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中里はるです🎵小さなすきをたくさんみつけて自分の人生をもっと楽しもうご訪問ありがとうございます。2024年に7ヶ月の沖縄生活を終えたら見えてる世界が変わってきましたいまは仕事も楽しくて毎日暮らしてます❤️気がつけばオリンピックも終盤でもうすぐ閉会式。最近は、なんだかんだ言いながら、しっかり見てしまいました😊フィギュアにいたっては朝早く起きて観てたし……✌オリンピックが終わるとまた日常に戻るわけですが、新番組のお知らせをひとつ。NHKドラマ岡山天音×
ほどなく、退職です。44歳悩める正社員(シワどろぼう)22歳大学4年生息子(うえーい)53歳バツイチ旦那の3人家族です。職場で揉めて辞めたい病、発症中。ストレス発散に涙活映画「ほどなく、お別れです」もう開始5分で号泣(;_;)こんな悲しいシーン耐えれない。涙堪えるのに必死。ある意味拷問。周囲のオバハン達も泣きじゃくるのでつられて鼻すすり祭り。泣き顔見られていい人と見に行くべし。最初あまり興味なくて、浜辺美波さん演じる学生が幽霊視
長月天音による小説の映画化です。この原作は読んでいません。就職活動難航中の清水美空(浜辺美波)は、死者が見える霊能者ですが、幼少期に母親から気味悪がられた経験があり、それ以来他人には隠しています。漆原礼二(目黒連)は、「おくりびと」(2008)で描かれた納棺師の作業までできる葬儀プランナーで、遺族の願いをかなえるためには従来の会社方針を超えることもいといません。葬儀場で美空の能力に気づいた礼二は、彼女の両親(鈴木浩介・永作博美)を説得して葬儀社のインターンにスカウトします。
赤楚くんの新作解禁されました。余命一年、男をかうhttps://www.oricon.co.jp/news/2432804/full/【Netflix】柴咲コウ×赤楚衛二、『余命一年、男をかう』実写映画化脚本・岡田惠和×『silent』風間太樹がタッグニュース|俳優の柴咲コウと赤楚衛二がW主演を務めるNetflix映画『余命一年、男をかう』が、2026年に世界配信される。27日、都内で開催された動画配信サービス「Netflix」の新作ラインナップ紹介イベント「NextonNet
25年の《秋ドラマ視聴率トップ10》が示す「潮流の変化」脚本家は新鋭が頭角を現す一方、ベテランが苦戦も…25年の《秋ドラマ視聴率トップ10》が示す「潮流の変化」脚本家は新鋭が頭角を現す一方、ベテランが苦戦も…今年最もドラマの話題が盛り上がった10月期の秋ドラマ。三谷幸喜氏、岡田惠和氏、野木亜紀子氏ら、大御所脚本家や若手ヒットクリエイターの作品が揃い踏みとなったなか、ちまたの話題をかっさらったのは新鋭・安藤…toyokeizai.net
待望の岡田惠和さん脚本ドラマ。あの松任谷由実さんの名曲『やさしさに包まれたなら』の歌詞からつけたをタイトルがまた素敵。毎週「らじる☆らじる」で聴いている『岡田惠和今宵、ロックバーで~ドラマな人々の音楽談義~』(NHK)にも、北村有起哉さん(10/21)、阿川佐和子さん(11/16)が出演され、ドラマの裏話などがとても面白かった。(ネタバレ含みます。御注意!)期待値を爆上げし過ぎたせいで、最初は少し肩透かしを食らったような感じがした。話が進むにつれてジワジ
中里はるです🎵小さなすきをたくさんみつけて自分の人生をもっと楽しもうご訪問ありがとうございます。2024年に7ヶ月の沖縄生活を終えたら見えてる世界が変わってきましたいまは仕事も楽しくて毎日暮らしてます❤️冬至が、今年はかなりのキーワードになっていましたね。昨夜は、さとうみつろうさんのYouTubeを見ていましたが……「もう年は明けた」とのこと。これからの世の中、そして自分自身の動きにも、あらためて注目していきたいなと思いました😊今期ドラマ感想③「緊急取調室」
