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・・・・・・・・2週間後~都内某スタジオ(.゚ー゚)「さぁ今週も始まりました、プレーリー嵐、二宮和也の『にのちゃん』です。さて、先々週初めて放送した『アナタのお悩み解決しまSHOW!』皆さん覚えてますか?えー、この番組は、前回に引き続き、ゲストのお悩みを、ワタクシプレーリー二宮がズバリ解決いたします。初回がアレでしたので続くと思ってませんでしたが、なんと!視聴者の皆様からこの人を呼んで欲しいと熱いリクエストを頂きまして、満を持して第二回目の今日は、その方をお呼びしました。という
こんにちはお話リストのご要望がありましたので”ぴよこの本棚”として、作成させて頂きました!(2026/08/20更新)これから、お話が増えていく度にこちらにも追加していきたいと思います♪「ぴよこてだれ?」な方はこちら↓『はじめまして&フォロー申請について』皆様、こんにちは先日、ブログの第1号の記事でもある「はじめまして」を読み返したらガッチガチに緊張しまくりの文だったので…ちょっとだけ書き直し…ameblo.jp
こちらは磁石(和翔)です💛BL展開なので、苦手な人は回れ右で。完全フィクションにつき、実際の人物とは何の関係もありません。初めましての方はこちら一方その頃……ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーここは、東京湾岸エリアの某所。十数年前に倒産した海運会社の旧本社ビル。塗装の剥げたRC造の3階、かつて役員室だったと思われる部屋に、即席の対策本部が置かれた。……櫻井組の裏切り者たちを掃討するために。割れた窓ガラスの隙間から、向かいのクレーン工場が立てるギィ…という金属音が吹き
こんにちは。潤担、翔潤大好きのルリと申します。こちらのページはお話紹介兼目次です。(タイトルをクリックすると、それぞれの1話目のリンク先へ飛べます)基本は『翔潤』です。(他メンバーとのエロを含めたカラミや他カップルも時々あります)BL要素を含むので、読んだ方が驚かれないよう、お話紹介の中に、私基準ですがエロ度合いを書いてみました。ですが、私基準なので、『普通』と書いてあっても普通じゃないのかもしれません…なので、参考程度に(汗)ご縁があって私のアメブロを見て
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さい方のみお進み下さい…ThrowBackOYAMA『誰も知らない…』こんにちは〜♪暑い〜…!暑さが…また戻ってきましたね…💦そして…こちらも熱い〜!次から次へと…💙👀✨彼が幸せならオッケー…🆗懐かしい…本当に懐かしい…舞台…また観たいなぁ…その…またいつか…を思いつつ…イベントで立ってくれるだけでも…ありがたいよね…うん。ではで
・・・・・・・・・・・都内某スタジオ(.゚ー゚)「さぁ始まりました、プレーリー嵐、二宮和也の『にのちゃん』ですこの番組では、プレーリー二宮が、1VS1でゲストのお悩みを解決していきます。題して『アナタのお悩み解決しまSHOW』!記念すべき第一回目のゲストは、プレーリー嵐から、櫻井翔さんです。櫻井さん、どうぞ簡単な自己紹介をお願いします」パチパチパチパチパチパチ(`・3・´)「こんにちは、プレーリー嵐の櫻井翔です。この度最愛の雅紀とつがいになり、超絶可愛い子ども達にも恵まれました。
〜side翔〜「……というわけなんだけど、どうかな?」「いいじゃん!!!めっちゃいいじゃん!」「そう?」「そっか!アルバイト!!!アルバイトもいいね!」「何が?」「あ、いや…だから、サークル…結局入らなかったじゃん?バイトするの、いいなと思って」「うん、そうだよね?」「そうだよ!すげーいいよ!」「仕事内容も、俺の授業の空き時間が主って書いてあるからさ?……夕方とか夜にも頼まれたりすることも、稀にあるかもしんないけど、そんなに頻繁じゃなさそうだし。」「うんうん!めっちゃい
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいOside『ぁ…母ちゃんっ…///!』『な〜に…?』ぼくは…素直に……『明日の夜…ぉ出掛けするね…///?』『あら…もしかして…デートかしら♪』どきっ…///『ち…違ぅよ…ぉ出掛けだからっ…///』『はいはい…気を付けてね♪』だって…付き合ってもなぃし…///来るのかどぉかも…分からなぃから……『ふふ…喜んでくれると良いわね…♡』
