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本日(3月2日)「エリザベートスペシャル・ガラ・コンサート」宙組フルコスチュームver.梅田芸術劇場で観てきました。トート真風涼帆エリザベート美園さくらフランツ北翔海莉ルキーニ愛月ひかるルドルフ蒼羽りくゾフィー純矢ちとせマダム・ヴォルフ美穂圭子ヴィンディッシュ小桜ほのかマックス悠真倫真風さんと美園さんという新鮮なコンビ!どんなことになる?という興味がありました。目次幸せ感を感じたオールスターのエリザ幸せ感を感じた真風さんは、20
宝塚大劇場雪組公演『ポーの一族』観劇記録さて、今日はシーラ・ポーツネル役の小桜ほのかさんについて語りたいと思います。小桜ほのかさんは、2025年に星組から専科へ組替えとなりました。記憶に新しいところでは、外部出演された『エリザベート・ガラ・コンサート』で、ヴィンディッシュ嬢を全公演通して演じられていました。日光にほとんど当たっていない日常を思わせるような透明感のある肌。そして、どこを見ているのかわからないような視点の定まらない表情。まさに狂気そのものという演技が抜群で、強く印象に
本日2回目の更新です。今日は宝塚大劇場で、雪組『ポーの一族』を拝見しました。『ポーの一族』は萩尾望都さんが1972年に連載を開始した少女漫画。私は当時、一条ゆかりさんが所属されていた「りぼん」派で、『ポーの一族』は読んだことがありませんでした。が、萩尾先生の絵はよく存じておりました。ですから宝塚歌劇で舞台化すると聞いた時は、無理だろうと思ったものです。だって、あの少年の造形を生身の人間ができるはずがないではありませんか。ところがですね、2018年、当時花組トップスター
2026/07/11(土)宝塚大劇場にて初日を迎えた雪組『ポーの一族』そろそろ、キャスト別感想まいります。初日の印象だから、これからどんどん変化していくんだろうな。★朝美絢(95期・研18)エドガー・ポーツネル彫刻のような顔立ちと、氷の美貌。明日海エドガーとはタイプが異なっても、すんなり「エドガー」として観ていました。明日海エドガーは『ペニーレイン』の扉絵のイメージでした。朝美エドガーは『ランプトンは語る』の扉絵のイメージかと。両方とも美しいので、ぜひ検索
宝塚大劇場に行きまして、雪組のポーの一族を見てきました。思い切って買ったニコンモナーク7、良い双眼鏡をもっています。Nikon双眼鏡モナーク78×30ダハプリズム式8倍30口径MONARCH78X30Amazon(アマゾン)33,500円Amebaで詳細を見るだから座席はどこでもよくて、B席(3500円)はコスパがいいなーと思っています。宝塚友の会ではB席を申し込んでいて、割と当たっています。花組版も見ておりますので、比べながらの観劇となりました。このお話は難し
雪組『ポーの一族』初日観劇②各お役の感想ですシーラ→小桜ほのかほっぺたがプクッとしてて、20か21歳として男爵に嫁いできて設定で若くも見えるシーラだったので、妖怪度は少なかったかしら?と思いきや!!華世京ちゃんに小屋で殺されかけてからのザンバラ髪でのお化粧がおどろおどろしくて見応えがあった👏きっと東京大千秋楽辺りではゆきちゃんを超す秀逸ヴァンパイアになってそう…老ハンナ→透真かずき組長今回の雪組ポーで、死にかけの小桜さんと共に、おどろおどろしいヴァンパイアの世界観を一番