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おはようございます🍀更新ない間もイイネ等ありがとうございます先日、大丈夫かなーって思って(謎の自信)、ピーナッツのお菓子食べたら蕁麻疹出ました。出る時と出ない時があるのなんで?その時の体調によるんだろうなー。アレルギー出てから1週間後。子宮がん検診(要注意中なので3ヶ月に1度検査します。)のあと、スタバチケットの期限が迫っていたので、スタバへ☕オススメされると断れなかったモンブラン🌰一人で読書タイムしてました。試飲で持ってきてくれたコーヒーにナッツ入ってたみたいで、耳が痒くな
しろがねのおかくろのつき今まで何となくで読んでたのでしょうでもブログに書くとなったら読めないと書けません。改めて考えると十二国記の各シリーズのタイトルってどれも難解だけどそれしかない!くらいにぴったりですよね。すごく考えて付けてるんだろうな。どれも素敵なタイトルですさて、白銀の墟玄の月1を読了しました。2回目になります。泰麒ーーーっ阿選ーーーーッな感じで、ひたすら厳しい冬の様子と陰鬱な雰囲気です。もう泰麒が可哀想すぎて辛い思い返してみると、泰麒ってずっと不
幼い頃の私の夢は、天文学者かマンガ家になることだった。その夢は叶わなかったけれど、どちらへの関心もまだ失ってはいない。マンガについては、読むことよりむしろ描くことのほうに惹かれていて、ガキのときも『マンガの描き方』的な本を読んでは、ちゃちなイラストっぽいものをわら半紙に描きつけたりしていたものだった……(^^;【注意:以下のキンドル本の価格情報等は次の瞬間には新たなものに更新されているかもしれません!】マンガ家入門(石ノ森章太郎デジタル大全)Amazon(アマゾン)4
これから買う書籍についてちょっと。私は小野不由美さんのファンで、特に、彼女が紡ぐ、十二国記シリーズが発刊された頃からの読者ですこの「幽玄の岸」は、7年ぶりの新作ということで楽しみにしています。ただ、ネットの情報が漏れているかもしれないので、Amazonでの購入はちょっと控えるかも。(ちなみに市内にはTUTAYAがあるものの、家からは遠いのですが、来週いけるかもしれないので、そこで店頭にあるか確認してみたいと思います)このシリーズはどういうお話かといえば、架空の十二の国があって、王
小野不由美のファンタジー小説「十二国記」シリーズは、2021年で30周年を迎えました。これまでドラマCDの付録でしか読めなかった幻の短編「漂舶」が、『「十二国記」30周年記念ガイドブック』に収録されるという特報は、ファンにとって大きな話題になりました。シリーズは吉川英治文庫賞を受賞し、オリコン作家別1位になるなど、圧倒的な人気と評価を誇ります。物語の魅力は、異世界を舞台にした壮大なスケールだけでなく、主人公・陽子のように「自分自身の王」になるための葛藤と成長にあります。生
出ました!十二国記!!前回から、何年ぶりでしょう。前回、中年だった私も初老になりました。どの麒麟がどの国に居たのか、思い出すのに時間がかかります。しかし、小野不由美さんの夫が綾辻行人さんで、夫婦で売れっ子作家とは!!夫婦でどんな会話されてるんでしょうね。
普段、読書感想文なんて書くようなタイプではないのですが。十二国記の最新刊が出ているのに気づきポチる↓届いたその日に読破↓今一度、戴国で何があったかを振り返るため、3作品(風の海迷宮の岸、黄昏の岸暁の天、白銀の墟玄の月)を読み直す↓第一作目から履修しなおすか考え中※読み始めたら止まるを知ることが出来ないのでこうなる。というここ数日の過ごし方を見ればお分かりいただけると思うのですが、もうどっぷり彼の世界に浸かっています。思えば、前作の『白銀の墟玄の月』はその前の短編集から
