ブログ記事1,535件
🌈『虹色のチョーク知的障害者と歩んだ町』24時間テレビドラマ96分2023年8月26日📽バリアフリー音声あり🖊字幕あり■スタッフ原作:小松成美『虹色のチョーク働く幸せを実現した町工場の奇跡』(幻冬舎文庫)■キャスト道枝駿佑(なにわ男子)🎀芳根京子戸塚純貴今野浩喜・小林聡美江口洋介■イントロダクション社員の大半が知的障がい者のチョーク会社が、会社の存続を賭けて、新商品の開発に挑む!!窓にかける魔法のチョークを開発した町工場の奇跡の物語を実話を元にドラマ
ツユクサ2022年4月29日公開田舎町で穏やかに暮らす独身女性に訪れる小さな奇跡を描く人間ドラマ。あらすじ港のある小さな町にくらす50歳目前の五十嵐芙美。おひとり様ながらも、気の良い仲間たちと健やかな日々を送っていた。しかしある夜、どういうわけか車の運転中に隕石にぶつかるというありえない出来事に遭遇する。その日を境に、芙美はうんと歳の離れた小さな親友・航平とのたわいもない時間や、この田舎町に越してきた気になる男性・篠田吾郎との運命的な出会いを通じ、生きていく中でのささやかな幸せを見つけて
デパ地下グルメ焼き鳥・とり惣菜の専門店鳥さかのネットショップ担当のおのちゃんです小林聡美さんの茶柱の立つところこちらでブログを拝見していたら小林聡美さんの本を紹介されていてあ〜懐かしい一時期、エッセイを好んで読んでいたと思い出した。その頃は三谷幸喜さんと結婚されていた頃と離婚直後くらいだったかな〜面白かった記憶から図書館のWEBで検索したらこの作品が最新だったので予約した予約した時は他の人は予約してなかったのに予約マークがついたのでのんびり読むわけにはいか
●●鑑賞会作品(108)≪2026年鑑賞会(11)≫●●映画ブログ【NO328】≪2026年【映画】ブログ(31)≫通し❝NO492❞🔶2026年(R7年)も変わらず鑑賞会作品の中から気になった作品を独断と偏見でご紹介して行こうと思ってます。🔷今回は過去の鑑賞会で観た作品をご紹介します。🎨少しネタバレします。未鑑賞の方はご注意⚡下さいませ。あらすじ小さな港町🌊で暮らす五十嵐芙美は気心の知れた友人たちと他愛のない時間を過ごしたり⏰歳の離れた小さな親友・航平と遊びに出
マザーウォーター2010年10月30日公開京都を舞台に、健気に自分を見つめながら暮らしていく男女7人の姿を描く群像劇。あらすじ街の中を流れる大きな川、そしてそこにつながるいくつもの小さな川や湧き水。そんな確かな水系を持つ、日本の古都、京都に三人の女たちが暮らし始める。ウイスキーしか置いていないバーを営むセツコ、疎水沿いにコーヒーやを開くタカコ、そして、水の中から湧き出たような豆腐を作るハツミ。芯で水を感じる三人の女たちに反応するように、そこに住む人たちのなかにも新しい水が流れ始める
原作:真造圭伍。脚本:米内山陽子。制作統括:坂部康二・熊野律時。何でもない日常が、むちゃくちゃおもしろいドラマである。僕はこの作者の原作を知らない。今回も予備知識ゼロの状態で観たいから、原作を読まずに観ようと思う。第1週。演出:松本佳奈。ナレーションが小林聡美。このドラマの佳さの一因は彼女がナレーションを担当していることにあると思う。ドラマの要所要所になされる彼女のナレーションは、単なる説明以上の意味を、そしておもしろみをこのドラマに与えている。いま
ご高齢者がジムで体を鍛えるのは、体を、心に近づけるためだったのだということに気づいた。つまり、心(頭)は昔とたいして(本当はまったく!)変わらないのに、ある時、腰が痛いとか、足がおぼつかないとか、体の経年劣化を実感する。そのギャップを少しでも埋めたい、と鍛えているに違いない。-こんな話はお若いかたにしても、なんのことやらさっぱり、ということでしょうけど、あと十年二十年たってごらんなさい、は!コバヤシさんが言っていたのはこのことか!と目からウロコが落ちる時がくるで
