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2026年2月21日以降にAudibleで読んだ(聴いた)本、、、。正直「どれが一番面白かったか?」という次元では無く、、、全部が別格というか、、、本当に素晴らしいと思った、、、。「木挽町のあだ討ち」の舞台となった場所を調べたら、、、20歳の頃演奏をさせていただいていた、、、ロシア料理店「バラライカ」銀座店の辺りだったので、、、何か感慨深かった、、、。まだ未読のライブラリーが30以上、、、。楽しみ!!写真は内容とは関係なく、、、
小川糸さんが書かれた本が好きで、よく読んでいます。最近読んだ「小鳥とリムジン」は、本当におすすめしたい一冊です。「ライオンのおやつ」が「死」について描かれた物語だとしたら、「小鳥とリムジン」は、「生きること」について描かれた物語なのだと思います。特に、恋愛やパートナーシップについて悩んでいる人には、ぜひ読んでみてほしい…本当に、人を好きになるって、どういうことなんだろう?愛するって、どういうことなんだろう?今の関係は、本当に自分を大切にできているのかな?そ
ネットスーパーベイシアの品物が届きました。どっさりお菓子を買ってしまいなんとか冷蔵庫に入れラジコを聴きながら読書をしてます。美女ステイホーム林真理子なんちゃってホットサンド小川糸綴る女林真理子貧乏大好きビンボー恐るるに足らず東海林さだお等も読んで楽しんでます。お菓子は1日200kcalでいきます。散歩かたけまりダンスは3日に1度15分すると決めました。無理せず楽しみながら。では、しあわせな1日を過ごしていきましょう。
先日の娘夫婦宅訪問に持参して読み終えた本の記録6月の帰省で姉に借りてきた中の1冊でこの本はプレゼントしてくれるって♪ありがたく頂戴して読んだのは小川糸さん「ツバキ文具店の鎌倉案内」8月12日読了「ツバキ文具店」と「キラキラ共和国」に登場する鎌倉実在の飲食店や神社仏閣が紹介されているエッセイ男爵がご馳走してくれた「うなぎ」初デートで食べた「カレー」初詣に必ず訪れる「由比若宮」などなど鳩子が訪れた美味しいお店や素敵な思い出がある大切な場所が可愛いイラストと共に紹介
大好きな作家の小川糸さんのエッセー。自然体で40代後半で🚙の免許を取ったり、山暮らしをはじめたり、いろいろとチャレンジをしていてこちらも何かやってみようかななんて思わせてくれます^^読むと山暮らしもいいなぁ~って思います。
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be☝️タップしてみられてくださいね大好きな小説家小川糸さんとの対談のお話です🌙佳きお話でした🫖時間が長いので、お茶でも、用意してゆっくりと🍀自分の人生は、もういつ終わっても後悔することはないだろう。そう、思っていた。☝️いとしきもの小川糸一部抜粋させて、いただきました🪻元気いっぱいの市民歌
「食堂かたつむり」や「ツバキ文具店」の作者小川糸の最新作「食堂巡礼」を読みました。南は沖縄から北は青森まで、能登や自身の故郷山形など8県20カ所の食堂を巡るエッセイで、「月刊MOE」に連載されていたものです。糸さんは、現在山梨の八ヶ岳山麓の山小屋?で暮らしています。デビュー本以来、「ライオンのおやつ」など食にこだわりのある著作が多い作家です。本書に登場する食堂(レストランと呼ぶような店は出て来ません)、ほとんどが交通の便の悪いところばかり。中でも極めつけは、羽黒山の2400段を超える石段脇