先月の9月17日····待望の十二国記の新刊が刊行されました。2019年にシリーズ完結の長篇とも噂された大作白銀の墟玄の月が刊行されました。その後それを補完する形の短編集も間もなく刊行予定····な~んて情報を鵜呑みにして待つこと7年。やっとお目にかかれました。ホント間もなくやったね~😅現世界とは異なる時系列と成り立ちを持つ異世界の物語が十二国記です。シリーズのプロローグにあたる魔性の子が1991年に刊行されて以来35年今回の新刊まで全16巻が刊行されています。さす
寝る前にスマホは触らないとは言ってもベッドに入ったらすぐに眠りにつけるわけじゃないので読書をすることにしています。全然守れていないけど小野不由美さんの十二国記が昔から大好きです中華風の異世界を舞台にしたファンタジー作品になります。設定が緻密に考えられていて世界観にどっぷり浸かれます。たぶん初めて読んだのはまだ10代の時かなぁ。当時はスマホやSNSも盛んじゃなかったしひたすら読書する根暗女子でしたそんな十二国記が7年ぶりに新刊が出たんです!幽冥の岸十二国記(新
【2026年読書記録】90.2026/10/4『芸術新潮10月号』大好きな萩尾望都さんと小野不由美さんの対談と聞けば飛びつくしかなく。幸い図書館で読むことが叶いました。お2人の世界観の共通点と違いがよく伝わる対談。これからも作品を追い続けたいです。芸術新潮/GeijutsuShinchoonInstagram:"「十二国記」大特集の「芸術新潮」10月号、表紙公開!【60ページもの充実の大特集!一部をご紹介します】○萩尾望都さん×小野不由美さん、超大物ふたりの貴重な対談○「十
『十二国記』のシリーズです。この作品も非常に面白く、気がつけば物語の世界にどっぷりと入り込み、夢中になって読み進めてしまいました。『十二国記』の魅力は、壮大な世界観やファンタジーとしての面白さはもちろんですが、特に登場人物たちの生き方や葛藤、そして人間ドラマが非常に丁寧に描かれているところにあると思います。登場人物それぞれに考え方や信念があり、時には迷い、苦しみながらも、自分なりの答えを見つけようともがいていく。その姿がとても印象的です。特に、登場人物たちの心理描写が素晴らしいからこそ、
もう、ひたすら保護者目線で泰麒を見守りながら読んだ。立派な麒麟になれてよかったね、かっこよかったよ!全く知らない場所で、怯えながらも後半一気に成長していく感じが良かった。エピソード1の「月の影影の海」の陽子とは違うけど、こちらも成長譚って感じでファンタジーはこういうのが良いよね。でも、「王」を選んだ後の話にはかなりヒヤヒヤしたけどね!!!エピソード3も期待!
7年振りの新作ということで、だいぶ忘れているなぁと思いました。これまでの作品も素晴らしかったですが、この短編は、今だから、今のタイミングだからこそ刺さる気がします。物語には、すぐに引き込まれて行きましたが、細部まで設定というか、世界が創れるところが、何度読んでも圧倒されます。もし、空想の世界を思い付いても、文才が無ければうまく伝えられないし。やはり、たまらんです短編で、4編ありますが、私は「夢の結び」が好きです。心の中に甦る十二国記の世界に浸れました。
お越しくださり、ありがとうございます😺マスッ✨今日のおやつは、作り置きのオレンジのコンフィチュールを使ってこの間のタルトのバージョン違いを作りたい😺☀️では、始めます🫡チャッまずは、思い出して~←老化著しいwそうだ!パイシートを常温にして~バターとお砂糖を混ぜます😺🌀グルグルそこにたまごを混ぜて~アーモンドパウダーを、がっ!と加えます😺トリャー☀️パイシートを型に敷いて~オレンジコンフィチュールを敷いて~🍊先ほどのダマンドを敷きます😊その上にまたオレンジを敷いて~粉
