ブログ記事398件
注意:こちらは山コンビ小説です。苦手な方はスルーしてください。居酒屋に到着した。翔くんは高級レストランの時と同じように俺のことをエスコートする。だからそーいうのは女の子だけにしろよ。・・・ってマジで思った。ガヤガヤした店内。すぐに注文したらすぐにジョッキが運ばれてきた。とりあえず乾杯する。「ぷはっ・・・生き返る」「そんなに緊張してた?」「してねぇよ」「してましたよwww」翔くんが笑う。くそ、なんか楽しそうだな。枝豆つまみながら、飲むビールは最高に美味しい。
「智くん…なんか…恥ずかしい…」「なんで?さっき散々僕の胸舐めたのに…んふっ」チュッチュッ「あっ」「んふ翔くん、可愛い」「揶揄うなよ」「揶揄ってなんかないよ」チュッチュ〜「智くん、あ〜」やばい気持ちいいあ〜俺は今、智くんに乳首を舐められてるあっ翔くん、めっちゃ感じてるふふ、ビックなココも!にぎにぎにぎにぎ「あ〜やばいって…智くんん…やばい…もういきそうだよ」「いいよ、いって」「あ〜智くんん…あ…いくよ」💦「んふ、気持ち良
注意:こちらは山コンビ小説です。苦手な方はスルーしてください。気怠い身体は自然と眠りに落ちていった。そして・・・目覚める。目覚めても、腕の中に翔くんがいる「・・・眠れた?」「ん」「良かった。」「翔くんは?」「俺もめっちゃ寝た。」「そっか」「身体、どう?大丈夫?」「うん、大丈夫・・・と思う。」「そっか。」そして目覚めても・・・またあの会話。「好き。」「・・・知ってる。」「・・・」「俺も好き。」「・・・」だって溢れてくる。好きって気持ちが・・・。初め
注意:こちらは山コンビ小説です。苦手な方はスルーしてください。「良かったぁ・・・」へにゃんと笑う翔くんはいつものイケメンからは考えられないほどの可愛らしさ全開で俺の目を刺激する。思わず見惚れて・・・そしたら見てることに気付いたのかん?みたいな顔をするから慌てて誤魔化すんだ。「で?どうなんだよ」「え?」「見てどうだったんだよ」べつにそれが本当に聞きたかったとかじゃないけど、思わず見惚れた事実を消すには質問するのが一番だ。そんな不純な気持ちの俺とは反対に聞いた瞬間翔