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奇跡的に5/4の小林聡美さんの舞台のチケット🎫が取れてあまりに嬉しくてファンレター代わりに絵を描いてますまだ8割🈹くらい✨さて間に合うかな✨正方形の25×25のキャンバスに描いてます✨家にあるだけの画材をかき集めて✨✨w北欧のシャツかもめ食堂からのアレンジです✨
東京芸術劇場シアターイ-ストでみてきました。(5月1日~5月4日は、大阪・松下IMPホ-ルです)かつてTBSで放送された山田太一さんの脚本のドラマを木野花さんが演出、倉持裕さんが脚色。物語昭和48年多摩川の土手沿いにマイホームを構える田島家。一見、どこにでもいるような幸せで平凡な4人家族だ。専業主婦の母・則子は日々の家事をこなし、裁縫の内職に追われ、1日のほとんどを一人家で過ごしている。父・謙作は仕事一筋の商社マン。毎日深夜に帰宅して、家の事は則子に任せきっている。大学生の律子
□作品オフィシャルサイト「かもめ食堂」□監督・脚本荻上直子□原作群ようこ□キャスト小林聡美、片桐はいり、もたいまさこ、ヤルッコ・ニエミ、マルック・ペルトラ■鑑賞日4月23日(木)■劇場109シネマズ川崎■満足度93点(100点満点中)<感想>公開20周年を記念して2週間限定で再上映。最終日に間に合った。うーん、今観てもまったく色褪せていなかったなぁ映画好きの方は当然観ていたことだと思いますが、ストーリーを簡単に言うと、フィンランドのヘルシンキで小さな食堂
はい、始まりました、ふてパンダ(4コマ漫画)の概要欄の時間です。二人の人間が心と体が入れ替わるのは、最近ではアニメ「君の名は。」が有名ですが、昔は大林宣彦監督の「転校生」が一番の衝撃作でした。そして後年、主人公の女の子があの「やっぱり猫が好き」の小林聡美だったとわかった時は、「えー」と大声をあげていました。【大切なお知らせ】作者のセコイタローです。創作の励みになりますので、このブログに「いいね」とか「フォロー」とか是非是非お願いします。また、(ご足労ではありますが)友達とか知り合いに「こ
作品紹介****************室井滋さんを知ったのは「やっぱり猫が好き」という深夜帯のドラマだった三姉妹の織りなす日常を切り取ったシチュエーションドラマで、脚本は三谷幸喜さん。しっかり者だけれどどこか変わった長女「かやの」をもたいまさこさん、自由奔放で寂しがり屋の次女「レイコ」を室井滋さん、要領の良いお茶目な三女「キミエ」を小林聡美さんが演じていた。毎回、この3人しか登場しない…どこか風変わりだけれど3人の絆の強さが伝わる、楽しい作風だった。後にこの縁でご結婚され
東京芸術劇場シアターイーストで上演された、モチロンプロデュース・山田太一作・倉持裕脚色・木野花演出『岸辺のアルバム』を観てきました。以前WOWOWで観た、モチロンプロデュースによる倉持裕脚色・木野花演出の『阿修羅のごとく』が面白かったので、チケットを取りました。『岸辺のアルバム』は、1977年(昭和52年)にTBSで15回にわたって放送されたテレビドラマで、(私は未見)まず、それを2時間40分にまとめた倉持裕さんの手腕がすごいな、と思いました。当然、エピソードの取捨選択をしたと
「岸辺のアルバム」@芸劇素晴らしい!小林聡美さんが凄い!他のキャストも皆素晴らしい。家族と外の軋轢を丁寧に表現した脚本、演出もわかりやすかった。皆が知ってるシーンを作り上げるのは大変だったのでは。力のある俳優達が全員で十二分に表現していた。今の私達の物語に感じられる作品だった。娘・竹内理恵といっしょに観劇。彼女は聡美さんと何度か朗読と音楽の舞台をご一緒している。その時の舞台も素敵だった。この日の役はいつもの雰囲気とはちがって、聡美さんならではの「則子」がきっちり立ち上がってい
