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教育番組タイソンチャンネルのタイソンさんが「戸塚先生俺と対談してくれ、ただしまだ「体罰は善だ」とか言うなら、俺が戸塚先生を殴ってしまうかもしれないが…」と、戸塚先生の令和ヨットスクールにコメントがあったけど、なぜか戸塚さん側からの返信がありませんでした…体罰なんて相手選んでやってると思います。昔の暴走族やってた人間が戸塚ヨットで体罰なんてされたらやっちゃう人もいると思う。実際は暴走族は戸塚宏やコーチたちにやられた過去があります。少年院覚悟くらいですむから。やはり、体
もちろん、殺人犯が一番悪いだけど、殺人犯に育てたのは誰?と言えば、母親が悪いだけど、こんな日が来るのを予測できなかったのは誰?と問えば、それは国が悪い再犯するのが分かってるのに、なんでそんな奴を釈放するの?って思うのは僕だけじゃないと思う僕を轢いた犯人だって、僕を轢く前に3回も人を轢いてるのに、執行猶予付き有罪判決なんだよ日本って、犯罪者に優し過ぎるよね娘は少年院を出たばかりの15歳に殺された幼少期に虐待を受けた少年、その母親に責任「なし」遺族が見た壮絶な現実
【少年院出た15歳に娘殺され母憤り】https://t.co/od6h0sMUFc—Yahoo!ニュース(@YahooNewsTopics)2026年2月17日
悲惨な殺人事件が起こったばかりの大阪ミナミ・・・残虐な殺人犯でも本当に更生できるんやろか・・・娘は少年院を出たばかりの15歳に殺された幼少期に虐待を受けた少年、その母親に責任「なし」遺族が見た壮絶な現実京都新聞2026年2月17日(火)17時04分配信娘を15歳少年に殺害された母の慟哭「お母さん、髪を結ってあげる」。娘は幼いころから母の髪を結ぶのを好んだ。母はその温か
https://news.yahoo.co.jp/articles/7632003b5c4649bd29cdd2338caba37c69383fdf娘は少年院を出たばかりの15歳に殺された幼少期に虐待を受けた少年、その母親に責任「なし」遺族が見た壮絶な現実(京都新聞)-Yahoo!ニュース「お母さん、髪を結ってあげる」。娘は幼いころから母の髪を結ぶのを好んだ。母はその温かな手を思い出すたびに「あの子はもういない」と喪失感が増す。news.yahoo.co.jpめちゃくちゃ冷たい言い
「必ず人は変われる」格闘家になった元暴走族“伝説の総長”が17歳から約1年過ごした少年院で講演更生目指す在院少年へ魂のメッセージ(弁護士JPニュース)-Yahoo!ニュースかつて愛知・尾張地区で日本最大級の暴走族を率いた、伝説の総長。その男、山本聖悟さんは今、格闘技をやっている人にとって憧れの舞台であるRIZINのリングに立つ総合格闘家だ。17歳で少年院に送致されnews.yahoo.co.jpこの格闘家の子は、自分が【負け組】に入ってしまっている事に気付いて、、「このままじゃアカン❗️
こちらのブログにお立ち寄りくださり、ありがとうございます。昨日はこちらの映画を鑑賞してきました。大阪を舞台にした映画「ミックスモダン」。好評だった舞台を映画化したものです。実は前日は高知におり、夜行バスで帰京して所用をこなしてからの映画のだったので、上映中に眠りこけてしまうかが心配でしたが、ほぼ上映時間2時間一度も睡魔に襲われる事なく觀切ってしまいました。それくらいの良作という事でしょう。鑑賞を終えての感想としては、正直途中は折角救いの手を差し伸べてくれる人がいるにも関わらず、それを裏
【Paix²(ぺぺ)Prisonコンサート】訪問回数:520コンサート回数:549(2026.2.17現在)【2000年(H12)】訪問回数:1コンサート回数:112/2鳥取刑務所【2001年(H13)】訪問回数:2コンサート回数:22/17山口刑務所10/27山口刑務所【2002年(H14)】訪問回数:30コンサート回数:301/12鳥取刑務所3/16黒羽刑務所4/13新潟刑務所4/20松江刑務所4/2
