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私めはこのドラマでずっとあん(仲間由紀恵)について引っ掛かっていたところが10話でようやく腑におちました。もっと早くにわかっていたら見方も変わっていたのにと悔やまれます。フジテレビ木曜22時「小さい頃は神様がいて」第10話(12/11)、最終話(12/18)主演…北村有起哉脚本…岡田惠和演出…相沢秀幸(10)、酒井麻衣(終)離婚が成立し、のびのびと一人暮らしを始めたあん。そんなあんを気遣って天使の順(小瀧望)はランチに誘います。ここでの会話であんの母親が多大な影響を及ぼして
前回の記事で私めは記事のタイトルを「息子を天使にした母親の罪」としましたが、今回順(小瀧望)の本心が聞けて、天使になったのは可哀想と決めつけてはいけなかったんだなと思いました。フジテレビ木曜22時「小さい頃は、神様がいて」第6話主演…北村有起哉脚本…岡田惠和演出…酒井麻衣あん(仲間由紀恵)が将来離婚するつもりだと順が知っていたことに、あんが気づいたように渉(北村有起哉)も気づいたようです。順と話そうと順のいる小田原に仕事で行ったついでに順と屋台のおでんを食べます。ここで語られ
こんにちは、lemonです感想は2話までしか書いてませんでしたが、一応これも最後まで見たので少し書きます。※ネタバレ注意です『小さい頃は、神様がいて1話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです木曜スタート!タイトル、なんか聞き覚えが…と思ってたらユーミンの曲だった小さい頃は、神様がいて1話三階建てのレトロマンションに住む…ameblo.jp小さい頃は、神様がいて最終回離婚した渉(北村有起哉)とあん(仲間由紀恵)。奈央(小野花梨)と志保(石井杏奈)のキッチンカーの開店日がやってきて
好調を保ったまま半年を完走した「あんぱん」。ほぼ100%の日本人に認知されているであろう「アンパンマン」のやなせたかしの伝記ドラマ。脚本を担当したのは、今や大御所になった中園ミホ。朝ドラ2作目。前作の朝ドラ「花子とアン」をヒットさせ、大河を書き、朝ドラ再登板。「あんぱん」は、まさにベテラン脚本家の思うがままに書いた結果の傑作。プロデューサーとの息もピッタリで、意外性のある見事なキャスティングもあって、最後まで楽しませてもらった。最近の朝ドラ、前半までは傑作だなと思ってい