数あるブログの中からようこそ坂口健太郎くんと映画が好き好奇心旺盛でアクティブでも常に交感神経優位でお疲れな私が日々の出来事を綴っています久しぶりに連休があり癒しを求めて映画館へかもめ食堂2006年の公開から20年この頃は3号がまだ1歳子育てに忙しくこの映画は観ていませんでした映画館でしかも大好きなサロンシネマで観ることができて良かった~小林聡美、片桐はいり、もたいまさここの三人の素敵なことストーリーも面白く会場
あんにょん今日も読んでくださってありがとうございます♥️さて、最近はなんかいろんなことを考えています。確かなことは、周りで起こる現象は全て自分が起こしてることだと言うこと鏡の法則ですよいわゆる本当にそうだからびっくり周囲の人の幸せを願うといいみたいとりあえず夫にしてみたらすごい効果がありましためちゃくちゃ優しくなったよ笑笑面白いくらい🤣以前から私の言ったことが聞こえない時夫がものすごい渋い顔をして"あ?"と聞き返すときの雰囲気がすごく嫌でしたなんで言ったこ
「第1回anan猫マンガ大賞」大賞受賞作、『三日月とネコ』(作/ウオズミアミ集英社マーガレットコミックス)の実写映画化。(ネタバレ含みます。御注意!)灯(安達祐実さん)と鹿乃子(倉科カナさん)と仁(渡邊圭祐さん)とネコたちの暮らしに、表情や仕草に、そのふれあい、それぞれの心の受け止め具合に、癒された。小林聡美さん、山中崇さん、石川瑠華さん、柾木玲弥さん、日高七海さん、小島藤子さん、川上麻衣子さん、と共演陣も素敵な面々。大きな災害などに見舞われ心が揺れ
田舎暮らしの魅力を映画「山のトムさん」を通して小林聡美さん主演の映画「山のトムさん」は家族としての暮らし周りの人たちとのつながりや動物や自然とのかかわり方を通して自分の内面に向かって行く、そんな映画です。家事や育児、仕事で忙しい日々を送っている人田舎暮らしにあこがれている人または猫にネズミを捕らせたい人必見です!目次田舎暮らしは古民家で!猫と暮らすスローライフ・山のトムさんあらすじ感想『山のトムさん』鑑賞。石井桃子さんの原作。昭和の山村での暮らしぶりが興味深い🐐🐓自由
✨この4月、リバイバルで映画『かもめ食堂』が、映画「かもめ食堂」公式サイト「ハラゴシラエして歩くのだ」okayamanoyuuchan.ntc-works.com公開20周年を記念して、2026年4月10日(金)から2週間限定で、全国の映画館で行われていることを、ラスト1日前に知り💦ギリギリ観に行けました♡だけど今月30日まで大阪・テアトル梅田では上映予定があります♪やっぱり小林聡美さん、大好きな女優さんです✨この映画、結構、観
4/15(水)@新宿ピカデリーにてかもめ食堂2005年|日本|102分監督・脚本:荻上直子原作:群ようこ出演:小林聡美、片桐はいり、もたいまさこ、ヤルッコ・ニエミ、タリア・マルクス、マルック・ペルトラ他公開20周年記念の2週間限定リバイバル上映舞台はフィンランドのヘルシンキおにぎりをメインメニューに豚カツや生姜焼き、から揚げ、焼き鮭等飾らない普段着な日本の食事を提供する「かもめ食堂」という小さな食堂を営む
昨年の今頃家から近いいつも行くスーパーの付近に美容院が出来たので早速カットへ✂️〇〇さんみたいな髪型にしてくださいとお願いしたらいい感じに切ってくれました💇♀️ただヘアケア用品を無理やり売りつけられるのと店長さんらしき人だと指名料がプラスされるので(初回はかからなかった)その次は指名なしで予約(ホットペッパービューティーです😊)2回目に担当された美容師さんは売りつけこそしなかったけれど帰宅して鏡を見たらあ然コレで美容師なの!?と思う散々なカットでし
昔、本当にあった大災害を元に家族の絆を考える、山田太一さんのドラマが初めて舞台になったので、観て来ました。池袋芸劇のシアターイーストの狭い空間を上手く活かして、椅子を配置、センターと奥と手前に舞台を作り、家と外の様子を表現していました。ドラマの時の配役を思い出しながら、こんな雰囲気だったなあー。と思い返したり、実際にあった災害だから、あれから50年位経って、あの頃、被害に遭った方々は、どうなさっているのかしら?とか?思いを馳せました。ナチュラルテイストの小林聡美さんのファンなので、
