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感謝です。昨日、NHKのBSの昼の洋画劇場で、「子供の難病での死の選択」「尊厳死」の「物語」を観ました。妻が留守だったので、「偶然」に、観ることができました。・・・私に対しての、神様からの、プレゼントでした。これで、一歩、安心できました。「死」を前にすると、皆、相対的に見えてくる。〇〇〇「生母」の記憶が、一切ないことも、今になって思うと、不思議な事です。・・・その「顔」までも、覚えていない!異常なことである。話しかけられた記憶が一切ない。叱られたことも、褒
私は、日本の行政サービスは、充実している、と常日頃、感じている。海外に旅行ではなく、一定期間住み続けた人には、共感されると思うが、日本ほど行政サービスがきめ細かく行き届いている所はない、と思うぞ。日本では当たり前であるサービスが、海外に出れば、ない、といったことに遭遇すると思うがね。だから、私は、田舎の一地方議員ではあるのだが、あれもやれ、これもやれ、財源のことは後回し、という私自身が所属する議会の議論にはうんざりしている。これだけ行政サービスが充実している日本社会に
以下下書きしていました暗いです今は日曜日のセカオワ東京ドーム公演を楽しみにしています下書きに追記してます急に意識があるのに話もできない四肢麻痺になるのが怖くてでもそれはどうしようもないことで…唯一ちょっと予防になるかと思うのは動脈硬化にならないよう気をつけるってことくらい?それでも突発的な脳血管の病気も事故で頸椎損傷とかになってしまうことも防ぎようがないこれに書くことで少しその不安を和らげられる?↓この時使ったものです『家族会議1回目』1回目の家族
8月6日だからこそ話がしたい命のあり方もし…日本に安楽死やら尊厳死が存在したならどんなに楽なんだろうと考える時があるスポーツにしろ学びにしろ勤めにしろ目標でありGoalがあるから辛抱できる結果は関係なくヤりきった過程や達成感に応援があるから頑張れる幸せが待っている命は自分でGoalが決めれない自ら命を経つ人は例外として高齢で病に伏しても病棟で生き続ける方もおられれば若くして病や事故で亡くなられる方もいる自分の環境で組んだスケジュールやプログラムや予定表に命の最終日が記してあれ
尊厳死について、かねてより様々な記事を書いてきました。しかし、この本を読んで、ますます死に方は選べないんだなと思いました。長尾先生の終末期医療や尊厳死(平穏死)に関する本は何冊か読んできました。その中で、在宅医療で平穏死(尊厳死)という理想が私の中では形作られていましたが、この本はその理想に一石を投じるものでした。その本とは、2017年12月出版の長尾和宏先生著「痛い在宅医」です。長尾先生は、これまでに勤務医や在宅医として、2,000人ほどの死と向き合ってこられたそうです。この
(小説の続きです)Aは■病院を生命からがら退院した後の、2023年の晩秋すぐに、尊厳死宣言公正証書を地元の公証人合同役場で作成した
2022年日本ドキュメンタリー彼女が選んだ安楽死~たった独りで生きた誇りとともに~「誰にも頼らず生きたい」という信念を持ち続けた迎田さん病状の進行に伴う困難に直面し安楽死という手段を模索し旅立った彼女の最期の決断背景にある強い意志ドキュメンタリーでは最後の瞬間まで記録されている早送りしてしまいました…怖くてその場面は見られませんでした命は誰のものなのか深く考えた作品でした
「われわれは、末期の病苦を死のせいにするが、それはまちがっている。病とそこに終止符を打つ死との間には何の関わりもない。病は生の領域にあるものであり、死の領域のものではない」人は死について考えることなくして、生を生き切ることは出来ない『病気=死』というのは間違った観念コロナウイルス、ワクチン騒動が一向に収束しないのは、みんな死への恐怖から起きています。今、どんなに健康な人もお金持ちもいつかは必ず死が訪れる、しかし心の準備が出来ていないから、そして死とはなにか?がわかっていないから平常心を
