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今日、夫は忌引きでお休み信州への移動日に、母が亡くなってすぐに切符を取り直しました。今朝の記事はこちらです。『今日から信州です。その前に49日に向けて』昨日は無事に葬儀が終わり一安心です。結局寝られそうもなかったので睡眠導入剤を飲みました。そして、相変わらず早起きしてしまいました。信州に帰ったら、雑草取…ameblo.jp葬儀の次の日に移動なんてしんどい・・・変えたかったけれど8個ぐらいの宅急便の期限が30日が限度でした。1日になると、送り先に戻ってしまいます。それは
GWであることをすっかり忘れていたアラカン夫婦混んでいた新幹線もやはり皆さん軽井沢で降りられました。上田に着いたら寒い!風が冷たく、歩くのがしんどい重い荷物はいつもはコインロッカーに預けるのに今回は夫が会社のパソコンを持ってきていて体から離してはいけないルールコインロッカーに入れる時間もなかったので持って岡崎酒造へ人形が可愛い1人一本なので2本購入しました。義実家に戻り車が動くかチェック大丈夫でした。室温が12度寒いです。ストーブつけました。簡単に掃除をし
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!長野県の上田市にある岡崎酒造。ここは信州亀齢という日本酒で有名な酒蔵です。今回ご紹介する「信州亀齢グリーンラベル」通称「緑ラベル」は、蔵元でしか手に入らない限定酒です。そんな珍しいお酒を手に入れたのは、”下戸の酒好き♪特派員パイセン”。今回はたまたま軽井沢方面でブラブラしていたので、ついでに上田まで足を運んでくれました。酒蔵では一日一人一本しか購入できないというルールがあるのですが、どうやら上田で一泊することにしたらしく、翌日にももう一本お
長野の超人気蔵、岡崎酒造(上田市)が醸す「信州亀齢」をまとめて、集中的に飲み比べる機会を得ました。そのお酒の報告をします。2本目はこれです。「信州亀齢(しんしゅうきれい)純米吟醸金紋錦」。今回の「酒蔵ホテルKIREI」は変則的ではあるものの、酒づくり体験を主眼とした酒蔵ホテル「KURABITOSTAY」(長野県佐久市)と岡崎酒造(長野県上田市)の共同事業です。岡崎酒造の蔵は上田市の旧北国街道の柳町通りに面していて、長さ300メートルほどの街道沿いには岡崎酒造の母屋を
長野の超人気蔵、岡崎酒造(上田市)が醸す「信州亀齢」をまとめて、集中的に飲み比べる機会を得ました。そのお酒の報告をします。最後の5本目はこれです。「信州亀齢(しんしゅうきれい)純米吟醸山恵錦おかざき真里ラベル」。5月に開業した「酒蔵ホテルKIREI」に泊まりましたが、昼下がりの「サケセレモニー」を楽しんだ後は、しばしゆったりと部屋で過ごし、夕食には地元産の蓼科牛とたっぷりの山菜による鍋をセルフで楽しむ企画でした。このため、食事開始の時間は自由。5つの信州亀齢は好き
長野への旅(2日目-①)さてさて、2日目。昨晩、信州亀齢ひとごこちを飲んだばかりだというのに、蔵元さんの岡崎酒造へ…。だって、のんびりして店が閉まっちゃったり、ブツが無いなんて事になったら、泣いて暴れちゃうかもしれないし❣️(大人だからしないとは思うけど…心が折れてしまいそうで😅)岡崎酒造岡崎酒造長野県上田市の酒蔵岡崎酒造銘酒亀齢(きれい)醸造元。北国街道の宿場町、上田市柳町で江戸時代前期より地酒を造り続けてまいりました。寛文5年-1665年創業。日本でも数少ない女性杜氏の酒蔵
あけましておめでとうございます。今年も毎日、日本酒三昧の日々を過ごす予定ですが、正月三が日はやはり、とっておきのお酒を飲みたく、日本酒冷蔵庫に眠っているお酒をいただくことにしました。2本目はこれです。「信州亀齢(しんしゅうきれい)純米吟醸金紋錦」。長野県上田市の岡崎酒造さんが醸しているお酒です。岡崎酒造のここ数年の躍進ぶりには目を見張ります。日本酒アプリ「Sakenomy」が選ぶ、「2025TheSakenomyAward」では、銘柄部門で「十四代」「新政
長野の超人気蔵、岡崎酒造(上田市)が醸す「信州亀齢」をまとめて、集中的に飲み比べる機会を得ました。そのお酒の報告をします。1本目はこれです。「信州亀齢(しんしゅうきれい)純米大吟醸39美山錦」。実は今年(2025)5月に岡崎酒造の蔵の北国街道を挟んだ真正面に「酒蔵ホテルKIREI」がオープンしました。古民家をリノベして、一階を食事処と簡易厨房、二階を宿泊者の寝室とリビングを配置した、いわゆる一棟貸しのホテルです。その最大のウリはホテルの名前の通りに、宿泊者は入手が難しい