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こんにちは。潤担、翔潤大好きのルリと申します。こちらのページはお話紹介兼目次です。(タイトルをクリックすると、それぞれの1話目のリンク先へ飛べます)基本は『翔潤』です。(他メンバーとのエロを含めたカラミや他カップルも時々あります)BL要素を含むので、読んだ方が驚かれないよう、お話紹介の中に、私基準ですがエロ度合いを書いてみました。ですが、私基準なので、『普通』と書いてあっても普通じゃないのかもしれません…なので、参考程度に(汗)ご縁があって私のアメブロを見て
俺……相葉雅紀はただ今、カレシの翔ちゃんと同棲中。忙しいテレビの仕事をお互いしてる中でもちゃんと2人で暮らしてるマンションに定期的に帰ってきてる。そんな俺には………翔ちゃんにも言えないひみつがある。夜。「……今日は絶対平和。」俺はコーヒーを飲みながらつぶやいた。「もう何も起きない」「翔ちゃん……」「なんだよ」振り向いた瞬間、固まる。雅紀が床に正座してる。「……何してんの?」「……来た」「やめろその入り!!!」「オレ……今日……」「うん」「浦島太郎かもしれな
『言葉の募金箱』からの発案作品。このシリーズでは、連載中「和菓子屋に行って来ました」と、実際和菓子屋さんの店舗に行かれた方からのコメントがいくつも寄せられました。お話を読むだけでなく、実際に足を運んで和菓子を見たり買ったりして頂けるなんてと、当時とても胸が熱くなったことを思い出します。和菓子の桜にはまだ早いと思いますが、一足早くお話だけでも春を感じてもらえたならと思います🌸和菓子屋の跡継ぎ相葉雅紀キャスター櫻井翔和菓子職人(先輩)大野智ゲームクリエイター二宮和也パティシ
こんにちは。さくらさくAです。『カラフルゼロ』の展開は決まってるんですが、脳内のイメージを言葉にしてお話にすることに苦戦しています。む…難しい…っ💦あとはじめから決めてた事なんだけどこまかいところまでは決めてなくて自分の中でなかなか整理できてなくて💦もう少し時間をもらえるとありがたい💦というわけで時間稼ぎ的に短くてちょっと笑えるお話を書いたので、そちらを読んでください〜wwwちなみに明日もです。(明後日は……どうかな?)注):こちらのお話は1話完結です。✽✽✽✽✽✽✽
*****この部分に関しては時期を見て削除します。ずっとブログの更新もせず・・・嵐さんの活動終了が迫っているのに不甲斐ない←病気が発覚するまでは5月末日に向けていっぱいお話を書いて、いっぱいブログを書いて嵐さんを応援するぞ!って思ってたのですが。「書いた方が落ち着くだろう」と思っていた治療開始前、けれど実際に治療を開始すると気力・体力共に奪われてしまった感じです。治療の後半は潰瘍性大腸炎の悪化で仕方ない部分もあるのですが、それを除く副作用は軽く経過してたんですけれど
妄想小説です。BLの意味が分からない方&不快に感じる方はブラウザバックでお願いします。「・・・は?」「いくら人気の芸術家相手でも【個】である大野さん1人に貸付できる金額じゃないんだから。当たり前だけど、俺のとこに話が来て立て替えることになってるから。大野さんには一生、ウチで作品制作してもらわないと支払い切れないかもね?」そこまで説明したところで、「うわ、10体全部って正気ですか?」驚愕の表情を浮かべたのは、まさかの翔の製作者である二宮本人だ。「金額的にもですけど・・・チャ
注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀20年くらい前になる。大切な人からもらったこの絵本。翔ちゃんに話すのは初めてで……なんだか言葉にするとあの時の感覚が昨日のことのように蘇ってきた気がした。「小学生のときなんだけどさ」絵本の角を触りながら……「俺……休み時間、ずっと一人でさ」翔ちゃんの顔を見たり、絵本に目線を落としたり……「別に、いじめられてたとかじゃないんだけど」そんなふうにして話を続けた。「なんか……うまくできなくて」あの頃も…