7月19日日常●昨夜は何度か足の攣りと痺れで目覚めました。部屋はクーラーで涼しく寝心地はいいのです。それでも乾燥してのどがカラカラになり水分補給します。私は夜型で彼女は朝型で寝床は昨今別々に過ごしています。トイレ、お風呂、着替え、一人で出来て添い寝は必要なしです。お互いに自分の時間を大切にと老いの約束事です。●今朝もすでに彼女は畑へ出ています。朝の習いご先祖様に一日の無事をお願いします。時刻はすでに7時で腰に蚊取り線香ぶら下げて畑に出ます。母譲りの高級シルバーカーを運転し
胃瘻(「胃ろう」とは、手術でお腹に小さな穴を開けチューブで直接栄養や水分を注入する方法)を勧められたけど造るべき?拒否したらどうなるの?在宅医療に切り替えたいけど、病院は許してくれるの?抗癌剤をギリギリまで打つことに意味はあるの?食べたら死ぬよと言われたけど、最期くらい、食べてもいいのでは?大病院のお医者さんには聞きづらい、あんなことやこんなこと。その答えが本書に!長尾和宏医師著書🟣平穏死、自然死、尊厳死がんの名医や看護スタッフでも、「死」は遠い存在である。日本では、「死
フランス国民議会は、長らく議論が続けられてきた終末期医療法案「aideàmourir(死への援助)法案」を可決しました。この法案は、一定の条件を満たす患者に対して、医療者の関与のもとで生命を終えるための薬剤を提供するものです。この法案は長年の議論を経て可決しましたが、適用対象は欧州の中でも比較的厳格に限定されています。また、最終的な施行に至るまでには、憲法評議会による審査などの手続きが残されているので、まだ、ただちに施行されるというわけではありませんが、かなり大きく前
霊界からみた「安楽死」に関する〝一見解〟を申し上げると…|守護霊L ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄実に嘆かわしきことです。それもこれも、全ては大霊の意志を汲み取ることのできぬ小我、あるいは傲慢さのなせる業(わざ)と言えましょう。自ら「生まれたい」と願ったにも関わらず、山の中腹に差し掛かった頃合いになって「やはり山を下りたい、もう終わりにしたい」と言い出すことと何ら変わりのないこと。己の魂や肉体がさも、自分一人のものであると思っておられる。これを傲慢と言わず、なんと言うべきか。大霊
【パリ時事】フランス下院は15日、回復の見込みがない重篤患者が医師関与の下、致死薬を自ら投与する手続きを定めた自殺ほう助法案を賛成多数で可決した。医師・看護師が代わりに投与する積極的安楽死も条件付きで容認。上院は7日に否決したが、下院の優越により同法は成立した。隣国のベルギー、スイス、ルクセンブルクは以前から自殺ほう助や安楽死を認めている。スペインも2021年に合法化し、フランスが追随を決めた。・・・https://www.jiji.com/jc/article?k=2026071600
土曜日(11日)に、藤田医科大学病院の被告らの準備書面を受け取って、今週は、反論の準備書面の下準備に時間を費やしていましたけど、まとまりませんでした。訴状を作成する予定の今年の年明けから、娘の産後の手伝い、コロナに感染、そして、SEウィルス感染と体調不良でも、時効が迫っていて、必死に作成した訴状の書き方に問題があったよう。最初を間違えると後が大変。気づかずに脳にはストレスのようで…無意識に脳は睡眠中もこのことの活動をしているよう。目覚めたとき、新たな発想がうかびます。自身でありながら、
『処方箋のないクリニック特別診療』仙川環シリーズ第2弾。前作を読んでから4年半経ってたので殆ど忘れてました実家の大病院の別棟でひっそりと総合内科診療をしている長男の青島倫太郎。話を聞いて欲しい人たちがやって来ます。左遷によって強いお酒に走った広報ウーマン、アンチスイーツの義母、痩せ薬に手を出した港区女子、スマホ首のゲーマー、尊厳死に同意を求める夫に悩む妻、蕎麦アレルギーの男の子。人間関係に悩む人々に寄り添う倫太郎と看護師のミカ。総合診療科に行っ
