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注意:こちらは山コンビ小説です。苦手な方はスルーしてください。俺の目の前に現れた土偶みたいな神様。それをしばらく凝視した。相手も何も言わない。俺も何も言わない。部屋の中に沈黙が流れる。てかなんだ?この状況は・・・せっかくの翔くんとの感動の初夜に・・・どっか行ってほしいけどなんかドーンとしてて動かねぇし・・・え?居座るつもりなの???それだけはやめて?話そうにも・・・「何語かわかんねぇ言葉しか、この人喋れねぇしな」「喋れるし」「喋れんのかい!!!!!」「神だから。
シャワーを浴びる前に翔くんにラインを送った〝翔くんお疲れ〜🍀今家に着いたよ仕事終わったら連絡ちょうだいね〟送信!よし!シャワー行こうっと!櫻井「お疲れ様でした」マネージャー「荷物纏めてあるのですぐ出れます」櫻井「マジ?助かる〜。」📱お〜♡智くんからラインきてんじゃん!んふ♡〝智くんお疲れ様です今終わったところ今から行くね智くんの好きなケーキ買って行くね〟送信!よし!櫻井「今日は智くんのマンションで降ろしてね。あっ、その前に智くんお気に入りの