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注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀『僕の奥さんにも翔くんを会わせたいなぁ〜』なんて嬉しそうに言うおじさんで。『公園に来てくれたらいつでも会えるよ』って言うと『奥さんが忙しいからなぁー』ってぼやいてた。『今度うちに三兄妹で来ない?奥さんの料理美味しいよ?ご両親もよければ一緒に』なんて言ってくれたけど『あー……えみりが今は【場所見知り】が激しい時期でさ?知らないところに行くとギャン泣きするんだよな』って言うと『そっかぁ』って。『えみりがそ
#嵐さんに愛を叫ぶバレンタイン企画2026*最近過去編を書いていたので、シリーズ⑧ではありますが、話の位置としてはシリーズ④の後ぐらいになります。ーーーーーーーーーーーーほぼ予定時刻通りに着陸した機体を、展望台から身を乗り出す勢いで見つめていた。大勢の乗客が足早にタラップを降り、通路に流れて行くのを横目で見ながら、人をかき分け通路の先にある出口に向かって急ぐ。やがて待ち侘びていた愛おしい恋人の姿を認めると、俺は小走りに駆け彼の元へと急いだ。『戦争が始まった?』婚約者の相葉雅紀は、俺
2026年4月4日追記作品が多くなってきたので、目次のページを作ってみました♪よかったら参考までにご覧ください❤️ちなみに全てにおいて翔くんは受けですので悪しからず❤️《お話以外のこと》初めましての方へ……まず最初にこちらをご覧くださいね。フォロー申請のことはこちらへ(選択承認)基本フォローは無言申請も可能ですが、ブログタイトル、及び出されている記事的にこちらの思惑とそぐわない(宣伝系など)とこちらが判断した場合は承認してません。悪しからず、ご了承くださいませ<(__)>ご
(今回はカップル小話とお話の続きの2本立てだよ!)♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡*^◇^)あいびぜーふぉーゆー♪ふんふーん♪♪|3・´))))))コソコソ...*’◇’)しょちゃん?なにしてんのー?なんかかくしたでしょΣ(;=3=)ぎくぅえ、や、なんでもないよー?*’◇’)/えー?みせてみせて!...エイッ✨️📦✨?’◇’*)なにこれ?おくすり?なんかふらち️🛌💏👺なぱっけーじ!...んと、『コレひとつぶをのませるだけであなたのうさぎちゃんはあなたにくびったけ♡』って
・・・・・・・・・・・・・・・『やさしくしてね?♡』・・・・・・・・・・・・(雅紀side)ベッドに降ろされ翔ちゃんは甲斐甲斐しくオレの身体をタオルで拭いてくれてる。けど、、オレの身体...肌がタオルが触れる度にジンジンと痺れるみたいで「しょうちゃ...待って、オレ、身体が変なの...」「ヘン?」「肌がジンジンするの。なんか熱を持ってるみたいで」「熱...?確かにキスマーク付けたとこは紅いけど...」翔ちゃん
・・・・・・・・・・・・・・・(翔Side)『...オレも甘いでしょ?しょーちゃん♡』...ヤバい、気持ち良すぎ唇を一旦離すと、雅紀は半ば口を開いたままで吐息を洩らしながら「しょうちゃん......」って切なそうにつぶやいて俺にしがみついた。「雅紀...今度は俺と一緒にいこ...」チュッチュッって、下の方のキスはたまんないけどもっと感じたくて力を入れるとチュルンって雅紀のが逃げちゃうのがもどかしい。ふたつを合わせて握ると、「ひやぁあん」って雅紀がブルって震えて
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿.・*・.大野惺史side.・*・.‿︵サトが作ってくれたというスクランブルエッグは綾ちゃんが作ってくれるものともまた違っていて美味しかった。ただ、そのプレートの上に他にもフルーツ等を乗せられてしまったから食べきるのがやっとだったけど…⦃そういえばそちらの櫻井君は今日出社するそうですよ。⦄『うん、聞いてる…』⦃藤木があの通りなので櫻井君の方は問題ないと判断されたんでしょうね。⦄『…そう……』
