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推し脚本家の岡田惠和さんによる二夜連続(前後編)オリジナルドラマ。「この世のすべては、片想いからはじまる」菅原優衣(芦田愛菜さん)と菅原健二(岡山天音さん)の時間がピュアで癒される。武田玲奈さん、矢柴俊博さん、羽田美智子さん、白石加代子さんと共演陣がまた魅力的な顔ぶれ。登場人物全員、それぞれが大切にしている「想い」があり、それを抱きながら生きている物語にほっこりした。「想われる」ことより「想う」ことの方が何倍も幸せだよね( ̄▽ ̄)
NHKのドラマが面白いのです放送中なのは…その1.夜ドラ"ラジオスター"3週目はとても見応えがありました松下優也さんが登場し流暢な漫才にミュージカル"キンキーブーツ"Wローラの共演でしたそして木曜日の甲斐翔真さんリクトに涙しました作:小寺和久*写真は、番組HPより。その2.BS時代劇「あきない世傳金と銀3」シーズン1から見てますが夫は小芝風花さんを絶賛去年の大河ドラマの花魁役も朝ドラヒロインになって欲しいようです原作:髙田郁脚本:山本むつみ*写真は、番組H
転職活動の伴走者働くをより楽しく!キャリアカウンセラーの『ぜんさん』です久しぶりの「私のワクワク」シリーズですそしてまたまたのTVっ子全開です!(少々恥ずかしいです)私のワクワク『働く人のテレビドラマを観る』少し前に観ていたテレビドラマの中で特に気に入ったのが姉ちゃんの恋人にじいろカルテ小さい頃は、神様がいてですどんなところが気に入ったかと言いますとドラマの登場人物に悪い人がいない所です登場人物の全員が周りの人のことを思い
先月NHKで放送されてた「片想い」をようやく見ました。恋愛だけでなく、人や仕事、夢に対する「想うこと」の尊さを描いてる作品だ。芦田愛菜が、恋をして一喜一憂する普通の女の子を演じるのが新鮮だった。彼女の表情の豊かさを楽しむドラマと言っても良い。ただ、芦田愛菜演じる優衣が子供の頃から想い続けている「憧れのお兄さん」がケンケン(岡山天音)なんだけどこの二人の年齢差に違和感を感じてしまった。正確な年齢はわからないけど二人は10歳くらい離れている。20歳と30歳ならそんなに違和感
「〇〇なふたり蘭とステラと水族館編」〔脚本岡田惠和全5話)第1話の感想町中で立ち止まっている主人公の俯瞰ショットで、周りの人達は歩き去って行く中、主人公だけが立ち止まってるのを強調するショットが良かった〔周りの人達の通り過ぎる足のショットがボク的に印象的だった)仕事休んで水族館に推しのオルカ〔シャチの事)に会いに行く、という設定が楽しかったそこでレインコート着て、水かぶり席でオルカ〔シャチの事)に大量の水をかけられているもう1人のオルカ推しの女に出会う、というのが良かった第2話の
「〇〇なふたりオフィスビルの花屋さん編」〔脚本岡田惠和全5話)第1話の感想花屋のおネェちゃんで、花を買う男に妄想が膨らむのがコミカルだった付き合ってもいないのに、不倫と略奪はダメ。そうしたらほぼ恋愛できないと嘆いているというのが、特にコミカルだった第2話の感想色々な色の花のショットが良かったおネェちゃんに、花を選ぶのを頼む、というのも良かった。ずっと花を買う男の事を見ていたので、男の花の好みをおネェちゃんが把握しているというのも良かった楽器演奏教室のポスターを見て、2人一緒に
「〇〇なふたり不動産屋の望月さん編」〔脚本岡田惠和全5話)第1話の感想ベランダからの清澄庭園の眺めのショットが印象に残った部屋を歩き回る夫を、カメラも動いて撮るのが印象に残ったソファーの置く場所で夫婦が揉め始める、というのが良かった第2話の感想ソファーの場所から、今度は古いソファーを持ってくるか?で揉めるのがコミカルだった古いソファーで、結婚前の前の彼女とイチャイチャしていたと言ったら、望月さんが即答で「買い替えな」と言うのがコミカルだった。ソファー置く場所の時はどちら側にも
