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注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀でさ、また会うんだよね。後から知ったんだけどおじさんの仕事は水と日曜日が休みだったんだって。だからほぼ毎日公園に行ってた俺らと週2で会うんだよね。なんかもう普通にいるの、あの人。休みも公園に毎回来なくてもいいのにねwwwその日もさ、竜也とえみり連れて公園来てて……で、えみりがさっそく『翔にい見てー!』って始まって。はいはいって見ながら、『今日はなに?』って聞いたら、なんか小さい花持っててさ。『これかわ
こんにちは。潤担、翔潤大好きのルリと申します。こちらのページはお話紹介兼目次です。(タイトルをクリックすると、それぞれの1話目のリンク先へ飛べます)基本は『翔潤』です。(他メンバーとのエロを含めたカラミや他カップルも時々あります)BL要素を含むので、読んだ方が驚かれないよう、お話紹介の中に、私基準ですがエロ度合いを書いてみました。ですが、私基準なので、『普通』と書いてあっても普通じゃないのかもしれません…なので、参考程度に(汗)ご縁があって私のアメブロを見て
注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀で、やっと全部落ち着いてさ。自転車もちゃんと立って、荷物も収まって。『これで大丈夫だと思うよ』って言ったら、『助かったよ…』ってすごいホッとした顔してて。『こんなに自転車かごに荷物入れたの初めてで……コントロールできなくてさ』って照れながらポリポリするから『いいよー』って返して、『荷物多いと大変だよねー』って笑って。次は竜也だと思い後ろ見たら、竜也またいないし。苦笑いだよもう。えみりは『翔にい置いて
ありがとうございました
R18・J禁・P禁気象系アイドル潤智妄想小説部屋✼••┈┈┈┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈┈┈┈••✼SideO星空や山葡萄に見立てた星を思い欲望を吐き出した夜__あんな別れ方をしたから、もう二度と出逢うことはないと星への想いも全てを吐き出し捨てたつもりだった__けれど、運命の糸はまだ繋がっていたようで………『………な…んで…///』「…ハァァァ……ハァ…良か…った…………ハァハァァァ……見つけたッ/////」気怠い朝でも気持ちを引き締め、仕事へ向かおうと電車
よかったぜ。当直だって言う潤に無理に会う約束を取り付けて不服そうだった翔を無理につれだし、追及した甲斐があった。俺は、気分が良かった。俺の脳細胞をフル回転させて推理したものが、翔のもたらした山田さんの情報でぼんやりとしていた姿から、影絵くらいになったからな。あとは、例のやつらに依頼した調査結果で裏付けとれるかどうかだな。「和、お前の推理を筋道立てて説明してくれよ。ほら、翔が理解できなくて、頭爆発寸前だぜ。」潤が半分冗談、
注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀でさ、そのあとも普通に何回か公園行ってたんだけど。また会うんだよね、その人。その日もいつも通り。竜也とえみり連れて行ってさ。……で、案の定、竜也は走り回るし、えみりは『翔にい見てー!』って始まるし。はいはいって相手しながら、とりあえずベンチの近くで一回落ち着かせようかなって思ってさ。『ちょっと休憩するぞー』って言って座らせたの。お茶を2人に飲ませて汗拭いてたら…そしたら、ちょっと離れたとこにさ、あのおじさ
どもみょるにるです✨️風邪、ほぼ治りました〜チョーしんどかったから助かった……ε-(´∀`*)ホッ今日は1時間目から息子の中学の授業参観行ってその後30分クラス懇談(出席する人は少なめw)そこから帰ってきてもまだ午前中でまだ色々出来る♡なんて思ってたら、4時間くらい昼寝して笑やっちまったーと思いつつ、寝不足が解消されたような気もしてます✨️気がするだけかもですけど……まぁそんな感じで、調子が戻ってきましたなので。先日は急にすいませんでしたーwwあれからコメントいただいた