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいSside《ばぅっ…♡》兄さん…♡『んぁ…?』送り出された後…俺は…マネージャーくんの車にて…余裕で居眠りをしていた…。『ぉ前っ…!』《♪》ともすれば…必然と…ぬしの飼い犬に憑依し…口に咥えた…ある物…。『俺のじゃん……。』《ぐふぅ♡》ぐふっ♡そう…これは兄さんだ…♡夏からメンバーと打ち合わせ…出来上がったグッズ…それをスタッ
潤翔です!BL表現あり。無理な方は回れ右で!素人が自己満足に書くフィクションです。ご了承の上、先にお進みください。初めましての方はこちら――――――――――――――――――――――――――「……どうぞ」「お邪魔します」引き戸を開けて入店を促すと、彼はきっちり一礼してから入ってきた。目の前を通り過ぎた時にほんのり鼻を擽った香りも清潔感こそあれ、決して主張しない。それに、特に促したわけでもないけれ
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さい方のみお進み下さい…ThrowBackOYAMA『誰も知らない…』こんばんは〜!まだまだ残暑が厳しいですね…😓そして…あっという間に盆休みが終わり…夏休みもそろそろ終盤へ…涼しくなる頃には…彼のバースデーイベントが始まる〜🎂✨行きたい〜!会いたい〜!でも…倍率凄そう!w本当は…近過ぎて恥ずかしいので…///当たらなくても諦めがつく
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいOsideぺろっ…ぺろっぺろっ…♪『んふふ…なんだよぉ…擽ってぇなぁ〜…w』《くぅ〜ん……》ソファーに寝転がってたら…コイツが…落ちかけた手を舐めてぃた…《はっはっはっはっ!》ぴょこぴょこぴょこ!『ん?なんだ…乗りてぇのか??』《くぅ〜ん!》床で跳ね回り…登れそうで登れなぃソファーに…足をかけたり…外したり……『ったく…しゃ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・(イチ先生side)寝具の店からうちのマンションはわりと近く、すぐに到着した。「どうぞ。……ちょっと散らかってはいるけど、気にしないで!」ドアの鍵を解除して、たつやを中に促した。「お邪魔しま~す。いちとのお家2回目だねっ♪………え…泥棒?!」「ちが、、だって、引っ越し準備の真っ只中なんだもん」モゴモゴ言い訳しながら、床に散乱した書類や本を左右に寄せ、人ひとり通れるくらいの獣道を作り、「あんまり見ないで!こっち!」手を引っ張ってベッドルームへ
2026年7月21日追記作品が多くなってきたので、目次のページを作ってみました♪よかったら参考までにご覧ください❤️ちなみに全てにおいて翔くんは受けですので悪しからず❤️《お話以外のこと》初めましての方へ……まず最初にこちらをご覧くださいね。フォロー申請のことはこちらへ(選択承認)基本フォローは無言申請も可能ですが、ブログタイトル、及び出されている記事的にこちらの思惑とそぐわない(宣伝系など)とこちらが判断した場合は承認してません。悪しからず、ご了承くださいませ<(__)>
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(ニノside)コーヒーを片手に各新聞のチェックは、翔さんのいつものルーティンだ。そこだけ切り取れば何ら普段と変わりない。いや、むしろ。異変はハッキリとあるのに、変わらず淡々と過ごしているように見える事こそおかしいでしょうよ。私はゲーム画面に目を戻し、機械的に指を動かしながら、考えます。……翔さん、一体何があったんですか?私達にも言えない事なんですか?『嵐』が結成されてから初めてと言っていいかも。胸の奥に言い知
妄想小説です。BLの意味が分からない方&不快に感じる方はブラウザバックでお願いします。その姿に吹き出しそうになった櫻井は、ギリでポーカーフェイスで耐え抜いてから、「・・・ということらしいので。怖い看護師さんに逆らう勇気は俺にはありませんし、先生はゆっくり休んでください。締め切りは調整しますのでご心配なく」『裏切り者』と訴える智の視線もフル無視する。「怖い看護師っていう部分には納得できませんけれど」二宮は少しだけ不満げな顔で櫻井を見ると、「でも、そうしていただけると助か
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいOsideガラ〜ンゴロ〜ン……ガラ〜ンゴロ〜ン……離島の海辺にひっそりと佇む…小さな教会…その教会の鐘が鳴り響く中で……ぼくたちは…仲間に温かく見守られながら……誓ぃのキスをした………《HAPPYEND♡》♪♪♪〜『で…?智は誰を選ぶの??』『へ…潤っ…///?』そんなこと…ぃきなり言われてもぉ……///『そりゃあ…俺でしょ…?