注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀『弟がさ、学校でちょっと問題起こしたみたいで』って。そしたら、『そうか』って。それだけ。でもさなんか、その『そうか』がさ。ちょっとだけ、楽で……でさ。『俺がさ、言いすぎてたのかなって』って『“ダメダメ”ばっか言ってたからさ』って言ったんだ。そしたら……少し考えてから、おじさんが言ったの。『そう思うくらい、見てるんでしょ』って。なんかさ……それ聞いたとき………ああ、そっかって思ったんだよね。俺
『lapindenage』(ゆきうさぎ)の二人の心が通じ合って『monlapin』(僕の可愛いうさぎちゃん)になりました。その後の二人のお話です。宜しかったらお付き合い下さると嬉しいですm(__)m♡...俺は皆のスケジュールも大体把握しているから、雅紀が明日オフらしい事は分かっていて。俺の明日の予定も制作サイドの関係で変更があり、急遽オフになり。二人共オフって、そんなチャンス中々無いから、出来れば一緒に過ごしたくて...仕事が終わって楽屋に引き上げる途中で雅紀に話しかけた
・・・・・・・・・・・・・・・(雅紀Side)「あーーー、外の風呂って気持ち良いなぁ」朝の光を受けた翔ちゃんの身体は、まっ白く輝いて、とっても綺麗で見惚れちゃう!でも髪の毛はまだ寝癖でピョコっと立ったままなのが翔ちゃんって感じ。うふふっ可愛いなっ翔ちゃんは、うーんって伸びをして、『おいで』って、離れてお湯の中に座ったオレを手招きした。「...なんでそんなに離れんの」笑って翔ちゃんは言うけど、こんな明るいと、側に寄ったらバッチリ見られちゃうじゃん...やっぱり恥ずかしいよ「
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿.・*・.大野惺史side.・*・.‿︵バッ!「それは許可できません!お戻りください!」⦃はあ?許可ってなんです?なんであなた方の許可を我々が取らなくてはいけないんです?⦄「ですから!上から許可がおりてないんです!」⦃だーかーらー!その上の許可を何故とらなくてはならないのかって話しなんですよ。許可を出すとか出さないとか何様だって事です。お分かり?⦄……仲良く…は、無理だろう事は分かって
前回『夜の影2-8』前回『夜の影2-7』前回『夜の影2-6』前回『夜の影2-5』前回『夜の影2-4』前回『夜の影2-3』前回『夜の影2-2』前回『夜…ameblo.jp✦・・┈┈┈・・✦・・┈┈┈・・✦-sideN翔ちゃんに電話した日の夜から丸3日、とても淫らな日々を過ごした。それはもう「俺たち幾つだよ」って思うほどに。セックスして、眠って、腹を満たしたらまたセックスして・・・。その繰り返し。丸3日もシてたらさすがにゴムは足りなく
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さい方のみお進み下さい…ThrowBackOYAMA『途中下車』おはようございます!先日の…ガチャ巡り記事について…アメンバー限定記事し忘れていた蒼です…滅!イイね下さった方々…ありがとうございました。1時間ほどで限定記事に切り替えたので…押せなかった方はごめんなさい…!アラフェス縛り…とでも言うのでしょうか…本当にアラフェス祭りに…w週
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿.・*・.大野惺史side.・*・.‿︵グイッ【ん。】”ん“ってフォークに刺されたトマトを出されても…『俺はいらな__』【ショクジダイジ。イッパイタベル。】…なんでカタコトなんだ?⦃それサトがほぼ毎回言われてた事なんですよ。その甲斐あって今はちゃんと食べるようになったんですよねー。偉いですよねー。⦄…いや、今の言い方だとサトは納得してないというか…今でも嫌々仕方なく食べてるんじゃ
・・・・・・・・・・・・・・(翔Side)予定していた夕食処での時間を過ぎてしまっていた。部屋に戻る前にフロントに相談すると、『お客様を助けて頂いたお礼に』と、特別に部屋に運んでくれる事になった。並べてもらった食事は、季節柄春のもので『鯛の桜葉蒸し』など、とりわけ『桜』に因んでいて、目にも桜色が鮮やかで華やいで、雅紀も喜んでくれていた。メインの『豆乳のメレンゲ鍋』は、雅紀も「オレ、初めて頂くよ?」って「ふわふわで溶ける~!」って楽しんで食べてくれた。桜のジュレの上に、バ
