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みなさま本年度のスケジュールのご連絡が遅くなりましたこと、心よりお詫び申し上げます。現在、年間スケジュールの最終調整を行っており、今週中には全体の予定を公開できる見込みです。まずは急ぎ、第1回の開催について下記のとおりご案内いたします。令和8年度第1回やまなし地域文化フォーラム◆開催日令和8年4月19日(日)◆会場山梨県立青少年センター(山梨県甲府市和戸町1303)本館2階多目的室◆資料代:500円◆事前にメールにて申し込みください。yrcf20
水別れ公園から出撃し、いそ部神社で戦勝祈願し、人工滝のとこで秋を感じ、登山道を進撃すると2度も道を間違えた挙句ヘビに通せんぼされ、沢沿いを歩いてたらコケてレンズフードが割れてしもて意気消沈。激斜面を登って士気も撃沈しかけたところ竪堀に遭遇して精気回復。竪堀を横断するとようやく城域に突入した様子で士気アゲアゲとなってきたところです。石生西河原城後半戦と題しながらの本戦編参ります。ド派手な竪堀を横断すると間もなく尾根に辿り着いたかな。上に見えてるのが尾根の西先端部で、そこから清水山とか
やっとホームページの更新ができるようになりました。どうやって可能になったかというとごく単純なもんでした。それを知らなかった俺の無知を曝け出すことになるので(恥ずかしいので)ここで書くのは止めます。しかし、つくづく、今の世界、アナログ人間のジジイはダメですねえ。俺、仕事はアナログでした。何しろずうっとアナログの世界の住人でしたから・・でも、おかしいことに俺の仕事は比較的先進の分野というイメージがある「原子力」ってのが笑います。どこが?「原始力」の間違いでしょう。その方が似合います。仕
10月24日(土)はお店はこのイベントのため、臨時休業とさせて頂きます。イベントに参加されない方にはたいへんご不便とご迷惑をお掛けしますがご了承のほどお願い致します。来たる24日(土)に滋賀県の竜王で開催される、MyYamahaMotorcycleDay2026に参加すべく、ショップツーリングをする旨は先日お伝えしておりました。直接現地へ赴かれる方はそれでOK。僕たちと行こうと思われる方は、以下の行程超概略図をご参照ください。集合場所は午前8時に木津川市の国道24号線沿
色々と訳ありで2度目の車検となった今日この頃ホンダカーズには、教え子が事務に入っていました。先週は、学習発表会で実行委員長として死にかけながら仕事をしての京都府秋季大会男女共にリレーで決勝進出は、本当によくやった女子は3位で賞状ももらえて良かった今週は、山城駅伝結果は女子準優勝の男子は4位素晴らしい結果でした。それでも悔しそうな生徒達女子は、本校の過去最高順位となりました。男女共に府駅伝では5位以内に入って近畿まで勝ち上がりたいさて、とりあえず車検が終わるまで得得うどんで3
「家でもカフェみたいなほうじ茶ラテを飲みたいけれど、市販品は種類が多くてどれを選べばいいの?」ほうじ茶ラテはどれも似ているように見えて、実は甘さ・ほうじ茶の香ばしさ・ミルク感・作り方がかなり違います。お湯を注ぐだけで完成するスティックタイプもあれば、牛乳や豆乳と合わせて自分好みの濃さにできるタイプもあります。せっかく買うなら、「思っていたより甘かった」「ほうじ茶よりミルク感が目立った」「毎回作るのが面倒だった」といった失敗は避けたいですよね。そこで今回は、市販・通販で購入しやすいほうじ茶
こんにちは😊「主婦はるかぜの旅日記」へようこそ♪インドでは、「ゴールデントライアングル」と呼ばれるデリー・アグラ・ジャイプールの3都市を巡ってきました。そのひとつ、ジャイプールで巡った「アンベール城」はこんな感じでした。「アンベール城」は高い場所にあり、城へと続く道は車幅がとても狭いのです。そこで、こんな車に乗り込んで城へ向かいました。ビューン、ビュビューン🏍️ププププーッ!皆、猛スピード!クラクション鳴ら
前回は、里庄町と井原市でいただいたマンホールカードについての記事をアップしました。『里庄町・井原市のマンホールカード[岡山県](26.4.25)』カブトガニ博物館の見学をし、笠岡市のマンホールカードをいただきました。『笠岡市カブトガニ博物館〜笠岡市のマンホールカード[岡山県](26.4.25)』砥部町…ameblo.jp里庄町にあるつばきの丘運動公園を後にし、次の目的地である鬼ノ城へレンタカーで向かいました。記事アップを後回しにしていたので、今回アップします。つばきの丘運動公
所在地〒852-8127長崎県長崎市大手特徴長崎市街への北の入口に位置する山城で、山上に多くの遺構が残るらしい。しかし、入山する入口はなく、あっても扉に鍵がかかっていた。
紀州東照宮を参拝し、徳川のパワーをフル充電したその直後。なぜかボクはスイッチが入り、いきなり「城攻めトレーニング」モードに突入しました。ほんと、この切り替えの雑さよ……。雑賀衆といえば、室町〜戦国時代にかけて和歌山市あたりを拠点に大暴れした鉄砲傭兵・地侍集団。数千挺の鉄砲で武装し、時には織田信長、時には豊臣秀吉と真正面からケンカを売るという、現代で言えば、「地方の高校生がいきなりプレミアリーグに挑む」くらいの無茶っぷり。和歌浦周辺には、そんな雑賀衆ゆかりのスポットがゴ