私めはこのドラマでずっとあん(仲間由紀恵)について引っ掛かっていたところが10話でようやく腑におちました。もっと早くにわかっていたら見方も変わっていたのにと悔やまれます。フジテレビ木曜22時「小さい頃は神様がいて」第10話(12/11)、最終話(12/18)主演…北村有起哉脚本…岡田惠和演出…相沢秀幸(10)、酒井麻衣(終)離婚が成立し、のびのびと一人暮らしを始めたあん。そんなあんを気遣って天使の順(小瀧望)はランチに誘います。ここでの会話であんの母親が多大な影響を及ぼして
こんにちは、lemonです感想は2話までしか書いてませんでしたが、一応これも最後まで見たので少し書きます。※ネタバレ注意です『小さい頃は、神様がいて1話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです木曜スタート!タイトル、なんか聞き覚えが…と思ってたらユーミンの曲だった小さい頃は、神様がいて1話三階建てのレトロマンションに住む…ameblo.jp小さい頃は、神様がいて最終回離婚した渉(北村有起哉)とあん(仲間由紀恵)。奈央(小野花梨)と志保(石井杏奈)のキッチンカーの開店日がやってきて
さっむ!!いきなり寒いぞさて、最終回前が続々ドラマ小さい頃は、神様がいて10話最終回かと思ったら、まだあった・・・・・アンは無事離婚して、一人暮らしで悠々自適なのかと思いきや、なんだか浮かない様子ワタルと娘の二人暮らしは、味気ないカンジ。そうそう、老夫婦のなれそめも描かれました。お互いにモテモテだった若かりし頃。外見だけで酔ってくるような輩に嫌気がさし、お互いに理想の夫婦になれるんじゃないかと思って結婚したのだとか。そういえば、草刈正雄の若い時は本当にかっ
中里はるです🎵小さなすきをたくさんみつけて自分の人生をもっと楽しもうご訪問ありがとうございます。2024年に7ヶ月の沖縄生活を終えたら見えてる世界が変わってきましたいまは仕事も楽しくて毎日暮らしてます😊もう、毎日寒くて寒くて仕方ない🏔️でも、まだ今年はマシだそうです。──年明けはもっと寒くなるらしいけど……💦そう言われても、寒さに弱いわたし。「冬眠したい」と本気で言ってるくらいだからね(笑)ちなみに今年の漢字は「熊」🐻に決定したそうで。なんだかなあ……自然の循環が
中里はるです🎵小さなすきをたくさんみつけて自分の人生をもっと楽しもうご訪問ありがとうございます。2024年に7ヶ月の沖縄生活を終えたら見えてる世界が変わってきましたいまは仕事も楽しくて毎日暮らしてます❤️休みの朝ってなんでこんなにはやく目が覚めるのかな笑笑でも起きたくないのでベッドの中でゴロゴロゴロ笑笑朝早くからやってるパン屋さんはないか検索してたらいままでなぜ❓️ヒットしなかったのか❓️一駅先に美味しそうなパン屋さん発見。でも開店は、10時半からだった…だ
木曜日|22:00~やっぱり、ドラマは脚本家ですね、岡田惠和と言えばもう30年以上も前の「じゃじゃ馬ならし」以来の付き合いなので、逆にまだゴールデンで活躍して驚嘆です。本作も、ほぼ普通の人々の嵐が降る一日で何も起こらない普通も人々を描きながら、説明的なセリフもなくつなげるのも職人芸になっています、そのままで行くのかと思っていたら、三階の家の家に集まったらいきなりのディスカッションで結構本音でしゃべり始めて、ちょっと岡田脚本も年をとったかな?とも感じましたがフランクで
前回の記事で私めは記事のタイトルを「息子を天使にした母親の罪」としましたが、今回順(小瀧望)の本心が聞けて、天使になったのは可哀想と決めつけてはいけなかったんだなと思いました。フジテレビ木曜22時「小さい頃は、神様がいて」第6話主演…北村有起哉脚本…岡田惠和演出…酒井麻衣あん(仲間由紀恵)が将来離婚するつもりだと順が知っていたことに、あんが気づいたように渉(北村有起哉)も気づいたようです。順と話そうと順のいる小田原に仕事で行ったついでに順と屋台のおでんを食べます。ここで語られ
12日、水曜のお話。久しぶりの?映画のお話。というよりも、、ここ2か月くらいずっと、映画といえばプリキュアばっかりだったんでそれ以外の話題が久しぶりでしたねwストロベリームーン余命半年の恋浜松の、東宝シネマズにて。ちょっと気になってムビチケを、、ずいぶん前に購入したはいいけど、なかなか行くタイミングがなくて…このオフを、慌てて鑑賞日に充てました!幼い頃から病気がちで、学校に行けなかった主人公・萌、実家のお店の手伝いを経て彼女と出会い、親友になる麗、