十二国記のエピソード0ともいえる『魔性の子』。この作品は、読むタイミングによってかなり印象が変わる一冊だと思います。刊行順でいえば『魔性の子』が最初になりますが、私は十二国記シリーズを読み進めた後に、この作品を読みました。私は『東の海迷宮の岸』を読み終えた後に読んだため、登場人物についてある程度わかっている状態でした。そのため、「あ、この人物は……」と、これまで読んできた作品とのつながりを感じながら楽しむことができました。一方で、もし『魔性の子』をシリーズの一番最初に読んでいたら、ま
最終日に滑り込みました-1「幽冥の岸十二国記」刊行記念山田章博原画展に行ってきました原画を撮ることはできませんでしたが舞台衣装などは撮影出来ました陽子に幻を見せた水禺刀舞台衣装みんな大好き楽俊
さてして脳ミソ埋め埋め(*゚∀゚)今回も小野不由美サン「営繕かるかや怪異譚その参」かるかやシリーズ第3弾全6話の再読です♪中でも良かったのは「歪む家」あらすじは…十二分の一それが弥生の世界だった雨の中風呂敷に包んだ木箱を抱え弥生は寺の庫裏を訪れた若い僧侶の智章が応答に出てきて弥生は風呂敷を外し木箱を差し出し供養を頼んだ中を確認した智章は箱の中の世界を見て御焚き上げするのはもったいないと言う彼にドールハウスの供養を頼むのはこれで二度目だ智章
ただひとつ違っていたのはー看護師さんは殺人鬼だったのです目覚めたら午前2時(¯∇¯;)マジかいよーーーー!ネタにはしたけどそんなにダメージ受けてたんやなー色々引いてあんな拙い文章になっちゃったのに…ずいぶん多くの方になぐさめて?いただきましたありがとう㌆㌆㌆㌆。゚(゚´Д`゚)゚。㌆㌆㌆㌆うぃあーのっとあろーん!!さて本来ならお昼にアップしたかった、昨日までの展小野不由美、十二国記幽冥の岸刊行記念山田章博原画展原画展で原画撮れないなら何か撮れるのかい??舞台版
昨日、桜木町駅前でスポーツ報知の号外っぽく配られたあぶ刑事の宣伝チラシまー、ティッシュみたいなもんやけど、ティッシュのように役に立つものでもなくーくくく(*´・ω・`)=3昨日、諸々あって東京駅地下通路で反対側へアジア競技大会、ディスプレイちゅそしてー、ここか(`・ω・´)フンスッ!ふええぇ??こんなとっから?!間違いやないやろなBOOK丸善、大手なんになー1階十二国記ポップアップストア(;´Д`)え?小野不由美さんなのっ?!アレやん(¯꒳¯)。。。スンも
《うれしいこと半分、つらいこと半分》もう20年以上も前になるのか?NHKアニメ「十二国記」をけっこう見ていた。その中の登場人物のセリフを私はよく思い出す。この前久々に金剛山に登山した時も、下山しながらこの言葉を思い出していた。足元険しい下山。「私はなんでこんなしんどいことをしてるんだろう?」と思いながら。「....これだけはおぼえておきなさい。生きるというのは、うれしいこと半分、つらいこと半分なのですよ。或る人が幸せそうに見えるのは、その人が恵まれてい
十二国記シリーズ第二作目です。こちらを読む前に、第一作『月の影影の海』から読むことを推奨いたします。第一作目を読んだときにも感じましたが、十二国記の魅力は、何といってもその緻密に作り込まれた世界観にあると思います。独自の国や、文化など、細かな部分までしっかりと設定されており、まるで本当にどこかに存在している世界を覗いているような感覚になります。また、登場人物たちの心理描写も非常に印象的です。登場人物が抱える葛藤や不安、迷い、そして心の変化が丁寧に描かれていて、読んでいるこちらまで感情
さてして脳ミソ埋め埋め(*´∀`)今回も小野不由美サン「営繕かるかや怪異譚その弐」かるかやシリーズ第2弾全6話の再読です♪中でも良かったのは「水の声」あらすじは…工務店の隈田を訪れた遥奈は恋人の弘也の話を聞いて貰ったハウスメーカーに勤める遥奈は父親のためにリフォームを計画した弘也と出会ったしかしリフォームをする前に弘也の父親は亡くなってしまいリフォームはペンディングとなった父親を亡くした弘也を一人にさせたくなく遥奈は自分からプロポーズをしたが僕に
紀伊國屋さんでいただいたブックカバーを装着。いつでも十二国記状態(笑)次は何年後でしょうか?
