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日本は、人口減少が進んでいます。少子高齢化ですので、若者からまず減りはじめました。高齢者は、それほど減った感覚がなかったのですが、最近は、高齢者も本格的に減ってきた感じがします。それに伴い、受診する患者さんの数も、どの病院行っても減ってきている感覚です。15年くらい前までは、患者さんはたくさんいました。もう、あふれるばかりです。これなら、経営にうとい医師が、あまり考えずに開業しても、うまくいくでしょう。でも、今はいろいろ作戦を考えやらないとクリニックの経営は厳しいと思い
いよいよ、北嶺会、すなわち、静岡県立富士宮北高等学校同窓会の有志ブログ(勝手ブログ!)がスタートである。2025年度、静岡県立富士宮北高等学校で念願の新校舎が落成、使用開始となったのだ。同窓生の見学会があったので行ってきた。うーん、ぴっかぴか。こんな感じ。といっても、場所がわかりにくいので、北高HPより引用した下記の写真と全体図を参照頂きたい。校舎が三棟あったのだが、下の1棟目と、真ん中の2棟目の間に新校舎が出来たのだ。完成予想図でいうと、こんなレイアウト。ただ
私がFC加入しているスクールの強みと弱みをまとめてみます。まずは、強み。FC本部は、元々、大学受験予備校だったんですが、少子高齢化もあり、生涯教育の分野に業態転換したのは正解かと。それなりに、システム的にも行き届いているとは思いますが、脱サラの人向けではないと思います。本部スタッフのモチベーションが高く、盛りあげていこうという気持ちは伝わってはいます。そして、弱み。ベースのPPC広告による集客以外は、各校舎に任せっきりで、ノウハウが共有されていない。実質、校舎数で1位なのに、ブラン
地元・雄飛ケ丘が、道との遭遇という番組で、約30分にわたって取り上げられました。住宅街に広がる“碁盤の目の道”。なぜこのような特殊な区画が生まれたのか、番組では、地名の由来とともに、この町が歩んできた歴史が丁寧に紐解かれていました。昭和12年、川崎航空機工業(現・川崎重工業)が、関西から約1200人の社員を移住させるために社宅を整備。6軒長屋が整然と並んだことが、碁盤の目の町の原型です。そして道が狭いのは、自動車のない時代に造られた町である証でもあります。「雄飛」という地名も、飛行場か
お久しぶりです。長らくブログ休んでいました。相変わらず右片麻痺の佐々木巌です。笑片麻痺になった頃は「そのうちマヒなんか治るやろ」と軽く考えていましたが半年程度でそれが甘いことがわかりました。至極当たり前です。笑今はその頃の自分を笑い飛ばしています。自分の状況(病気)を受け入れると、いろんなものが自分の中に入って来ました。世の中、素晴らしいことがたくさんあります。人との出会いもそうです。いろんな出会いが重なってこのたびDXに出会いました。話せば長いからこの話はまたその