大宮妄想小説、BLです。ご理解のある方のみ、どうぞ。苦手な方、不快に感じる方はご遠慮下さい。切ない展開が続いていて糖分不足で筆者が死にそうなので…///久しぶりに、撮影ウラ風に書いてみました1つ前にUPしている「Rollingdays6」のウラ側間隔でノンリアルなリアル設定の二人として読んで頂けたらと思います少しでも糖分補給になれたら嬉しいです♡智s
注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀「その後ね、劇的に俺が変われたってことはなくて……。翔ちゃんに恋するまで、ずっと陰キャのままだったんだけどさ?でもね…?なんでできないんだろう?っていう感覚はなくなって、今はできないだけかも…みたいなさ?」「うん」「大人数は苦手なままだったけどそのぶん、朋恵さんみたいになろうって……1対1は大事にするようになった、というか……」「朋恵さんにしてもらったことが、雅紀の中に入ったんだね?」「うん。そんな感じ。
Nside相葉さんが帰った後、櫻井さんは書斎からパソコンを持ってリビングに現れた。「あ、ここで仕事しますか?オレ、どきますね。」ソファから起き上がり、オレにかけてあったブランケットを畳んだ。それを持って櫻井さんの寝室へ入ると「あ、何か忘れ物ですか?」すぐ後ろに櫻井さんが立っていてそのまま一緒に寝室へと入ってきた。「え。怖い。…櫻井さん、なんでなんにも言ってくれないんですか?」「考え中。」「…はい。」ブランケットをクローゼットの中に仕舞い、シャワー前に少し片付けただけのこの部
注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀次の日は学校へ行くのが嫌だった。『嫌』だと感じていることに気付いたことで自分の中での、あのやり取りの時間を重んじていた比重の高さを…知らしめられてた。でもどうしようもないことってある。小学生の俺には何もできない。毎日嫌でも行くしかない。でもね少しずつ嫌でも行くなかでいつしか『絵本』が毎日の支えになっていった。夜部屋は静かで……時計の音だけが、少しだけ聞こえる。ベッドの上に、あの絵本が置いてあ
初めましての方はこちらこちらの続編です。『【相櫻】チェックのマフラー①』初めましての方はこちら相葉ちゃん誕生日記念相櫻話1話目誕生日お祝い記事はこちら今後、BL的表現あり。これは素人が自己満足のために書く妄想小…ameblo.jp今後、BL的表現あり。これは素人が自己満足のために書く妄想小説です!!実際のものとは一切関係がありません汗。大丈夫な方のみ、前へお進みくださいm(__)m翔くん語り
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿.・*・.櫻井渉羽side.・*・.‿︵スッ〘そういう事なら俺が囮になります。〙こちらに来ないようにと成瀬先生達から言われていたはずの智夜君が現れ俺達にそう告げた……いつから聞いていたのか……いや、そもそも姿が見えなかったのにどうやって今の話を聞いていたのか……タタッ__ガシッ!〚智夜君!行ったらダメだって言ったのに!〛⟬っ、暁翔…?お前がどうしてここに?⟭ピタッ…〚…あ……姫
アメンバー申請について以下の項目を満たす方のみ承認いたします①「申請する時に必ずメッセージ」というような特記事項は設けておりません。②但し、プロフィールを拝見させて頂き、【嵐推し/嵐メンバー推し】が分かる記載がある方のみ承認させて頂いています。③そもそもリアルな世界線での妄想話が地雷(苦手)ではない方。と、いうのもたまぁ~に書いているアメ限のお話は、リアルな世界線での大宮妄想話です。(あくまでも勝手に妄想したお話ではありますが)例:大野さん誕生日動画
大宮妄想小説、BLです。ご理解のある方のみ、どうぞ。苦手な方、不快に感じる方はご遠慮下さい。和也side「ハァ……ハァ……」「……ハァ……」サウナみたいに、部屋中に広がる。達した後の熱気と、乱れ切った息。しばらく経ってから何も言わず、後ろを向いて重ね合うのは。交わった後必ず二人で交わし合う、穏やかなキス。求め合ってる時の激しいキスとは、また違う。俺の
