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今回は、故増山酔棋師を偲ぶ展示スペースを作り、師の残したいろいろな資料や師制作の駒の展示をし、沢山の参加者で賑わいました。タイトル戦使用駒その関係で、駒作り体験教室はお休みでしたが、最近駒作りを始めた方の駒を複数見る事が出来ました。全ての写真を撮ったつもりが、何故か1組しか無く、その他のやらなくちゃいけない事なども全て出来ず、我ながら、ちょっとまずいなと思いました😓言い訳をすると、ご挨拶をしたり、お話しをしたりで、結局、今日集まった駒も殆ど見れてない状況でした💦そんな中、例会の最初に
将棋駒鑑賞の季節が来ました。まず、富士駒の会展示会です。ここ数年は、御徒町でしたが、今年は、永田町です。約35年ぶりに、地下鉄に乗りましたが、池袋の乗り換えで迷子に。。なんとか目標の電車に乗り永田町へ。場所は、3番出口の直ぐ前のビルの8Fです。交差点には複数の警察官。ビルの入り口には黒スーツ姿の方が多数。入って良いのかちょっと戸惑いましたが、どうやら某政治家さんの記者会見が有った様です。10:15頃入りましたが、既に沢山のお客様。お久しぶりの方、富士駒の会の新しい方にもご挨拶出来
元々、一泊して人間将棋も見ようと思っていましたが、日曜日は、法事と重なり昨日日帰りで行って来ました。2日間で、1,000km以上走らなければならないので、駒だけ見て早目に切り上げて来ました。開場の11:00に間に合い、パルテの売場で遭遇した咸宜苑の小谷さんと会場入り。パルテの将棋駒祭り。商店の出展が中島さんしか無く、かなり広々した会場。お目当ての掬水師、淘水師の駒を見ることが出来ました。その後、すぐに売れておりまして、今回も展示会アルアルが発動してました。流石です。掬水師には、名前