最近読んだエッセイ女優さんの書いた本ですが面白いです。全部では無いですが過去何冊か読んでます。昔黒ラブと暮らしててその頃から時々。たまたま聖地図書館の新刊コーナーで最新刊↑見つけた。なんと!ピアノ習い始めたと。今かれこれ4年目くらい。いやっ!めっちゃ親近感湧く。大人ピアノ友達が皆無なもので。友達でなく「師」のレベルでピアノ話出来る人はいますが。しかも!ピアノ購入の為に養老保険解約したと!。女優さんなのにそういう事平気で書いちゃうの凄い。で、ほんとに勝手に親近感持って私もい
一昨日、primevideoを見始めたら、1話15分で続きが気になり…ぶっ続けではなかったけれど1日で全話(20話)観てしまいました🤭15分✖️20話🟰300分!5時間です。私、暇人だな〜普段からドラマや映画は割とキャスティングで観る・観ないを決めてしまいがち…🤔正直、う〜ん😕コレは観ない…かな(失礼🙏💦)と思っていたのですが好きなPodcast番組の料理家の方が「あのドラマのカレー🍛すっごく美味しそうだったよね」「あのドラマ凄く良かったよね」とおっ
かもめ食堂、個人的にはとても好きな映画で何度も見ています。しかし、意外にも「気持ち悪い、わからない、嫌い、怖い」などの感想も目に入ります。その理由を調べているうちに、視聴者側の個性によって評価が違うことがわかりました。そこで、なぜ気持ち悪いなどといわれるのか?どんな人がかもめ食堂を嫌いで、どんな人が好きなのかまとめました。目次あらすじ気持ち悪く感じる理由想像しがたい設定ガッチャマンおにぎりの具マッティのおまじないが気持ち悪い丁寧な暮らし界隈が嫌いなぜ人気
スローライフや何気ない日常を何事もなく演じ、たそがれ術にたけている女優さんNo.1の小林聡美さん特別大きな出来事がある訳でもない作品がほとんどで、しかももたいまさこさんはじめキャストさんがほぼ同じ。なぜでしょう?今回はその理由を多角的に調査します。同じようにギモンに思っている方必見です!目次映画のキャストが同じ理由はなぜか?制作側のメリット視聴者のメリット常連キャスト達小林聡美ともたいまさこ小林聡美と市川実日子小林聡美と三石研小林聡美と加瀬亮小林聡美と伽奈おすすめ
田舎暮らしの魅力を映画「山のトムさん」を通して小林聡美さん主演の映画「山のトムさん」は家族としての暮らし周りの人たちとのつながりや動物や自然とのかかわり方を通して自分の内面に向かって行く、そんな映画です。家事や育児、仕事で忙しい日々を送っている人田舎暮らしにあこがれている人または猫にネズミを捕らせたい人必見です!目次田舎暮らしは古民家で!猫と暮らすスローライフ・山のトムさんあらすじ感想『山のトムさん』鑑賞。石井桃子さんの原作。昭和の山村での暮らしぶりが興味深い🐐🐓自由
タイトルや出演者を見て、観る前から絶対面白い!好き!って思ったドラマ「ペンションメッツァ」期待を裏切りませんでした!長野の別荘地カラマツの林の中に建つ一軒の家「ペンションメッツァ」客室は1室のみ。オーナーはテンコ(小林聡美)ペンションを訪れる古くからの友人やたまにふらりとやってくる客は一人客ばかり。そんな客たちと関わっていくうちにテンコ自身も大事なことに気づかされる物語です。この記事ではペンションメッツァのあらすじと感想、それぞれのエピソードに出てくる名言についてまとめました。
役所広司監督による日本のコメディ映画。出演は役所広司、小林聡美、瑛太。<あらすじ>大金持ちの息子が事故で死ぬ。エネルギッシュな金持ちはそれを受け入れられず、恋人からの電話に息子のフリをして出てしまい、そのまま演じ続ける。そして少年院に入っていた息子の友人三郎を通じて、息子と自分のことを客観的に見ることになった。<雑感>まとまりの悪い脚本ながら父親として子供への愛情が足らなかったと反省していく流れはわからないでもない。株のトレーダーである父親は虚勢を張って運を呼び込もうとする行為が性格
観たいんだけど毎日、15分ずつドラマ的にはゴールデンタイムの放映時間他のドラマの録画、との兼ね合いもあり、なかなか、、、観るのが難しいNHK、夜ドラこのドラマも、観たかったんだけど観るのを諦めていた年始、一気放映があり観れたひらやすみ(画像はお借りしました)何気ない日常ドラマ私の好きなジャンルNHKのドラマはこういうの多くて好き皆さん、色々あるけど、頑張ってるでも、頑張らなくったっていいんだよほっこりした気持ちになった再放送を機に読み解く『ひらや