(bl小説・on/so/sn)(S)ニノが好きで泣き腫らしてたと思ったら、さっき鳴いたカラスの如くイチャイチャいやらしい事しようって言われてすぐ乗ってしまう俺は、きっと永遠に智君には敵わない。彼の頭の中は、どうなってるんだろうか。智君は誘うつもりも煽るつもりもなくてもいるだけで可愛い。俺は惚れた弱みで裸を見せられて「ヤラシイことしたい」って言われたら我慢できないのは仕方ないと思う......たださ、俺も智君もタチなんで最後までいけないんだ。「翔くん、イれさ
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿.・*・.櫻井渉羽side.・*・.‿︵姫乃さんに叱責された…惺史君を心配する自分に酔うとか、慰めて欲しくて話しに割って入ったとかは全く違うけど……最後の言葉はド正論だった……“何を”優先すべきか……そんなの惺史君の安全以外に何もない。そしてそう考えているのはここにいる全員だろう…俺が割って入るべきじゃなかった…俺が知っているかどうかなんて、惺史君の安全には何も関係ないんだから…それなの
注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀「ちゅ……、ㇰちゅ……っ、は、ちゅく…」翔ちゃんの唇が離れた瞬間俺はやっと空気を吸い込めたけどすぐにまた塞がれる。今度はさっきより深く、舌が絡みつくように侵入してきて、逃げ場がない。「ん……っ、ふ……翔ちゃん、ちょっと……」言葉を遮るように、翔ちゃんの手が俺の首の後ろに回ってきて、がっちり固定された。もう逃げられない。逃がさない、っていう意思が指先の強さから伝わってくる。「さっき自分で『婚約者』って言っ
大宮妄想小説、BLです。ご理解のある方のみ、どうぞ。苦手な方、不快に感じる方はご遠慮下さい。現世・智side「はい、おっけ。」クリームを塗り終わったニノがすべすべになった俺の手をぱちん、と叩く。「はい、山口さん。クリームありがと。」「いえいえ。最近、乾燥してますから。できれば夜も塗ってくださいね。」「だって、大野さん。分かった?」「ん…ぁい。」「絶対やらない
最寄り駅のビルの壁面には、何百インチと言う大きな液晶ヴィジョンが掛けられていて、毎日映像が流れている。初めて見た時には驚いたそれも、今では日常化していて、もう珍しいと思う事はない。しかし今日、見上げた画面の中で笑っていたのは、確かにあの日の“案内人・桜井翔”その人だった。忘れかけていた。忘れようと思っていた。無かったことにしてしまえば楽になれるから、自分の中の彼を消してしまおうとしていた。けれど、リアルに生きて動く彼の姿を目にしてしまえば、こんなにも熱くなる胸の内に押し込めた感情を、消
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいSside久々に…朝早く起きた…いや…本当は一睡も出来なかっただけの話…『ふぅ…っ…』そして今…俺は…駅に佇んでいる…『ブルッ…///』夏の暑さから一変して…ホームはかなり涼しくなっていた…『そろそろ…かな…』家の前だと…警戒して…出て来ない可能性も考えて…そう…改札さえ抜ければと…キィィィッ…!プシューッ……『遅い…な…//
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さい方のみお進み下さい…ThrowBackOYAMA『花』おはようございます♪GW…まだまだお天気は荒れていますね…回復している地域は暑さとの戦い…体調管理が難しい季節ですが…皆さま健康第一で!次は大阪Dになりますね♪関西その他…待ちに待った方も多いはず!蒼も京セラに行きたかった…泣とは言っても…参戦した初の札幌Dは最高でした♡お席を用
