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R18・J禁・P禁気象系アイドル潤智妄想小説部屋✼••┈┈┈┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈┈┈┈••✼GWですね満喫されておりますか?本日は調子良くアチラの部屋と合わせて2話投稿させていただきます前回はプンプン智くんでしたがなんとこの回、ドエロです♡♡ドエロは調子良くスラスラ書ける私……笑普段からそうでありたいものです(´ε`)皆さんに楽しんでもらいたいから数日はOPENにしときますねあ、もちろん♡R18ですッ♡SideO柔らかな光を灯す5月の月が
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さい方のみお進み下さい…ThrowBackOYAMA『Believe』こんにちは〜お天気かと思いきや…雨が…?今日でGWも終わりですね〜本当に…日が経つのが早くて…ちょっと切ない感じです…。さて…お話の方ですが…花が終わり…もう1つ…Believeを再掲していますのでどんどん進めま〜す♡リクエストもお待ちしてます!では…ごゆっくりどうぞ
注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀「で、やっと竜也の冷蔵庫開けるのをストップさせて手洗いさせて…まぁ手洗いも暴れて洗面台ビショビショにしてるんだけどね。その後えみりがまた『翔にい見てー!』って来るの。今度なに?って見たら、靴下片方しか履いてなくて。」「『なんで片方だけ?』って聞いたら、『かわいいでしょ?』って。」思わず笑う。「いや、まあ…うん、かわいいけどさ。『もう片方履け』って言って履かせる。……とかしながら履かせたあとに気づくんだ、俺
皆さま、どうもnicoです(ᴗˬᴗ)相変わらずぼちぼちとのんびり更新ですがよろしくお願いします以下、最新お話紹介です⚠︎こちらは随時更新予定です⚠︎最新以前とったアンケートでの続きが読みたい部門第1位だった『夜の影』続編です。『夜の影2-1』⚠︎こちらシリーズものです。良ければ過去作を読んでやってくださいませ(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)第1作『夜の影-1』俳優×小説家。お互い表現者なのに言葉足らずです…ameblo.jp⇒嵐♪夜の影
★こんにちは!1ヶ月ぶりになります💦気を抜くと、すぐ日にちが空いてしまいます…(^^;1話完結の短いお話です!そして、タイトルは仮のまま…しっくりくるタイトルが思いつかないまま、日にちだけが過ぎていく…なので、そのまま上げてしまいます!何かしらタイトル思い付いた方はコメントしてくださいませ!よろしくお願いいたします!m(__)m『貴方と会う時、雨が多いよね』確かに、雨の日が多いかも…昔から、雨男なんて言われてたし…旅行に出かける当日に大雨なんて1回や2回じゃない…晴れ予報で、
⚠︎こちらシリーズものです。良ければ過去作を読んでやってくださいませ(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)第1作『夜の影-1』俳優×小説家。お互い表現者なのに言葉足らずですれ違う2人・・・✰⋆。:゚・*☽:゚・⋆。✰⋆。:゚・*☽:゚・⋆。───真夜中。「あっ・・・ん、やぁ・…ameblo.jp第2作『続・夜の影-1』第1作『夜の影-1』俳優×小説家。お互い表現者なのに言葉足らずですれ違う2人・・・✰⋆。:゚・*☽:゚・⋆。✰⋆。:゚・*☽:゚・⋆。───真夜中。…ameblo.j
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿.・*・.大野惺史side.・*・.‿︵”アスワド“という呼び名は俺がつけた…災厄を司る神として存在したけど、“もうしたくない”と放棄した事で当時の最高神の怒りの雷をその身に受け身体が黒くなってしまったからアスワド…”黒“とつけたんだ。そのまま放っておけばその身は朽ちるだけだったアスワド…だけど俺はそんなアスワドが不憫だと思った…災厄など誰も望まない事はしたくないと言う優しいアスワドが可哀想だ