「みんなで刑務所・少年院ラジオネットワーク」で、2度目の収録を行いました。今回は、刑務所ラジオの塩田さんとクマさんにお話しいただき、刑務所ラジオの成り立ちや番組の説明、そして続けてきて「よかったこと」などを、お話していただきました。特に印象に残ったのは、クマさんの**「健康的な刺激」**の大切さのお話。さらに、自助グループとラジオの違い、そして共通点についての話も、とても面白くて学びが多い時間でした。このネットワーク収録の醍醐味は、やっぱり最後の全員ごちゃまぜ参加のアフター
こんにちは、あーこですいつも読みに来てくださってありがとうございますいいねやフォロー、本当に励みになります先日、行ってきた後援会のシェアをさせてください。大阪で開院されている水野先生の講演会に行ってきました。https://mizunoclinic-osaka.com/河内長野市の内科、小児科は水野クリニックへ地域医療の担い手として、河内長野市にある水野クリニックでは訪問診療・看護・リハビリに注力しつつ、近隣の病院とも迅速に連携。チーム医療体制により、どんな症状にも対応いたしま
2026.02.15「移民を入れてはならない」移民政策の結末、いついた移民たちが帰国するとは思えません。国籍がないまま、居座るだけテーマ:頼むよ日本政府!(1223)カテゴリ:政治経済移民政策の結末ギャング化する世界[三橋TV第1131回]三橋貴明・さや・菅沢こゆきhttps://youtu.be/g3cNYrgHJ7Eさて、今回の三橋TVで移民政策の結末を解説致しました。労働者不足を補う移民、あるいは難民として外国人が流入する。彼ら、及び彼らの子弟たち
この度、広島地区BBS会の皆さまが企画された「少年院をキーワードとした日めくりカレンダー」制作のクラウドファンディングが、目標額を達成しました。ご支援・ご協力くださった皆さまに、心から御礼申し上げます。この日めくりカレンダー企画は、昨年度、NPO法人再非行防止サポートセンター愛知が設立10周年として、「スタッフみんなで何か形に残る取り組みをしたい」と話し合ったことから生まれた企画です。瀬戸少年院・愛知少年院の在院生とグループワークを行い、日めくりカレンダーに載せる言葉を在院生に考えても
保護観察所から、1本の電話がありました。「自立準備ホームに空室はありますか?」「少年の受け入れは可能ですか?」そして翌日。保護観察所へ行き、本人と面接。生活のこと、ルールのこと、これからのことを一緒に確認し、入居が決定しました。そのまま一緒に保護観察所を出て、まずは本人の希望でラーメンランチ途中のサービスエリアで、コーヒーブレイク。そして、自立準備ホームへ到着。布団のシーツを一緒に付けて、日用品をセットして、時計やテーブルや靴など生活に必要な物を、イオンで一緒に買い物。
【Prisonコンサート一覧】(随時更新)こちら2026年2月13日Prisonコンサート(長野刑務所)*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆Paix²(ぺぺ)OfficialWebsite日本コロムビアPaix²WebsitePaix²(ぺぺ)facebookページPaix²(ぺぺ)PVこちらをチェック被災地での活動◆Paix²(ぺぺ)te
次男が2回目のマリファナやった。実際には、もっとやってるのかもだけど。謝ってたけど、なんか、最近まじめに働いてるなと思ったらコレ。疲れちゃったな仕事も、ダイエットも、子育ても、家事も全部つかれちゃった。友達に相談しようと思ったら、2人とも若い頃、シャブめっちゃやってたわ1人は少年院に入ってたし。今は2人とも、真面目だけど。そーゆーわたしも、そーゆー時期があった。なんか、真面目に生きてるのがバカらしくなってきたな。
