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目黒駅から徒歩5分。あのシンボリックな赤い球体を掲げた建物と、壁一面に飾られた数々の手形。多くの著名人が通い、東京の風景の一部でもあった日の丸自動車学校が、2027年3月31日をもって閉校することが発表されました。この教習所は、立地ゆえにホリプロなどの大手事務所も多数あり、全日本女子プロレスも目黒。芸能コースを持つ日出高校(現・目黒日本大学高校)に近く、若いアイドルやスポーツ選手が多数住んでいるのもあって、まさに「スターの登竜門」としての一面を持っていました。私自身、かつて仕事の関係で芸能人
「撮りだめした写真より」宮崎八幡宮・奉賛会役員会の記録です。神社を支える「奉賛会」とは地域と伝統を未来へつなぐ大切な存在です。神社は、初詣や七五三、厄払い、地域のお祭りなど、私たちの暮らしの節目を静かに見守ってくれる大切な場所です。しかし、その神社を維持し、伝統を守り続けるためには、多くの人々の支えが必要です。そこで重要な役割を果たしているのが「奉賛会(ほうさんかい)」です。役員会の様子奉賛会とは、神社を敬い、その活動を支援
4月某日・・・本日は消防団の歓送迎会・・・今年度から分団再編で分団数が減ったり・・・年々団員数は減少の一途・・・入団者は少なく退団者が多い昨今・・・ふう。そういう愚痴も言い合う環境が必要なので参加しました。場所は登米市豊里町の四季ホールささきさん。握り3貫に・・・御造り・・・牛しゃぶしゃぶですが・・・ほぼ寄せ鍋状態。パイの中は牛タンシチューかな??焼き魚に・・・・〆のデザート・・・・法事料理屋さんですが、それなりに楽しめましたよ。呑んだので帰りは気仙沼線の最終で・・・
地元・雄飛ケ丘が、道との遭遇という番組で、約30分にわたって取り上げられました。住宅街に広がる“碁盤の目の道”。なぜこのような特殊な区画が生まれたのか、番組では、地名の由来とともに、この町が歩んできた歴史が丁寧に紐解かれていました。昭和12年、川崎航空機工業(現・川崎重工業)が、関西から約1200人の社員を移住させるために社宅を整備。6軒長屋が整然と並んだことが、碁盤の目の町の原型です。そして道が狭いのは、自動車のない時代に造られた町である証でもあります。「雄飛」という地名も、飛行場か
日本の年金議論は、いつも「制度が破綻するかどうか」に焦点が当たる。だが本当に問うべきは、「老後の生活が成り立つのか」という、もっと生活者に近い問題だ。制度は破綻しない。なぜなら、破綻しないように調整するからだ。しかし、生活はどうか。そこが今の日本の最大のリスクになっている。📉賦課方式の限界:少子高齢化の日本ではもはや成立しない賦課方式とは、現役世代が高齢者の年金を支える仕組み。人口が増え続ける時代には合理的だったが、今の日本では逆風しかない。現役世代は減る高齢者は増える
こんにちは、特定社会保険労務士の長谷部です。今回は、最近よく耳にする人的資本についての解説です。①人的資本とは?•定義:従業員が持つ「知識・スキル・経験・創造性」を企業価値を生む資本と捉える考え方•従来との違い:人材=コストではなく、投資対象として扱う②なぜ今、人的資本が注目されているのか•少子高齢化による人材不足•働き方の多様化とエンゲージメントの重要性※エンゲージメントは、企業が目指す姿や方向性に、従業員が共感し、自らの意思で貢献しようとする意欲や行