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blogno.588タイトル:ドラマWの悲劇(2009)を観て観た日:20250714月放映日:20100111月制作・放送局:TBSその他の情報:原作:夏樹静子。監督:佐々木章光。脚本:岡田惠和。出演:菅野美穂=香川照之・谷村美月・津川雅彦=池内淳子・江守徹・成宮寛貴・中村橋之助=真矢みき・小日向文世。2009。上映時間122分。評価:★★★☆和辻家は富豪一族である。北海道の別荘に一家が集まった正月のある夜、和辻家の令嬢・摩子が血染めのナ
私めはこのドラマでずっとあん(仲間由紀恵)について引っ掛かっていたところが10話でようやく腑におちました。もっと早くにわかっていたら見方も変わっていたのにと悔やまれます。フジテレビ木曜22時「小さい頃は神様がいて」第10話(12/11)、最終話(12/18)主演…北村有起哉脚本…岡田惠和演出…相沢秀幸(10)、酒井麻衣(終)離婚が成立し、のびのびと一人暮らしを始めたあん。そんなあんを気遣って天使の順(小瀧望)はランチに誘います。ここでの会話であんの母親が多大な影響を及ぼして
「〇〇なふたり不動産屋の望月さん編」〔脚本岡田惠和全5話)第1話の感想ベランダからの清澄庭園の眺めのショットが印象に残った部屋を歩き回る夫を、カメラも動いて撮るのが印象に残ったソファーの置く場所で夫婦が揉め始める、というのが良かった第2話の感想ソファーの場所から、今度は古いソファーを持ってくるか?で揉めるのがコミカルだった古いソファーで、結婚前の前の彼女とイチャイチャしていたと言ったら、望月さんが即答で「買い替えな」と言うのがコミカルだった。ソファー置く場所の時はどちら側にも
「片想い前編」〔脚本岡田惠和45分)話の内容は、片想いしている隣の豆腐屋の息子ケンケンが実家に帰って来て、豆腐屋で働く優衣は大喜び。建物の隙間に電車が通るのが見える、東京のケンケンの家から入るオープニングがシーン的に良かった隣の豆腐屋で働くので、通勤のストレスや通勤時間が無い、というのが、良い職場だなとボクは感じた1年間働いているので優衣に豆腐を切らせたら失敗したので、豆腐を崩したガンモにして売る、というのが良かった。岡田惠和は豆腐などの大豆製品が好きなのかな?とボクは感じた。ボク
こんにちは、lemonです感想は2話までしか書いてませんでしたが、一応これも最後まで見たので少し書きます。※ネタバレ注意です『小さい頃は、神様がいて1話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです木曜スタート!タイトル、なんか聞き覚えが…と思ってたらユーミンの曲だった小さい頃は、神様がいて1話三階建てのレトロマンションに住む…ameblo.jp小さい頃は、神様がいて最終回離婚した渉(北村有起哉)とあん(仲間由紀恵)。奈央(小野花梨)と志保(石井杏奈)のキッチンカーの開店日がやってきて