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潤くん、43回目のお誕生日おめでとうございます🎉🎂潤くんにとって、今年一年が素敵な一年になりますように💜お昼休みはあっという間に終わってしまって、翔さんはちょっと不服そう。ね、しょおさんそろそろニノさんが帰って来るんじゃない?えっ?もうそんな時間?うん、13時5分前だよ。ウソッ??もう?なんか時間が経つの早すぎない?ちょうどその時、ニノさんが帰って来て、お取り込み中、、、ではなかったみたいですね。当たり前だろ?俺だってちゃんと『わきまえてる』から。はい、
誰かがこの町で佐野広実さんの小説をWOWOWでドラマ化されたもの。原作は読んだことがなかったけれど、あらすじを読んで面白そうと思って見始めたらあっという間にはまりました。連続ドラマWおもしろいものが多い。落日、坂の途中の家、華麗なる一族、贖罪、などくらいしか観てないので、まだまだ観たいものがたくさんです。あらすじは、高級住宅街の恐ろしい秘密。住民たちが隠し続けてきた驚愕の真実とは?人もうらやむ瀟洒な住宅街。その裏側は、忖度と同調圧力が渦巻いていた。やがて誰も理由を知らない村八分が
翔さんの秘書としての初日、潤、これからずっと一緒にいられるね♡俺、凄く嬉しいよ。うん///は〜い、そこまで!始業時間になりましたので、イチャイチャは終わり‼️さ、仕事始めますよ。二宮のケチッ‼️はい、はい、ケチで結構ですよ。さ、潤くん始めますよ。はい!二宮、潤をシンデレラの継母みたいにこき使うのは禁止だからな。そんな事分かってますよ。それより社長、社内なんですから、『潤』はダメです!『松本君』と言わないと。え〜⁉️『え〜っ⁈』じゃないでしょ⁈公
社会復帰して、ブログを続けるのは厳しいかなと思っていたが、頻度は落ちたけど続けられている。まだフルタイム出勤じゃないから時間の余裕もあったし、なにせ感染イベントがいっぱいあったから書く事もたくさんありまして・・・。塵も積もれば山となるとはまさに、お陰様で500回目のブログを書くことができた。1年以上続けてきたことはもちろんだが、あの時から1年以上元気な姿でいられることが何より有難いこと。前にも言った通り、もはや遺書のつもりで書き始めたブログが、いまとなっては闘病から回復ま
翔さんのマンションへ行った次の日のお昼、まぁくんと『お昼何食べる?』と話しながら、大学内を歩いていたら、ニノさんから電話。あれっ?ニノさんからだ。なんだろう?ふふっ、潤ちゃん櫻井さんからじゃなくて残念だったねっ♪別にそんな事ないよぉ〜。まぁくんに揶揄われながら、ニノさんからの電話に出ると、会社案内の見本の冊子が出来上がった、という報告であっ、見本が出来上がったんですね。はい、、、それで、潤くんにも見て頂きたくて、今日学校が終わってから会社に来て頂く事
幼稚園の園庭でのお花見は、先生方みんな喜んでくれて、、、、(いつの間にか智君も参加)翔ちゃん、俺まで招んでくれてありがとな。いいえ、どういたしまして。(俺は招んでないけど、、、)こうして綺麗な桜を見ながら美味しい和菓子を頂いていると改めて日本の良さを感じますね、これも園長先生のお陰です、ありがとうございます。同感!イヤ、イヤ、お花見を提案してくれたのはマチコ先生で、俺はただ、それに乗っかっただけですよ〜。でも和菓子は全部園長先生のポケットマネーからな
皇南輝です今回は小説がそりんすたんどの掲載になります【あらすじ】ガソリンスタンド(Deteos)にアルバイトとして初出勤した財前拓馬。天然である店長·杉野から制服を渡された拓馬は、従業員休憩室で着替えを始めた。ちょうどそこへ女性スタッフである赤羽神酒が出勤。パンツ姿の拓馬と鉢合わせして悲鳴をあげた。その後、拓馬は先輩となる神酒に初対面の挨拶をしたのだった…第4話職場恋愛オーケーな店で