今期、三谷幸喜作「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」と岡田惠和作「小さい頃は、神様がいて」というドラマがあるふたりとも素晴らしい脚本家(シナリオライター)なのだけれど、ドラマはどうも面白くない大好きだった岡田惠和のシナリオは、もうここ数年面白くないしかし、以前の素晴らしかった作品を知っているだけに毎回もう一度と期待して見始めるのだけれど、どうにもこうにも見続けるのが辛すぎる「小さい頃は、神様がいて」素敵なタイトル同じ建物の中に、(普通の)家族、老夫婦、女性
今期もまた同居人といっしょだったりひとりでだったり、といろいろとドラマを観ているけれどそのうちのひとりで観ているもののうちのひとつ岡田惠和オリジナル脚本の『小さい頃は、神様がいて』観るきっかけは主演の北村有起哉が好きで彼を観たかったことと脚本の岡田惠和は高畑充希主演の『にじいろカルテ』や清野菜名主演の『日曜の夜ぐらいは…』が好きだったので、どんなかなという期待もあり録画して観ているのでいまは第4話まで観たところで北村有起
隊長が、観賞した「テレビ番組」を紹介するシリーズの第664回は、『ドラマ「小さい頃は、神様がいて」』をお送りします。民放各局の10月から始まった“秋の連続TVドラマ(連ドラ)”、今期も多くの作品が放送されています。その中で隊長が観始めたのは、六作品です。前期が三作品だったので、倍の本数を観ることに。各局、“秋の連ドラ”には、力を入れているのでしょう。観たいと思う作品が、前期より多くなりました。その“秋の連ドラ”を批評するコーナーの一作品目は、『もしもこの世が舞台なら、楽屋はど
渉が私で、あんがウチのお父さんだな、と思った全然思いもしなかったこと、気がつかなかったことを岡田惠和さんに指摘された気がしたたぶん私は、お父さんの感性からズレてることをしているお父さんは怒る私は謝る言いたいことはあるけど今までの経験上言ってもしょうがないと思ってるからでも、これがそんなに怒るようなこと?と思ってるからまた同じようなことをして怒られる私、”被害者面”してる?そして、ウチのお父さんはそれにまたイライラしてる?岡田惠和さんの指摘にかなり衝撃を受けてる
脚本家、小説家、作詞家の岡田惠和(よしかず)は、昭和34年(1959)2月11日生まれ。2025年11月現在、66歳です。所属事務所は、クリエイターのマネジメントを行う、「有限会社U.F.O.カンパニー」。東京都三鷹市出身。和光高等学校卒業。和光大学人文学科中退。雑誌のライターなどを経て、1990年にTBSのドラマ「香港から来た女」で脚本家デビュー。繊細なタッチの物語世界とポジティブなキャラクター造形、会話劇で幅広いファン層を獲得。多彩な作風で連続ドラマを中
晩酌のために生きているふーさんのブログへようこそご訪問ありがとうございます。昨日の晩酌ごはんどーもー。ふーさんで~す。10月に入って、2回目の生理3日目です。1回目は10/3~4日ほど、今回は一昨日から始まりました。月をまたぐことなく、一月のうちにしっかり2回の生理。ホント、うっといです。早く終わってほしい。では、昨日の晩酌ごはんです子持ちししゃもの南蛮漬けさつまいもとキノコの甘辛炒め温泉卵白米7:麦3のごはんいつものヨーグル
木曜ドラマ「小さい頃は、神様がいて」ほんとに涙のラジオ体操でした泣いたり笑ったり、感情が忙しかったです(笑)※以下ネタバレを含みますまだ見ていない方はご注意を簡単なあらすじ第3話涙のラジオ体操・たそがれステイツの住人達が、男女に分かれてのお泊り会。・あん(仲間由紀恵)と渉(北村有起哉)は、それぞれ胸の内を住人に打ち明ける。・翌朝のラジオ体操。渉はあんに涙ながらに離婚の決意を伝える。・その決断の瞬間を、実は娘のゆず(近藤華)が見てい