R18・J禁・P禁気象系アイドル赤→青←紫3人専用妄想小説部屋実在する人物・団体とは一切、関係ございません✼••┈┈┈┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈┈┈┈••✼さぁさぁ♪この部屋ではクリスマスエチエチ真っ最中でございます♡笑準備はよろしいですか??あなたはだんだんクリスマスモードにな〜るクリスマスモードになぁ〜るどエロですが、後半ワチャワチャなので数日は通常投稿とします♪あ、18禁ですよ♡笑お話の中のセリフの割りふり?は智『』・翔「」・潤【】です
注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀「俺、その頃…雅紀とは真逆の感じだったかも…」「真逆?」「うん…ひと言で言うと『騒がしい毎日』かな」「『騒がしい』……www」ふふふって翔ちゃんは笑いながら話を始めてくれた。「両親がモーレツに仕事忙しくてさ?俺が弟と妹の面倒見てたって前、話したよな?」「うん。それで翔ちゃん、世話焼き気質になったんだよね?」「うん。そう。あの頃、その面倒見てた真っ只中だったから……」「そっか」「家は、毎日だいたい
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さい方のみお進み下さい…ThrowBackOYAMA『花〜番外篇〜』おはようございます♪今日はとても良い天気〜!さて…GWも残すは2日…と言ったところでしょうか…?お休みの方も…そうでない方も…あっという間の土日祝ですね〜さて…再掲載の花…番外篇も含めて…最終話となります。Believeはもう少し先ですね♪それでは…花(番外篇)とリク
ご覧下さってありがとうございます♡引き続き雑誌の件に触れています。お辛い方は、どうぞご無理をされぬように、よろしくお願いしますm(__)m・・・・・・・・・・・・・・・・・・(翔side)番組に関わる全ての方々のお陰で、一時間の生放送を乗り切ることが出来た。俺は、でも、TVカメラの前に立つのが正直……怖くてしょうがなかった。俺の降板を望む人達が、このカメラの向こうにいるというのは、別に怖い事じゃない。むしろ当たり前だよね。様々な思いがあって当然だから。怖いのは、俺のミスが番
ご覧下さってありがとうございます♡引き続き、件の雑誌の事を取り上げております。お辛い方は、どうぞご無理をされぬように、よろしくお願いしますm(__)m・・・・・・・・・・・・・・・・・・(翔side)何とか、、何とか今日の本番を普段通りに終えなければ。。いや、俺の出演で、もっと番組に迷惑を掛ける事にはならないだろうか?重い心を引き摺って、元の会議室に戻った。全員は揃っていなかったけれど、私事で迷惑を掛けてしまった事を詫びた。「翔くん、ちょっとこっちに。」あの方に呼ばれて、別
ご覧下さってありがとうございます♡こちらのお話では、件の雑誌の件等を取り上げております。お辛い方は、どうぞご無理をされぬように、よろしくお願いいたしますm(__)m・・・・・・・・・・・・・・・・・・(翔side)またゴシップ記事かって。それだけの筈だった。少なくとも、俺もメンバーも、誰も気にしていなかった。俺達は、一旦外に出ればカメラに狙われているのは百も承知。いつも撮られてる割に、なかなか記事にならないけど、、突然のタイミング、つまり雑誌側にとって最もカネになるタイミングで
・・・・・・・・・・・・・・・(ニノside)「だからさ、」大野さんが続けます。「翔くんがダメージを受けるとしたら、自分がキズつけられる事じゃなくて、、翔くんが大事に思ってる人がキズつけられる事だよ」「だいじにおもってるひと……」相葉さんがつぶやいた「うん、家族とか、大切な人」「…相葉さん、私達だって翔さんの大切な人に入ってますからね」分かってると思うけど…一応相葉さんに耳打ちしておく「うん!わかってる」ってニコっと笑顔になった。「じゃあ、この記事が元で、翔くんの大事な人
こんにちは♪ご覧下さって、どうもありがとうございますあ~ちゃんのお部屋から、わざわざ沢山の方が見に来て下さり、感激ですあ~ちゃん、皆さま、本当にありがとうございましたさて、、お話の方ですが〈ご注意ください〉ここから、お話の中の翔ちゃんの抱える闇について書いていきます。原因については、件の雑誌記事を取り上げています。大きく脚色もしております。そういうものを目にするだけでお辛い方が沢山いらっしゃるかと思いますので、、どうぞご無理はなさらないで下さいm(__)m(お話は必ずハッピー
