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初めて私のブログをご覧になる方へ私のブログを読むことで、傷ついたり不快になったりする方もいらっしゃると思います。再度、はっきりと申し上げると、私は、障害児や積極的治療、延命に、ポジティブな感情を抱いていません。思ったことをストレートに書きます。批判はやめてほしいです。綺麗事もいりません。批判するなら読むのをやめて、去ってくださいね。あと、論破してやろうとかも思わないでください。顔や名前がわからないこの場所だからこそ、せめてここで吐
初めて私のブログをご覧になる方へ私のブログを読むことで、傷ついたり不快になったりする方もいらっしゃると思います。再度、はっきりと申し上げると、私は、障害児や積極的治療、延命に、ポジティブな感情を抱いていません。思ったことをストレートに書きます。批判はやめてほしいです。綺麗事もいりません。批判するなら読むのをやめて、去ってくださいね。今日も、不妊治療中・予定の
初めて私のブログをご覧になる方へ私のブログを読むことで、傷ついたり不快になったりする方もいらっしゃると思います。再度、はっきりと申し上げると、私は、障害児や積極的治療、延命に、ポジティブな感情を抱いていません。思ったことをストレートに書きます。批判はやめてほしいです。綺麗事もいりません。批判するなら読むのをやめて、去ってくださいね。遅くなりましたが、年が変わりましたね。全然おめ
重度障害児「安楽死が認められる社会である方が」医師の投稿波紋「安楽死制度の創設」掲げ、国民民主党から出馬経験も(まいどなニュース)-Yahoo!ニュース「『産んだのだから死ぬまで責任を持てよ』と両親に責任を負わせ続ける社会は、余りにも当事者達に無慈悲過ぎる」「両親が育てるのだと決めたら全力応援するのは前提で。両親の人権も大事」として「重度の障害を持って生まれた子の安楽死が認められる社会である方が良い」と持論を展開した医師の上松正和氏。ある種、当然なが
「われわれは、末期の病苦を死のせいにするが、それはまちがっている。病とそこに終止符を打つ死との間には何の関わりもない。病は生の領域にあるものであり、死の領域のものではない」人は死について考えることなくして、生を生き切ることは出来ない『病気=死』というのは間違った観念コロナウイルス、ワクチン騒動が一向に収束しないのは、みんな死への恐怖から起きています。今、どんなに健康な人もお金持ちもいつかは必ず死が訪れる、しかし心の準備が出来ていないから、そして死とはなにか?がわかっていないから平常心を
『終末期にある成人が自死するための支援を得る』ことを認める法案が英国下院で可決されたのは去年の11月のことでした。その時に法案支持派が繰り返していた主張が「この法案が成立したからといって終末期にある患者が自死を選ぶよう圧力を加えられることはない」。まあそりゃそうだ。それがこの週末、朝食を取りながらラジオニュースを聞いていたら「このたび発表された影響評価によれば、去年可決された支援死法案を使って終末期にある患者が自死を選んだ場合に英国の
近況。進展としては、何もありません。状況変わらず、です。強いて言うなら、我が子の手術が段々と近くなってきていることです。積極的治療をせずに自然死を良しとしてくれる病院を探し続けてきましたが、未だ見つかっていません。思いつく限りの機関・団体に相談をし、何か情報を得ようともしてきましたが、有益な情報は特に得られず。そんな状況のなか、先日SNSを通して一つ、アドバイスをいただきました。「世論を味方につける」という方法です。今はまだ動きのない【手