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囲炉裏のある宿って、ただ泊まるだけではなく、火を囲む時間そのものが旅の思い出になりますよね。炭火で焼かれる川魚、湯気の立つ鍋、古民家の梁や木の香り、静かな山里の空気。普通のホテルでは味わえない「昔話の中に入ったような雰囲気」を求めて、囲炉裏の宿を探している方も多いと思います。ただ、囲炉裏がある宿といっても、実際には雰囲気だけの宿、食事会場に囲炉裏がある宿、囲炉裏会席をしっかり楽しめる宿、古民家や秘湯感まで味わえる宿など、内容はかなり違います。せっかく泊まるなら、「囲炉裏があるらしい」だけ
昨日は3時半に起きて丹波川へと行ってきました。保之瀬が土砂で流れが変わったらしいので状況を見に保之瀬へ。現場に行くと入渓点前の大場所に高齢の餌釣り師の方が居たので断って上に入らせてもらう。先行者は既に放流魚を数匹釣っていた。入渓点前のポイントは魚の放流ポイント。8月いっぱいまで毎週放流される。何があったか知らんが水の色が…しかも川底は砂利になっている。これか…土砂で川幅が狭くなった分その前の流れに深みが出て見た感じは反って良くなった気もするが
木曽町開田高原から三岳へ向かう県道沿いにある。釣り堀が中心だが、店内でイワナ料理を味わうことができる。赤々と燃えるコークスでイワナを焼いてくれる岩魚定食のいわなご飯やきのこ料理岩魚の塩焼き住所:開田高原西野6542-5営業:今年は11月24日まで営業。10時頃~16時頃まで定休:水曜電話:0264-44-2125
8月6日(木曜日)少し早起きして、入渓したい渓へ行くも、車止め駐車スペースに先行者さんの車、少し早起き位ではダメですね~(笑)移動~🚖熊に注意!!今日は先行者無しですが、入渓が楽ちんなので足跡はいっぱいです。どんどん上流へ行ってもね~💦帰りの事も考えて、そろそろ入渓しますよ~(^^ゞ8:30気温20℃水温14.5℃先ずは一反応からの一匹キャッチからの五つ&ヤマメ一匹を目標に…🎣早々にアカパラにお魚さんが浮上して来たけどプイ🙎後々の事もあるので、どの毛鉤が良いのか遊びますよ~
この続きです『コンスタンツとメールスブルグに行ってきました。(1)』日本もドイツもベスト32でいなくなり、なんだか静かなワールドカップ後半です。唯一賑やかなのはモロッコ人たちか。それにしてもハーランド凄いですね。ブラジルを粉砕…ameblo.jp今回の週末はメールスブルグメインだったのでそれ以外は軽く回る感じでした。ライン滝は前回も行って感動したので再訪。1時間ほどかかるので近いわけではないのですが。こんな船で遊覧します(2番は対岸までの渡し船で遊覧はなし)船は滝壺に近づくので大迫力。
せっかく秩父・長瀞まで出かけるなら、観光地を慌ただしく回るだけではなく、山あいの静かな宿で、季節の山菜や焼きたての川魚をゆっくり味わいたいですよね。炭火でじっくり焼かれた岩魚、春の香りが広がる山菜、土地の味を生かした素朴な煮物。派手な料理ではなくても、秩父の自然をそのまま食べているような夕食は、都会のホテルではなかなか体験できません。ただし、秩父・長瀞の宿は、それぞれ特徴が大きく異なります。山菜と川魚を囲炉裏料理で楽しめる宿露天風呂付き客室で静かに過ごせる宿長瀞駅から歩いて行ける景観
昨日は昼ぐらいから雷雨の予報だったので少しでも寝る時間と釣行時間を増やしたかったので今回も名栗に行ってしまいました(笑)4時半に家を出て名栗に出撃!まずは久々に湯基入に行ってみた。老舗温泉旅館の大松閣を少し上がった好ポイントで竿を出すと良型が掛かった。完璧なプロポーションの8寸弱の岩魚だった。コレを釣った後直ぐに林道を上がり本命ポイントの堰堤の上を目指したが…どこも全く反応無かった。人が入った跡が有ったので釣られたか、居なかったか。取り敢えずここは
沢山の皆さんにフォロー頂き有り難うございます。また、いつもイイネ、コメント有り難うございます。2025/9/15(月祝)~9/16(火)山中湖の岩魚茶屋に泊まり翌日富士急ハイランドにと言っても絶叫マシンに乗るためではなく「トーマスランド」で孫と遊んだ。9/15は、新松田駅で娘家族をピックアップこの駅は、駅前に車を止め待つことができるそして、東名のICから10分程度、山中湖などに1時間少しで到着できる。岩魚茶屋に行く前に山中湖「花の都公園」
ホテルをC/outし、2日目最初の道の駅を目指します。今回のまささんぽ🐾は、屏風岩とミニ尾瀬公園へ。まずは屏風岩から。公園になっていますが、熊鈴常備で周辺を警戒しながら。そんな場所にあります。こちらが屏風岩。伊南川の流れにより浸水と風化を繰り返し、この景観になったのだとか。水が本当に綺麗で感動。遊歩道になってますが、時間もなく熊も怖いので断念。ただ野生人Masa-pekoは、しっかり山葡萄を発見し一粒いただく。まだ熟してなかった…。渋い思ひ出。次は檜枝岐村にある
暑い日々続きますが、暦の上では秋の始まり立秋ですね。残暑お見舞い申し上げます。猛暑だった日曜日、AM7時頃自宅を出発し、南アルプスの渓へ!水温18℃、水量渇水、9時30分頃からのんびり魚釣りスタート。渓魚達の反応は、まずまず。ゆるくポッカリ浮かべた毛鉤に、ガバッと良型イワナが。めちゃイケナイスファイト!晩酌ネットのグリップ部にある徳利マークへ魚の尾鰭が届けば、晩酌サイズとなるデカデカの証です。本日満足!この日は、強烈な日差し、南アルプスの釣行区間でも