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福岡にある女子少年院・筑紫少女苑を見学。住宅街から離れて海の近くにあった。在院生は10人前後。美徳教育、摂食障害と自傷行為のプログラム、保護者参加型プログラム、性問題行動指導、初釜、百人一首大会は、他の少年院であまり聴いたことがなくて、特徴的な取り組みだと思った。明日の19時投稿のブログタイトル『佐賀ダルク代表の松尾さんに見学をさせてもらえた』
もちろん、殺人犯が一番悪いだけど、殺人犯に育てたのは誰?と言えば、母親が悪いだけど、こんな日が来るのを予測できなかったのは誰?と問えば、それは国が悪い再犯するのが分かってるのに、なんでそんな奴を釈放するの?って思うのは僕だけじゃないと思う僕を轢いた犯人だって、僕を轢く前に3回も人を轢いてるのに、執行猶予付き有罪判決なんだよ日本って、犯罪者に優し過ぎるよね娘は少年院を出たばかりの15歳に殺された幼少期に虐待を受けた少年、その母親に責任「なし」遺族が見た壮絶な現実
「必ず人は変われる」格闘家になった元暴走族“伝説の総長”が17歳から約1年過ごした少年院で講演更生目指す在院少年へ魂のメッセージ(弁護士JPニュース)-Yahoo!ニュースかつて愛知・尾張地区で日本最大級の暴走族を率いた、伝説の総長。その男、山本聖悟さんは今、格闘技をやっている人にとって憧れの舞台であるRIZINのリングに立つ総合格闘家だ。17歳で少年院に送致されnews.yahoo.co.jpこの格闘家の子は、自分が【負け組】に入ってしまっている事に気付いて、、「このままじゃアカン❗️
※色のついたところは、リンクが貼ってあります。クリックして詳細をご覧ください。ラジオサンキューFM84.5福祉番組「ともみとともに」ゲストは瀬戸少年院院長工藤弘人さん。現在、全国に42か所ある少年院。その中でも瀬戸少年院は3番目に長い歴史を持ち、昭和9年にできた。先日、見学させていただきましたが、とにかく敷地が広くてびっくり。バンテリンドーム3.4個分だとか。敷地の中には窯跡があったり、陶壁があったり、瀬戸らしさが感じられました
『スリーパーズ』💎1997年4月12日145分🇺🇸アメリカ(実話)📽配給日本ヘラルド映画🎥吹き替えあり🖊字幕あり🖼製作・監督・脚本:バリー・レヴィンソン⭐出演:ブラッド・ピットロバート・デ・ニーロダスティン・ホフマンケヴィン・ベーコンジェイソン・パトリックブラッド・レンフロあらすじほんのちょっとしたイタズラ心が災いして大事件になり、少年院に送られることになった4人の仲間。なんと少年院で待っていたのは看守からの虐待と暴行。十数年後、大人になった彼らの
元法務教官(少年院の先生)であった「へいなかさん」(塀の中の教室・著者)が、育て上げネットが関東の少年院在院生たちと共に作ろうしている、日めくりカレンダーについて、応援の言葉を書いてくださった。へいなかさんの言葉を読みながら、言葉の大切さをあらためて実感。【おうえん】塀の中の非行少年に「俺たちの日めくりカレンダー」を贈りたいprod.by育て上げネット|へいなか(安部顕)少年院は教育機関。非行少年たちは保護され、教育の機会を与えられる。そんなことを伝えたくて2018年4月に「へ
香川県善通寺市にある四国少年院で約20人の少年に対して講演、質疑応答、1級生の院生と円になっての語り合いをおこなわせてもらった。少年院講演は、背筋伸びる思いになる。セカンドチャンス!の少年院出院者メンバーも全国さまざまな少年院に講演に行っているけど、このような機会の広がりに感謝。明日の19時投稿のブログタイトル『香川県の一般社団法人ひいらぎの自立援助ホームを見学』
今日は、フランス出身で少年院や刑務所を研究されている研究者の方から、オンラインでインタビューを受けました。現在は日本に住み、日本の少年院や刑務所について研究されている方です。フランス語と日本語をつなぐ通訳の方にも同席いただき、専門用語の多い内容でしたが、丁寧な通訳のおかげでしっかりと意見交換ができました。日本の少年院や刑務所の処遇について、現場で見てきたこと、支援の中で感じていること、そして自分自身の経験も含めてお話ししました。海外出身の研究者に向けて、日本の現場を言葉にすることは、
刑務所で実践されている「社会性涵養プログラム(竹下三隆先生と乾井智彦先生による講演)」の中で、特に大切にされている《安心感》についての学びをご紹介します。一見、発達支援の現場とは遠く感じるかもしれませんが、実はこのプログラムで大切にされている価値観は、児童発達支援事業所で私たちが日々子どもたちと向き合う際にも、とても大事なことばかりです。以下にご紹介する内容は、プログラムの中でも特に重視されていた「安心感」についてまとめられたものです。子どもたちとの関わりに携わる方、そし