こんにちは〜花緒です美味しそうな小説を探し求めて!最近読んだ小説第二弾。ライオンのおやつライオンのおやつ(ポプラ文庫日本文学455)[小川糸]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}この小説は、食べ物が確かに出てくるのですがテーマが深すぎてあまり食べ物が入ってきません!なので食べ物要素は低めの小説になります。ガンで余命宣告された主人公が、終の住処として選んだホスピス「ライオンの家」で暮らし始めるところから物語が始まります。主人公の年齢が30代と、
今日の読書記録📕小川糸さんの『とわの庭』/新潮文庫小川糸さんが書く文章が好きです。主人公は、盲目の少女・とわ。大好きな母と二人で暮らしていましたが、ある日突然、母がいなくなってしまいます。残されたとわは、ゴミに埋もれていく家の中で、一週間に一度届けられる食料によって命をつないでいました。しかも、とわには戸籍がありません。読み進めていくと、彼女が生まれ育った家族には、さらに残酷な過去があったことがわかります。決して軽い物語ではありません。それなのに、不思議と読み終えたあとに残っ
ブログの更新頻度を上げたい気持ちはあるけれど行動が伴わない今日この頃、、読書記録最近、読書も出来てないというか本を開くと魔法にかかったかのように眠くなってしまってペースが足踏み状態、、そんな中、久しぶりに読書に没頭出来た日、、とわの庭(新潮文庫)[小川糸]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}雑把なあらすじ母親と2人仲睦ましく暮らす盲目の少女──しかしやがて母の愛情は裏切りに変わる少女は独りぼっちになりそこから孤独で壮絶な日々を
私の大好きな作家さんその2小川糸さんの最新のエッセイ。あらすじ信州の森の山小屋暮らしを始めて、一年が経ち、春は庭仕事、夏は川へ涼みに行ったり、キャンプを楽しんだりしている。地元の新鮮な野菜と果物で作る料理で遊びにきたお客様をおもてなししたり、秋は冬ごもりの準備をし、冬は満天の星空の天体観測をしたり、薪ストーブの前でワイン。愛犬ゆりねちゃんとの静かで満たされた日々を日記のように綴ったエッセイ。小川糸さんは「食堂かたつむり」から読み始めて、「ツバキ文具店」のシリーズも大好
7月の読書メーター読んだ本の数:46読んだページ数:10732ナイス数:497彼の空のユンカースの感想短歌をはじめたばかりなので、「なるほど!」がいっぱいだった。読了日:07月01日著者:柊サナカまめねこ2ごはんだよ~の感想かわいすぎる!!!!癒し。読了日:07月01日著者:ねこまき(ミューズワーク)まめねこ5―なになに?これな~に!の感想和みの極致。ゆるむ。読了日:07月01日著者:ねこまき(ミューズワーク)音楽の見取り図~聴き方・弾き方が変わる楽曲分析入門
主人公の名前がわからないまま読み始めることになります愛されること愛することそんなこととは真逆な人生だった・・・そんな主人公の名前が「小鳥」でした自分からそこを出た小鳥が愛され愛することができる自分にたどり着くまでの物語じゃリムジンって?小鳥が出会うお弁当屋さんの名前でしかもその店主である男の子の名前です捨て子だった「理夢人」はオジイチャンでありオバアチャンであるトランスジェンダーの「オジバ」からたくさんの愛情を受けて育ちます心優しく温かい理夢人若いのに出来すぎ
小鳥とリムジン小川糸出版社ポプラ社発売日2024/10/9言語日本語本の長さ302ページ『食堂かたつむり』――「食べることは、生きること」『ライオンのおやつ』――「死にむかうことは、生きること」小川糸が描き出す、3つめの「生」の物語「愛することは、生きること」傷口に、おいしいものがしみていく苦しい環境にあり、人を信頼することをあきらめ、自分の人生すらもあきらめていた主人公が、かけがえのない人たちと出逢うことで自らの心と