大林宣彦監督の尾道映画3部作の1作目小林聡美と尾美としのりの若さが爆発する青春映画の傑作「転校生」1982年公開/112分/日本(米題:IAreYou,YouAmMe)監督:大林宣彦脚本:剣持亘原作:山中恒『おれがあいつであいつがおれで』製作:森岡道夫/大林恭子/多賀祥介製作総指揮:佐々木史朗撮影阪本善尚8ミリ撮影:大林千茱萸録音:稲村和己音響デザイン:林昌平製作会社:日本テレ
みなさんこんばんは〜2025年内にやり切る事を成し遂げる為に12月30日の夕方に沢山の荷物を車に詰め込み西へ向かって走り出した私です🚐思ったより渋滞が無くてスイスイで22時前には新名神の宝塚北PAに到着しましためっちゃオシャレで綺麗なココで車中泊をしたい所でしたが、、翌日の渋滞を考慮してさらに走って岡山の【吉備SA】で車中泊🚐今回はいつも使っている布団を持参したのでぐっすりと気持ち良く眠れましたわ💤[31日]は7時半に起床してやり切る事の第一段広島県尾道市にある【御袖天
なんだか少し前になるけれど、SNSで「つり目」の画像が次々に出てきて、日本を含めた東アジアを中心に国際的な物議を醸し出した発端がミス・フィンランドの投稿だったことに、けっこう驚いた一人なんだわー北欧のフィンランド、素敵な家具、そして心に残っているのは「かもめ食堂」とまったく薄い(うっすい)イメージしか出て来ないのは、我ながら残念すぎます「かもめ食堂」から小林聡美さんねぇーとふと気になり、ひょっとして(片桐はいりさんと同じように)エッセイなんか書いてるんじゃないかしらん〜と図書館の蔵書をグ
今夜観た映画ですがお昼に会ったお友だちとネコ🐈の話をしたところだったのでなんだか余計に見入ってしまった映画でした年末年始にほっこりしたい方におすすめです山のトムさん=VAP=山のトムさんドラマW『山のトムさん』Blu-ray&DVD、2016年4月8日(金)発売。今だからこそ、感じたい、石井桃子の世界に、「パンとスープとネコ日和」のプロジェクトが、素直に果敢に挑みました。www.vap.co.jp小林聡美さん主演の映画です大好き💕もたいまさこさんももちろん登場自然体なところが
50代独身女性幼なじみのふたりの日常今さら気取ったり、いい人ぶったり、好きなものを好きでないふりをしたりと、なにかを取り繕う必要もない。(本文から)そんなふたりの自然体で力の入っていないゆる〜い空気感があふれています近所の年配の方たちのお手伝いやネットオークションでの小銭稼ぎふたりのよく分からないケンカ•••刺激から離れて穏やかに読書をしたいときに最適です※絵は「水車小屋のネネ」でも印象的だった北原平祐さんテレビドラマ化もされたそうです小泉今日子さんと小
2026年秋〜冬期NHK夜ドラ「ひらやすみ」血縁関係のないおばあちゃん(根岸季衣)から譲り受けた平屋で暮らすフリーターのヒロト(岡山天音)と、山形から上京してきた従姉妹の美大生なつみ(森七菜)。彼らをとりまく人々は時に生きづらさを抱えたりもするのだけど、鷹揚なヒロトの何気ない優しさに包まれ、悩みから解放されていきます。最終回はみんなで芋煮会。なつみとあかりんが芋煮を味わうシーンがとても可愛いかったです。小林聡美がナレーションを務めているのもよかったです。このドラマは「頑張らないこ
「アリスさんちの囲炉裏端」の視聴を完了。アリス(馬場ふみか)さんの風貌が癒やし系で良かったが、アリスさんに思いを寄せる年下の高校生がちょっとくどかった(いよいよ!と思った瞬間鼻血が出て未遂に終わったのは一生の不覚であったろう)。アリスさんはいろんな料理を作ったが、やはりコッペパンサンドが良かった。こないだは具をサーモンにして真似したが、今度は具もパクって厚切りベーコンにして、タルタルソースもパクってたっぷりかけようと思った。さて、この後、どのドラマを見ようか。動画配信が奨めてきた複数の中で「料