【作品の内容に触れています】私:驍宗が王になるべく蓬山に昇山する前黄海の中にある里に住む好奇心旺盛な女の子・琅燦と、黄海の外からやって来た二人の男、驍宗と巌趙のおはなし。驍宗と巌趙は戴国の軍を辞して、騎獣を捕獲して商売をしている里に滞在することになる。琅燦は騎獣の狩りに出たいのだけど、許してもらえない。ある雨の日、琅燦は里を抜け出して狩場へ行こうとする。しかし、黄海は妖獣もいる厳しい世界。琅燦は、自分も騎獣や妖獣の知識はあるし大丈夫だと思っていた。でも、小さな里の中の世界し
これがまだ十二国記の入口に過ぎない物語ということに鳥肌がたった。エピソード0の『魔性の子』から読むか、この『月の影影の海』から読むか迷ったけど、『月の影影の海』から入国は良かったと思う。がっつりファンタジーの世界に浸かれた読書時間だった。上巻については先に投稿したけれど、下巻では上巻からは想像できないくらい陽子の成長があって、一緒にこの世界を知っていくことができた。少しずつ十二国記という世界観と何が起こっているのか視界が開けてきてどんどんハマっていけた下巻だった。エピソード2も楽しみ!
2026年9月22日、小野不由美「幽冥の岸」を読了しましたまた短編集かぁ…と思ったけれど、驍宗と泰麒に関わる物語でした。戦城南謀反終息近く。色々な辛い思いが交錯して、こちらまで辛くなる。異邦の客驍宗の登極前。正直、琅燦の名前は覚えているものの、誰って感じ…夢の結び驍宗救出の前。白玉がめっちゃお利口さんで、いつかまた再会できたらいいなぁ。幽冥の岸驍宗奪還の後。泰麒の精神力を思い出しました。やっぱり泰麒と陽子には思い入れがあります。それぞれ過去作との関係など、記憶の糸を辿りながら
豆腐の美味しい食べ方教えて!▼本日限定!ブログスタンプえ、おろししょうがと小口ねぎとかつおぶしをのっけて柚子まろかをかける。カンペキ。(あくまでも個人の好みです)昨日からお隣さんの解体工事が始まりまして超局地的限定的地震が断続的にありまして非常に落ち着かなかったです。なんであんなに揺れるのよーーー!?ちゃんと発売日に買ったにも関わらずどたばたしていたせいで落ち着いて読めなかったのでそのまま置いておかれた本を昨日やーっと!読めました♪↑これ見て
9月25日発売の「芸術新潮」2026年10月号で「十二国記」の大特集が組まれることが決定しました。7年ぶりの新刊となる新潮文庫のオリジナル短編集『幽冥の岸』の発売を記念して、その壮麗なる物語世界を探求する巻頭特集です。そして作者の小野不由美さんと、少女マンガの神様である萩尾望都さんとの貴重な対談が実現。十二国記ファンで萩尾望都ファンの私にとっては、これは買わないわけにはいきません。30周年ガイドブックのときに芸術新潮が特集を組んだ際は売り切れ続出で、手に入らなかったと
ずっと気になっていたファンタジー小説を今、一から読んでいます。はじめは、何がなんだか全然わからない状態で、でも先が気になってどんどんページを捲っていき、少しずつ世界観がわかってきて更に面白くなり、ページを捲るペースが更に加速し、一気に読み終えました。心理描写が非常に上手く、世界の設定も非常によく出来ており、最高に面白かったです。面白いとは聞いていましたが、今まで読んでこなかったことを後悔するレベルでした。大人から子どもまで幅広くオススメをしたい一冊です。月の影影の海(上)十二国
📗キッド相場英雄敵?の公安が好きすぎるキッド(幻冬舎文庫)Amazon(アマゾン)『キッド』🩺肥大型心筋症+心房細動同病で伯父と父が若くに突然死しているので終活に励む(積ん読消化)日々📚️同病カテは避けてしまう極度のヘタレでございます(__;)キ…ameblo.jp📗図南の翼小野不由美山の妖魔のところがいちばんスリリング!図南の翼十二国記6(新潮文庫)Amazon(アマゾン)『図南の翼/まさか名古屋で!』🩺肥大型心筋症+心房細動同病で伯父と父