【#嵐さんにありがとうを叫ぶ感謝祭2026】*****妄想小説です。BLの意味が分からない方&不快に感じる方はブラウザバックでお願いします。(第3話目)「あー・・・もう終わらねぇ」リビングに重たい溜め息が落ちた。ソファで頭を抱えているのはジロ、某キー局で女性の黄色い悲鳴を掻っ攫うイケメン人気アナウンサー。彼の目の前、ローテーブルには大量の資料+ノートパソコンが鎮座している。「まだやってるんですか?」ゲーム機を持ったまま、隣で腹這い状態で踵をプラプラ揺
こちらは磁石(和翔)です💛BL展開なので、苦手な人は回れ右で。完全フィクションにつき、実際の人物とは何の関係もありません。初めましての方はこちらーーーーーーーーーーーーーーーーーーーSideSこんな……ことって……震える手で紙をめくる。何枚も何枚も。その度に、衝撃で息も荒くなっていく。二宮が差し出してきた書類の束。そこに羅列された数字と口座の記録の内容に……俺は激しく動揺していた。「ねぇ、すごいと思わない?」その愉悦を含んだ笑みに、まるで全能の神のごとく圧倒され、
こんにちは!やってるのかやってないのか、よくわからないお部屋にようこそ…!もう間もなく、嵐さんのラストLIVEですね...!あたしは配信組ですが…この日は、家事をパスして午後からはモニター前から動く気はないです!最後まで笑顔で観戦したいな~と思ってますが、無理だろうな~とも思ってます…(^^;くきまるの部屋でも上げましたが、こちらの部屋でも今後どうするか、お知らせいたします…内容は、だいたい同じような感じです嵐さんの活動が終了になっても、嵐の存在はそのままですからね…永遠だもん
智「あれ?あの二人、まだ帰ってきてない?」潤「たぶん、もうそろそろ帰って来る頃だとは思うけど…」和「案外二人で盛り上がって、帰り遅くなったりするかもね」智「えーーー、、それは困ったなぁ、、」潤「智にぃ?翔くんとまぁに急ぎの用でもあるの?」智「・・あ、うん、、」「『たっだいまぁ〜♪♪』」潤「あっ、帰ってきた!」和「おかえり。面白かった?映画」「うん!もうね最後の方はハンカチ必須。マジ泣ける!翔ちゃんも泣いたよね⁈」『あはは。うん。でも俺の場合、映画観てっていうより、雅紀が号
妄想小説です。BLの意味が分からない方&不快に感じる方はブラウザバックでお願いします。「・・・・・・」咄嗟に名前を呼んで起こそうとしたけれど、「・・・ま、いっか」ソファから降りて寝入って四肢から力が抜けているその身体を抱き上げる。「軽くはねーなww」そりゃ男だし俺と体格似たり寄ったりだし当たり前か。目ぇ覚ますかな?とか思ったけれど、全然起きないし←なんかすっげーいい匂いするし。なんなの、コイツマジで。意識のない成人男性をお姫様抱っこをしてベッドルームへと運
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいOsideぽとっ。『ぅぅっ……///』ぱちぱち…///ぼくは…目薬を毎日欠かさずさして…目が良くなるのを…今か今かと待ってぃた……『ふぅ…っ…///』次の検診までには…ちゃんと治ってるょね…?んで…先生に…また会ぇるかな…///なんて…母ちゃんにゲームを取り上げられてから…目薬をしてぃる今も…ぼくは…先生のことが気になってぃた…//
・・・・・・・・・・・・・・・(コオ先生side)こんなにコーヒーのシミが…。もう落ちないだろなぁ。服ならいっそ全部染めるとこだけど…白衣と中に着たワイシャツを脱いでため息混じりに畳み、代わりに置いておいたスウェットに手を伸ばした。あ、これ、いちとが着てた。袖を通し、何となく、肌触りを確かめるみたいに胸元に手を当てた。この袖、いちとが着ると手の甲が隠れてて…可愛かったな。まだいちとの匂いが残ってる気がして、自分で自分を抱きしめてみたりして。ふふ…こうやって、何度も何度も抱き