3/26と3/27に放送されたNHKのドラマ「片想い」の感想です。ネタバレ等も含まれている場合があります。※画像は公式サイトより【マコ】「片想い」は、脚本は岡田惠和さん、主演は芦田愛菜さん、共演は岡山天音さん、武田玲奈さん、羽田美智子さん、矢柴俊博さん、白石加代子さんなどとなっています。長年主人公優衣(芦田愛菜さん)は、仕事がうまくいかず途方にくれているところに、大好きな隣の豆腐屋さんで働くことになります。優衣が片想いしていた豆腐屋の息子の健二(岡山天音さん)はデザイナーとし
先日放送された特集ドラマ「片想い」を観ました。子供の頃からケンケン(岡山天音)に片想いをしている優衣(芦田愛菜)は、勤めていた会社で良い結果が出せず退職。現在ケンケンの実家が営む豆腐屋で働いています。東京でイラストレーターをしていたケンケンもまた、実力が認められず実家に戻ります。舞台は盛岡。豆腐の消費量が最も多い都市とされ、豆腐の白がピュアな片想いを連想させることから盛岡が選ばれたそうです。ふたりがさまざまなトラブルを乗り越えて、おばあちゃんお父さんとともに豆腐屋を切り盛りしていく物
ドラマ片想い前後編とりあえず、岡山天音づいている、このごろ。ひらやすみをAmazonプライムでおっかけ視聴して、冬なん春なんでも岡山天音。そんで満を持して片想いで岡山天音。対恋愛値が、ひらやすみはlev.0だったのに、冬なんでは若干キモさも醸し、片想いではlev.10くらいまで上がったような気がします身体つきは薄いんだけど、細マッチョ感が透けてるあたりがグッとくる瞬間もありますさて、ヒロインは芦田愛菜ちゃん。わたしの中で、大人の芦田愛菜ちゃん、ドラマ世界の芦田愛菜ちゃんを消化しき
中里はるです🎵小さなすきをたくさんみつけて自分の人生をもっと楽しもうご訪問ありがとうございます。2024年に7ヶ月の沖縄生活を終えたら見えてる世界が変わってきましたいまは仕事も楽しくて毎日暮らしてます❤️まだまだ眠気が続いていて、金曜日の夜にも関わらず22時前に就寝💦で、朝早く起きて、つづきの「片想い」の後編を見ました。やはり岡田惠和脚本の「良い人しか出ない」が炸裂。白石加代子さんが出ていると、場面が締まるよね。今回も東北・盛岡弁や景色、そしてお豆腐屋さ
「片想い後編」〔脚本岡田惠和45分)話の内容は、豆腐を作る機械の故障で廃業の危機に。可愛らしい優衣にグーグーガンモTシャツがとても似合っていた。東京からやって来た大人な美人のおネェちゃんにみくびられない為、幼さを隠す為グーグーガンモの絵柄を大人の美人なおネェちゃんから見えないように隠す優衣の演出が良かった美人のおネェちゃんは既婚者だった、というのが肩透かしだった。「心配した顔で、心配した風に言ってみな」と言って、ケンケンが優衣にその通りのセリフを言わせるのは、故ジャン=リュック・ゴ
「片想い前編」〔脚本岡田惠和45分)話の内容は、片想いしている隣の豆腐屋の息子ケンケンが実家に帰って来て、豆腐屋で働く優衣は大喜び。建物の隙間に電車が通るのが見える、東京のケンケンの家から入るオープニングがシーン的に良かった隣の豆腐屋で働くので、通勤のストレスや通勤時間が無い、というのが、良い職場だなとボクは感じた1年間働いているので優衣に豆腐を切らせたら失敗したので、豆腐を崩したガンモにして売る、というのが良かった。岡田惠和は豆腐などの大豆製品が好きなのかな?とボクは感じた。ボク
中里はるです🎵小さなすきをたくさんみつけて自分の人生をもっと楽しもうご訪問ありがとうございます。2024年に7ヶ月の沖縄生活を終えたら見えてる世界が変わってきましたいまは仕事も楽しくて毎日暮らしてます❤️気がつけばオリンピックも終盤でもうすぐ閉会式。最近は、なんだかんだ言いながら、しっかり見てしまいました😊フィギュアにいたっては朝早く起きて観てたし……✌オリンピックが終わるとまた日常に戻るわけですが、新番組のお知らせをひとつ。NHKドラマ岡山天音×
ほどなく、退職です。44歳悩める正社員(シワどろぼう)22歳大学4年生息子(うえーい)53歳バツイチ旦那の3人家族です。職場で揉めて辞めたい病、発症中。ストレス発散に涙活映画「ほどなく、お別れです」もう開始5分で号泣(;_;)こんな悲しいシーン耐えれない。涙堪えるのに必死。ある意味拷問。周囲のオバハン達も泣きじゃくるのでつられて鼻すすり祭り。泣き顔見られていい人と見に行くべし。最初あまり興味なくて、浜辺美波さん演じる学生が幽霊視
