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こんばんは♪昨日は、夕方に老司で夜ご飯だったんで少し早めにきて『福岡市南区老司』を町歩き撮影。いつも、サクッとその地区の歴史や由来は簡単にレポートを作ってます。あとは、更に深掘りしていくんです。『老司』って変わった地名ですよね。この地名から昔、住んでいた人たちがわかります。アップするYouTubeを観てね☺️老司には、とにかく古墳が多い。老松神社大好きな、おポンプ様。津田式じゃなかった。福岡少年院じつは、少年院の中にも古墳があるんだよ‼️昔、老司では瓦を作ってい
悲惨な殺人事件が起こったばかりの大阪ミナミ・・・残虐な殺人犯でも本当に更生できるんやろか・・・娘は少年院を出たばかりの15歳に殺された幼少期に虐待を受けた少年、その母親に責任「なし」遺族が見た壮絶な現実京都新聞2026年2月17日(火)17時04分配信娘を15歳少年に殺害された母の慟哭「お母さん、髪を結ってあげる」。娘は幼いころから母の髪を結ぶのを好んだ。母はその温か
『スリーパーズ』💎1997年4月12日145分🇺🇸アメリカ(実話)📽配給日本ヘラルド映画🎥吹き替えあり🖊字幕あり🖼製作・監督・脚本:バリー・レヴィンソン⭐出演:ブラッド・ピットロバート・デ・ニーロダスティン・ホフマンケヴィン・ベーコンジェイソン・パトリックブラッド・レンフロあらすじほんのちょっとしたイタズラ心が災いして大事件になり、少年院に送られることになった4人の仲間。なんと少年院で待っていたのは看守からの虐待と暴行。十数年後、大人になった彼らの
東陽一監督(1978)ATG書き直しの再掲載です。原作は少年院教務官の経験を持つ軒上泊の『九月の町』脚本・寺山修司撮影・川上皓市ATGの優れた作品が次々登場してた頃、「肉弾」「竜馬暗殺」「家族ゲーム」・・・ジャスミンはあの頃、情報雑誌「ぴあ」に赤マル印を付けたりしてあちこちの二番館、三番館にいろんな映画を観に行ってました。都心から外れた場所にあるちょっと淋れた映画館で観るのが"通"っぽい気分だった。この『サード』もその頃観た作
HIZUMIさん宅にはテレビがありません面白くないのもありますがネガティブなニュースが多いだけでなく深堀も考察も無くタレントさんが感想を言うという報道とは?を問う番組が多いので新聞は読みますがテレビは見ないのであっても無駄なだけで無いのですその中でもYouTubeで、ほぼ毎日、生配信をしている「犯罪学教室かなえ先生」という番組を視聴しておりますこの、かなえ先生のご実家が京都の神社で一卵性双生児の弟さんがいますそして二人とも灘高校から京大法学部、かなえ先生
どうもお疲れ様です。本日は俺が初めて品物を突いた時の話をしよう。あれは、たしか16歳の頃だろうか。それまで、マリファナやハーブ等の薬物を使用していたが、これぞという物が現れなかった。そんな時、知り合いから覚せい剤を、ハーフ分手に入れることができた。これがシャブか、、、道具も何もなかったから、漫画で見たスプーンの上で炙っているシーンを思い出し、見様見真似でやってみた。匂いが部屋に籠もるのが嫌で、ベランダでしたのを覚えている。スゥーッと気体になった覚せい剤を、大麻のごとく、肺に溜め、
本日は、大分県にある少年院「中津少年学院」の見学をさせていただきました。中津少年学院は、九州・中国・四国地方の家庭裁判所から送致された14歳から23歳までの男子少年が在院する少年院です。全国的にも特徴的なのは、「特殊教育課程のみ」の少年を対象としている少年院であるという点です。少年院における特殊教育課程とは、知的障害(境界域を含む)、発達障害(ASD・ADHDなど)、情緒面や対人関係に課題を抱える少年、医療的・心理的支援を必要とする少年など、特別な教育的配慮や専門的支援を必要とする少年を
【Paix²(ぺぺ)Prisonコンサート】訪問回数:520コンサート回数:549(2026.2.17現在)【2000年(H12)】訪問回数:1コンサート回数:112/2鳥取刑務所【2001年(H13)】訪問回数:2コンサート回数:22/17山口刑務所10/27山口刑務所【2002年(H14)】訪問回数:30コンサート回数:301/12鳥取刑務所3/16黒羽刑務所4/13新潟刑務所4/20松江刑務所4/2
栃木・上三川の強盗殺人容疑、3人目の16歳少年を逮捕たとえ16歳・未成年であっても・・善悪の区別がつかないけだものは4刑にするべきだ。少年院などで拘束しても回診など可能性はゼロ・・人間ではない者は4刑でよい。それが見せしめとなり抑制効果がでるだろう。昔のように大罪を犯した者には獄門さらし首による公開処刑が、善良な国民を守ることになる。強盗殺人は例え一人の32ジンであっても、この上ない大罪だ。反抗に年齢など関係ない・・少年だから罪が逃れられる法が間違っている。逆にこの方を悪用して大人
今でこそ少年ジャンプといえば、少年漫画週刊誌では不動の人気を長く保っているが、その創刊時にジャンプを支え、その後のジャンプの礎になった2大漫画があった。それは永井豪さんの「ハレンチ学園」と、本宮ひろ志さんの「男一匹ガキ大将」だった。どちらも大人気だった。どちらの作品も、それぞれの漫画家の代表作のひとつと言っていいだろう。まさに不朽の名作。本宮先生といえば、「俺の空」「サラリーマン金太郎」などの名作を世に送り出してきた、大物漫画家として知られて