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この時期ハワイの人々は、レイ作りに忙しい。5月1日は全国的にはメイデー。春のお祝いの日だったり、労働者のストライキの日だったり。(これは1886年にシカゴで最初の労働者デモがあったのが5月1日だったのが由来だそうな。)でも、ハワイではレイ・デー。いろんなところで、ハワイ文化を祝う行事が行われる。で、その時にレイを交換することも多いんだけど、何といっても、5月は卒業シーズンで、親戚、知り合いの卒業を迎える子にレイを作る。去
先日、とあるコメント欄に「悪口を考えることがすでにストレスを起こす」と書きまして、下の記事に具体例が紹介されていました。「少年院の子ども」が、文章を書いたときに起こった“悲劇”とは?「少年院の子ども」が、文字を書いたときに起こった“悲劇”とは?子どもも読めて、大人も楽しいビジネス書『小学生でもできる言語化』をもとに解説する。diamond.jpわたしは他人の感情で煩わされたくないしそれが女性的ではない、男っぽいように受けとる人が実際にいます。しかし、自分の感情は自分で処
昨日は先日書いたように、いつもクロスフィットに一緒に参加させてもらっている少年厚生施設での高校ディプロマの授与と施設をでる卒業式に参列させていただいた。クロスフィットの詳細はこちら『【51歳クロスフィットにハマる〜】ジレンマだらけだけど楽しくて止められない〜カウンセリング感想付』うっほ~い!!ひゃっほ〜い!!!今朝は4時15分まで眠れたじぇぇ~😊ヨーロッパ旅行から帰ってきて、12時間時差ってどんなかと思ってたけど、昼夜逆転ほどで…ameblo.jp何らかの犯罪を犯し
HIZUMIさん宅にはテレビがありません面白くないのもありますがネガティブなニュースが多いだけでなく深堀も考察も無くタレントさんが感想を言うという報道とは?を問う番組が多いので新聞は読みますがテレビは見ないのであっても無駄なだけで無いのですその中でもYouTubeで、ほぼ毎日、生配信をしている「犯罪学教室かなえ先生」という番組を視聴しておりますこの、かなえ先生のご実家が京都の神社で一卵性双生児の弟さんがいますそして二人とも灘高校から京大法学部、かなえ先生
マグロは「止まると死ぬ」と言われているそうですが、今年もなんとか、多くの方々のご理解、ご協力のおかげで走り続けることができました。その分、周りが見えてなくて多くの方々に、ご負担とご迷惑をお掛けしてしまうこともあり、反省や、自分を見直す時もありました。出張においては、北海道から沖縄まで行かせていただき、講演(パネラー等含む)においては青森から沖縄まで行かせていただき、2025年は38回でした。2024年は33回で、2010年から講演のご機会をいただくようになり、合計すると482回となりました
※色のついたところは、リンクが貼ってあります。クリックして詳細をご覧ください。ラジオサンキューFM84.5福祉番組「ともみとともに」ゲストは瀬戸少年院院長工藤弘人さん。現在、全国に42か所ある少年院。その中でも瀬戸少年院は3番目に長い歴史を持ち、昭和9年にできた。先日、見学させていただきましたが、とにかく敷地が広くてびっくり。バンテリンドーム3.4個分だとか。敷地の中には窯跡があったり、陶壁があったり、瀬戸らしさが感じられました
こんばんはやや真面目なワタクシ発動です(笑)インフルで寝転びながらスマホを見てるといろんなニュースが次々へと目に入ってくるんですけど加古川の少年院で「公文式」をやっているというニュースが。少年院の授業は「公文式」講師が1週間に1日指導、学習塾大手のノウハウで国語と算数学ぶ(神戸新聞NEXT)-Yahoo!ニュース「ケーキの切れない非行少年」の本で一躍、有名になった「少年犯罪の加害者の多くが軽度知的発達障害」という事実。公文式でゆっくりと
『スリーパーズ』💎1997年4月12日145分🇺🇸アメリカ(実話)📽配給日本ヘラルド映画🎥吹き替えあり🖊字幕あり🖼製作・監督・脚本:バリー・レヴィンソン⭐出演:ブラッド・ピットロバート・デ・ニーロダスティン・ホフマンケヴィン・ベーコンジェイソン・パトリックブラッド・レンフロあらすじほんのちょっとしたイタズラ心が災いして大事件になり、少年院に送られることになった4人の仲間。なんと少年院で待っていたのは看守からの虐待と暴行。十数年後、大人になった彼らの
今でこそ少年ジャンプといえば、少年漫画週刊誌では不動の人気を長く保っているが、その創刊時にジャンプを支え、その後のジャンプの礎になった2大漫画があった。それは永井豪さんの「ハレンチ学園」と、本宮ひろ志さんの「男一匹ガキ大将」だった。どちらも大人気だった。どちらの作品も、それぞれの漫画家の代表作のひとつと言っていいだろう。まさに不朽の名作。本宮先生といえば、「俺の空」「サラリーマン金太郎」などの名作を世に送り出してきた、大物漫画家として知られて
本日は、大分県にある少年院「中津少年学院」の見学をさせていただきました。中津少年学院は、九州・中国・四国地方の家庭裁判所から送致された14歳から23歳までの男子少年が在院する少年院です。全国的にも特徴的なのは、「特殊教育課程のみ」の少年を対象としている少年院であるという点です。少年院における特殊教育課程とは、知的障害(境界域を含む)、発達障害(ASD・ADHDなど)、情緒面や対人関係に課題を抱える少年、医療的・心理的支援を必要とする少年など、特別な教育的配慮や専門的支援を必要とする少年を
東陽一監督(1978)ATG書き直しの再掲載です。原作は少年院教務官の経験を持つ軒上泊の『九月の町』脚本・寺山修司撮影・川上皓市ATGの優れた作品が次々登場してた頃、「肉弾」「竜馬暗殺」「家族ゲーム」・・・ジャスミンはあの頃、情報雑誌「ぴあ」に赤マル印を付けたりしてあちこちの二番館、三番館にいろんな映画を観に行ってました。都心から外れた場所にあるちょっと淋れた映画館で観るのが"通"っぽい気分だった。この『サード』もその頃観た作