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿.・*・.大野惺史side.・*・.‿︵ここにはいない姫乃さんから伝えるように指示されたらしい櫻辺さんは”藤木を確保した“と俺に言った。続けてその時の状況なんかを説明してくれた……❪中にいたのが菅田だと誤解していた理由ですが、そもそもが菅田の名前でネットから予約されていた事が前提でありました。しかしそこは安価で泊まれるビジネスホテルでカメラはダミーだった事、そして唯一対面したフロントの人
(ニノside)大野さん家までは、大野さんのマネージャーが車で送ってくれました。・・・・・・・・・・・・「はい、どうぞー」「わぁー!リーダーん家だー!!」「めっちゃ広くね!!?」いきなりテンションが上がったJと相葉さん。「すっげー!でっかい窓!潤、見て見て!夜景めちゃくちゃ綺麗だよぉー!」「ちょ、ヤベェヤベェ興奮してきた!この部屋めっちゃかっこよくね!?」「すごーいひろーいよね!」野に放たれた2匹の仔犬のように、Jと相葉さんが部屋を見回りながら延々じゃれ合ってます。「ちょっ
(ニノside)コンコンコンドアを叩く音と『そろそろ本番ですスタンバイお願いします』というスタッフの声で、ようやく固まっていた時間が動き出した。伸びをする潤くん、新聞を折り畳む翔さん、ゆっくり立ち上がる大野さん。そして、、血の気が引いた顔をして立ち尽くす相葉さん。「相葉さん、行きましょう」相葉さんの手を引いて、外へと促した。私の予想が甘かった。翔さんの抱える闇は、思ってたより深い。相葉さんの素直な気持ちが、翔さんの心を解く糸口になってくれるかと期待したけど…ごめん、相葉
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(ニノside)コーヒーを片手に各新聞のチェックは、翔さんのいつものルーティンだ。そこだけ切り取れば何ら普段と変わりない。いや、むしろ。異変はハッキリとあるのに、変わらず淡々と過ごしているように見える事こそおかしいでしょうよ。私はゲーム画面に目を戻し、機械的に指を動かしながら、考えます。……翔さん、一体何があったんですか?私達にも言えない事なんですか?『嵐』が結成されてから初めてと言っていいかも。胸の奥に言い知
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(ニノside)「おはよう」翔さんがいつもの笑顔で楽屋に入ってきました。「おはよー」「はよー」「おはよう」ソファーや椅子の定位置に座るそれぞれが、顔を上げて答えます。でも。ああ、翔さん…今日も。私が―最初に翔さんの様子が変だと感じたのは、違和感を見付けたから。翔さん自身は気付いてないんですね?アナタの笑顔がすぐに消える事に。楽しそうに翔さんが笑う。私達に笑いかける。あぁ、良かった、いつもの翔さんだって安堵
おはよございます∩^ω^∩ブログのおともだちのとある画像に心を掴まれ勝手なイメージですが、お話を作ってみました↓こちらが、あ~ちゃんのお部屋です♡ステキな画像がいっぱいです(*゚∀゚*)♡いつもドキドキしたりきゅーんってなったり、あたたかい優しい気持ちを頂いています画像をお借りしお話を作る事も、リンクさせていただく事も、快諾して下さってありがとうございました♡お話は、少し続きます。良かったら、ご覧下さいませ♡・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・僕の
「SpringStorm」(2017.3.7~2017.3.20)というお話を、アメ限に入れていたのですが、このたび再掲します。こちらは、ストーリーのあるお話、という試みで書いた最初のものです。ブロ友さん(現在は更新停止されています)の画像をお借りし、そのイメージで作った妄想話ですが、ニュースキャスターの翔くんに絡む、あの頃のSNSの、ご時世的なマイナスなものをリアルに元にしてしまってます。ラストへお話を畳んでいく様が拙くて恥ずいです(/-\*)5人でお話が進行します。イチャイチャのな
