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「ママがもうこの世界にいなくても私の命の日記」を観てきました。ストーリーは、和と遠藤将一は付き合い、お互いに結婚を意識し始めていた。ある日、和は医師からステージ4の大腸がんを宣告されてしまう。残された日々は限られたが、それでも将一は和と結婚をする。和は子どもを持つことを願うが、それは抗がん剤治療を止めるという重い選択をともなうものだった。というお話です。青森で暮らす和と遠藤将一。ボーリング場で隣のレーンになったのをきっかけに付き合い始め、時にぶつかり、時に笑い合
WOWOWもいいドラマを作っている。この作品も地上波では地味すぎて、NHKしか手を出さないだろう。原作・桜井美奈、監督・松本佳奈。主演が奈緒で、共演が夏帆と、もう演技合戦の良作としか想像できない。脇を固めるのも小林聡美、光石研、朝加真由美、成海璃子、由紀さおりときたもんだ。これは間違いなく、ドラマ通が観て後悔しないレベルのものになるはずで、事実その通りだった。「塀の中の美容室」というタイトルから想像するのは、我々「塀の外」の人間が非日常の特殊な環境で起こる様々な人間模様や、受刑者
このドラマらしい素敵で癒されるラストでしたね。ほのぼのと終わりました。この人たちとまた会いたいから続編を見たいです。NHK火曜22時「団地のふたり」最終回主演…小泉今日子、小林聡美脚本…吉田紀子演出…松本佳奈てっきり団地の建て替えでみんなバラバラになりしんみりする終わり方かと思っていたので、最終回の開始早々に建て替え計画が頓挫したのには驚きました。交通の便が悪い場所なので入居者が集まらないのでは?と危惧されデベロッパ-が撤退を決めてしまったのです。理事長の昌夫(橋爪功)
NHKドラマ『団地のふたり』第5話をみました。夏祭りのカラオケ大会で踊る!歌う!ユンくんかっこいい~(^▽^)/撮影の日はとても暑い日だったそうで撮影が大変だったって言ってたね。汗ひとつかいてないって言われてたけどソンモはすごく汗かいてたんだって…。ユンくんはこの後、バイトなんだって。バイト先にユンくん目当ての人たくさん来ちゃうんじゃないの。私も会いにいきたいな。『団地のふたり』5話も楽しかった♡
かもめ食堂、個人的にはとても好きな映画で何度も見ています。しかし、意外にも「気持ち悪い、わからない、嫌い、怖い」などの感想も目に入ります。その理由を調べているうちに、視聴者側の個性によって評価が違うことがわかりました。そこで、なぜ気持ち悪いなどといわれるのか?どんな人がかもめ食堂を嫌いで、どんな人が好きなのかまとめました。目次あらすじ気持ち悪く感じる理由想像しがたい設定ガッチャマンおにぎりの具マッティのおまじないが気持ち悪い丁寧な暮らし界隈が嫌いなぜ人気
↑ドラマに登場するのは抹茶金時かき氷ですが、材料がないのでメロンかき氷になりました。9月1日(火)に放送予定のNHKドラマ10「団地のふたり」5話にモデルで女優の田辺桃子が出演します。最近、団地に引っ越してきた元ヤン風妻の鈴木紗耶香の役
『ママがもうこの世界にいなくても私の命の日記』目次作品データSTAFFCASTSTORY概評目次を開く作品データ2026年日本映画124分STAFF脚本・監督:山戸結希脚本:樋口幸之助、藤野眞功原作:遠藤和『ママがもうこの世界にいなくても私の命の日記』(小学館刊)音楽:Vampillia主題歌:「しわあわせ」Vaundy(SDR)企画ブロデューズ:高橋直也ブロデュ一サー:北岡睦己、平林勉、長澤佳也音楽ブロデューサー:津島玄宣伝ブロデューサー:田中晃平
↑形はちょっと失敗でしたが、味はバッチリ!自作和風の太巻き。NHKドラマ10「団地のふたり」では、毎回桜井奈津子(小林聡美)が作る手料理がお決まりですが、先週の第3話では韓国風太巻きキンパが登場しました。本格的なキンパは、ネットで調べてみると酢飯ではなくごま油と塩でごはんを作り、具には牛肉とナムルが必要なようなので、早速諦めて和風の太巻きを作ってみました。やっぱり真夏の弱った胃にも酢飯は最高!さっぱ
川口春奈と高杉真宙が主演している「ママがもうこの世界にいなくても」。川口春奈が10代でガンに罹り、それでも子供を産む決断をする物語。「ママがもうこの世界にいなくても」★☆☆☆☆ヒットしていると聞き、どんな映画かと、川崎のシネコンへ。川崎という場所にぴったりなのか、普段は空いているチネチッタもほぼ満席。若いカップル、親子連れが多い。うーん、世の中の人は、こういう風にわかりやすい物語を欲しているんだな。映画を観始めた10代の頃から、主人公が死ぬ結末がわかっている、いわゆる「お涙ち
↑これは、筆者が「まつ」のホットケーキをマネて焼いたしろものです。今回は、ドラマ「団地のふたり」に登場する喫茶店「まつ」のホットケーキを真似して焼いてみました。「ホットケーキ」って言葉。なんだか昭和の懐かしい響きが感じられて、ほっとしちゃいますね。(ダジャレです)でも最近は、「パンケーキ」ってのたまうのがお洒落だそうで、時代を感じてしまう筆者です。<材料>卵