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿.・*・.大野惺史side.・*・.‿︵海寧さんの”計画“とやらを聞いた翌日…早速、サト達がやって来た。しかもまだ渉羽君も起きていない早朝に……ただそれには理由があった。皆がよく履く靴や必ず持ち歩く家の鍵なんかに小型のGPSを取り付けにきたからだと…しかも、これらは全部無償でいいと言ってきて…あれだけお金に厳密なのにどうした?と思っていると、どうやら昨日の謝罪だから…という事らしい。俺を
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿.・*・.櫻井渉羽side.・*・.‿︵次の日の夜に出掛ける用事ができたという話を惺史君から聞いて迷いなく”俺も一緒に行く“と言った。”今後の事について話をしてくるだけ”なんて言われたらそりゃ俺も知っていたくなるだろう…その反応に一瞬戸惑った惺史君だったけど、“半休をとってでも行くから!”と言った俺の強い意志が伝わったのかOKを貰えた。予定通り半休をもらい家に帰ってきた俺。その休みの為に今日
大宮妄想小説、BLです。ご理解のある方のみ、どうぞ。苦手な方、不快に感じる方はご遠慮下さい。前世・智sideそれから…俺と、和の人生を変えるあの事件が起きたのは。季節が何度か巡った頃のことだった。夏が過ぎ、秋も少しずつ深まってきていた頃。その日は朝から曇り空で。和は俺より寒がりだから肌寒そうに身を震わせていた。「白湯、もらってくるから。」昼食を済ませ
Nside「けほっけっ…」『若』って人の腕に締めあげられて首が苦しい。「あー、ごめんごめん。苦しいでちゅか?笑」「若っ!」「潤はうるせーな。お前、ちょっと黙っとけよ。」ドスの効いた低い声。この人、おちゃらけてんのか落ち着いてんのか、なんなの?「若…。」潤くんもそれ以上何も言えなくて。『若』ってさ、組の人だよね。潤くんの知り合いの…。この人、昨日もオレに手をかけてきてた。だからなの?だから潤くんはオレに隠れてろって言ったの?今までだってオレたちは隠れて生き
R18・J禁・P禁気象系アイドル潤智妄想小説部屋✼••┈┈┈┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈┈┈┈••✼あれれ?笑際どいですが、潤くん視点で潤くんが動き出したいと私へ語りかけてくるもんですからキャラが動き出す時ってなかなか書いてる側は楽しいのですよねギリギリ通常投稿でいけそうだったのでそのまま投稿することにしました後半?ガッツリイチャコラあります⚠️要注意です⚠️SideM子うさぎみたいにキョロキョロしてんのに、窓の外を眺める表情は………綺麗な人だなって思っ
⚠️追加注意点⚠️コチラ『ケーキバース』です。ケーキバースって?の方は⬇️画像を🙇🏻♂️バース性嫌いッ!って方はすぐさま閉じてください‼️‼️前回『P・A・R・A・D・O・X-9』⚠️追加注意点⚠️コチラ『ケーキバース』です。ケーキバースって?の方は⬇️画像を🙇🏻♂️バース性嫌いッ!って方はすぐさま閉じてくだ…ameblo.jp°・*:.。.☆ℙ𝔸ℝ𝔸𝔻𝕆𝕏・*:.。.☆ℙ𝔸ℝ𝔸𝔻𝕆𝕏・*:.。.☆言葉を発する前に塞が
「わぁ、おいしそうっ」彼はパンケーキとブレンド、俺はバスクチーズケーキとラテ。見るからにふかふかしてそうなキツネ色のパンケーキを前に、彼は生き返ったみたいに期待に満ちた目で黄金色のシロップをとろりと垂らした。「いっただっきまぁす」「いただきます」お互い軽く手を合わせてナイフとフォークを手に取って。チーズケーキにナイフを入れると、全く抵抗なく切れ、チーズの柔らかい感触が伝わってくる。絶対これ、もう美味いって!果たして口に入れると、「うっまぁぁぁ」この、とろりとした口当たりの
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいOside『ここ…良くね…?』《……。》たまたま…仕事の合間に…空きの時間が出来た俺…気晴らしに…コイツを連れて散歩に出た……わんわんっ!キャンッキャンッキャンッ…!店のあちこちから聞こえる鳴き声……そう…俺は近場にドックカフェを見付けて…交流を兼ねて…コイツを連れ出したんだ……けど……『なぁ…行かねぇのか…?』《ふぃっ……。》