妄想小説です。BLの意味が分からない方&不快に感じる方はブラウザバックでお願いします。「・・・は?」「いくら人気の芸術家相手でも【個】である大野さん1人に貸付できる金額じゃないんだから。当たり前だけど、俺のとこに話が来て立て替えることになってるから。大野さんには一生、ウチで作品制作してもらわないと支払い切れないかもね?」そこまで説明したところで、「うわ、10体全部って正気ですか?」驚愕の表情を浮かべたのは、まさかの翔の製作者である二宮本人だ。「金額的にもですけど・・・チャ
前回『夜の影2-6』前回『夜の影2-5』前回『夜の影2-4』前回『夜の影2-3』前回『夜の影2-2』前回『夜の影2-1』⚠︎こちらシリーズものです。良ければ…ameblo.jp✦・・┈┈┈・・✦・・┈┈┈・・✦通話を終了されたスマホはそのままダイニングテーブルの上に伏せられる。(この距離ならさっきの智の声は翔ちゃんにも聞こえてたんじゃ・・・///)そんな事を考えているせいなのか背中に伝わる体温のせいなのか、ドキドキする。「覚悟してって言ったはずだけ
この記事は定期的にトップにもってきます。*****とうとう5月になってしまいました。嵐さんの活動終了まで1ヶ月を切り、寂しい気持ちでいっぱいなのが正直な気持ちです。けれど最後はたくさんの思い出をくれた嵐さんに「ありがとう」を叫びたい。そんな気持ちで、【ありがとう嵐さん感謝祭2026】を、開催させていただきます。ネーミングセンスZEROで申し訳ない。まだ思考能力が戻り切れていないっていうか・・・時間もないですしもし参加してくださる方がいたら是非
★こんにちは!また暫くお話上げないと思うのでお話の案内板上げときます…m(__)m☆お話の目次です…随時更新します…完結してるお話には♡つけます〈Notリアル設定のお話〉妄想短編(智と翔ちゃん)〔1話読み切り・継続中〕一緒に住んでる2人の日常のお話です…「冬を抱きしめて」ある冬の寒い日のお話「眠らないカラダ」智と翔ちゃんがケンカをした日のお話「僕には君がいる」落ち込んだ智を翔ちゃんが慰めるお話「君のために僕がいる」落ち込んだ翔ちゃんを智が慰め
⚠️追加注意点⚠️コチラ『ケーキバース』です。ケーキバースって?の方は⬇️画像を🙇🏻♂️バース性嫌いッ!って方はすぐさま閉じてください‼️‼️前回『P・A・R・A・D・O・X-13』⚠️追加注意点⚠️コチラ『ケーキバース』です。ケーキバースって?の方は⬇️画像を🙇🏻♂️バ…ameblo.jp°・*:.。.☆ℙ𝔸ℝ𝔸𝔻𝕆𝕏・*:.。.☆ℙ𝔸ℝ𝔸𝔻𝕆𝕏・*:.。.☆黒服に連行され
☆いちごCPのお話☆ふとした瞬間に、その人の顔が頭に浮かぶ。その頻度が次第に増えて行き、いつしか四六時中その人が頭の片隅に居る。その頃は、まだその現象が何なのか、よく解ってなかった。だからいつもその人に対して、無愛想な態度だったかもしれない。「松本。これ、落としてたぞ」そう言って渡された、きちんと畳まれたボクサーパンツ。ウエストゴムのところに「マツモト」って買いたのは勿論俺自身なんだけどさ。「うわ、すみません!」慌てて受け取り、タンスに仕舞い込んだけど、恥ずかしいことこの上ない。洗濯
沙都子を山田さんの子供として大野家の養女にした。どこをどう捻ったら、そんな突飛な発想になるんだよ。翔が発狂寸前だから、説明しろやと、和に詰め寄って話を聞くこと10分弱・・そうか、そういうことか・・・やっと、繋がったぜ。山田さんのことをこれまで櫻井家の不動産の管理人としか俺は見ていなかった。医師として失格だな。人間を見かけで判断しちゃいけないってことを忘れていた。「和、かなり荒唐無稽な発想だけど、たしかにあの女ならやりそうだ。でも
『言葉の募金箱』からの発案作品。このシリーズでは、連載中「和菓子屋に行って来ました」と、実際和菓子屋さんの店舗に行かれた方からのコメントがいくつも寄せられました。お話を読むだけでなく、実際に足を運んで和菓子を見たり買ったりして頂けるなんてと、当時とても胸が熱くなったことを思い出します。和菓子の桜にはまだ早いと思いますが、一足早くお話だけでも春を感じてもらえたならと思います🌸和菓子屋の跡継ぎ相葉雅紀キャスター櫻井翔和菓子職人(先輩)大野智ゲームクリエイター二宮和也パティシ