長月天音による小説の映画化です。この原作は読んでいません。就職活動難航中の清水美空(浜辺美波)は、死者が見える霊能者ですが、幼少期に母親から気味悪がられた経験があり、それ以来他人には隠しています。漆原礼二(目黒連)は、「おくりびと」(2008)で描かれた納棺師の作業までできる葬儀プランナーで、遺族の願いをかなえるためには従来の会社方針を超えることもいといません。葬儀場で美空の能力に気づいた礼二は、彼女の両親(鈴木浩介・永作博美)を説得して葬儀社のインターンにスカウトします。
赤楚くんの新作解禁されました。余命一年、男をかうhttps://www.oricon.co.jp/news/2432804/full/【Netflix】柴咲コウ×赤楚衛二、『余命一年、男をかう』実写映画化脚本・岡田惠和×『silent』風間太樹がタッグニュース|俳優の柴咲コウと赤楚衛二がW主演を務めるNetflix映画『余命一年、男をかう』が、2026年に世界配信される。27日、都内で開催された動画配信サービス「Netflix」の新作ラインナップ紹介イベント「NextonNet
25年の《秋ドラマ視聴率トップ10》が示す「潮流の変化」脚本家は新鋭が頭角を現す一方、ベテランが苦戦も…25年の《秋ドラマ視聴率トップ10》が示す「潮流の変化」脚本家は新鋭が頭角を現す一方、ベテランが苦戦も…今年最もドラマの話題が盛り上がった10月期の秋ドラマ。三谷幸喜氏、岡田惠和氏、野木亜紀子氏ら、大御所脚本家や若手ヒットクリエイターの作品が揃い踏みとなったなか、ちまたの話題をかっさらったのは新鋭・安藤…toyokeizai.net
待望の岡田惠和さん脚本ドラマ。あの松任谷由実さんの名曲『やさしさに包まれたなら』の歌詞からつけたをタイトルがまた素敵。毎週「らじる☆らじる」で聴いている『岡田惠和今宵、ロックバーで~ドラマな人々の音楽談義~』(NHK)にも、北村有起哉さん(10/21)、阿川佐和子さん(11/16)が出演され、ドラマの裏話などがとても面白かった。(ネタバレ含みます。御注意!)期待値を爆上げし過ぎたせいで、最初は少し肩透かしを食らったような感じがした。話が進むにつれてジワジ
中里はるです🎵小さなすきをたくさんみつけて自分の人生をもっと楽しもうご訪問ありがとうございます。2024年に7ヶ月の沖縄生活を終えたら見えてる世界が変わってきましたいまは仕事も楽しくて毎日暮らしてます❤️冬至が、今年はかなりのキーワードになっていましたね。昨夜は、さとうみつろうさんのYouTubeを見ていましたが……「もう年は明けた」とのこと。これからの世の中、そして自分自身の動きにも、あらためて注目していきたいなと思いました😊今期ドラマ感想③「緊急取調室」
私めはこのドラマでずっとあん(仲間由紀恵)について引っ掛かっていたところが10話でようやく腑におちました。もっと早くにわかっていたら見方も変わっていたのにと悔やまれます。フジテレビ木曜22時「小さい頃は神様がいて」第10話(12/11)、最終話(12/18)主演…北村有起哉脚本…岡田惠和演出…相沢秀幸(10)、酒井麻衣(終)離婚が成立し、のびのびと一人暮らしを始めたあん。そんなあんを気遣って天使の順(小瀧望)はランチに誘います。ここでの会話であんの母親が多大な影響を及ぼして
こんにちは、lemonです感想は2話までしか書いてませんでしたが、一応これも最後まで見たので少し書きます。※ネタバレ注意です『小さい頃は、神様がいて1話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです木曜スタート!タイトル、なんか聞き覚えが…と思ってたらユーミンの曲だった小さい頃は、神様がいて1話三階建てのレトロマンションに住む…ameblo.jp小さい頃は、神様がいて最終回離婚した渉(北村有起哉)とあん(仲間由紀恵)。奈央(小野花梨)と志保(石井杏奈)のキッチンカーの開店日がやってきて