モチロンプロデュース「岸辺のアルバム」|モチロンshare.google4/2113:00~岸辺のアルバムを観てきました。えぇあの岸辺のアルバムの舞台です。東京芸術劇場シアターイースト舞台です!そして主演は小林聡美!私、小林聡美大好きなんです!!あの岸辺のアルバムをあの小林聡美が!!これはもうね、言葉が出ないよね。内容等はオフィシャルサイトでチェックしてもらうとして今回、私の席は南K列13だったかな。これが今回実に素晴らしい席でした。というのもこの公演は正面メイ
みなさまおはようございます!昨日は、ナオトさんと宇都宮まで映画を観に行ってきました〜近くの映画館では、やってない映画だったので💦『かもめ食堂』監督・荻上直子、主演・小林聡美、片桐はいり、もたいまさこフィンランド・ヘルシンキの小さな食堂を舞台に人々の温かい交流を描いた名作✨20周年記念✨4/10〜2週間限定のリバイバル上映😁『かもめ食堂』は、フィンランド・ヘルシンキの街角で小さな食堂を営む日本人女性のサチエと店を訪れる個性豊かな客たちとの、ほのぼのとした交流の日々を描いたハ
※ネタバレあり。※長いです。2006年の映画なんだけど、ずっと気になってて見たいと思ってた。この度何故か知らないけどリバイバル上映されることになったので行ってみる。ヘルシンキの町に『かもめ食堂』という小さな店がオープンした。店主は日本人のサチエ(小林聡美)。メインメニューは日本人のソウルフードの「おにぎり」。しかし、来る日も来る日もお客はやってこない。そんな「かもめ食堂」の最初のゲストは日本かぶれの青年のトンミ。彼から「ガッチャマン」の主題歌の歌詞を聞かれるが、途中までしか思い
一昨年亡くなったYは親友というより家族みたいな人だった夫が倒れてからも時々時間を作り一緒にカフェ巡りをしていたコーヒー通の彼女がもう一度来たい!と言ってたカフェに1人で行くのが寂しくなくなったので😊読みかけのこの本を読み切るつもりで出かけた3カフェのうちの1カフェ目「わたしの、本のある日々」小林聡美毎日新聞出版あの時私はブラックコーヒーにしたんだけどYが頼んだラテアートが♡で「いいなぁ~カワイイ~」と言ってたら「この次はコレに
「舞台🎭岸辺のアルバム」東京公演は26日まで❣️友人に「コマラジパーソナリティやってるなら、これ観なきゃよ❣️すんごい面白かったし、チケット取れないけど!」信頼を寄せる天才に言われたら行かないとと、慌ててチケットを取ってもらい行ってきました。やはり満席🈵目の前被りつきで楽しみました🙏入るとそこは異次元な空間。舞台、、というか、、小道具のまわりを客席が囲むようにセットされていました。山田太一原作の「岸辺のアルバム」テレビは大ヒット📺だったそうですが、私たち世代は知らず、、舞台は狛江市。図書
富山の報告の途中ですが、今日は映画『かもめ食堂』を観に行ったので、まずはこちらのご報告をします。やっぱりこの映画、いいですね。全然色褪せて無いですね。20年ぶりの全国リバイバル上映とのことでしたが、私の2011年からの映画ノートをみたら、2014年8月17日にも、京都シネマで観ています。だから映画館では3回目となります。この主人公の、いわゆる丁寧な生き方、ぶれない真っ直ぐな生き方が、とても気持ちいいのです。今さらですが、こんな生き方してみたい。でも私には無理やわ。あんなに部屋をいつも綺
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be転校生大林宣彦監督主演尾身としのり小林聡美尾道三部作原作おれがあいつであいつがおれで原作者山中恒山中恒www.city.machida.tokyo.jp町田市転載管理人NOWAR.NOWAR.いいえ。戦争。