どーも、takashiです。読みに来てくれて、ありがとうございます。長年、WOWOWドラマを敬遠していたワタクシの認識を、完全に覆した傑作『堀の中の美容室』。奈緒さん、小林聡美さんら神キャストが、罪と償い、そして家族の愛という重いテーマを、温かく描き切りました。これは、制作陣の原作へのリスペクトと、俳優陣の実力が生んだ、日本のテレビドラマ史における金字塔です。wowowのページはこちら⇒https://www.wowow.co.jp/drama/original/hei
みなさま、ごきげんようこのブログにお立ち寄り下さり、ありがとうございます今回はNHK夜の帯ドラマ枠で放送中の「ひらやすみ」を紹介したいと思います(NHKドラマ公式から引用)§1ひらやすみ「ひらやすみ」は真造圭伍さん原作の人気漫画のドラマ化で森七菜さんと岡山天音さんのダブル主演田舎から上京してきた美大生・小林なつみとなつみのいとこのフリーター・生田ヒロト、彼らの周りの人々が織りなす平凡な日常を描いたハートフルドラマです(NHKドラマ公式から引用)全編ロケで、非常に丁
小林聡美様のファンなので、エッセイとか、映像ソフトが新しく出ていないか、時々アマゾンで調べる。。あ、あった。小林聡美バスタオル。3000円なり。商品説明に、なぜ小林聡美プリントなのかは、一切書かれていない。買おうかなあ。(・ω・)
NHK夜ドラ「ひらやすみ」は人気漫画のドラマ化です。29歳のフリーターと、美大に合格して上京した女子大生のいとこが同居する物語。ほのぼのとした何気ない日常を素敵に描いた作品だ。いかにもNHKでしか通らないような企画で民放だったら、同居する二人のドキドキした恋愛みたいな方向に行ってしまって原作を台無しにしてしまうと思う。演じるのは岡山天音と森七菜。今まで二人が演じてきたどの役よりも魅力が出ている。更にそこに加わるのが吉岡里帆。役者として岡山天音と森七菜より圧倒的に格
最後にようやくタイトルの意味のナゾが解けた『禁忌の子』なかなか重めなストーリー禁忌の子と一緒に買ったのがコチラ好きな俳優さんのエッセイ『茶柱の立つところ』これは〝引き寄せられた〟と言っても過言ではない発売を楽しみにしていたマンガ2冊『SPY×FAMILY』アニメ3期始まりました数少ない〝楽しみ〟のひとつそして2年5ヶ月ぶりの新刊『きょうの猫村さん』そして連載スタートから22年まったくもって先が読めない猫村さんが坊ちゃんに会える日は果たして…
NHK夜ドラ「ひらやすみ」期待通り、好きなタイプのドラマ疲れた心をじんわりと温かくしてくれる私の好きなドラマ(好みの海外ドラマはバイオレンス系だけどねー😝)「かもめ食堂」「めがね」「パンとスープとネコ日和」のようなBGM、ナレーションは小林聡美全20話もあるー🥰森七菜、こういう役を演じると上手いよね演技派👏これから登場人物が増えてくるのねあ、光石研もチラッと出てたねテレビ東京「デザイナー渋井直人の休日」で岡山天音と共演してましたねあのドラマも好きだったな〜エンディング曲は
20年ほど前に一度読んだ時とてもおもしろくて感動したのをふと思い出し再読。やはりおもしろい!昔読んだ時はただただおもしろいなぁという感じだったけど、今読むと同じ中国人(香港人もいるけど)でも仕事の仕方や人生観がそれぞれだなって。上司の王さんみたいな中国人は特殊だと思うけど。小林聡美さん主演の映画まだサブスクで観られるかな。谷崎光さんの留学記も再読したい。
大林宣彦監督による日本のコメディ映画。出演は蓮佛美沙子、森田直幸。<あらすじ>途中までは同じだが、中盤で女の子が謎の不治の病になる。そのときはまだ入れ替わっているので、少年は好きな女の子のために自分が死ぬ決心を固める。入れ替わったがために幼馴染でなおかつ自分の身体を失う女の子は責任を感じて最後まで戦う決心をする。ところが山中の滝の水を浴びたふたりは元の身体に戻ってしまった。すると死ぬ覚悟を決めていた男の子は生き残ることになり、責任を感じていた女の子はこれで良かったのだとホッとする。