痣伊岡瞬痣(徳間文庫)[伊岡瞬]楽天市場あらすじ平和な奥多摩分署管内で全裸の女性の遺体が発見された。その遺体は全裸にマフラーを巻かれ、左胸に柳の葉のような形に刃物で傷つけられ、更には殺害後に冷凍されていたことが判明した。その事件を調べることになった真壁は、二週間後に刑事を辞職することになっていた。刑事を辞する理由は一年前に身重の妻が殺されたから。その亡き妻の左胸にあった痣と遺体の柳の葉の印が酷似していたことから、事件の関連を調べ始める。真壁たちを嘲笑うかのように次々と冷凍さ
二十歳の原点高野悦子二十歳の原点(新潮文庫たー16-1新潮文庫)[高野悦子]楽天市場あらすじ独りであること、未熟であることを認識の基点に、青春を駆け抜けていった一女子大生の愛と死のノート。学園紛争の嵐の中で、自己を確立しようと格闘しながらも、理想を砕かれ、愛に破れ、予期せぬうちにキャンパスの孤独者となり、自ら生命を絶っていった痛切な魂の証言。明るさとニヒリズムが交錯した混沌状態の中にあふれる清冽な詩精神が、読む者の胸を打たずにはおかない。感想二十歳の大学生の女の子が
私が大好きな、サザンオールスターズや桑田佳祐の楽曲の歌詞を題材にして、私が「短編小説」を書くという、「サザンの楽曲・勝手に小説化」シリーズは、この度、私が目標としていた、「50本」に到達した。次なる目標は、「100本」だが、私が書いて来た「サザン小説」が「50本」に到達したという事で、私が今まで書いた「51本」の「サザン小説」を、いくつかの「テーマ別」に分けて、「リンク集」をご紹介させて頂いている。【サザンの楽曲「勝手に小説化」シリーズ】「全51本」のタイトル①
夏が終わろうとしている。まだまだセミの鳴く声は我々の耳につんざくように届いているけど、心なしかその声も弱くなっている気がする。1日家に籠っている生活だと、外の季節を感じにくい。病院にいる時がそうだった。快適な空間で24時間365日、ぬるぬるの常温の中で暮らしていた。だから、外がどんな気温でどんなスメルでどんな状況かわからない。今もなお、そんな感じだ。夏は暑くて大変だけど、やっぱり寒いよりは暑いほうが良い。テンションも上がるし。これから寒い季節に向かっていくのは
復讐の泥沼くわがきあゆ復讐の泥沼(宝島社文庫『このミス』大賞シリーズ)[くわがきあゆ]楽天市場あらすじ企みに満ちた戦慄のサイコサスペンス。彼を見殺しにした男達を私は許さない。純真な愛の果て。古民家カフェの崩壊事故に巻き込まれ、一緒にいた盛岡颯一を喪った日羽光は、彼を見捨てた医療従事者らしき二人の男を探す。なぜ彼らは颯一を助けようとしなかったのか、問いたださねば気が済まなかったのだ。やがて光は男のひとりの身許を特定して接触を図るが、彼は突如として何者かに銃殺されてしま
時は2月。「あ、高宮さん。人事から社長宛メールあるそうですので。お伝えください、」「はい、わかりました。」新年度が近づくと人事の異動があるので、いつもなら年明けに情報が上がってくるのだが今年は少し待ってほしいと人事から連絡を受けていたので、やっときたか。高宮は社長に伝える前にパソコンをチェックした。いつもよりそんなに異動はないけどな・・上の方の異動はなかったし。支社の社員数も合わせると350人、NCは95人ほど。ずーっと見て行って「・・
私が大好きな、サザンオールスターズや桑田佳祐の楽曲の歌詞を元にして、私が「短編小説」を書くという、「サザンの楽曲・勝手に小説化」シリーズは、この度、「50本」に到達した。私は、「サザン小説」シリーズを書くにあたり、一応、「50本」を目標にしていたので、その目標に到達する事が出来て良かったと思っているが、次なる目標は、「100本」である。しかし、この程、一応は目標とした「50本」に到達したので、今回は、今までに書いた「50本」の「サザン小説」を、いくつかの「テーマ別」に分けて、「