・・・・・・・・・・・・・・・・・・(イチ先生side)始めは、明らかに性的なモノからくる興奮で、たつやを抱き締めたんだけど肌と肌を重ねるって、やっぱり格別……瞬間溢れ出す、えも言われぬ幸福感に、身体中が満たされてゆく。「すき」そんな言葉じゃ表しきれない「愛してる」よりもっと的確で切実な言葉を。そう、俺はもう、この先あなたの温もりがなくなったら生きていけない。俺よりも大事な人「俺の…たつや」「いちと、」たつやの声に、しがみつくように抱きしめていた腕を緩めて顔を見下ろ
こちらは磁石(和翔)です💛BL展開なので、苦手な人は回れ右で。完全フィクションにつき、実際の人物とは何の関係もありません。初めましての方はこちらしばらく翔くん目線です。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーSideS虹嵐会の幹部会で小耳に挟んだことがある、二宮の屋敷。いくつか不動産を持っているらしいが、多分俺がこれから向かうのは彼が今も住んでいるという、二宮本家の屋敷だろう。元々前組長が住んでいたが、代替わりをした後はその家の管理も含めた一切のことを息子に託し、今や悠々自適な
こちらは磁石(和翔)です💛BL展開なので、苦手な人は回れ右で。完全フィクションにつき、実際の人物とは何の関係もありません。初めましての方はこちらーーーーーーーーーーーーーーーーーーーSideSピコピコと、立派な和室にあまりにも似合わない電子音を響かせて、二宮は俺の方を全く見ないまま、ゲームに釘付け状態。正直、拍子抜けした。グレーのスリーピーススーツで、ジャケットを脱いだだけのスタイル。ビジネスの場において、これほどおしゃれで粋なものは他にないだろう。落ち着いたえんじ色のシャ
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいSsideてっきり…診察での質問だと思っていたが…『先生って…ゲームの中の人みたぃですね…///』『は?』ゲーム……?『フフ…俺は…生身の人間ですよ…?』『ぁ…そぉじゃなくて…登場人物に似てるってぃうか…///』似ている…登場人物…っ…もしかして……『そのゲーム名って…まさか……』『っ…?』俺は…覚えがあった……『『愛を叫べ♡?』
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さい方のみお進み下さい…ThrowBackOYAMA『誰も知らない…』こんにちは〜!山の日…昨夜からご参加頂いた皆さま…お越し下さりありがとうございました😌✨各所…素敵な花火が沢山上がりましたね🎇きっと届いたことと思います…そして…蒼も各所お邪魔させて頂きました🙋知り得る限りにはなりますが…本当に叫んだだけで…感想は書けず…🙏💦また…ゆ
〜side智〜『安藤忠雄』そうプレートに書かれた部屋の前に来た。コンコン「はい」ドアの向こうから声が聞こえた。ガチャ。「先生、櫻井です」「櫻井くん、待ってたよ、入って?」「失礼します」安藤先生は椅子に座るよう促してくれた。言われた通りの位置に座る。「櫻井くん、アルバイトする気、ない?」「アルバイト、ですか?」「そう。僕の助手。」「え?助手?」先生は紙を俺にくれた。そこにはザッと時給とか仕事内容が書かれてる。「僕の研究してることの資料をまとめたり、あとは