おはようございます曇り☁️の朝です今日は蒸し暑い梅雨空になりそうです尊厳死❗️「死の援助」法案フランス🇫🇷で可決された!と、朝刊にアップされてます⤴️欧州連合ではオランダ🇳🇱、ベルギー🇧🇪、ルクセンブルク🇱🇺スペイン🇪🇸の4カ国が医師🧑⚕️らが致死薬を投与して患者を死なせる「積極的安楽死」を法制化している日本🇯🇵では?国旗がどうとか🐣女性は天皇になれない!とか😆健康歌声サロン春日部正風館13:30〜15:00楽しく歌って健康寿命を延ばしたいです❣
法律を作る権限を持つ日本の国会議員たちよ。日本社会にも早急に取り入れるべき事案じゃないのかね。ヤフーに上がったロイター社の記事を拝借。フランス議会は15日、不治の病を患う成人に「死の援助」を求める法的権利を認める法案を可決した。厳格な条件の下で、希望する人が致死性物質の提供を受けることが認められる。その物質は本人が自ら投与することも可能だが、身体的にそれが不可能な場合は、医師や看護師が投与することになる。下院は最終採決において賛成291票、反対241票で可決。ただ、
行政サービスを受ける者がそれなりの負担をする、という受益者負担。私は大いに賛同するぞ。しかしながら、これには異議ありだぞ。ヤフーに上がった弁護士JPニュースの記事を拝借。与党(自民党・日本維新の会)が7月7日、社会保障改革の骨子を発表。「年齢によらない真に公平な応能負担を実現する観点から見直しを行う」と70歳以上の窓口負担の見直しを。現行制度⇒70歳以上の高齢者の窓口負担割合は原則2割、75歳以上は原則1割。ただし、「現役並み所得」と判定された高齢者につ
警察庁は25日、認知症やその疑いがあり、2025年に全国の警察に届け出があった行方不明者が、前年比776人減の1万7345人だったと発表した。2年連続減だが、依然として高い水準で推移している。発見された際に死亡が確認されたのは573人だった。・・・https://www.jiji.com/jc/article?k=2026062500385&g=soc尊厳死とかとうなったんだろうかね。
粕屋町の議会の中でも発言しているが、日本で生活する上で私には何も不満はない。何故なら、日本ほど行政サービスが行き届いとる国など殆どないからだ。一時的な海外旅行ではなく、一定期間を海外移住した日本人なら、客観的に日本の公的制度の凄さを感じるのではないだろうか。一つ例を挙げれば、国民皆保険制度。そんな私であるが、今、日本の問題が何か、と問われれば、少子化ではなく、親の介護、及び、高齢になった時の自分の介護。これらは、将来の不安材料だ。本題に移る。ヤフーに上がった
私は今は自由に歩けるしお金にも困っていないたいした悩みなどなくあーだこーだと今の自分の置かれている立場をブログに吐き出したりしていないだから自殺など絶対にしたくないただ早急に尊厳死法案を実現化してほしいようするに無駄に長生きや無理して長生きをしたくない医療や介護や福祉に充てる金がないなどど政治家はいうがそりゃあ死にたい人を無理して生かすからだよ死にたい
社会保障で「維新の会」が「高齢者の医療負担を三割に」と言っているらしいが、ここのところ内閣支持率が落ち込み始めた自民党は「反発を招く」と慎重姿勢に転じている。そりゃ高市政権を支えている世代よりも高齢者の人口の方が多いワケで、ソッポを向かれたら政権運営どころか自民党議席数も危うくなってくる。ホンネは「上げたいが上げられない」と言うところか?もし、高齢者医療の負担増を議論するなら、併せて「尊厳死の容認」も是非議論していただきたい。今の医療負担でも高いと思っている病人に(または高くて医療が受け
今朝の最低気温は14,8度、最高気温予想は27度、天気予報は曇り一時晴れです。今日は2025年6月20日にTV録画保存した『PLAN75』を視聴しました。予告編動画https://youtu.be/vU-XO6Bxx8g解説、https://ja.wikipedia.org/wiki/PLAN_75より『PLAN75』(プランななじゅうご)は、2022年6月17日に公開された映画作品。日本・フランス・フィリピン・カタール合作。75歳以上の高齢者に対して自らの生死