千葉県松戸市在住、飛騨高山出身の整理収納アドバイザー、中村真寿美です。書店で何か面白そうな本はないかと探していた時、小川糸さんの『とわの庭』が目に留まりました。小川糸さんの作品はこれまでにも何冊か読んでいて、その優しく心に響く世界観が好きです。そして、表紙に犬が描かれていたことも手に取った理由の一つ。犬と暮らしていると、つい犬の表紙に惹かれてしまいます物語は、目の見えない少女・とわが、お母さんや庭の草花、鳥のさえずりに囲まれて暮らす静かな日々から始まります。美
心温まるおすすめの本を紹介します小川糸「ライオンのおやつ」ライオンのおやつ(ポプラ文庫日本文学455)[小川糸]楽天市場792円若くして余命宣告を受けた主人公の雫(しずく)が、瀬戸内海の島にあるホスピス「ライオンの家」で残りの日々を過ごすことから物語りが始まります📖「ライオンの家」では、毎週日曜日に入居者がリクエストできる「おやつの時間」があります。思い出の味、もう一度食べたい大切な味など人生の終着点に立つ人々が選ぶおやつと、それにまつわるストーリーです「人生の
ここ最近確実に本を読む時間が増えています。以前より出歩く日が減っている?夜に本を読む時間が増えた?あまり心当たりはありませんが...そんな中で6月~7月の2ヵ月に読んだ10冊を残します。今年の21冊目「とわの庭」小川糸さんの作品題名の雰囲気からは想像も出来ない壮絶な物語そんな中にも少しずつだけど光が見えてくる生きるという事の意味この本は大切な何かを教えてくれる世の中にたくさんの優しさが
酷暑酷暑という言葉が正に現実となり日本の何処かで40℃を超える毎日が続いた7月も終わり今日は、8月2日令和8年熊本地震で被災された方々には本当に厳しい日々だと思います日本に暮らしている私たちいつ、どこで被災するか全くわかりません自分事と捉えたいと思います7月の最終土日には第80回千葉県中学校総合体育大会陸上競技の部審判業務を行なってきました1日目は、最高気温36℃超え2日目は、雷⚡️中断もありました前々任校で関わり、小学校の全国大会に一緒に行った生徒
こんにちは。今日からカレンダー上は「8月」「葉月」ですね。葉っぱも落ちるような季節になってきました。夜中は涼しいと虫の音が聴こえることもあり少しずつ夏から秋へ移っているのを感じます。さて今日紹介するのは小川糸さん著「ツバキ文具店」シリーズです。鎌倉の代筆屋「ツバキ文具店」を営む雨宮鳩子通称ぽっぽちゃんを主人公にした連作。「手紙が人の人生をそっと動かす」というテーマが一貫しています。①ツバキ文具店②きらきら共和国③椿ノ
軽めのランチで「ドトール」へ〜冷蔵ケースの中から「たまご焼きそば&ハムトマト」を。飲み物は、アイスコーヒーです。フードロス削減で、嬉しい10%オフ〜炭水化物+炭水化物だけど、焼きそばパンって美味しいよねさっさとサンドイッチを食べてから、アイスコーヒーを飲みながら気になっている読みかけの本を読みました。小川糸さんの「とわの庭」本の後ろに書いてあるから、ネタバレじゃないよね。盲目の女の子「とわ」のお話
自分を好きになる!話し方ブランディング『ジュエルスピーチ』フリーアナウンサー鳥越雅子です声は人なりこれは長いアナウンサー経験の中で学んだ言葉「声」にはその人の考え方や想い、人柄が現れるものだと感じますその「声」を磨いて自分らしく表現する人へと変わりませんか?自分を好きになる!話し方ブランディング『ジュエルスピーチ』で自分をもっと好きになりましょう初めましての方はこちらをご覧くださいM
絶賛写真整理中。やっと雪景色の写真が終わったかもしれない。出てきたらどうしよう。では購入本雑誌ですね。Hanako京都のすべて。リンネル&Master私の日記習慣きっと京都旅行の前。きっとってなんだ。季刊日記二号特集の日記の苦しみがいい。本なら売るほど(3)マンガ大賞2026大賞受賞作の3巻目。当然1、2巻目もうちにあるのだが、どれも読んでない。なんてこった。夏休み中に読んで家族にも勧めたい。世界99上・下村田沙耶香この2冊はなんと
