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本日(4月9日)発売「週刊文春」に宝塚の記事が出ました。「宝塚花組公演ボイコット騒動が起きていた!仁義なきトップスター抗争」なかなか過激なタイトルです。午前中にはウェブニュースに出ていましたが、今は見当たりません。目次ボイコットと言うほど極美さんえと文ボイコットと言うほど今までは、文春に書かれっぱなしだったのが、変わった?ような気がします。想像ですが、劇団から記事の差し止め要求があったのかもしれません。週刊誌(紙)を読んだところをまとめると(劇団関
皆様お待ちかねの花組客席降りELDESEO客席降り表♥️宝塚花組宝塚大劇場公演スパイシーショー『ELDESEO』客席降り表殆ど完成したとのことです‼️Xみみさま&有志の皆様ありがとうございます↓↓『《宝塚花組》待ってたよ‼️『ELDESEO』X客席降り表と、ハイタッチに渋い演出指田珠子ちゃん』宝塚花組大劇場ショー『ELDESEO』客席降り表が8割位完成したみたいです‼️ELDESEO客席降り表Xの『みみ』さま@kurehatokiwaさ…amebl
宝塚花組『蒼月抄』『ELDESEO』2回め行ってきました🤗『《宝塚花組》『ELDESEO』客席降り、殆ど完成とのことです!(2/19X有志の方々より)』皆様お待ちかねの花組客席降りELDESEO客席降り表♥️宝塚花組宝塚大劇場公演スパイシーショー『ELDESEO』客席降り表殆ど完成したとのことです‼…ameblo.jp↑↑Xのご有志の皆様、いつも感謝です‼️今回は3次抽選の当選お席1階S席前方サイド(22列ではない)極美慎氏が客席降りに来る辺りでしたが極美氏は
雨の中歯医者さんへちょっと前に違和感あって行ったらめっちゃ大きい虫歯で先生びっくりさて5月はちいかわ盛りだくさんのちい活月間やってんけどそんなさなか劇的な出逢いがおとずれる生まれも育ちも神戸の生粋の兵庫県民やけど宝塚にいったことも観たこともなかってんなんならまったく興味なかったたまたま宝塚歌劇に招待してもらって初の宝塚へ電車おりたらもうそこは宝塚の世界宝塚駅をぬけたとこにある宝塚ゆめ広場タカラヅカレビューのモニ
今日は、珍しく「蒼月抄」の感想です〜私、働き出してから、本って全然読まなくなったんだけど宝塚で公演をしてくれると、原作や、関係の本はわりと読むのです。だから、今は、今村翔吾さんの「茜唄」を読んでて、ようやく下巻に入ったところ。こちらは、「蒼月抄」の原作というわけではないんだけど、平知盛が主人公なので、ひとこちゃんをはじめ、花組生が参考に読んでるらしい。これが、公演を観てから、読むと、それぞれのキャラの声が、脳内で再現されるので、面白くって、読み進めてる。理解も深まるし。
先日(4月24日)宙組桜木みなとさん、春乃さくらさん全国ツアー「再会DiamondIMPULSE(ダイヤモンドインパルス)」が発表されました。桜木さん春乃さんコンビの本公演3作目前の別箱になります。この別箱期間が、退団イベントではなく全国ツアー(通常運転)だったことで、ずんさくコンビの任期は3作ではなく4作以上という印象です。そこで退団公演前の別箱公演について、過去のトップコンビについて見てみたいと思います。目次退団前イベントはコンサート?2番手全国ツアー
今日は、雪組の大千秋楽でしたね。トップ娘役夢白あやのラストデイ。小道具とか歌の台詞がサヨナラ仕様だったようで配信でも、見届けたかったのですけど、私は、大劇場へ遠征してました。他の日を狙ってましたがチケット入手できたのが、三井住友の貸切公演でしたので生観劇優先です💦新幹線に、フィギュア女子シングル金メダリストアリサ・リュウ選手と同じヘアスタイル(シマシマのカラー)の人がいました💦さて、大いなる期待感を胸にめちゃくちゃ楽しみにしてきました。『蒼月抄/』ELDESEO
