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こんにちは!はるぱかパパです!チャッピーがめっちゃ進化してた🤯なんやかんやで仕事が忙しく、久しぶりの更新です🙌今回は、横浜市から届いた生活応援クーポンを実際に受け取ってみたので、その内容や使い道についてまとめてみます!物価高が続く中、こういう支援は本当にありがたいですね🙏目次横浜市の生活応援クーポンが届きました生活応援クーポンとは?Vポイントに交換できるけど有効期限に注意VポイントからPayPayポイントに交換すると期限なしに!直接PayPayにできないけど、このル
多肉植物と糀調味料に魅了されたKayoです。多肉植物を育てて数年。花芽が出るたび「おお…」とちょっとした感動があるけれど、今回ちょっと特別だったのが、セダム・マジョールの花芽。実は私、セダムはあまり育ててこなかったので、セダムの花芽を見るのは今回がはじめて小さくて、ころんとしていて、それはそれは可愛い姿蕾の時はピンクと白のミックスカラーで、なんだかおしゃれだし。咲いてみると白っぽいピンクの花がふわっと開いていて、寄せ植えの中でもさりげなく華やかでした。でもここ
3枚の中から、直感で1枚を選んでくださいね(クリックすると、メッセージが受け取れます)Aを選んだあなたへ「カップエース(逆位置)」「私はこうしたい」と思っても、いろんな理由で自分を止めてしまうことがあります。それでも、本音のほうを大切に選び取ることで、自分らしさが戻ってきます。◆【タロット迷艦】【カップエース】あたたかい感情の芽生え未来を動かす小さな一歩はこちら。Bを選んだあなたへ「審判(逆位置)」す
あなたは、これまで心から何かを願ったことはありますか?「豊かになりたい」「幸せになりたい」「人生を変えたい」。多くの人がそう願います。しかし、なかなか現実が変わらないとき、「やっぱり願いなんて叶わないんだ」と諦めてしまいがちです。でも、それは違います。宇宙は、あなたの願いを叶える準備を常に整えています。私が信じる宇宙のルールの中で、最も厳格で、同時に最もシンプルな法則があります。それは、「宇宙は行動にしか応援できない」ということ
始めたのは、たった103ドルだった。40日前の僕は、小さな一歩だった。「月利15%で運用できたら?」そんな数字、信じられるだろうか。でもこの40日間で僕の資産は、3倍以上になった。驚くほどに。【↑40日目のスクショ】実はこれ、単なる運用成果じゃない。月利15%を超越したこの数字には“理由”がある。遙香が1万ドルで運用したこと。【遙香のスクショ】(↑遙香は40日で約265,500円の収益)遙香の収益の10%が僕にも毎日入ってくる。さらに遙香
そうなるにはそれなりの理由があり受け止めていくことで改善され次に結びつきます誰かのせいや環境のせいにしているうちは変われません現状を受け入れどうすれば良いか考え行動に移していきましょう小さな一歩でも歩き続けていればゴールに辿り着けますただ立ち止まっている位なら歩き出しましょう
さそり座満月5月2日㈯2:24深い感情・執着・本音に光が当たる満月。普段は見ないようにしている心の奥が浮き上がりやすく、「手放すべきもの」「終わらせる関係や思考」がはっきりしてきます。変化は少し強めですが、本質的な再生につながるタイミングです。<🟡満月の簡単ワーク>・手放したい感情や執着を書き出して破るor捨てる・「本当はどうしたい?」を自分に問い直す・無理にポジティブにしようとせず、感情を感じきる無意識の“すみません”が、自信を下げているか
「年300日旅する夫婦」って本当にいるの?話題の“旅暮らし”ライフスタイルに迫る!えっ、年に300日も旅して暮らしてるの!?って、最初はわたしもびっくりしちゃいました😳でも今、SNSでじわじわ人気を集めてる“旅暮らし夫婦”たちは、本当にそんな生活を楽しんでるんです♪中でも「くぼたび夫婦」さんは有名で、全国を旅しながらリアルな日常を発信してて、見てるだけでワクワクしちゃう✨観光情報もおしゃれにわかりやすく紹介してくれてて、思わず「こんな暮らししてみたいな〜」って思っちゃいます。こ
Aloha🌈いつもブログを見に来てくださってありがとうございます😊10月もイベント続きで、フラと仲間たちとの時間にあふれた、幸せな日々が続いています💖🌴10月19日「アロハオハナフラフェスinオーノ」フジタスクエアまるくる大野この日は、少し朝から雨模様☔ステージや椅子が濡れていて、みんなで拭き取りながら準備してからのスタートでした私たちのショーの時、雨の影響でお客さまが屋根のある場所に移動され、ステージ前はちょっぴり寂しい感じに…。でも、後半には雨も止んで、雰囲気も明るくな
AquaTimezと再会したあの日から…私の早すぎた終活は一旦消えました。生きる意欲がなく食べて寝て働くだけ。(自転車通勤🚴♀️)何もいらない。目が覚めたら消えていたいって毎晩思っていました。電車にも車にも乗れず外出が怖いものになって白黒の世界で生きていました。でもAquaTimezの再結成が私の死んだ心に綺麗な水を注いでくれました。もう2度と"楽しい"も"幸せ"も感じないと思ってたけどAquaTimezとの再会で私の白黒の心が少しずつ深呼