木皿泉脚本のドラマ「すいか」は、2003年夏、日本テレビ系で放送された伝説のドラマです。ここ1か月ほど、私が5年前の書いたこのドラマ「すいか」のブログ記事へのアクセス数が、私のブログの中で毎日一番を記録してびっくり!それまでは3年ほど前に書いた「刑事モース」のブログへのアクセスがいつも一位だったのですが、先月突然、私のブログ記事(2021年7月「すいか」のブログ記事)が読まれるようになって、何故?と調べたら、どうも先月7月1日から、amazonprimeでも、このドラマすいかの配信がはじまった
「BUTTER」で有名になった柚木麻子さん。彼女の短編集を初めて読んだ時、女性同士の連帯を強く意識した作品群だと感じて、好ましく思いました。最近、女同士の繋がりのドラマを立て続けに見ています。評判の良い「団地のふたり」幼馴染って、姉妹ほど近すぎず、ちょうど良い距離感かも。本人たちも中年期の後半に差し掛かっているのに、周囲がお年寄りばかりなので若手扱いされる感じ、分かりますね。ドラマの中では特に何も起こらないけれど、繊細でリアルで優しいドラマです。続きが楽しみ。小泉今日子と小林聡美と
ソンモ公式からのお知らせですソンモがNHK総合ドラマ10「団地のふたり」に出演。小泉今日子さん、小林聡美さんのW主演、実力派の錚々たる俳優陣が脇を固める温かくユーモラスな友情の物語、「団地のふたり」ソンモはコンビニのアルバイト店員、尹賢友(ユンヒョニョ)を演じます。【初回放送】2024年9月1日~11月3日(全10話)BSプレミアムドラマとして放送【あらすじ】団地で生まれた幼なじみのノエチと奈津子。結婚したり羽振り良く仕事したり、若い頃は色々あったけ
BSで放送された時に視聴してるはずなのに、忘れてることがいくつもあったわ。春日部と母親のエピソードは記憶にあったものの、春日部の容姿を全く覚えていなくて、(演者が誰なのかサッパリ思い出せなかった)春日部のスタイルの良さや若々しさに驚かされたわ。同窓会の集合写真のエピソードや、汗を拭きながら歩く中年男性の効果も絶大、、「持続可能な男」「イエス!ミラクル!」と称えられる春日部の登場を楽しんだわ。彼の爽やかさや軽やかさに誤魔化されてしまいそうになるけれど、春日部くんの状況って、結
(昨日のつづき)2024年にBSプレミアムで放送されたドラマ「団地のふたり」が17日(火)からNHKで始まっています。小泉今日子x小林聡美ダブル主演で、同じ団地で生まれた幼馴染の温かくユーモラスだけれどちょっぴり切ない友情の物語です。今回友人宅訪問の約束する時、ドラマを見たか尋ねたら、以前BSでも見ていて、不倫も殺人もない気持ちを優しくしてくれるドラマだから気に入って、今回も見たとの返事。ロケ地は彼女の団地からほど近く、なじみのある古く大きな滝山団地とのこと。主人公は50代
今回は更年期のせいなのか、とかく何事にもイライラしがちな野枝(小泉今日子)が描かれましたが、それと対比のように思春期を迎えて父親田川(塚本高史)に無愛想になってきた春菜のことも描かれました。女性にとって何かと憂うつな生理の始まりと終わり近くゆえの思いがサラリと描かれて、このドラマらしくほのぼのとしながら考えさせられました。NHK火曜22時「団地のふたり」第6話(9/8)主演…小泉今日子、小林聡美脚本…吉田紀子演出…松本佳奈太極拳をしながら些細なことだけれどイライラすることをあ
今、地上波で📺火曜日の夜に放送されてるキョンキョンと小林聡美さんのドラマ「団地のふたり」がめちゃ面白いです❤️(何年か前にNHKBSで放送されてた作品)二人のテンポのいい会話が毎回楽しいんだけど中でもめちゃウケた台詞が‼️LINEの文面を読もうとしたのえち(キョンキョン)が呟くひと言。あ〜なんか今日老眼の調子悪い〜🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣「老眼の調子」て何‼️どーゆーことよ〜?😆とおもいつつ、老眼も調子いい時と悪い時があるの⁉️って素朴な疑問が、、、
過去一泣いた」と言いながら、後ろから女子学生が団体で降りてくる😁「ママセカ」と半券に書かれているチケット🎫、過去一前の1列目中央に座りました。なぜなら、ほぼ満席で3箇所から選ばなくてはならなかったのです!こんな事は初めてです。地域の商品券で1000円ユナイテッドシネマで使えるので、カウンターでチケット購入したのですが、並んでいると前の人が満席でここしかないんですと言われていたので、嫌な予感はしましたよ。でも座ってしまえばそんなに首が痛くなるほどではなく、ス
田舎暮らしの魅力を映画「山のトムさん」を通して小林聡美さん主演の映画「山のトムさん」は家族としての暮らし周りの人たちとのつながりや動物や自然とのかかわり方を通して自分の内面に向かって行く、そんな映画です。家事や育児、仕事で忙しい日々を送っている人田舎暮らしにあこがれている人または猫にネズミを捕らせたい人必見です!目次田舎暮らしは古民家で!猫と暮らすスローライフ・山のトムさんあらすじ感想『山のトムさん』鑑賞。石井桃子さんの原作。昭和の山村での暮らしぶりが興味深い🐐🐓自由
原作:真造圭伍。脚本:米内山陽子。制作統括:坂部康二・熊野律時。何でもない日常が、むちゃくちゃおもしろいドラマである。僕はこの作者の原作を知らない。今回も予備知識ゼロの状態で観たいから、原作を読まずに観ようと思う。第1週。演出:松本佳奈。ナレーションが小林聡美。このドラマの佳さの一因は彼女がナレーションを担当していることにあると思う。ドラマの要所要所になされる彼女のナレーションは、単なる説明以上の意味を、そしておもしろみをこのドラマに与えている。いま