久しぶりに文春に宝塚の記事が掲載されてました。会社のメルアド宛にくる今週の記事の見出し一覧に宝塚の話題が掲載してあり、仕事の振りして更新された途端に読んでしまう私です・・💦記事の内容は、花組のこと。同期であり、二番手羽根背負った聖乃あすかと極美慎。次の外箱振り分けは全ツが聖乃あすか帯同で巴里祭は極美慎主演なわけですが、記事によると、本来は逆であったものの、花組エキサイターに聖乃あすかが出演しないのは何事か?!と物申した聖乃派上級生がボイコットを起こし、結局出演は
本日(5月31日)、礼真琴さん退団公演星組「阿修羅城の瞳エスペラント」前楽です。明日のライブ配信に備えて、家事や用事を済ませていますが、心が落ち着かないですね。昨日、極美慎さんが花組に組替え後すぐの別箱で東上主演されることが発表されました。今まで組替えから早い時期の東上主演ってありましたでしょうか?目次組替え後すぐの東上いつから構想聖乃さんと鷹翔さんを想う組替え後すぐの東上極美さんは、大地真央さん、安寿ミラさん、絵麻緒ゆうさんとトップスターがされた「
皆さまこんにちは。花組『蒼月抄』での情報をSNSで知り、タカラヅカニュースで視聴しました。二番手が二人いる公演、「きっと、二人は同じ大きさの羽根」と思いながらも避けてきた話題💦W二番手羽根。壮観!同じ大きさの二番手羽根が並ぶ舞台、浅歴の私は映像でしか見たことがない光景です。…そうなる(W二番手羽根)んだろうなー…と思っていましたが。(後出しジャンケンかもですが、そんな予測をしていた人、きっといますよね?)だって、聖乃あすかさんです。そして、極美慎さ
4月最終日お誕生日月ラストに、花組さん観劇してきました。舞台での花組さんは、昨年東京公演の9月以来ひとこちゃん、お久しぶりです\(^o^)/今日は曇り空ひんやりした空気でした。2026年4月30日(木)13時30分公演2階B席から始まる前終演後蒼月抄日本物得意のひとこちゃん(永久輝せあさん)立ち廻り素晴らしかったです。聖乃あすかさん、極美慎さんはじめ、本当に戦いの場面が多かったです。英真なおきさんの、貫禄はさすがです。お芝居わかりやすかったです。熱く激しいショ
※宝塚グラフで、極美くんの愛用品を新たに知ったので、2025年12月追記しました。(追記は、記事下部に書いてます)極美くん人気が大爆発している今、なんともタイムリーに、タカニュのオシャレノヒミツで、愛用品をたくさん教えてくれてますなーんて、かっこよくて、かわいくて、キラキラしてらっしゃることでしょう!!まず、ファンデと下地は、資生堂の。これ、ずっと人気で、売り切れていたやつですよね。極美くんによると、素肌っぽくなるから、オススメですということです。わかった!次
今日は、週末に続いて二度目の花組観劇。二度目にしてマイ楽です。初回は。なんだか心がザワザワしてて。記憶の整理ができなかったのですが。今日は落ち着いて観劇できました。いちばん印象的なのはやっぱり。花組の真ん中に極美慎さんがいらしたことかな。キラキラが素敵になじんで。なんとも華やかなこと。そばには聖乃さんもいて。お互いにそれぞれの魅力を引き立てあっているような…そんな印象を受けました。なんというか。わたしにとって、ですが。聖乃さんの魅力は。人を惹きつける暖か
こんばんは♪この間、職場のヅカファンの人と何気にポロッと話した時に「星組の2番手ってこれからは天飛華音かぁ」と呟いたら「瑠風輝‥❓」というトークになり、改めて今後の2番手の羽根を背負うのは誰か整理してみました。花組聖乃あすか(100期)or極美慎(100期)月組風間柚乃(100期)雪組瀬央ゆりあ(95期)トップの朝美絢と同期星組瑠風輝(98期)トップの暁千星と同期宙組水美舞斗(95期)トップの桜木みなとと同期↑あくまで私の予想ですが、2番手の羽根
現在、花組で活躍している極美慎さん。極美くんの「巴里祭」も決まり、楽しみが増えたnaomiです(*^-^*)そんな極美くんのターニングポイントっていつだったかなぁ…振り返っていると、やっぱり思い出す作品の一つが『BIGFISH』です。この作品は、緻密な役作りを得意とする彼女にとって、大きな転機であり、飛躍のタイミングだったのではないかと感じています。改めて振り返ると、この作品は本当に夢のようで、観ているあいだずっと心が温かくて、晴れやかな気持ちになれる舞台でした。だから