小川糸さんの「あつあつを召し上がれ」を読みました。食べ物がテーマの短編集でした。一時間くらいで、サラッと読めて読後感も良かったです。短編の一つ「こーちゃんのおみそ汁」は映画化されていたかも。小川糸さんは私と同世代の方みたい。肌に良いハトムギスナック\レビュー高評価4.54/食べるハトムギ(はと麦)スナックタイプ150g当店オリジナル商品ヨクイニン美容食べっぴんはとむぎ国内自給率8%という希少な国産鳩麦食物繊維・必須アミノ酸・健康食品楽天市場888円それではまた。
こんばんは~小鳥のステキな物語~「リボン」小川糸~1羽のオカメインコを通した短編連作のようなお話~少女と祖母が卵から孵した1羽のオカメインコ~リボンと名付け大切に育てますが~ある日家から逃げ出してしまいます~悩みのあるいろいろな人の所にやって来て~それぞれ別の名前を付けられ、大切に暮らします~それぞれの人に優しい気持ちを届け、また飛んでいきます~1羽の小鳥がいろいろな場所で人をつないでいく~すべての話がつながっている
スマホから離れていた時期に本を読みまくりました最近のお気に入りは小川糸さんや原田ひ香さんなどのホッコリ癒し系小説ですが…スマホ生活に戻ったら結局積読(つんどく)にいつ読めるんだろ(笑)
「知識というものはですね、お嬢さん」エラリーはおごそかに言った。「エマーソンが指摘したとおり、恐怖を中和する解毒剤です。しかも、何の触媒も必要としない」「双頭の犬の冒険」/E.クイーン閑話休題いかん、いかん。怒りで解決できることなんて、なんにもないのだ。怒りで解決しようとしている似非指導者が多過ぎる、、怒りで我を忘れてる、...家の中というのは、いちばん小さな社会である。生まれも育ちも違う人間同士が、肩を並べ、同じ屋根の下で暮らしている。家の中を地球に置き換えても同じこ
読書が最大の気晴らし。丁寧な暮らしに憧れる私にチャッピー氏がお勧めしてくれた本を読んでみた。ツバキ文具店小川糸著『ツバキ文具店』小川糸|幻冬舎鎌倉で小さな文具店を営むかたわら、手紙の代書を請け負う鳩子。今日も風変わりな依頼が舞い込みます。友人への絶縁状、借金のお断り、天国からの手紙……。身近だからこそ伝えられない依頼者の心に寄り添ううち、仲違いしたまま逝ってしまった祖母への想いに気づいていく。大切な人への想い、「ツバキ文具店」があなたに代わってお届けします。www.gentosh
あれ👀?前からこの季節はこんな装いだったっけ👀??と、椿ノ恋文/小川糸に出てきた北鎌倉のヤマノカヌレの場所を確認しつつ、浅草へ向かう前に、、瑞鹿山円覚寺ようやく、今年二度目🙏御朱印瑞鹿山円覚寺臨済宗円覚寺派大本山御本尊は寳冠釈迦如来鎌倉「久しぶりー、元気だった?これ、一緒に食べようと思って、持ってきたよ」舞ちゃんが、私の手に茶色い袋を渡してくれる。「なぁに?」「ちょっと用事があって北鎌倉に行ってきたんだけどね、駅前にかわいいカヌレ屋さんができててさ、そこ
この前の日曜日(7月5日)の続きでございますコチラが新たに迎え入れました本―。(この前は「ラプラスの魔女」関連のお話をいたしました)※※アンディ・ウィアーの「火星の人」につきましては、ずっと読みたかったんですよ。映画にもなってますしね。……いやいやアンディ・ウィアーで映画化というなら「プロジェクト・ヘイル・メアリー」なんじゃないの?そう思われる方もいらっしゃいますでしょう。しかし私が今さら「火星の人」を読むのには、別な切っ掛けがあったからな
6/16火曜日9時半に近所の図書館へこの日から入院なので病院で暇つぶしするため本を借りてキタ辻村深月かがみの孤城小川糸小鳥とリムジン古内一絵マカン・マラン椎名誠毎朝ちがう風景があった帰宅後、入院前にシャワーを浴びて、お昼食べてからタクシーで病院まで2500円もかかった13時に入院です