翔が王野の屋敷に時折立ち寄るようになったのは、あまりにも暑い日に水筒も小銭も持っておらず、配達の際に飲み物をもらった事がきっかけだった。親切な人として記憶されたことにより、礼儀正しい翔にとって王野は、感謝と尊敬、そして親近感をも感じる近しい存在になって行った。ただ、王野の肉付きの良い見た目が全く好みでは無かったので、翔にとって彼は、あくまでも親切な村人の1人でしかなかった。“よく日焼けしたタヌキみたいなおじさん”翔の思う王野の印象はこれである。丸々と太った身体に、黒光りするほど焼けた顔と
智「だが、話は、食事の後だ。多分長くなる、おまえの話も聞かなければならないからな。そんなことをしていたら、せっかく作った料理が冷める。ヘタレにはちゃんと連絡したんだろう?なら、時間は十分ある。さあ、食べよう。」「はい、いただきます。」先生の言葉には説得力というか、僕の気持ちを落ち着かせてくれる力があるみたいだ。そこが、神の手を持つ医師なんだろう。素直にはいと返事をした僕は、箸を持つと料理に手を伸ばした。「ご馳走様でした。
大宮妄想小説、BLです。ご理解のある方のみ、どうぞ。苦手な方、不快に感じる方はご遠慮下さい。現世・智side音も、光もない。真っ暗な闇へ。どこまでも真っ逆さまに落ちていく。――ちりん。小さな音が遠くで鳴った。耳の奥に直接響くようなその音が。苦しみを覚えるほど懐かしくて。胸の奥がぎゅ…っと掴まれる。いやだ。やめろ。もう、思い出しくない。――ちりん。
R18・J禁・P禁気象系アイドル赤→青←紫3人専用妄想小説部屋実在する人物・団体とは一切、関係ございません✼••┈┈┈┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈┈┈┈••✼✼••┈┈┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼•┈•✼•┈•✼┈•✼•┈•✼•お話の補足です智くんは翔くんと潤くんにカラダへリボン🎀を結ばれたのですが翔くんが結んだ先はなんと智くんの智くん♡それで、こちらのリボンある役目を果たすのですがそれが大人の玩具である“コックリング”とい
妄想小説です。BLの意味が分からない方&不快に感じる方はブラウザバックでお願いします。「・・・は?」「いくら人気の芸術家相手でも【個】である大野さん1人に貸付できる金額じゃないんだから。当たり前だけど、俺のとこに話が来て立て替えることになってるから。大野さんには一生、ウチで作品制作してもらわないと支払い切れないかもね?」そこまで説明したところで、「うわ、10体全部って正気ですか?」驚愕の表情を浮かべたのは、まさかの翔の製作者である二宮本人だ。「金額的にもですけど・・・チャ
20242201→20260512改稿赤い国の小さな王子様は、まだ7歳でしたが、毎年家族やお付きの者達とクリスマスの用意をするのが、大層お好きでした。中でも、大きなモミの木にオーナメントを飾るのが大好きで、よく遊ぶ家臣の子ども達と一緒になって飾り付けをするのは、王子の何よりの楽しみでした。今年も夢中になって飾り付けをしていたのですが、途中で少し疲れてしまった王子は、1人テラスに出て、はしゃぎ過ぎて火照った頬を、冷たい外の空気で冷やしていました。どのくらいそうしていたでしょう。空は薄い桃色
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さい方のみお進み下さい…ThrowBackOYAMA『Believe』おはようございます♪ちびぬい…見られましたか?可愛い…とにかく可愛い…。期待はそれほどしていなかっただけに…なにわ男子のちびぬいデザインの方だ!と…ひと目で認識♡とりあえず約3種類の形態で想像していて…1番良いデザインで来たっ!と…いざッ!専用のサイトで開けていたのに…