はい、ではそろそろ礼真琴さんは宝塚をご卒業されたのだという事実を受け入れて記事を進めたいと思います(笑)8月頭の楽しかった思い出をサクッと↑再び東京宝塚劇場まで遠征でした。行きは楽しみだった「JR東海新幹線推し旅ツアー」にて。お隣の方と時々会話を楽しみつつ、車内放送のこっちゃんの話や、一緒に乗車してくれているなこちゃん(元星組トップ娘役の舞空瞳さん)や、ぴーすけ(天華えまさん)が各車両に来てくれるイベント等を楽しみながら東京へ向かいました。全員星組ファンで行くオタクツアーなんてそう
宝塚花組『蒼月抄』『ELDESEO』初日観劇してきましたネタバレ?ありますプログラム買わない&1回しか見てないので間違いや抜け、多数あります。参考程度で自己責任で見て下さいお写真もお借りしました🙇ELDESEO蒼月抄は始まりの緞帳上げが無くてショーの開演前セットを楽しみにしてたがELDESEO開演前舞台セットめちゃくちゃ暗い‼️笑明度や光も暗い…ここは、お客が開演前にワクワクするように明度くらい明るくしようぜ!!指田珠子ちゃん、やっぱり根暗!?暗い暗
昨日(8月5日)のブログ「年度賞から読み解くトップスター退団のタイミング」の続編です。年度賞には、路線が新人賞から努力賞と、出世魚のように上るルートがあるように見えます。2024年度と今までの新人賞・努力賞受賞者から見ていきたいと思います。目次新人賞の意味は?新人賞・努力賞ダブルだと努力賞は必須新人賞の意味は?2024年度努力賞と新人賞に絞って見てみます。「歌劇8月号」より2024年度(2024年4月~2025年3月)の年度賞努力賞高翔み
栄華を極めた平家が壇ノ浦で終焉を迎えるまでの物語。大河「鎌倉殿の13人」の平家側のサイドストーリーというイメージ。見てなかったとしても、源義経の名前くらいは皆知ってるだろうし、複雑な源氏側をばっさりカットしたのは良策だと思う。わだつみ(海の精霊、亡くなった人の魂)が舞うプロローグが美しい。平家を表す満月が舞台に反射しているのが、水面に映っているようで美しい。ストーリーが進むにつれて欠けていくんだろうなと想像は出来たけど、2階席からだといまいち月が見えなかったのが残念。途中で三日月にな
みなさんこんにちは〜予告通り沼的花組でエリザやるなら?をやっていきたいと思います!ビザガールのせあくんがいますから今後エリザ上演の可能性が高い花組なので今回は現実味のある配役妄想です!(でもやっぱり妄想です笑)とここまで書いて昨日は寝ましたがなんと今日になって花組でエリザの上演が決定しました!笑なんとタイミングのいい笑タイミング良すぎて笑えてくる笑まあ知ってましたけど?予想ついてましたけど?
こんにちは今日は全国的に春本番の暖かさということで、こちらも18℃の予報です暖かくなるのは嬉しい反面、体はそろそろ花粉にも反応し始めていてまた悩ましい季節がやってきます…昨日は花組『蒼月抄/ELDESEO』初日の幕が上がりましたが、感動の観劇レポやネット記事を読み漁り観る前から涙しております平家の滅びの美学を見事に表現した素晴らしい作品になっているようです以下、皆さまの観劇レポとネット記事をまとめてみましたのでネタバレしたくない方はスクロールしないでくださいねネット記事はブログの下
4月に入り増々仕事が忙しくなり、やる事が多すぎる、終わらん!状態の日々で、かなり疲れてます一般的には異動なんですけど、元々の自分の業務は少し減ったくらいで、新しい業務がドドンと増えた感じ。それなのに、給料は変わらない。え?どういう事やねん!しかも、来月あたりにまた、少し増えるらしい。増々、どういう事やね〜ん!!そんな、脳みそ使いすぎて頭イタイわ!な日々の疲れを癒すのは、やっぱり✨️タカラヅカ✨️ほんの少しでも宝塚に触れると、頭痛も吹っ飛ぶてなもんです。4月に入って多くの公演が初
