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ご覧いただきありがとうございます!予定を詰めすぎてブログを書く時間がなく更新があいてしまいましたー記録しておきたいので沖縄旅行の続きを書きたいと思います『【沖縄旅行1日目】3年ぶりの本島へ!前半に宿泊したホテルと大満足だった沖縄初日のごはん!』ご覧いただきありがとうございます!昨夜は娘とNetflixを見てたらそのままソファーで寝落ちしてしまい気づいたら朝でした体はバキバキだけど久々に1…ameblo.jp『【沖縄旅行2日目・前半】プールと海とカヌ
久々に、力のこもった優れた作品を観た。昨年BSでやったドラマだと聞いている。脚本が大森美香(オリジナル脚本)。おもしろいわけだ。だが、このドラマはおもしろさが一層ずば抜けていた。実は昨年、TVでこのドラマの予告編を見た時、「絶対優れたドラマに違いない。そのうち地上波でもやるだろうから早く見たい」と念じていたドラマがこれだった。ぼくもさわりだけ見て、嗅覚が働くようになったのかも知れない。この〈嗅覚〉。大切にしたいと思う。主演:小林薫。名優だが(個人的には、2011年後期に放送された
『まくだら屋のマリア』主演の尾野真千子さんドラマを紹介して頂きました^^アマプラ視聴『絶叫』*画像はすべてお借りしています。放送局:Wowow放送年:2019.3.24話数:全4話出演:尾野真千子、安田顕、小西真奈美、片桐仁、要潤、麻生祐未監督:水田成英脚本:池田奈津子原作:葉真中顕「絶叫」2014.10.16Amazon.co.jp:絶叫:葉真中顕:本Amazon.co.jp:絶叫:葉真中顕:本www.amazon.co
タイトル鬼の花嫁公開年2026年監督池田千尋脚本濱田真和制作国日本出演鬼龍院玲夜(永瀬廉)鬼のあやかしで鬼龍院一族の次期当主東雲柚子(吉川愛)平凡な女子大生。玲夜の花嫁となる狐月瑶太(伊藤健太郎)花梨を花嫁に持つ妖狐のあやかし東雲花梨(片岡凜)柚子の妹で、瑶太の花嫁荒鬼高道(兵頭功海)玲夜の秘書鬼山桜子(白本彩奈)玲夜の元婚約者透子(田辺桃子)柚子の親友で東吉の花嫁。東吉を尻に敷いている猫田東吉(谷原七音)透子を花嫁に持つ猫又。透子にベタ惚れしていて頭が上
ここのところ、ドラマについてのブログが、少なかったと思います。理由は単純で、いくつかを除いて、これはというドラマが少なかったからです。そんな時、久しぶりに、NHKのBSで、私好みのドラマが放送されました。それが、「まぐだら屋のマリア」です。原作は、原田マハです。合計3時間の前後編です。北海道の架空の町に、藤原季節扮する紫紋が辿り着きます。彼は、元々東京の老舗の料亭で、板前見習いとして働いていたのですが、料亭でとある事件があり、そのことで彼が面倒を見ていた、坂東龍汰扮する悠太が、自ら命を絶って
尾野真千子が主演とあれば、観ないわけにはいかないだろう。原田マハの原作。タイトルはキリスト教で「罪深い女」として知られる「マグダラのマリア」からだろう。撮影の舞台となった北海道の寿都町。どこにあるのかと調べたら北海道のあの細いところ、札幌と函館の間。決して最北や最東端ではないのだけど、大きな街の外れにある小さな町で、人生に疲れた人たちが行きつきそうな雰囲気は感じる。4話で構成されるお話の前半部は、藤原季節や坂東龍汰ら若手実力派俳優が熱のこもった演技で魅せてくれる。正直、ストーリ
原作は読んだことがなくて、この映画の予告編を見たときには「わたしの幸せな結婚」(2023)に少し似ているかなと感じました。基本設定はなかなか凝っていて、あやかしと人間が共存する架空の日本が舞台、というか妖力で政治経済を動かすあやかしのほうが上流階級になっているようです。あやかしは、運命的に結びついた人間の女性と結婚することになっていて、あやかしの花嫁は羨望の的になっています。ヒロインの柚子(吉川愛)は、妹の花梨と親友があやかしと結婚しているため、一般人のくせに良い目見やがって、と
草木の「萌」と神獣の「朱雀」との組み合わせ、Hulu、31日配信終了、1997年、1時間35分の短編でした。奈良県南部の山間にある小さな村。この村に鉄道を通す計画が持ち上がって15年になるが、トンネル工事に携わっていた田村孝三は、計画の中止を知らされすっかり気力を失っていた。そしてある日、孝三は失踪してしまう。残された家族は戸惑いながらもそれぞれの選択をしていく……奈良の山合いの小さな村でのある家族の話ですかドキュメンタリーチックな映画なので、はっきり言ってこれは面白く観る映画では
『まぐだら屋のマリア』見終えました。私の好きな作家原田マハさんの小説が原作。原作読んだのが随分と前だったせいか、アレ?こんな話だったっけ?と何度か思いました。パーツパーツでは、そうそうあったあったという場面もあるんですけど。料亭の食品偽装とかね?アレって吉兆がモデル?なんて思ったり。主演は尾野真千子さんと藤原季節さん藤原季節さんはお初かしら?家人とこの俳優さんは初めて見るね〜って話してました。寒々とした海辺の食堂に流れ着く人々。生きることは食べること。ここで食事をとり、
関西限定で12年ぶりに再放送していたものを、毎週NHKONEの配信で見ていました。一昨日最終回。昨日の仕事帰りの電車の中で少し見て、帰宅後寝る前に最後まで見てしまいました。改めてセットが豪華。別府のダンスホールのシーンでは生バンドの演奏があり、これが滅法上手かった。あの頃はNHKにも余裕があったのでしょうか。尾野まっちゃんの着物姿はとにかく美しい。当然ながら演技も上手い。森山未來さんは、刀で削ったようなお鼻が美しく、少年の面影を湛えたお顔が魅力的。大阪名物の
鬼の花嫁コミック、アニメなども展開されているクレハによる恋愛ファンタジー小説を実写映画化したものです。あやかしと人間が共存する世界を舞台に、鬼の一族の次期当主と、彼に花嫁として見初められた女性の運命を描く。面白かったです!あやかしと人間の恋愛。どんな感じか全く想像ついていませんでしたが、見てみると、意外に「あり」だなと思いました。結局は、相手のことを思いやれるか?相手から癒されるか?恋愛の本質とは、そういうことですね。あっ、すみません!恋