昨日面白いと言ってもらえたので調子に乗って(笑)←すぐ調子に乗る…。またひみつの雅紀くんを書いたのでどうぞ。✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽俺……相葉雅紀はただ今、カレシの翔ちゃんと同棲中。忙しいテレビの仕事をお互いしてる中でもちゃんと2人で暮らしてるマンションに定期的に帰ってきてる。そんな俺には………翔ちゃんにも言えないひみつがある。夜。「……今日は普通だな」俺はソファでくつろいでいた。「さすがにもうネタ切れだろ」「翔ちゃん……」「なんだよ」振り向いた俺
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さい方のみお進み下さい…ThrowBackOYAMA『花〜番外篇〜』おはようございます♪再掲載のお話…花の最終話から番外篇へ…たまたま時期的に合ってますよね〜?何気に気に入っているお話ですが…でも時代物って難しい〜っ…!久々に楽しんで頂けたら幸いです…♡それでは…花(番外篇)とリクエストのBelieve…ごゆっくりどうぞ♪↓↓↓アメンバ
※これは妄想腐小説ですBL要素が含まれます~間違われた方、苦手な方はお戻り下さい~︵‿.・*・.大野惺史side.・*・.‿︵スリ…⦅サトシ……ボク、いいこで待ってるの……⦆ナデ『うん…』⦅だから…早くおむかえにきてなの……⦆ギュ…『…うん。必ず迎えに行くから…』俺達3人がそれぞれに行かなきゃいけない用事ができたと伝え、真空には今日は領さんの家に泊まって欲しいと言うと真空は最初喜んでいた。…でも徐々に言われた言葉がどんなものか分かってきたのか、“サトシ達は?ボク1人
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいSsideイタした後に……『兄さん…?』『……///。』無言の兄さん……まあ…平常運転と言えば平常運転……『怒ってます…?』『別に……///』先ずは…確認を……『怒ってますよね…?』『怒ってねぇし……///』シャワーを浴び…遅めの朝ご飯となったが…さすがに…ヤリ過ぎたのかと……『っ…これから仕事だろ…?』『はい…ですが……』
これは『リフレイン朧月6』から続く話ですが、全く別物です。智「なんてことだ、大野君。君ばかりがこんな目にあうなんて・・病気は人を選ばないといえ、これから新しく始めようという時に・・」「せ・・ん・・せ。」僕の目の前にあるディスプレイには、さっき撮影したMRIの画像が大きく映っている。それは、素人の僕でもどこに問題があるのか、はっきりとわかった。「転移ではないと、考えている。98%原発性だろう。しかしどちらにしても、負ける
(🍀こやちゃんバージョンの5兄弟のお話の続きです🍀)・・・・・・・・・午後の風は少しづつ強く吹いてきて、背の高い木の梢をザワザワと揺らしはじめました。「さ、帰るか」さらっとキッパリ決めたさとしの声に、「やだぁ~~!!」双子たちはダダをこねはじめました。「そうだなぁ...たんぽぽバスに乗って帰ろうかな」それを聞くと双子たちは、「たんぽぽばす?」とぱっと目を輝かせました。さとしは、運転手さんみたいな、落ち着きと信頼感を感じさせる少し低めの声と、一定のあのリズムで、「まもなく
(🍀こやちゃんバージョンの5兄弟のお話の続きです🍀)・・・・・・・・・「おーーい」「さとしくーーん」「どこぉーーー」なかなか見つからないさとしを探しに来て、みんなはびっくり。「さとしくんったら、あんなところで昼寝してるよ」「わ〜すごぉいたんぽぽー」「いっぱーーーーい!」そこは少し小高くなって日当たりが良いからでしょうか、お日様の化身のようなたんぽぽたちが、一面に花を咲かせています。3人も、さとしの周りに座りました。さとしはすぅすぅと、穏やかな顔で寝息を立てています。「
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいOside『兄さん……///』『ちょっ…///!?』その後…また…イタしてしまった……///『兄さん…?』『……///。』そりゃぁ…会ぅ機会も限られてんだし…迫られたら…断れねぇじゃん…?『怒ってます…?』『別に……///』翔ちゃんも…大概だけど…受け入れる俺も俺だょなぁ……///『怒ってますよね…?』『怒ってねぇし……///