第4回(後編):運命の審判更生のチャンスか、施設での矯正か。少年法第24条が定める「最終的な答え」家庭裁判所の審判の最後、裁判官が言い渡す言葉。それは「懲役○年」ではなく、「保護観察に付する」や「少年院に送致する」といった、少年の未来の形を決定するものです。1.少年法第24条(保護処分の決定)裁判官が下す「保護処分」には、大きく分けて3つの種類があります。【少年法第24条(保護処分の決定)】全文「家庭裁判所は、審判の結果、保護処分に付する必要があると認めるときは、決定をもつて、
今日は、再非行防止サポートセンター愛知で運営しているホームで生活している女子と、ランチへ。「辛いものが好き!」と聞いて、ずっとやりたかった激辛対決をついに決行!場所は、僕が世界で一番おいしいと思っている広島つけ麺が食べることのできる、名古屋市天白区の「みんみん」。結果は……女子が辛さに強すぎて、僕の負けでした。僕たちが支援の中で大切にしていることはたくさんありますが、強いて言うならこの2つ。・少年院などへの面会に、できるだけ通うこと・行ける時には、一緒にご飯を食べに行くこと
なるほど🧐と思えるInstagramをお借りします。日本財団/TheNipponfoundationonInstagram:"なぜ元受刑者を雇うのか?第5話(全6話)〜元受刑者を雇ってわかったこと〜彼らに仕事をする以前の「基礎学力」が不足していること。簡単な計算ができず、仕事に支障が出てしまうのです。そこで導入したのが「公文式(くもん)」でした。学び直すことで、彼らは初めて「自分もやればできる」という自信を手に入れます。しかし、彼らが抱える本当の問題は「学力」だけではありま
https://www.sankei.com/article/20260209-2LOYWKXOZROIBNQDLNRZ4IYFFA/?outputType=theme_nyushi「元ヤクザが慶応に合格」「少年院出た21歳が偏差値30台から早稲田」学び直し塾の信念ゼロから学習塾の挑戦(前編)偏差値30台の高校中退から早稲田大合格、42歳で入塾した元暴力団員は慶応大へ-。全くゼロから始める大学受験に寄り添う学習塾が広島県福山市にある。学歴・経歴は不…www.sankei.comご来訪あり
ウェス・アンダーソン監督によるアメリカの恋愛ドラマ映画。出演はブルース・ウィリス、エドワード・ノートン、ビル・マーレイ。<あらすじ>孤児院育ちで養父と折り合いが悪いボーイスカウトのサムは、母が島の刑事と不倫関係にあるスージーと示し合わせて駆け落ちする計画を立てた。サムは無事にボーイスカウトを脱走。落ち合ったふたりは逃走劇を繰り広げる。ボーイスカウトのメンバーはふたりを追いかけ、ひとりがスージーにナイフで刺された。しかし、島の中は狭くいく場所は限られている。翌日にはあっけなく捕まってしまっ
きょうの福岡市。いまにも雪が降りそうな雲行きです。気温がすこしずつ低くなっている感じがします。来週の火曜日ごろまで、この冬最強の寒波が居座るようですね。日本海側は大雪の予報ですが、九州北部は、ドカ雪が降るようなこともないでしょう。衆議院選挙の投票日を控え、ときおり選挙カーが回ってきます。最近は、候補者の名前を連呼する絶叫型の選挙カーがいないような感じです。それはそれで、盛り上がりに欠けますけどねぇ。・・・・・読書録。数年前に話題になった「ケーキの切れない非行少年たち」という青少年犯罪に関
昨日、妻と一緒に行って立川伊勢丹で求めた礼服を取りに行った。立川伊勢丹5階紳士服売り場。一度店内の売り子に訊いて、昨日購入した店に案内してもらった。パンツだけ試着してつつんでもらった。南口よりタクシーで家に戻った。電車があるのにタクシーを使っているとますます脚力が衰える。当山のスタッフが風邪を引いたらしい。今朝、休みの連絡が入った。少年院や刑務所を退所した人たちを受け入れる職場で働く人たちを描く映画「ミックスモダン」が東中野駅北口すぐの場所にあるポレポレ東中野で7日から上映
