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お盆が命日なら私の事忘れないでくれるかな…そんな事しか考え付かない…私は幼稚園の頃から悪い子先生に怒られてばかり小学生もちろん悪い子石投げてきたから投げ返したこっちが悪くなった他にも問題ばかり起こしてた中学生もちろん悪い子中1の頃に先生をカッターで脅したり山で焚き火してスプレー缶吹き飛ばしたり灯油がこぼれた時に拭き取った紙を武道館裏で燃やしたり。理解の実験だよねまあ色々と悪い事はたくさんした高校もちろん悪い子昼休みにトイレでマリファナ吸ったり校則厳しい日本の
どうもお疲れ様です。本日は俺が初めて品物を突いた時の話をしよう。あれは、たしか16歳の頃だろうか。それまで、マリファナやハーブ等の薬物を使用していたが、これぞという物が現れなかった。そんな時、知り合いから覚せい剤を、ハーフ分手に入れることができた。これがシャブか、、、道具も何もなかったから、漫画で見たスプーンの上で炙っているシーンを思い出し、見様見真似でやってみた。匂いが部屋に籠もるのが嫌で、ベランダでしたのを覚えている。スゥーッと気体になった覚せい剤を、大麻のごとく、肺に溜め、
本日は、大分県にある少年院「中津少年学院」の見学をさせていただきました。中津少年学院は、九州・中国・四国地方の家庭裁判所から送致された14歳から23歳までの男子少年が在院する少年院です。全国的にも特徴的なのは、「特殊教育課程のみ」の少年を対象としている少年院であるという点です。少年院における特殊教育課程とは、知的障害(境界域を含む)、発達障害(ASD・ADHDなど)、情緒面や対人関係に課題を抱える少年、医療的・心理的支援を必要とする少年など、特別な教育的配慮や専門的支援を必要とする少年を
今でこそ少年ジャンプといえば、少年漫画週刊誌では不動の人気を長く保っているが、その創刊時にジャンプを支え、その後のジャンプの礎になった2大漫画があった。それは永井豪さんの「ハレンチ学園」と、本宮ひろ志さんの「男一匹ガキ大将」だった。どちらも大人気だった。どちらの作品も、それぞれの漫画家の代表作のひとつと言っていいだろう。まさに不朽の名作。本宮先生といえば、「俺の空」「サラリーマン金太郎」などの名作を世に送り出してきた、大物漫画家として知られて
先日、愛知少年院で生活している3人の少年と、1人ずつ、面会をさせてもらいました。「1日で3人も面会できるのですか?」と聞かれることがあります。少年院の面会は、事前に電話で予約を取る仕組みになっていて、予約が取れていれば、同じ日に複数人と面会することも可能です。面会のとき、私はいつも少年院の敷地内にある自動販売機で飲み物を買います。面会では、その飲み物を少年に渡すことができるんです。自分の分も買って、少年と一緒に飲みながら話をします。特別なことをするわけではありません。ただ、一
MTくんは俺の3歳下〇市の3代下の暴走族の総長HDから聞いた話しMTくんは17歳でシャブを覚えて結構な量を打つ様になり自宅の部屋で奇声あげるレベル親に通報されて逮捕鑑別所に行ったか少年院行ったかは知らないがそこからはずっと辞めてる今もMさんは俺の1歳年上の地元の先輩隣の中学出身だったので俺はそこまで仲良くなかったが同じ連合の暴走族の人だったのでKSさんと仲良く俺とはたまに会う位お互いの連絡先も知らない俺が21歳だか22歳の時にMさんは長く付き合った彼女さんと結婚し
NPO法人セカンドチャンス!が、2009年の活動開始から15周年を迎えます。セカンドチャンス!は、まっとうに生きたいと願う少年院出院者の全国ネットワークです。僕がセカンドチャンス!と出会ったきっかけは、新宿西口バス放火事件の被害者である杉原美津子さんでした。杉原さんから「少年院出院者の団体ができたよ」「代表は元法務教官の津富宏さんだから、一度会いに行った方がいい」そう教えてもらい、当時、名古屋に住んでいた僕は、一人で静岡まで津富さんに会いに行きました。そして2011
##【呪術廻戦】特級呪霊ってどれくらい強いの?両面宿儺の「指」の数から見る危険度ランクを徹底解説!『呪術廻戦』の物語のすべての始まりであり、最大のキーアイテムでもある「両面宿儺(りょうめんすくな)の指」。そして、序盤から主人公たちの前に立ちはだかる最強の区分「特級(とっきゅう)呪霊」。「特級って具体的にどれくらいヤバいの?」「宿儺の指を1本食べると、敵はどれくらい強くなるの?」今回は、初見では少し曖昧になりがちな「呪いの強さの基準(インフレ度合い)」を、公式の設定をベースにピンポイン
今夜のゲストは、安岡圭佑(やすおかけいすけ)くんです。安岡くんは、任意団体「カメの歩み」代表として、社会的養護の経験や自身の生い立ちをもとに、虐待や孤立を経験した子ども・若者の居場所づくりに取り組んでいます。子どもの頃に児童養護施設での生活や虐待、ヤングケアラーとしての経験、少年院に入った経験などを経て、「安心できる居場所をつくりたい」という思いで活動を続けています。今回の収録は、約4週にわたって放送予定です。一人の人生をじっくりと伺いながら、「なぜ今の活動を始めたのか」「どんな経