★こんにちは!また暫くお話上げないと思うのでお話の案内板上げときます…m(__)m☆お話の目次です…随時更新します…完結してるお話には♡つけます〈Notリアル設定のお話〉妄想短編(智と翔ちゃん)〔1話読み切り・継続中〕一緒に住んでる2人の日常のお話です…「冬を抱きしめて」ある冬の寒い日のお話「眠らないカラダ」智と翔ちゃんがケンカをした日のお話「僕には君がいる」落ち込んだ智を翔ちゃんが慰めるお話「君のために僕がいる」落ち込んだ翔ちゃんを智が慰め
「ご主人様?」俺は聞き慣れないその言葉を繰り返した。『はい。貴方は私を呼び出されました』「呼び出した覚えは無んだけど」『そのランプを何度か擦られました。それが、私を呼ぶ合図になります故(ゆえ)、貴方は私のご主人様に間違いありません』「だけど、君は、っと、名前なんて言うの?」『……“ジニ”と申します。ご主人様』「大野智だから、智でいい。君の方が年上っぽいし」『智様、ですね。かしこまりました』「呼び捨てでいいのに」『滅相もない。ご主人様を呼び捨てになど、とても出来ません!お許し下
Sside夕方受けた智くんからの電話は、カズの生まれてからの事を伝える内容だった。親同士の殺人事件から身寄りのなかったカズは、とある施設に入れられた。そこの園長は子供たちに薬を盛って体を売らせていた。もちろん本人も楽しんでた。ただ、そこを摘発できたのは内部からの情報が漏れたから。…というより、警察が着いた時にはヤクまみれの園長がマッパでやられてたし、売りをさせてた相手の名簿もその場にばらまかれていたとのこと。内部告発というより、恨みを買った故の犯行だと断定された。そして、その園に居
大宮妄想小説、BLです。ご理解のある方のみ、どうぞ。苦手な方、不快に感じる方はご遠慮下さい。現世・智side「はい、おっけ。」クリームを塗り終わったニノがすべすべになった俺の手をぱちん、と叩く。「はい、山口さん。クリームありがと。」「いえいえ。最近、乾燥してますから。できれば夜も塗ってくださいね。」「だって、大野さん。分かった?」「ん…ぁい。」「絶対やらない
妄想です。自己満足のBLです。明日7時15分妄想ですから…今回嵐が再始動した時大野智担の私がファンクラブを継続してた事に驚かれた事に驚きましたまぁ良く職場の食事会などで嵐はもう戻って来ないですよ。大野智は引退したんですよね。ファンクラブ入っているんですか?お金もったいないような気が.など言われた事もありました。私は元々人より世間と言う物からずれていたり脳内の時計も少し遅いんです。3時間平和で友達を待っていた事もあるぐらいこの長い4年半を人より短く感じていたかもし
初めましての方はこちらこちらの続編です。『【相櫻】チェックのマフラー①』初めましての方はこちら相葉ちゃん誕生日記念相櫻話1話目誕生日お祝い記事はこちら今後、BL的表現あり。これは素人が自己満足のために書く妄想小…ameblo.jp今後、BL的表現あり。これは素人が自己満足のために書く妄想小説です!!実際のものとは一切関係がありません汗。大丈夫な方のみ、前へお進みくださいm(__)m翔くん語り
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿.・*・.櫻井渉羽side.・*・.‿︵泣きそうな……いや、既に泣いていたのかもしれない。そういう時の顔を隠そうとする惺史君はぎこちなく微笑んでみせるんだ……そう、今みたいに。藤木が捕まったと惺史君も既に聞いているようだった。…でも、惺史君のその表情からは俺のような喜びは感じなかった。寧ろ、藤木の事なんかより他にもっと心配ごとがあるような顔………姫乃さんは藤木が主導していると考えている口振り
5年後、東京。智史さんは試験に合格して、弁護士の卵になった。俺は職場でフロアのサブリーダーになり、お互い充実した毎日を送っている。大学を卒業すると、智史さんは改めてうちの母さんに会いに来てくれて、対面した上で、俺とずっと暮らしたいと申し出てくれた。母さんは感動して、大喜びで賛成してくれて「お式はどうするの?」なんて聞いて来る。ほっといたらややこしくなりそうなので、早々に釘を刺しておいた。成瀬さん達とは、何となく年に一度ぐらいのペースで会うようになっていて、それが意外なほど楽しく続いて