NPO法人セカンドチャンス!が、2009年の活動開始から15周年を迎えます。セカンドチャンス!は、まっとうに生きたいと願う少年院出院者の全国ネットワークです。僕がセカンドチャンス!と出会ったきっかけは、新宿西口バス放火事件の被害者である杉原美津子さんでした。杉原さんから「少年院出院者の団体ができたよ」「代表は元法務教官の津富宏さんだから、一度会いに行った方がいい」そう教えてもらい、当時、名古屋に住んでいた僕は、一人で静岡まで津富さんに会いに行きました。そして2011
朝日新聞に、胸に刺さる記事が掲載されました。少年院で生活する少年少女たちが、**「未来の自分」**に向けて書いた言葉を、日めくりカレンダーにする取り組みです。「また戻る気か?笑わせんな。幸せになろうぜ」「負けたら終わりじゃなくて、やめたら終わりなんだよ」どれも、誰かに言われた言葉ではなく、自分自身に向けて書かれた言葉。企画したのは、広島地区BBS会の皆さん。広島少年院の少年たちと少年院出院者の言葉、貴船原少女苑の少女たちのイラストを組み合わせ、31日分のカレンダーを制
両親は聴覚障害を持っていました私自身はどことも変わらずごく普通の家庭だと思って育ちましたが少し物心がついた頃世間からは違う目で見られていることに気づきましたでも幼い私は何が正解でウチの家が他の家と何が違うのかどう違うのか…わかるはずもなかった決して親が「ごく一般的」と言われる家庭と同じような育て方をしてこなかったから「障害を持っている親だから不幸だった」なんて一度も思わず私は笑顔いっぱいで大きくなりましたなので親が原因で私のようなこんな破茶滅茶な問題児が生ま
先日、私たちのマネージャー片山さんが法務大臣表彰を受賞しました!「プリズンコンサートをしよう」と一番最初に企画したのは片山さんでしたおめでとうございます🎊㊗️#Paix2#刑務所#少年院#プリズンコンサート#受刑者
「もう一度、街で暮らしたい」——その一歩を、私たちは絶対に一人にしません。「長い間、病院や施設にいたから、外の生活が怖い」「帰る場所も、頼れる人もいない。自分に普通の暮らしができるんだろうか」病院から、施設から、あるいは刑務所や少年院から。社会という「自由な世界」に戻る瞬間、期待よりも不安で足がすくんでしまうのは、あなたが弱いからではありません。それは、あなたがそれだけ真剣に、これからの人生をやり直そうとしている証拠です。相談支援事業所「絆」は、そんなあなたの「地域への架け橋」に
今日は、フランス出身で少年院や刑務所を研究されている研究者の方から、オンラインでインタビューを受けました。現在は日本に住み、日本の少年院や刑務所について研究されている方です。フランス語と日本語をつなぐ通訳の方にも同席いただき、専門用語の多い内容でしたが、丁寧な通訳のおかげでしっかりと意見交換ができました。日本の少年院や刑務所の処遇について、現場で見てきたこと、支援の中で感じていること、そして自分自身の経験も含めてお話ししました。海外出身の研究者に向けて、日本の現場を言葉にすることは、
中島学さんの単著が、このたび刊行されます。中島さんとはじめてお会いしたのは、2011年3月。中島さんが、鳥取県にある美保学園(少年院)の院長をされていた頃、当時、NPO法人セカンドチャンス!理事長だった津富宏さんと一緒に、講演に行かせていただいたのが最初の出会いでした。それから今日まで、現場で、制度の中で、言葉を尽くしながら、さまざまな活動をご一緒させていただいています。日本自立準備ホーム協議会の理事もしておられます。今回の単著には、数年前に中島さんからインタビューをして