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読書記録じゃないけれど朝ドラ「ばけばけ」を4月の中旬にやっと見終わりました。なんか、良かった。心が軽くなったり穏やかになったりするドラマでした。見た朝ドラの中では1番好きかも?って思ったな〜。さて、4月に読んだ本です。映画の予告であったので借りてみた。最後が悲しいお話でした。妻子と別れ地元に戻って地元の会社で働く青砥は夫と死別し中学時代に思いを寄せていた須藤と再開惹かれ合う。パート生活する須藤は大腸がんになり闘病生活しながらふたりで過ごしていくお話。昔
共働きパートママです。旦那+3姉妹+ネコ暮らし🐱汚部屋脱出のため1日1捨て活はじめたけど挫折!!ただの捨て活と日々の記録です。寒いです今日の朝7:22の外気温7℃でした…吐息は白く秋はどこへいったの❓電気カーペットONにしましたあぁこれからの電気代が怖い我が家は夏より断然冬の方が光熱費があがるのよねぇ万単位の電気代の請求こわっ話はかわりまして本を読み終わりました『キラキラ共和国』キラキラ共和国(幻冬舎文庫)[小川糸]楽天市場660
小川糸著いとしきもの文春文庫小説家の小川糸が「寄り道だらけの山小屋日記」としてNHK出版の「すてきにハンドメイド」と「これさえあれば」として旅行読売出版社の「旅行読売」に連載した文を中心に多くの写真を添えてまとめたのがこの「いとしきもの」である小川糸さんの小説を読んだわけでもないし、連載されている雑誌などを愛読しているわけでもまったくないこのブログにもあげた彼女の「針と糸」をたまたま読んで、たまたま痛く心が揺さぶられたからなのだあれほど本を読んで号泣したことはなかった人生の中で
嬉しいことがありました!小川糸さんの新刊「いとしきもの」-森、山小屋、暮らしの道具-(文春文庫)」にご紹介いただきました。とても光栄です。元氣もりもり湧いてきました。糸さんありがとうございます😊
昨日は都心のバラを見に出かけましたがその様子はまた後日・・・先日友人と鎌倉ランチの後に寄った鎌倉市農協連即売所(通称レンバイ)新鮮な鎌倉野菜が農家さんから直接売られている場所午前中に訪れることができればたくさんの鎌倉野菜に出会えるしにぎやかで楽しいはずしかもリースナブルこの日はゆっくりとランチをした後にお散歩がてら寄ったので閉店間近というよりレンバイはほぼ閉店ほとんど片付けられていましたがまだ残り少し・・・美味しそうな大きな
読書記録です。「さようなら、私」小川糸幻冬舎文庫「恐竜の足跡を追いかけて」「サークルオブライフ」「おっぱいの森」の三篇の小説が収録されております。本書のタイトル「さようなら、私」は各三篇のテーマだと思われます。大学を卒業し、これから社会人という時に中学時代の同級生が自殺したと知らせを受けた美咲は故郷へ。そこで互いに初恋相手だったナルヤと再会して自殺した友人を悼む。育ての親を訪ねてモンゴルに行くというナルヤを追って美咲はモンゴルの大地で何を思う?「恐竜の足跡を追い