かもめ食堂群ようこが本作のために書き下ろした小説を、『バーバー吉野』の荻上直子監督が映画化した人間讃歌です。凛としたたたずまいの中に優しさをのぞかせる食堂の店主役には、テレビドラマ「やっぱり猫が好き!」などで活躍する小林聡美。共演は『過去のない男』のマルック・ペルトラや片桐はいり、『ALWAYS三丁目の夕日』のもたいまさこ。この個性的な面々がフィンランドの首都ヘルシンキを舞台に、のんびりゆったりとした交流を繰り広げていく。何度見ても面白いです。見るたびに、どんどん面白く
ウォーキングの途中で見つけた可愛らしいお花🌼桜🌸はもうすっかり散り新緑の季節になってきましたね🍀新緑の季節も大好き♡道端にはツツジやパンジーの花が咲き乱れていて心が和みます😊ところで昨夜は久々に睡眠不足💦😓原因は多分夜中の頻尿😰昨夜は5回位トイレで起きたんじゃないかしら💦😥途中からは以前みたいに又眠れなくなってしまって😵なんか…気温が上がってくると調子が悪くなるみたい?まだ夏じゃないのにね⤵️😥本当にこの頻尿はしつこいです😩漢方薬も効
【舞台】「岸辺のアルバム」を観てきました。ストーリーは、多摩川の土手沿いにマイホームを構える田島家は、一見平和で平凡な四人家族だ。母・則子は専業主婦。日々の家事に追われ、家族とのやり取り以外は殆ど会話のない毎日。父・謙作は仕事一筋の商社マン。仕事中心の生活で家のことは則子に任せきり。大学生の娘・律子はプライドが高く、家族に対しても虚勢を張って生きている。受験を控える高校生の息子・繁はなかなか勉強に身が入らないが、あるとき意図せず家族3人の隠された事情を知ってしまい大いに混
当ページのリンクには広告が含まれていますファイナンシャルプランナーの中山沙映です。昨日4月17日の夕方、【アップリンク吉祥寺】にて『かもめ食堂』を観て来ました。この作品、2006年公開だったんですね。もう20年前。この作品を観て、北欧の食器がとても素敵なことを知り、ARABIAやiittalaの食器やマリメッコのグッズを買い始めました。今もその北欧熱はおさまらず…ずっとずっと好きです。そして、20年前の作品なのに、まったく色褪せないのがすごい。私が観に行ったのは、
団地のふたり前から気になっていた本「団地のふたり」作☀︎藤野千夜を購入しました。↓わたしも団地暮らしでした。もし、いまも一人で或いは家族で団地に住んでいたら‥と想像してしまいました。残念ながら、わたしには幼馴染みや、冗談を言い合える友達もいない‥なっちゃんとノエチの掛け合いを笑って、ほのぼのして‥。年代もドンピシャでどこか懐かしさを感じる作品でした。ドラマではまだ見ていないので見てみよう!^^なんと‼️続編もあったんですね。「また団地のふた
夫婦仲や人間関係に悩む女性のサポートをしています、谷かなこです。自己紹介はこちらかもめ食堂公開20周年のリバイバル上映を観てきました。かもめ食堂は何回も観てるけど、映画館のスクリーンでみるのは初めてです。何回観ても、あの空気感に入り込んでしまいます。あの当時、スマホがあってガッチャマンの歌詞がすぐに検索できたらサチエとミドリは出会わなかったんだなーなんて思ったり。(観た人しかわからなくてごめんなさい)「ん?どういうこと?」となるシーンもある
『岸辺のアルバム』1977年6月-9月放送のTBS系のドラマ懐かしい。リアルタイムで見ていなかったけれど、当時話題になっていたのは覚えている。原作・脚本はその後ヒット作を大量に排出した山田太一さん。全て観たわけではないが、タイトルが記憶にあるだけでも名作揃い。『男たちの旅路』『沿線地図』『獅子の時代』『想い出づくり。』『早春スケッチブック』『ふぞろいの林檎たち』『シャツの店』中でも名作と言われる『岸辺のアルバム』の舞台化時代設定はドラマと同じ、19
goodsomething何かいいこと💕昨年仕事を辞め、ただ今専業主婦のアラフィフですそろそろ何かしたい‥生姜焼き定食かもめ食堂を観て生姜焼きが食べたくなりました!いろいろごちゃついてますね💦映画のシンプルな美しさには程遠く笑とりあえず、満足しました!クーポンあったので買いましたMとL旅行に持って行きます【最大20%OFFクーポン4/179:59迄】【新♪Mサイズ★】圧縮トラベルポーチ吊り下げおしゃれ