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「智くん、気持ち良くしてあげるからね」パク「あ…あ〜」なんて可愛いくて色っぽい声なんだどれ…これは?「あ〜ん…翔くん…気持ちいい…」俺のフェラで智くんは感じてる嬉しい超嬉しいもっと気持ち良くしてあげるからねジュポジュポ…「あ〜ん…翔くん…凄い…あ〜翔くん…好きだよ…あ〜ん…大好き…」俺も大好きって言いたいけど、これを口から離したくない待ってね、いかせてあげるからねそしたら大好きって言うからねジュポジュポ「あっ…んっ…ダメ…いきそう…翔くん…ん…あっ…いくよ…
マクアケを最後まで読んでくださった皆さま、ありがとうございました。無事に最終回まで書くことができ嬉しく思っています。もっと短い短編のつもりでスタートしたこのお話ですが、書き始めると、まぁ私の中での大ちゃんが、ぜんぜん動いてくれなくてwww初期の頃、ホントに挫折しそうなほど苦労しました💦なんとか少しずつ大ちゃんが動きはじめ・・・ストーリーも流れていくようになってからやっと構築していった感じなので結局は、短編には留まりませんでした。100話ちょうどで終了したのはわざとです。
注意:こちらは山コンビ小説です。苦手な方はスルーしてください。気怠い身体は自然と眠りに落ちていった。そして・・・目覚める。目覚めても、腕の中に翔くんがいる「・・・眠れた?」「ん」「良かった。」「翔くんは?」「俺もめっちゃ寝た。」「そっか」「身体、どう?大丈夫?」「うん、大丈夫・・・と思う。」「そっか。」そして目覚めても・・・またあの会話。「好き。」「・・・知ってる。」「・・・」「俺も好き。」「・・・」だって溢れてくる。好きって気持ちが・・・。初め