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気候が安定した感じがします。好天に恵まれた昨日と今日。支流のルアーフィッシングでのお客さんたちの釣果の例です最大は33㎝岩魚だったそうです。気温が高くなり、日中は6月中旬から下旬並み。残雪が完全には無くなっていないので、午後に水位変動があったようです。気温が高い日が続きそうなので、渡渉を伴う遡行には水位の観察を怠らず、気を配ってください。業務上、短時間になりますが明日は僕も本流に出てみる予定です。【お知らせ】決定しているフィッシングス
せっかく泊まるなら、観光だけで終わる旅より、宿に戻ってからも猫に癒やされたい。そんな気分の日、ありますよね。しかも会いたいのは、自分の猫を連れて行ける宿ではなく、その宿で大切に暮らしている猫たち。ロビーでのんびりしていたり、廊下を気ままに歩いていたり、タイミングが合えばそっと近くに来てくれたり。そういう時間を求めているなら、宿選びは「猫がいる」と書かれているだけで決めないほうが満足しやすいです。山梨と長野には、宿の猫に会いに行く旅がしっかり成立する宿があります。ただし、館内で自然に出
5月11日(月曜日)昨日の釣行疲れ?今日は入退渓が楽ちんな、林道沿いの渓でロッド振りました。10:40気温20℃水温13℃今日も#13カディスです💦残っているのは小岩魚さん?浅い流れも毛鉤を流して…岩魚さん発見!!アリ🐜さん毛鉤に替えてパシャ!合わせヒット!!小岩魚さんでボウズ回避#13カディスと#14アリ🐜さん毛鉤で釣り上がりました。ハルゼミの声が聞こえましたよ~ヾ(≧∇≦)奥山の渓にドライフライの季節到来です!!サイズアップして七寸岩魚サイズアップして八寸に~大場
三重県の郷土料理にあまご料理というものがある事を今回の旅行を企画してから初めて知った。川魚の女王と呼ばれているらしく気になる事この上ない。初夏が旬という事もあり時期もピッタリじゃないですか。そんなあまご料理を食べさせてくれるお店を探して見つけたのが「一ノ坂」さんでした。秘境の様なお店の雰囲気も良い。今回は車でしたが、東青山駅からも歩いていける立地も素晴らしい。○一ノ坂看板に従って車を進めると砂利道に突入し心配になりますが、そのまま突き進めば駐車スペースに着くので一安心。受付で予約し
かつてその気になって遡行すればいくらでも岩魚に出会えた魚野川支流登川当時「1000年に一度」(?)と報道されたほどの2011年夏の福島新潟豪雨で甚大な被害を受けました。水害直後(2011年8月)翌年の復旧工事木も草も無くシェードを失った復旧工事直後の登川(2012年)水系全体の魚影を保つためには支流の河川環境はとても大切なので、当時は落胆したものです。残念ながら、魚野川本流に近い小堰堤帯最下流部以下には未だ禁漁後の秋に改修工事がある場所もあり、生命
6月8日(日)、帝釈山・田代山の山開きブログの続きです。ブロ友のnikonyachan先生(以下、先生)と、遅めの下山メシにGO🚙💨。ミニ尾瀬公園でサンショウウオのジェラートを食べる計画でしたが、先生は電車で南関東に帰るため、今回は断念😓。道の駅檜枝岐にある食事処「水芭蕉」に向かいました。写真を撮り忘れたので、過去ブログからコピー。メニューも過去ブログからコピー😅。ここでは、いつも岩魚フライ定食を食べている私。今回は、檜枝岐名物「裁ちそば」を使った鴨ざるそばを食べます❗️先生も同
5月に入ると不安定な天気が続き、雷雨や強風で悩まされました。おかげでGW後半の渓流釣り盛期突入はお預けとなりお客さんたちの釣果はポツポツでした。一昨日GW最終日前から穏やかな天候を取り戻すと反応は上々。支流では岩魚の活性が上昇してテンカラのお客さんは存分に楽しんでいました。晴れて気温も上昇したGW最終日の昨日は本流下流部のルアーフィッシングのお客さんにワイルドレインボーがキャッチされました。そして、今朝は10日ぶりの魚野川リサーチ。南魚沼の田んぼでは田植え
昨日も4時に起きて丹波川へ。本当は3時に起きたかったが週を通して寝る時間が少なく一昨日も寝たのが11時半だったのでコレで3時起きはキツイと思い4時まで寝たがそれでも絶好調には程遠い感じ。ボーっとしながらも取り敢えず出撃。行きに朝食を買いに古里のセブンイレブンに寄ると私のブログを観て下さっている方が話しかけてくれた。好青年って感じの方でした。あちらも釣りに行かれる様だったので良い釣果を出されていると良いな。奥多摩で途中下車も考えたが丹波まで来ました。バックウォーターの駐車スペース
5月18日(日曜日)日曜日ですが、一昨日昨日と奥様のお供したので、朝から渓のお散歩にお出かけです。我がホーム流域、いつになったらロッド振れる?(T^T)移動🚖移動してきましたが、駐車スペースに車6台…平日でも何台か駐まってますが6台とは、日曜日の渓は釣り人いっぱいです。(+_+)ここからまた移動してもね~時間が経ってれば…なんとかなれ~!!で入渓です。9:40気温21℃水温11.5℃中年RRさんブログによればヤマメより岩魚が釣れると、ヤマメを狙いつつも岩魚狙いで🎣毛
