ブログ記事2,612件
こんにちは。「たか」と言います。はじめまして。最初に自己紹介します。自己紹介現在49歳の会社員。高校生の女の子と中学生の男の父親です。毎朝、娘と一緒に家を出て、一緒に駅まで行って通勤。帰りも長女と駅で合流して一緒に帰ってきます。休みの日は子どもの部活の応援に行ったり、スポーツ好きの息子と野球やサッカー観戦に行ったり自宅で趣味の家庭菜園をしています。これまでの職歴①田舎の車屋就職氷河期の中でも、最も酷かったといわれる超就職氷河期に社会に
ADHDという言葉が世の中にでてきたのは、私が30代になってから。今から10年以上前。小・中・高・大、社会にでてもなお「天然ボケ」という可愛い言葉で呼ばれつづけ、そこにこめられた皮肉な意味に気づかずに「不思議ちゃん」で押し通してきた私の人生。ネットには「大人のADHDは社会に出てから気づくことも多い」とあるじゃないか。ええ、私もまさにその一人ですとも。ただし、私のケースは……ちょっとばかり、いや、だいぶ“こじらせ”気味だった。というのも、普通の人が社会人になる年齢をとうに過ぎ
ブログの更新が滞っていた。忙しいことを言い訳にするのは社会人として失格だが、これは自分のためのブログだ。毎日更新する義務はない。そんな開き直りから今日の内容はスタートする。さて。休日の過ごし方は重要だと思う。仕事のストレスから離れる重要な時間だし、(このブログみたいに)自分の生き方を振り返ることもできる。家族の将来をじっくり考えることもできる。自分の過去を振り返って、強く思うことがある。それは「文系には未来がない」ということだ。私自身、文系学部卒業であるが、新卒の
こんにちは甥が実家に来ていました就活しているようです引きこもりの40%が、40代以上というニュースを父と話してたんだけど、甥が私に「おばちゃんほぼ引きこもりやろ?」って聞いてきました「違う、ガチで引きこもりやで笑」と返しておきましたで団塊世代ジュニアは、就職氷河期だった話もしてたら甥が「そんなん甘え」って言いました確かに私の同級生は、一流企業に就職決まってたからまあ甘えだよなー、私は中小企業に入って3年しかもたなかったもんな子なし専業主婦になぜ