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こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!長野県の上田市にある岡崎酒造。ここは信州亀齢という日本酒で有名な酒蔵です。今回ご紹介する「信州亀齢グリーンラベル」通称「緑ラベル」は、蔵元でしか手に入らない限定酒です。そんな珍しいお酒を手に入れたのは、”下戸の酒好き♪特派員パイセン”。今回はたまたま軽井沢方面でブラブラしていたので、ついでに上田まで足を運んでくれました。酒蔵では一日一人一本しか購入できないというルールがあるのですが、どうやら上田で一泊することにしたらしく、翌日にももう一本お
酒蔵の甘酒(信州亀齢)暑いので、開けた!甘酒は江戸では夏の飲み物で、季語にもなってるくらいの、栄養ドリンク❣️ワタクシはこれに、牛乳か豆乳を少し足して、氷を1つ浮かべるのが至福と思ってますが、これは信州亀齢の酒蔵の甘酒!まずは、ストレートで頂きます😋『長野への旅(2日目-①)』長野への旅(2日目-①)さてさて、2日目。昨晩、信州亀齢ひとごこちを飲んだばかりだというのに、蔵元さんの岡崎酒造へ…。だって、のんびりして店が閉まっちゃった…ameblo.jpん〜!そしたらね〜、これね〜、
当店のブログをご覧いただき、ありがとうございます。長くなりますが、最後までご覧いただき、ご理解いただければ幸甚でございます。また11月27日公開予定でしたが、諸事情により28日の公開となりました事、ご容赦ください。2025年12月より、当店の店頭における「信州亀齢」の通常販売(店頭に並べること)」は(年末年始も含め)しないことといたします。当店ではこれまでも、当店サブスク企画「信州秘密の酒頒布会」
あけましておめでとうございます。今年も毎日、日本酒三昧の日々を過ごす予定ですが、正月三が日はやはり、とっておきのお酒を飲みたく、日本酒冷蔵庫に眠っているお酒をいただくことにしました。2本目はこれです。「信州亀齢(しんしゅうきれい)純米吟醸金紋錦」。長野県上田市の岡崎酒造さんが醸しているお酒です。岡崎酒造のここ数年の躍進ぶりには目を見張ります。日本酒アプリ「Sakenomy」が選ぶ、「2025TheSakenomyAward」では、銘柄部門で「十四代」「新政
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!今回ご紹介するのは、前々からずっと気になっていた銘柄の一つ、信州亀齢ひとごこち純米吟醸です!このお酒との出会いは、埼玉県さいたま市大宮区にある素敵な日本料理店「大宮和食割烹盆彩」さんでのことでした。以前から、而今や飛露喜、そして今回いただく信州亀齢、新政No.6といった、日本酒好きなら誰もが唸るような銘柄を数多く取り揃えていると聞いていたので、いつか行きたいなとずっと思っていたんです。念願叶ってお店に伺った日は、もうワクワクが止
長野の超人気蔵、岡崎酒造(上田市)が醸す「信州亀齢」をまとめて、集中的に飲み比べる機会を得ました。そのお酒の報告をします。2本目はこれです。「信州亀齢(しんしゅうきれい)純米吟醸金紋錦」。今回の「酒蔵ホテルKIREI」は変則的ではあるものの、酒づくり体験を主眼とした酒蔵ホテル「KURABITOSTAY」(長野県佐久市)と岡崎酒造(長野県上田市)の共同事業です。岡崎酒造の蔵は上田市の旧北国街道の柳町通りに面していて、長さ300メートルほどの街道沿いには岡崎酒造の母屋を
長野の超人気蔵、岡崎酒造(上田市)が醸す「信州亀齢」をまとめて、集中的に飲み比べる機会を得ました。そのお酒の報告をします。最後の5本目はこれです。「信州亀齢(しんしゅうきれい)純米吟醸山恵錦おかざき真里ラベル」。5月に開業した「酒蔵ホテルKIREI」に泊まりましたが、昼下がりの「サケセレモニー」を楽しんだ後は、しばしゆったりと部屋で過ごし、夕食には地元産の蓼科牛とたっぷりの山菜による鍋をセルフで楽しむ企画でした。このため、食事開始の時間は自由。5つの信州亀齢は好き