今、開会中の粕屋町議会、6月議会。町からの提案に、国民健康保険税を増額する案が提出された。議会の議決を経ることなく、首長が決裁。これを、首長の、専決処分、という議会用語で用いられている。提案の内容を要約すれば、国保会計の赤字の埋め合わせ。所得の多い人に対し、保険税の負担増を求めるもの。今年度も、最高限度額を引き上げることになった。令和4年→102万円令和5年→104万円令和6年→106万円令和7年→109万円そして今年度・令和8年が113万円。
終わった感、満載目次終わった感、満載神、降臨すワシの気持ちを聞いてくれ!読了43山椒大夫・高瀬舟新しい職場の入社手続きに必要な退職証明書。3月に退職した職場では契約社員だった。すると「直近5年以内に正社員だった職場」から貰いなさい、と。いや、4年前に退職して以降、連絡なんて取ってないんですけど…契約社員だった職場の退職証明書や離職票での代用は不可と。4年前の職場に依頼はしましたよ、でもね、貰える保証はないでしょうよ。「退職証明書が貰えなければ、書類の不備で入社は難しいですか
私の住むカリフォルニア州は、現在尊厳死が法律上認められている米国内13州プラスワシントンD.C.の一つです。この法案は当州では2015年に法案が成立し、2016年から尊厳死が実現化されました。当ホスピスでは、患者さんからの希望があった時のみ対応させていただいており、私が担当させていただいた患者さんの中にも尊厳死を選ばれた方が何人もいらっしゃいます。尊厳死についてはそれぞれの考え方、信念、宗教観など色々な要素が絡まり一概に良し悪しを決められることではありません。ホスピスのスタッフの立場はい
認知症対応の準備はおひとりさまの安心生活に必須といえます。認知症対応の準備①健康管理の徹底により認知症への移行を極力抑えるようにしますが、移行リスクはありますので、その場合に備えた対応準備が大事になります。健常→軽度認知障害→(抑止)→(専門医受診)→認知症認知症などにより判断能力が不十分になった場合に備えて事前に契約し、身上監護と財産管理をサポートする制度が任意後見契約を核とする安心6点セットです。安心6点セットは身元保証人
社会保障や医療費や介護料・おまけに年金がかかるから長生きさせないために安楽死・尊厳死を国が認めて、病人や、障害者や、高齢者を殺すために法制化したいのだろう。安楽死・尊厳死を望んでいる人達は一部なのにね。少数のために法制化をすれば、それは民主主義に反するよ。民主主義とは大多数で決められるんだよ。国会議員が全部賛成しても国民が全員が反対すればどうなるのかな?安楽死・尊厳死は究極の優生思想なんだ。事故や病気の後遺症で障害者にその人は必ず「死にたい」と思う。それはどうしてだろう?自分に置
赤字=私黒字=GPTうう。遺伝との関係はどうでしょうか?その遺伝子を持った場合は、やはりなる?前妻の場合は、孤発性でしたので、娘や息子が発症する可能性は低いとある医療の人に言われてちょっと安心してますが、それはわかりません。とても大事で、しかも「正確に」「過度に怖がらせず」「甘い慰めもしない」説明が必要な問いです。結論から、順序立ててお話しします。まず結論をはっきり言います前妻の方が「孤発性ALS+真正てんかん」だった場合、お子さんが同じ病気を発症する確率は「一般人口とほぼ同
昨日養護学校の先輩に会ってちょっと話をしたんだ。相変わらず焦った喋り方をしていた。電動車椅子に荷物を積んでいる。まるでホームレスのようだった。電動車椅子の障害者がホームレスはまだ僕は知らない。別にいても不思議じゃない。ホームレスにも介護保障をするべきだろう。自分が選択したのでそれを尊重する。今は措置制度はもう消えたからね。何でも自分で決めなければいけないんだ。それが現実の理想なんだ。自己選択が進めば尊厳死・安楽死の問題に付き合ったる。それは危険な事なんだ。皆さんはどう思い