6/21、22と涼を求めて岐阜の郡上八幡へと旅に出ました。朝5時に家を出発して約5時間で郡上市の山の中に到着しました。スムーズに5時間で到着できてよかった。今回ここに来た目的は…流しそうめん!YouTubeだったかFacebookだったかの動画で見てから来てみたかったんです。阿弥陀ヶ滝荘流しそうめん流しそうめんが時間無制限で食べられるという情報を元に麺好きの我が家が食べつくしてやろうとやって来たわけです。着いたら10時ちょっと過ぎだったのにもう無料駐車場は満車。仕
さあて来週の週末はもう10月になってしまう。渓流釣りも禁漁期だ。ということで金曜日なのだがお互い仕事はお休みということなので久しぶりに牛馬童子さんと車に相乗りで北に向かう。今期は猛暑でトンと御目通りがなかったが、初めて渓流の住民がお出まし。林道で手厚いご挨拶を受ける。カーブミラーで自撮り写真。二人ともにウエットウエーディングスタイルである。時刻はもうすでに午前8:30に近い。日は既に高い。渓流釣りの出漁時刻というにはとてつもなく遅い。なぜにこの遅い時刻かというと、まず、最
空を押し上げて〜♪紅白に枝分かれしたハナミズキが咲き出しました進む春は若葉もゆる初夏への過渡期に初夏になる前に下書きの記事をアップしちゃいます🤭富山の江戸彼岸桜の花見の日近くの桜ヶ池クアガーデンの立ち寄り湯にドボン♨️と入浴この近くに桜ヶ池の池があり池の周りに見事な桜並木の名所がありますが車が泥だらけになるので今回はパス入浴後はランチ時夫に提案したのは富山と金沢の県境の金沢の郊外山の中にあるポツンと一軒家その名はいわな茶屋予約無しで大丈
『越後湯沢湯元卵の湯雪国の宿高半』う、裏切ってしもーたいつもの滝の湯さんを迷ってたんだけどたまには違うほうがいいかなぁってさごめんねっえー今日のお宿さんは老舗だと思うんだけど外から見た感じはな…ameblo.jpさてそれでは夕飯に行こうか食事処は「松坂」2階に降りたら左手に行くとスタッフさんが待ってます米どころらしいものが並んでる個室では無いけど衝立あるからそこまで気にはならないよこのテーブルにはコーヒー、紅茶、お水、とかお茶くらいはあったと思うこれは自由に飲んでいいのだ
今年の釣り渓流は例年以上に多い熊出没で何となく行きそびれたのが多かった。鮎は人の多い場所が中心でそこそこの釣果もあつた。9月初め道糸を付けていたら何となく短い、7メートルの竿に5メートルもない、以前支流でやった時の仕掛けのようだった、仕掛けを付け替えるのも面倒だとそのままやつた。近くのポイントにオトリもす-と入り直ぐにかかってしまつたのだがそのまま垂直状態で難なくあげられタモに収まった。長い道糸の時は掛かって足場を整えどこにもつてこようかとモタモタしてる間に道糸一杯下流に引っ張られ外れ
ホテルをC/outし、2日目最初の道の駅を目指します。今回のまささんぽ🐾は、屏風岩とミニ尾瀬公園へ。まずは屏風岩から。公園になっていますが、熊鈴常備で周辺を警戒しながら。そんな場所にあります。こちらが屏風岩。伊南川の流れにより浸水と風化を繰り返し、この景観になったのだとか。水が本当に綺麗で感動。遊歩道になってますが、時間もなく熊も怖いので断念。ただ野生人Masa-pekoは、しっかり山葡萄を発見し一粒いただく。まだ熟してなかった…。渋い思ひ出。次は檜枝岐村にある
今回、連日雨降り模様でしたので入る川を予定変更したり状況確認したりと少し何時もと違う動きが多い釣行でした。初めに予定していたキャンプ場も熊出没のため緊急閉鎖になりその連絡が結構間近でしたので拠点を何処にするかでもバタバタしました。しかし熊出没で閉鎖だと解除するタイミングとか理由とか難しいね、2025・7・5(土)天気・晴れのち曇り帰り道の都合もあり、静内川へ行きました。静内の牧場の間を走り一路シュンベツ川へ、この日は雨季の晴れ間、朝からとびっきりの青空、や
早いもので今年の渓流シーズンも残すところ9日となりましたが昨日は今季最後の丹波川に行ってきました。毎年丹波川釣行は今ぐらいで終わりにしていますが理由は9月は完全週休2日じゃないから(え?そんな理由なの!?)親の事でいつ休みをとる事になってもおかしくないのでそれ以外の事では有休はとらないようにしている。後は自分が医者に行くような時ぐらいかな有休使うのは。休み1日だと行っても近くの奥多摩中流域か名栗になります。どっちも車で1時間なのでw3時半に起きて今季最後の丹波へ出撃!
FJさんと今年四回目の遠征♪「春の合宿」は奥飛騨高原川周辺♪12時出発。4時到着。2時間ほど仮眠して蒲田川の地獄平砂防堰堤からスタート。上流部はクリア♪地獄平砂防堰堤おサルさん朝のお散歩♪前回4/19の高原川は泥濁り。。。蒲田川から下流側へ下りながら高原川の濁りの様子を見てみることに。高原川本流もクリアになってきました♪地元の方の話では4月中旬ごろから続いていた泥濁りの原因は...高原川の支流の上流で土砂崩れがあったことが原因
昨晩は強風が長く続き、雨も降り続いたので、魚野川の状況が気になり仕入れの途中で上流部を見てみました。五十嵐橋上流五十嵐橋下流姥島橋上流やはり増水はしていますがあれだけの強風後にしては水位変動が小さいので山の残雪による雪解け水の影響は小さいようです。雪代は収束したと言えるでしょう。周囲の景色も緑が濃くなり、藤の花も咲いています。数日前のお客さんにはドライフライで9寸ヤマメがキャッチされルアーの方の釣果もまずまずでした。気候が不安定