【翔】下着の試着をして、感想なんかを聞かせて欲しい。そのくらいしか聞かずに連れて行かれたのは、どう見ても物凄く高級なランジェリーショップだった。どう言う事なのかよくわからないまま、試着室に案内され、とんでもなくセクシーなショーツを渡され、身につける羽目になる。彼の作った下着だと聞いたのは、後になってからだった。そして、中途半端に触られ、イけなかった身体は、自分が思っていたより飢えていた。家に帰ると、すぐ浴室に入って、迷わず自らを慰め、存分に体液を撒き散らすと、お湯を抜いて浴槽も浴室内も
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿˖*₊⋆⭒⋆♡➳..........❀⋆⭒⋆˖*₊‿︵…ハッ!外でおチンチンって言っちゃった…しかも、そんなつもりなかったけど声が大きくなっちゃったし……キョロキョロ…よ、良かった。人はいるけど結構離れてる所にいるし、こっちを見てないって事は聞こえてないっぽいね…本当に良かった…女の子とかに聞こえてたらマジアウトだっただろうし……〘…それは病院に行ったのかな?〙『……へ?』〘
Nside「おっはよーっ。て、あれ?カズくん、本読んでんの?」「相葉さん、すみません。」キッチンで麦茶を煮出してる間、本を手にして立ち読みしていた。櫻井さんの本はあまりにも面白くて、次から次にページを捲りたくなる。「いーよ。スキマ時間は大切だよね。それに、それ、翔ちゃんの本でしょ?」「はい。」あれから少しづつ読み進めていたんだけど、学校に行ってないオレには難しい言葉が多くて「どこまで読んだの?」「あと少しで終わります。」「そうなんだ。……これは?」メモ用紙。「気
⚠︎こちらシリーズものです。良ければ過去作を読んでやってくださいませ(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)第1作『夜の影-1』俳優×小説家。お互い表現者なのに言葉足らずですれ違う2人・・・✰⋆。:゚・*☽:゚・⋆。✰⋆。:゚・*☽:゚・⋆。───真夜中。「あっ・・・ん、やぁ・…ameblo.jp第2作『続・夜の影-1』第1作『夜の影-1』俳優×小説家。お互い表現者なのに言葉足らずですれ違う2人・・・✰⋆。:゚・*☽:゚・⋆。✰⋆。:゚・*☽:゚・⋆。───真夜中。…ameblo.j
・・・・・・・・・・・・・・・(雅紀Side)ワイルドが見えなくなった後も、オレはその場に立ちすくんでいた。この早朝の短い時間に起こった事にまったく頭がついていかないんだけど…。そもそもオレ、なんで一人でフラフラ散歩なんかに...そうだ、そうだよ。翔ちゃんをなんで一人で残して。戻らなきゃ!もし翔ちゃんが目を覚まして隣にオレがいなかったら...昨日の今日だもん、きっと心配する急いで走って戻って、ドアの前で息を整えて、そっと中を伺った。ベッドにまだ膨らみがある。良かった、
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿.・*・.櫻井渉羽side.・*・.‿︵……俺はちゃんと笑えてなかっただろうか…?Leggieroを出てからも…車に乗っている時も…I'mhomeに着いてからも…料理を待っている間も…以前に食べて美味しいと言ったチーズケーキが出された時も…俺としては笑っていたつもりだったけど、惺史君を見るとどうも違っていたようで……というのも、惺史君とあまり目が合わなかったんだ…合ったとしても直ぐに
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿.・*・.大野惺史side.・*・.‿︵【あの菅田という人間は自らアイツを受け入れた事になる…】『っ!!』………自分からって……そんな…どうやって…?『…そんな事…可能なの?』【人間側の同意があれば可能だよ】『……さっきも言っていたけどその“同意”がよく分からないんだ。受け入れるってそんな簡単に……』【そうする事で自分にも得する事があるとしたら?】『得?………あ…まさか…?』【欲の