備忘メモ「岡田惠和今宵、ロックバーで」〜ドラマな人々の音楽談義〜(435)ゲスト光石研2025年6月24日番組の冒頭・・・本格的にトークに入る前の部分を抜粋岡田:会うのは薬師丸さんのコンサート以来、2回くらい、隣りで。おじさん2人、泣きますね薬師丸さんのコンサート。岡田:まず1曲かけたいと思うんですけど。佐野元春さんなんですけどね。光石:ぉおお岡田:ちょっと前に、今までの(
寒い、、、、寒いっすよ。。。運動会がまさかの延期・・・・2日前でもまだ天気が定まらずの、延期。どっと疲れるんですけどー--。忙しくて、感想が滞りがちに。。。運動会がなくなったので、一気にいろいろ見られて、それはそれでよかったかしらドラマじゃあ、あんたが作ってみろよ3話筑前煮男ことカツオ竹内涼真が、マッチングアプリで知り合ったツバキ中条あやみと、おうちデート寒くなってきたし、おでんを作り始めるカツオ。ちゃんと作ろうとすると、おでん
初回より更にグッと面白くなりましたね。岡田惠和脚本ならではの会話劇の妙味が高まりました。本来は隠したい離婚の危機が、隣人たちにも子どもたちにもだだ漏れなのが何ともおかしかったです。フジテレビ木曜22時「小さい頃は、神様がいて」第2話主演…北村有起哉脚本…岡田惠和演出…酒井麻衣前回、たそがれステイツの住人がみな集まって食事した時に、渉(北村有起哉)が冗談めかして、娘が二十歳になったら離婚しよう…なんて話もあったとしゃべったんですが、その約束は妻のあん(仲間由紀恵)の中ではちゃん
こんにちは!ここ最近、曇天か雨天で涼しいを通り越して寒い関東です。まだコートは早いだろうと思っていましたが、もう引っ張り出しました!マフラーも欲しいくらいです暑がりの更年期アラフィフBBAも寒いと感じる今日このごろです。[ウィゴー]男女兼用大判マフラーストールチェック無地スクール学生中学生高校生大人プレゼントギフトクリスマス定番秋冬レディースメンズF大判(タイプA)ホワイトAmazon(アマゾン)1,449円[All
脚本の岡田惠和さんが好きだしタイトルに感激して楽しみにしてましたが、なんていうかちょっとどうしようかなぁ、という感じでした今だに、チョン・ヘインさん熱がくすぶっている私は最近久しぶりにドラマ「半分の半分」の好きなシーンを観ています残念ながら視聴率が悪くて短くなってしまったドラマなのですが、私はこのドラマの静かな空気感が好きでちょっと観るつもりがついつい浸ってしまいますそう、多分空気感が合わないのかなぁでも、この夫婦がどういう選択をするのか気になります「あなたを嫌いな訳
木曜ドラマ「小さい頃は、神様がいて」たい焼きの半分この仕方に衝撃を受けましたー!確かに、縦に割ったら平等ですもんね!それでは、第2話の感想書いていきます!今回は、挿入歌で松任谷由実さんの「リフレインが叫んでる」が流れました※以下ネタバレを含みますまだ見ていない方はご注意を簡単なあらすじ第2話決めたとおりに離婚します・「子どもが20歳になったら離婚する」生きていた約束。・渉(北村有起哉)とあん(仲間由紀恵)は、話し
ドラマ小さい頃は、神さまがいて2話ワタル北村有起哉と、アン仲間由紀恵。娘が二十歳になったら離婚しよう、なんて言ってた時期もありましたけどね〜、、、なんて、ワタルは軽口たたいて、思い出化されていたけど、、、そうじゃないぞーって気づいている人が約3人同じアパートメントの女子カップルと、老夫婦の阿川佐和子。さすが、アンの本気の目を見逃してなかったオレのこと、、そんなにイヤなワケ?!そりゃいろいろあるけどさ、うまくやってきたじゃん!娘に夫婦喧嘩を見せないよう、深夜のドライブに出かけて、
同じ秋ドラマで先に始まった「じゃあ、あんたが作ってみろよ」の主人公の勝男(竹内涼真)の方があまりに強烈なダメキャラ男のために、こちらの主人公の渉(北村有起哉)はリアリティーはあるんですが、ま~いるよねこういう人ってくらいで初回としてのインパクトには欠けましたね。フジテレビ木曜22時「小さい頃は神様がいて」第1話主演…北村有起哉脚本…岡田惠和演出…酒井麻衣渉は家でも職場でもモラハラ、パワハラ、セクハラはしないあたりさわりのない人物。でも、家庭円満そうに見えて、食べた食器はシンク