぎないか?」帰宅早々、ダイニングで待ち構えていた兄にチクリと言われ、俺は彼から目を逸…ameblo.jpシャーベット②『シャーベット②1』*『シャーベット』続編《和也》二宮和也、大学生。幼い頃、母の再婚で家族になった義理の兄と2人で暮らしている。ちなみに兄は今、俺の恋
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいOside怖ぃだなんて…そんなの全く感じなかった……寧ろ…恥ずぃって感情くらぃで……///でも…先生ぇが…めちゃくちゃ優しくしてくれるから……『んっ……はぁっ…はぁっ…///』チュ……チュ……甘くて…蕩けそぉで……まるで…夢を見てるみたぃな……けれど……クチッ……『んんっ……///!?』びくんっ…///!?『ここ…触れるね……?』
父のことを伝えたので今度は母のことを伝えようと思います。母は若い時から心臓が弱く病弱で入退院を繰り返していました。父と出会ったのも病院だったそうです。父の知り合いが入院したためにお見舞いに行くようになりそこで知り合い、意気投合。ですがやはり病弱だったがゆえに父の両親から結婚を反対されました。そんな母を連れてかけ落ちをして北海道で過ごししばらくは北の澄んだ空気に触れて母の体調はとても良かったそうです。2人とも僕には言いませんでしたがきっとまた母の体調が悪くなったのは
翔’sepi松潤とスるのは初めて。もう兄さんにいれられてるからままならないだろうけどそれでも俺のが大きくなるには十分イイ感じだった。櫻「…あー凄くない?潤に…入れていい?」大「おお…代わるよ」櫻「ありがと。潤…いくよ?」松潤の頭が動いて、了承を得る。さ、て。…んッ…硬いな。今まで兄さんが入ってた割に解れてない感じ。緊張してる?まぁ、お仕置きって言っちゃったからな。櫻「潤…大丈夫、気持ちよくするから」潤「しょおく…んっ…」櫻「力抜いて…俺に任せて…」潤
#嵐さんに愛を叫ぶバレンタイン企画2026妄想小説です。BLの意味が分からない方&不快に感じる方はブラウザバックでお願いします。*****(引き続きイチロウの目線)色々なことがあった1日の終わり、5人で揃って夕食を済ませてから順番に風呂に入り終わったのが22時過ぎ。この日は珍しくこの時間帯に皆がそれぞれ部屋に引き上げていた。朝から動いて疲れてるんだろうし、明日は日曜日だから一緒に過ごす時間は十分にある。俺ももう寝よかうかと思ったけれど、まだサブへのフォローが済ん
こんばんは。「Five」見ましたか?レコーディング風景の智くん真っ黒で(笑)お髭でカッコ良かった〜すごく前にレコーディングしてくれてたんですね〜。今はやつれて見えるくらい痩せちゃって、すごいプロ意識。私は太ってるお髭な人も大好きです。でも踊ったり歌ったら、もっと痩せちゃうかも。間近で見たら、どんな感じでしょうか。2月も終わる、明日は櫻葉の生配信。えっと、毎月やってくれたら、ギリギリ全員と出られるんじゃないかなあ。オフィスにのの生配信へ智君来てくれないかしら。ドキ
注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀ふわふわしたまま翔ちゃんに寄りかかってると、松潤が翔ちゃんを引き止めた。潤「翔くん…」「ん?」潤「まーくんさ?今日の事がぜんぶ嬉しかったって…泣いてたよ?」翔「………そっか。」ニ「最近はもう2人の事話したりしないんだよ。宝箱に閉まっとくって。でも今日だけは喋らせてって言ってた。」翔「べつにいつ喋ってもいいけど…」大「いいんだ?」翔「ここのみんなだけはね。雅紀は嬉しいことや困ったこと…何かあればきっとここに
Nside櫻井さんの隣りで目をつぶってるとなんでなのかな、すごい安心できてゆっくりと時間が流れているように感じる。別にオレはそんなにあくせく生きてきた気はしないけど、でも、心の中ではいつも何かに追われていた。園長たちから仕事から…潤くん、から。ぱちぱち。ぱちぱちぱち。櫻井さんの、パソコンを弾く音が聞こえてくる。ぱちぱちと。そして時々、熟考してるような沈黙があって、またぱちぱちとパソコンを叩く音がしてくる。オレは……何もしないでいるのに怒られるどころか、薄目を開け
(BL小説)🌪️❤️💛SN磁石妄想小説磁石の恋(48)再編集/再掲載<side翔>何だろう、カズに打ち明けてから、気持ちが軽くなった。「死にたい」って言ってしまったのに。「一緒に死のうか?」って、言ってくれたことが、ただ嬉しかった。ガラスの向こうのように感じていた、再会してからのカズの体温を、やっと感じられた気がする。最近は、会えば躊躇う事なく抱きしめたり、キスも出来るようになった。最初から、やり直してるみたい。