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こんにちはブラックマザーこときっちゃんです。ブログ訪問ありがとうございます!!はじめての方はコチラ昨日はムラぶりの観劇と思っていましたが、実はムラ千秋楽のライビューぶりにポーの一族を観劇してきました✨どこか演出の変更点あったのかなしいていえばエドガー、メリーベルの水車の場面が少しだけ違っていたようなここから追記いきなりフィナーレの話になりますが一番変わってたところ、あーさの髪型!ムラではウェーブがかかっていましたが、
宝塚大劇場雪組公演『ポーの一族』観劇記録さて、今日はシーラ・ポーツネル役の小桜ほのかさんについて語りたいと思います。小桜ほのかさんは、2025年に星組から専科へ組替えとなりました。記憶に新しいところでは、外部出演された『エリザベート・ガラ・コンサート』で、ヴィンディッシュ嬢を全公演通して演じられていました。日光にほとんど当たっていない日常を思わせるような透明感のある肌。そして、どこを見ているのかわからないような視点の定まらない表情。まさに狂気そのものという演技が抜群で、強く印象に
『ポーの一族』再演、フェアリーな世界を雪組で観る2018年宝塚歌劇団花組公演、2021年梅芸版公演を経て、三度目の『ポーの一族』です。宝塚としては二度目。役名2026年雪組(2018年花組/2021年梅芸版)エドガー・ポーツネル朝美絢(明日海りお/明日海りお)メリーベル音彩唯(華優希/綺咲愛里)フランク・ポーツネル男爵瀬央ゆりあ(瀬戸かずや/小西遼生)シーラ・ポーツネル男爵夫人小桜ほのか(仙名彩世/夢咲ねね)アラン・トワイライト縣千(柚香光/千葉雄大)大老ポー
本日(3月2日)「エリザベートスペシャル・ガラ・コンサート」宙組フルコスチュームver.梅田芸術劇場で観てきました。トート真風涼帆エリザベート美園さくらフランツ北翔海莉ルキーニ愛月ひかるルドルフ蒼羽りくゾフィー純矢ちとせマダム・ヴォルフ美穂圭子ヴィンディッシュ小桜ほのかマックス悠真倫真風さんと美園さんという新鮮なコンビ!どんなことになる?という興味がありました。目次幸せ感を感じたオールスターのエリザ幸せ感を感じた真風さんは、20
ポーの一族、観たかったのに…予定がなかなか空かず、チケットも取れず、観れずじまいか…と、半分あきらめかけている深夜ですカセキョー(華世京さん)、オペラ泥棒すぎるカセキョー(華世京さん)の、あの吸い込まれるような瞳とキラキラ感、オペラ泥棒ですよね…。あー、生で観たかったな10/25(日)の千秋楽ライブ配信で観るかな…雪組『ポーの一族』の東京公演は、9/12〜10/25です。10/25(日)が千秋楽にあたりますやっぱり映像もいいけど、千秋楽は特別ですよね…雪組宝塚大劇場公演ミュー
7/11(土)に初日を迎えた雪組『ポーの一族』、初日と15(水)、18(土)マチソワ、23(木)マチネを観劇し終えました。漫画ファンだったので、花組ヴァージョンも何度か観てその再現率の高さに当時感激したものです。今回の雪組ヴァージョンも、「素晴らしすぎる」の言葉に尽きます。エドガーがあーさ、ポーツネル男爵が瀬央っち、ジャン・クリフォードがかなちゃん、と推し(たくさん推し居るのねと言われようがいいんです)が主要キャストという事もあり心の状態がスタートから大変。敢えて初演時の感想や思いは封
本当に素敵なポスターで、ため息が出そうです💕アランはやはり縣千さんでしたね〜🥰繊細で勝気、複雑なアランをどんな風に演じてくれるのか、期待したいです。注目のシーラ夫人は、予想通り小桜ほのかさん。ポスターのシーラ夫人が品があって、艶やかで美しい😍小桜さんは役の振り幅も広いですし、先の東宝のエリザベートでも、ヴィンデッシュ嬢は見事でした。ドラマシテイ公演で、大人のダリの魅力を存分に観せてくれたせおっちが、男爵。この配役に、エドガーの朝美絢さん。メリーベルの音彩唯さんが入ると、もはや最強な気
『ポーの一族』観劇から一晩。シーラとポーツネル男爵の愛が頭から離れない昨日、雪組『ポーの一族』を観劇してきました。昨日の記事でも感想を書いたんですが……一晩経っても、まだ考えてる。シーラとポーツネル男爵のことを!!(笑)今回の『ポーの一族』。もちろんエドガーやアランも良かったんです。でも私の心にものすごく残ったのが、シーラとポーツネル男爵でした。この二人、改めて考えるとすごいんですよね。男爵はシーラを愛して、彼女をポーの一族に加えた。最初はきっと、