さっむ!!いきなり寒いぞさて、最終回前が続々ドラマ小さい頃は、神様がいて10話最終回かと思ったら、まだあった・・・・・アンは無事離婚して、一人暮らしで悠々自適なのかと思いきや、なんだか浮かない様子ワタルと娘の二人暮らしは、味気ないカンジ。そうそう、老夫婦のなれそめも描かれました。お互いにモテモテだった若かりし頃。外見だけで酔ってくるような輩に嫌気がさし、お互いに理想の夫婦になれるんじゃないかと思って結婚したのだとか。そういえば、草刈正雄の若い時は本当にかっ
中里はるです🎵小さなすきをたくさんみつけて自分の人生をもっと楽しもうご訪問ありがとうございます。2024年に7ヶ月の沖縄生活を終えたら見えてる世界が変わってきましたいまは仕事も楽しくて毎日暮らしてます😊もう、毎日寒くて寒くて仕方ない🏔️でも、まだ今年はマシだそうです。──年明けはもっと寒くなるらしいけど……💦そう言われても、寒さに弱いわたし。「冬眠したい」と本気で言ってるくらいだからね(笑)ちなみに今年の漢字は「熊」🐻に決定したそうで。なんだかなあ……自然の循環が
中里はるです🎵小さなすきをたくさんみつけて自分の人生をもっと楽しもうご訪問ありがとうございます。2024年に7ヶ月の沖縄生活を終えたら見えてる世界が変わってきましたいまは仕事も楽しくて毎日暮らしてます❤️休みの朝ってなんでこんなにはやく目が覚めるのかな笑笑でも起きたくないのでベッドの中でゴロゴロゴロ笑笑朝早くからやってるパン屋さんはないか検索してたらいままでなぜ❓️ヒットしなかったのか❓️一駅先に美味しそうなパン屋さん発見。でも開店は、10時半からだった…だ
木曜日|22:00~やっぱり、ドラマは脚本家ですね、岡田惠和と言えばもう30年以上も前の「じゃじゃ馬ならし」以来の付き合いなので、逆にまだゴールデンで活躍して驚嘆です。本作も、ほぼ普通の人々の嵐が降る一日で何も起こらない普通も人々を描きながら、説明的なセリフもなくつなげるのも職人芸になっています、そのままで行くのかと思っていたら、三階の家の家に集まったらいきなりのディスカッションで結構本音でしゃべり始めて、ちょっと岡田脚本も年をとったかな?とも感じましたがフランクで
前回の記事で私めは記事のタイトルを「息子を天使にした母親の罪」としましたが、今回順(小瀧望)の本心が聞けて、天使になったのは可哀想と決めつけてはいけなかったんだなと思いました。フジテレビ木曜22時「小さい頃は、神様がいて」第6話主演…北村有起哉脚本…岡田惠和演出…酒井麻衣あん(仲間由紀恵)が将来離婚するつもりだと順が知っていたことに、あんが気づいたように渉(北村有起哉)も気づいたようです。順と話そうと順のいる小田原に仕事で行ったついでに順と屋台のおでんを食べます。ここで語られ
12日、水曜のお話。久しぶりの?映画のお話。というよりも、、ここ2か月くらいずっと、映画といえばプリキュアばっかりだったんでそれ以外の話題が久しぶりでしたねwストロベリームーン余命半年の恋浜松の、東宝シネマズにて。ちょっと気になってムビチケを、、ずいぶん前に購入したはいいけど、なかなか行くタイミングがなくて…このオフを、慌てて鑑賞日に充てました!幼い頃から病気がちで、学校に行けなかった主人公・萌、実家のお店の手伝いを経て彼女と出会い、親友になる麗、
今期、三谷幸喜作「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」と岡田惠和作「小さい頃は、神様がいて」というドラマがあるふたりとも素晴らしい脚本家(シナリオライター)なのだけれど、ドラマはどうも面白くない大好きだった岡田惠和のシナリオは、もうここ数年面白くないしかし、以前の素晴らしかった作品を知っているだけに毎回もう一度と期待して見始めるのだけれど、どうにもこうにも見続けるのが辛すぎる「小さい頃は、神様がいて」素敵なタイトル同じ建物の中に、(普通の)家族、老夫婦、女性
今期もまた同居人といっしょだったりひとりでだったり、といろいろとドラマを観ているけれどそのうちのひとりで観ているもののうちのひとつ岡田惠和オリジナル脚本の『小さい頃は、神様がいて』観るきっかけは主演の北村有起哉が好きで彼を観たかったことと脚本の岡田惠和は高畑充希主演の『にじいろカルテ』や清野菜名主演の『日曜の夜ぐらいは…』が好きだったので、どんなかなという期待もあり録画して観ているのでいまは第4話まで観たところで北村有起