「魂が立ち上がるとき」皮膚筋炎により筋肉が損傷し、思うように体が動かない日々を過ごしています。ベッドから起き上がること。立ち上がること。車椅子に移ること。トイレを使うこと。そのひとつひとつに、誰かの手を借りる必要がある今の私。その中でも、「立ち上がる」という動作に、私は強い怖さを感じるようになりました。ある日、トイレで立ち上がろうとしたとき、足に力が入らず、そのまま崩れてしまったのです。全身を預けて、どうにか引き上げてもらいながら、胸の奥に広がったのは――自分の力
おはようございます如何お過ごしですか私は、エネルギーの揺れを強く感じやすくなっている期間ですが、それもそのはず。4/20〜5/10頃まで、ブルスゲートが開いていますまた、それと重なるように、4/17〜5/4までは、春の土用期間でもあります4/26に天王星が双子座入りしたことの影響なのかジワジワではなく『スン』と切り替わった感じがしています。特に4/26は、びっくりするほど静かで、世の中の繋がりから、一瞬、放り出されたようにさえも感じましたこれまで、何となく受け取ってきたメッセージは、
「戦わなければ、勝てない」――日常に潜む小さな勇気の話こんにちは。今日は、僕がずっと心に残している言葉について、少しお話ししたいと思います。その言葉は、『進撃の巨人』の主人公、エレン・イェーガーが、物語の前半で友人のミカサに向かって言った言葉です。「戦わなければ、勝てない…」一見、すごくシンプルでわかりやすい言葉ですよね。でも、この一言には、とても重い意味が込められていると思います。エレンが立ち向かうのは巨人という巨大な敵。でも僕たちの日常でも、「戦う」というのは必ずしも他人と争うことだ
✨❄️✨❄️✨❄️✨❄️✨❄️✨膠原病【皮膚筋炎】闘病中の妄想ごはん第5回『あったか粕汁』✨❄️✨❄️✨❄️✨❄️✨❄️✨今回の妄想ごはんは、『あったか粕汁』。去年6月、退院後しばらくは、口から食べることができていました。一日の三食のうち、二回は口から。量は少なくても、「食べる」という行為が日常に戻ってきていたのです。けれど、皮膚筋炎が再び強くなり、嚥下にも問題が出てきました。飲み込むことが、去年の12月からうまくいかない。今は、三食すべて胃瘻からの栄養剤
【活動概要】日時:2025年4月26日(日)13:20〜14:00場所:福山市内の住宅街(水呑地区周辺)※道路、側溝、公園を中心に清掃参加者:7名天候:雨(開始時は小雨、20分後から本降りに)回収量:45Lゴミ袋×2/3程度【活動の様子】小雨という清掃活動には決して好条件とは言えない環境でしたが、参加者の皆さんは積極的にごみを探し、丁寧に清掃を行いました。活動中には近隣住民の方々とも挨拶を交わす機会があり、地域の皆さんにこの活動を認知していただくことができました。また、会話を
初めての方はこちら『初めまして高次脳機能障害になり40年』撮影場所イタリア🇮🇹ポジターノ波瀾万丈な人生初めまして、小川伸一と申します。高校2年生の時、器械体操のスポーツ事故で高次脳機能障害になり40年が経ちます…ameblo.jp🌙色んなことがあった一日と、エンジェルナンバー2233の優しい導き今日は本当に…いろんなことが交差した一日だった。弟への優しさと、つい爆発してしまった感情。そのあとにやってくる「ごめんね」と「分かってほしい」の気持ち。どれも僕にとっては大切な魂の
3枚の中から、直感で1枚を選んでくださいね(クリックすると、メッセージが受け取れます)Aを選んだあなたへ「恋人」理屈より直感を信じましょう。直感は魂の本当の望み。魂の声に従うことで、望む未来へと導かれていきます。心にある答えを見つけてあげて。◆【タロット迷艦】【恋人】「あえて選択をしない」という選択をする(逆位置)未来を動かす小さな一歩はこちら。Bを選んだあなたへ「ペンタクル10(逆位置)」未来は
アメブロ読者のみなさまこんにちは✨株式会社ThirdTime代表一般社団法人日本スケジューリング協会代表「この一冊との出会いが人生を変える」FORCEスケジュールブック開発者浅野夏悠です。「急な残業が多く、仕事の負荷を自分では調整できなくて、予定通りに行かないことが多いです。そんな人は、どんなふうに1週間の予定を立てるのがオススメですか?」今日は、そんな質問をいただいたので、お答えしますね🙋♀️急な残業が多いお仕事なんですね。それは、「どうしてもいやだけど仕事だから…。
はじまりの𝒄𝒐𝒐𝒌𝒊𝒆𓍯—はじまりのクッキーレッスンのご案内—何かを始める瞬間って、大きな音ではなく、心の中でそっと風が動くように訪れるものだと思います。私がアイシングクッキーに出会ったのは、2024年の春。きっかけは、友人からアイシングクッキーをプレゼントでもらった瞬間でした。手にした途端、その可愛さに心がぎゅっとつかまれて…「こんなの作れる世界があるんだ…!私もやってみたい」その気持ちが一気にあふれ出したのを、今でもはっきり覚えています。そしてそのまま、初めてのレッ