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おかげさまで、当ブログの山陽バス復刻塗装シリーズは好評のようで、かなりのアクセスをいただいている。読者の皆様に感謝したい。さて、今回はタイトルの如く山陽旧塗装には実はカラーバリエーションが存在していたのだ。いつかは話題に出そうと思って温めていたが、今回の旧塗装復刻でタイミングもよく、ここで記事化しておきたい。事の発端は1990年代、今は「須磨シーワールド」と名を変えたかつての神戸市立須磨水族園内の白黒の展示写真からであった。確か2階の展示回廊ブースに掲げてあった大昔の須磨水族館時代
前回の記事●【01】山陽電鉄本線の古田東踏切です。加古郡播磨町に所在します。山陽電鉄の踏切は「地名+東西南北」でひじょうに分かりやすいです。【02】新幹線高架と真っ直ぐ並行して線路は伸びています。この先の西側で山陽電鉄本線も高架のなって加古川市の別府駅に至ります。別府駅ホームから同じ目線で高速で疾走する新幹線が見えて圧巻です。【03】神戸方面行き普通車が通過。【04】次はすぐに姫路方
昨日ですがドクターイエロー撮影目的で、山陽高砂近くの加古川橋梁に行きました。到着後ちょっと山陽を撮ってから、目的地へ。日曜日なのでかなりの人出でした。ただ残念ながらドクターイエロー通過時は曇り。その20分後に500系が来るので居残り。こちらは通過前ギリギリで何とか晴れ。上の画像切り出しなので粗いですが、側面にさよならマークが貼られていました。そのあと再び山陽を限界光線で撮影。阪神もこの塗装が増えましたね。山陽3000もまだまだ現役。結局ドクターイエロー通過時のみ曇りで
皆様明けましておめでとうございます!本年も私のしょうもないブログをよろしくお願いいたしますww2025「も」充実した年だったので、今年もその追い風に乗って楽しい1年にしたいなと思っております♪さて今年1発目の記事は、「貸しレ巡り」!今回は兵庫県須磨市にあるレンタルレイアウト「ぽっぽや工房」様にお邪魔しました!サイトでは山陽電鉄東須磨駅が最寄りですが、定期券の関係上JRでこちらへ!鷹取駅で下車。山陽電鉄方面へ徒歩10分ほどで行けます!東須磨が見えたらもう着いたも同然!↓
当時、東二見車庫に旧.国鉄モハ63形の車体があることは、鉄道愛好者の間で良く知られていました。(1984.2.9山陽電鉄東二見車庫)訪問当日、東二見車庫の事務室を訪れ、訪問の趣旨を告げて見学ノートに記帳すれば、見学が許可されました。(もしかしたら、ヘルメットを借用したかもしれません)事務室から遠く離れた場所に居た国鉄モハ63形の車体、良くぞ残っていたものです。訪問から3年後、大阪勤務となり山陽電鉄の車窓から何回か確認できましたが、そのうち消えてしまいました。
先日、図書館で借りた本を読んでいる途中。その中ではじめて知りました。山陽電鉄が、プロ野球球団を運営していたことを!その名も、山陽クラウンズ但し、2軍だけです。いつも通勤で使っている阪神本線は阪神、近鉄、山陽が乗り入れているので山陽電鉄の車輌にも時々乗車します。昔は多くの鉄道会社が球団を運営していましたからね。ありえなく無いですが。プロ野球と鉄道(交通新聞社新書)Amazon(アマゾン)AutodeskInven
゜板宿駅から徒歩での行き方を紹介します。住所は神戸市須磨区大黒町1丁目1-16ベル板宿Ⅱ101です。現在、地下鉄板宿駅が大規模改修工事中ですのでご注意ください。わかりやすい道順は、山陽電鉄の南出口(東口)から出る方法です。西神中央方面から来られる方は、最後尾の車両三宮方面からの方は、一番前の車両に乗るのがおすすめです。降りたところ付近にあるエスカレーター上がって改札を出ます。そして改札を出た方向にまっすぐ行き、山陽電鉄板宿駅につながる
間もなくグリマさんから発車予定の須磨浦公園まで乗入れしていた頃のフルマルーン阪急6000系試作品画像が公開。#グリーンマックス#阪急6000系(#神戸線・旧塗装)サンプルが到着しました!通過標識灯はスイッチで点灯/消灯が選択可能。中間車の阪急ロゴは真ん中のドア横に掲出。須磨浦公園まで乗り入れていたマルーン1色の懐かしい姿を是非お手元に。↓商品の詳細はこちら↓https://t.co/lw1EZOW2ZLpic.twitter.com/1Y1MaA2QZ0—グリーンマックスo