妄想です。自己満足のBLです。妄想ですから…おはようございますお久しぶりですまだ来年以降の事は考えられてません活動再開…そして終了自担の大野智くんはその後の活動…は…まだ解りませんが…これからも本人の言葉だけを聞いて行きたいと思ってます。しかし突然、山の画像にニマニマしてしまいましたやっぱり山は最高のビタミン剤翔くんは思っていた通り努力家、紳士、愛情表現をふざけたりしない真っ直ぐ大きな瞳で見つめて素直な気持ちを込めてくる…自分は恥ずかしさもありつ
《佐倉》「ただいま、智史さん」病室に入ると、俺は直ぐ彼の側の丸椅子に座って、彼に声を掛けた。「おかえり……あれ?何で翔ちゃん病院に帰って来んの?皆んなは宿舎だろ?」「俺は本来まだ安静だから、こっちに帰って診察受けてから、ここに泊まって智史さんに明日の説明する係なんだよ。だから俺のベッドまだ置いてあるだろ?あ、そうそう、俺達が付き合う事皆んなに話したから」「えっ?話した?」「先延ばししてもいい事は無いと思ったんだ」「翔ちゃんて、ホント男前だよな。つくづく惚れ直すわ」「決めたら隠して
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿.・*・.櫻井渉羽side.・*・.‿︵今日の昼休憩の時に、俺に1通のメッセージが届いた。それは綾野君からのメッセージだった。そしてそのメッセージの内容が俺を喜ばせた。そのメッセージというのが__“先程、富士岡さんご夫婦がいらっしゃって急遽でしたが真空さんがあちらのお家にお泊まりする事になりました。”というものだった。普段なら真空がいなくて寂しいとなる所だったけど、今日は綾野君も夕方から用
R18・J禁・P禁気象系アイドル赤→青←紫3人専用妄想小説部屋実在する人物・団体とは一切、関係ございません✼••┈┈┈┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈┈┈┈••✼お久しぶりです季節はすっかり春を迎えておりますがこの部屋ではクリスマス真っ只中でございます♡笑準備はよろしいですか??あなたはだんだんクリスマスモードにな〜るクリスマスモードになぁ〜るふふふ♡楽しんでもらえたら嬉しいです♪お話の中のセリフの割りふり?は智『』・翔「」・潤【】です✼••┈┈┈
2026年4月4日追記作品が多くなってきたので、目次のページを作ってみました♪よかったら参考までにご覧ください❤️ちなみに全てにおいて翔くんは受けですので悪しからず❤️《お話以外のこと》初めましての方へ……まず最初にこちらをご覧くださいね。フォロー申請のことはこちらへ(選択承認)基本フォローは無言申請も可能ですが、ブログタイトル、及び出されている記事的にこちらの思惑とそぐわない(宣伝系など)とこちらが判断した場合は承認してません。悪しからず、ご了承くださいませ<(__)>ご
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(ニノside)「おはよう」翔さんがいつもの笑顔で楽屋に入ってきました。「おはよー」「はよー」「おはよう」ソファーや椅子の定位置に座るそれぞれが、顔を上げて答えます。でも。ああ、翔さん…今日も。私が―最初に翔さんの様子が変だと感じたのは、違和感を見付けたから。翔さん自身は気付いてないんですね?アナタの笑顔がすぐに消える事に。楽しそうに翔さんが笑う。私達に笑いかける。あぁ、良かった、いつもの翔さんだって安堵
何て送ったらいいのかわからない。いままでは、相手から連絡がきていたから。あの文面をみるかぎり、俺との関係を隠したいようだ。そもそもホテルにだって同伴しなかった。明らかにしたのはラインだけ・・・だから、俺も当たり障りのない文しか打てない。~昨夜は、悪かった。お詫びに食事をご馳走したい。時間を空けて欲しい。連絡を待っている。S~裸のまま、散々考えて返信をしてから、俺は浴室に向かった。「翔ち