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ブログの更新が滞っていた。忙しいことを言い訳にするのは社会人として失格だが、これは自分のためのブログだ。毎日更新する義務はない。そんな開き直りから今日の内容はスタートする。さて。休日の過ごし方は重要だと思う。仕事のストレスから離れる重要な時間だし、(このブログみたいに)自分の生き方を振り返ることもできる。家族の将来をじっくり考えることもできる。自分の過去を振り返って、強く思うことがある。それは「文系には未来がない」ということだ。私自身、文系学部卒業であるが、新卒の
ADHDという言葉が世の中にでてきたのは、私が30代になってから。今から10年以上前。小・中・高・大、社会にでてもなお「天然ボケ」という可愛い言葉で呼ばれつづけ、そこにこめられた皮肉な意味に気づかずに「不思議ちゃん」で押し通してきた私の人生。ネットには「大人のADHDは社会に出てから気づくことも多い」とあるじゃないか。ええ、私もまさにその一人ですとも。ただし、私のケースは……ちょっとばかり、いや、だいぶ“こじらせ”気味だった。というのも、普通の人が社会人になる年齢をとうに過ぎ
こんにちは。「たか」と言います。はじめまして。最初に自己紹介します。自己紹介現在49歳の会社員。高校生の女の子と中学生の男の父親です。毎朝、娘と一緒に家を出て、一緒に駅まで行って通勤。帰りも長女と駅で合流して一緒に帰ってきます。休みの日は子どもの部活の応援に行ったり、スポーツ好きの息子と野球やサッカー観戦に行ったり自宅で趣味の家庭菜園をしています。これまでの職歴①田舎の車屋就職氷河期の中でも、最も酷かったといわれる超就職氷河期に社会に
久しぶりなので、もう一本投稿しよう。ネット空間では、標題のような言説をしばしば見かける。お父さんも氷河期世代なので、「優秀」と言われて悪い気はしない。しかし、本当にそうなんだろうか?この点、GOOGLE先生のAIは、世代間の価値観の相違だと結論付ける傾向があるようだ。世代間に価値観の相違があることはそのとおりなのだろうが、ネット空間で標題のような言説をしばしば見かける理由の説明としては、あまりに物足らない。そこで、何の根拠もなく妄想めいた考察をしてみる。あくまで考察なので、根
2026年度国家公務員中途採用者選考試験(就職氷河期世代)受験案内が公表されました。中途採用者選考試験(就職氷河期世代)|国家公務員試験採用情報NAVIwww.jinji.go.jp受験申込受付期間2026(令和8)年5月27日(水)~6月5日(金)※申込みは、インターネット第1次選考日2026(令和8)年9月6日(日)基礎能力試験の正答番号掲載期間2026(令和8)年9月7日(月)11:00~9月14日(月)17:00第1次選考通過者発表日