本日(3月10日)極美慎さん「宝塚巴里祭2026」7月が発表されました。宝塚巴里祭2026|ニュース|宝塚歌劇公式ホームページ<構成・演出>中村一徳<出演者>(花組)極美慎ほかパレスホテル東京<日時>2026年7月15日(水)・16日(木)<場所>2階「葵」※その他詳細は、決定次第ご案内いたします。ホテル阪急イkageki.hankyu.co.jp<構成・演出>中村一徳<出演者>(花組)極美慎ほかこの時期は、永久輝せあさん、星空美咲さん
三連休ですね気付けば、春が近づいてきている雰囲気年々、寒い季節が苦手になってるので、春の訪れが待ち遠しくて仕方ないっさて、そんな私の、最近のチケット事情です。友の会は、相変わらず、当たってはおらず…東京の花組第二抽選は、当たってほしいところ🙏あと、友の会チケといえば、この週末の112期文化祭は、チケ外れたので、行けず私は、落選したんだけど、同じ回を狙って一緒に入力した、仲良しのお姉様は、当たったらしく。いいな〜って言ってたんだけど、一人で行くなら、
花組大劇場ショー感想。↓未見の場合注意スパイシー・ショー『ELDESEO(エル・デセーオ)』作・演出/指田珠子始まる前から南国の環境音みたいなのが流れてる。冒頭、銀橋に女役ズラリ(性別ない?)なんとなく全員マダムっぽい。娘役の頭飾りがチェンソー。ではない。上から登場した永久輝キャプテンボタニカルも振りが中性的な感じだけど、あの茶髪ロングがすごく好き。ちょっとドン・ジュアンみ(*´∀`)ダンスバトル全編的にほのかちゃんと極美さんは互いが相手役みたいになってるね(゚∀゚)
みなさん、こんにちわ。相変わらず本業の業務に追われ、連日の残業と早出を繰り返している俺ですが、お元気です??笑俺はと言いますと、業務の傍らもう趣味のひとつであるトレードもせなあかんわ、乱高下が激しいわで、一晩で資産300万目減りしたかと思ったら翌日に資産300万ほど戻るというワケのわからん日常を過ごしてます笑やっぱり株式投資といいますか、もはや俺は投機ですが実に面白く、スリリングな世界ですね!昨日は会社の投資仲間のオッサン連中とも話をしましたが、「やっぱりア
昨日(2月16日)花組永久輝せあさん、星空美咲さん主演の4作目「エリザベート」が発表されました。良かったですね。昨日のスカイステージタカラヅカニュースで宙組トップスター桜木みなとさんと大路りせさんのトークで「エリザベート」の話が出ました。桜木さん「エリザベートは観るのはいいけど、出るのは大変」桜木さんは、宙組朝夏まなとさん、実咲凛音さん主演「エリザベート」で、ルドルフを澄輝さやとさん、蒼羽りくさんと役替わり。「エリザ」やっぱり大変なのか~今日は、聖乃あすかさ
花組別箱公演がそれぞれ、現在地での千秋楽を間もなく迎えるなか、次の花組大劇場公演のポスターが出ましたね。最近では珍しい、凝ったポージングもなくスッと並んで立っているだけなんですが、それがかえって良い凛としていて、美しさをより際立たせているようです。皆さま本当に、美しいです✨️そして、極美慎くんもポスターインしましたね〜。配役の波線上にも入り、初東上作品でもある「DEAN」も好評のようですし、まさに順風満帆。昨日はそんな極美慎くん主演の「DEAN」の配信を視聴しましたので、感想を残して
花組観劇を思い出しての感想です〜今回、加美乃素貸切ぶりに、一週間ぶりに観たらますます極美くんの存在感が増してた。今回の公演、これまでに増して、満足度が高いんだけど、お芝居も、ショーも内容がいいのもあるけど極美くんの存在感も、絶対にある一人スターさんが増えるだけで、こんなにキラキラが増すのか、という。星組観に行った時も、ありちゃんがトップになって、もえこちゃんが組替えしてきて、星組もずいぶん変わったわ〜と感じたけど極美くんの不在も、星組の変化の理由の一つだな。
皆さまこんにちは。(配役妄想について、前回からの修整あり)…ですよね、「ついにきた!」よりも、「きてしまった」感さえある花組『エリザベート』の上演発表。まさか…やだ…まさか、の…。こんなに大きな作品で誰も退団しないわけがなく…月組『エリザベート』は愛希れいかさんの退団公演でした。まさか…?そして…これもまた個人的な妄想。極美慎さんのルキーニが観てみたい。ここへきて、グッと「漢」なイメージへの進化が止まらない極美慎さん。あんなに可愛らしいお顔なのに、