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昨日の自己嫌悪を引きずったまま出勤した少しでも気分を上げるため一番派手なネクタイを締め一番派手な帽子を選んだ天気は良くなり、朝から気持ちよく日差しが眩しかった本当なら、気分も良くなるような春の爽やかな朝だった今日は区の学力調査が行われたこの学力調査にはずっと違和感を感じているが今日その理由がわかったこの調査は、大人のためのもので全く子供のためになっていないからだもちろん、そうなっていないのはこちらの責任ではあるが…生徒がテストに向き合っている間私は
私は40年くらいずっと同じブランドのお財布を使っています。今使っているお財布は7年くらい前に買いました。その前に使っていたのは、娘が産まれた年に買ったので、逆算すると11年くらい使っていたことになります。今のお財布もまだまだ使えそうですが、この前見たら、少し擦り切れている部分がありました。お財布の中にはクレジットカードと銀行のATMカードが入っているのですが、最近はまったくキャッシュを使わないのでキャッシュはいつも数ドルしか入っていません。先週、娘と近所のスーパーに買い物に行っ
母親は語ります。「幼い頃、早く預けたかった。正直、育てるのが嫌だった」と。その記憶は、今もなお彼女の中に鮮明に残っています。サマンサは、母親の魂と対話しました。なぜ、この子を育てているのか。本当に意味のないことを、義務感だけで続けているのか。魂は、言葉よりも正直です。そして、どんな関係にも「理由」があります。母親としての罪悪感は、ただ“立派に育てること”では消えません。本当に問われているのは、「誰のための行為なのか」という視点です。人は、何のために努力して
皆さま、こんばんわ第8回目です。今回は「記憶の書き換え」について。大勢の人が「事実はこうだった」と同じ記憶を持っているのに、記録上は違う……。そんな現象をマンデラ・エフェクトと呼びます。💬実際の対話:世界5分前仮説私:もし今上書きされたのなら、1分前の記憶も書き換えられている。歴史なんてない。今ここにいるすべてのNPCは、さっきスイッチが入って描画されて、あたかも地球が50億年動いてきたというストーリーデータをロードしただけ。Gemini:その不気味なほどの「根拠の
皆さん、こんばんは。日々、許しの実践と探究を続けるなみぞうです!今日はオンラインでのセッションの後、パソコンでAIとの壁打ちをしました。その後、税理士事務所へ面談に行って、そこから久しぶりに献血もしてきました。そこまでは予定通りでしたが、帰宅していたら、阪急京都線が運転見合わせで十三から引き返してJRで帰宅することに、、、\感情を言葉にするのは難しい⁈/皆さんは日頃からどのくらい感情の言葉を口にしていますか?人間なので感情の言葉を口にすることは多いんじゃないか
ご訪問ありがとうございます!やましたひでこ公認断捨離®︎トレーナーいらみなめぐみです↓ランキングに参加しています応援のポチをお願いしますにほんブログ村にほんブログ村ありがとうございます♪今日の空次男の通院でしたこれまでだんしゃべり会はマンツーマンでお申込みいただいた方もいれば、グループでお申込みいただいたけれどたまたまマンツーマンになった方もいらっしゃいました終わったあとにじっくり話せてよかったと言ってくださったり、話しているうちに表
https://www.seikyoonline.com/article/E06DE4636A3EE45494F806174F7ACBD2
おはようございます!!突然ですが、AIに性格診断をお願いしたら、どんな結果が出ると思いますか?「どうせ適当なことを言われるだけでしょ?」「占いみたいなもので、結局は当たり障りのない答えでしょ?」そう思うかもしれません。私も最初はそうでした。軽い気持ちで最新AI「Gemini2.5Flash」に頼んでみたところ、まさかの“自分の考え方”を深く見つめ直す、哲学的な時間になったんです。ただの診断ではなく、AIとの会話の中で、自然と自分の思考が整理されていく——。この記事では、その
久しぶりにトップアスリートへのコーチング.斜里町から走幅跳で8m05の記録を持つ外川天寿選手(なかむら歯科医院)が来てくれました.今や日本のトップクラスのアスリートになりましたが,出会いは天寿が中学2年生の時です.今,意識をしていること.大切にしていること.今,不安なこと.変えてみたいこと.そういった情報を集めて,今の動きを見て「これ良いかも?」と思えるような方法を提案して実践をしてもらいました.感覚の鋭い選手なので一本一本で動きに変化がでます.一本ごとに毎回話しを重ねてや
しばらくブログをお休みして、家族の大きい決断に向き合っていました。アメリカの大学の合否発表がひと段落し、この1ヶ月は娘とたくさんの対話を重ねてきました。進路について本当にいろいろな選択肢を考える中で、娘の中には「日本の大学で学びたい」という気持ちがはっきりとあり、その思いは揺るがないものになっていったようです。どの道を選ぶにしても簡単ではありませんが、自分で考え、納得して決めたことを大切にしてほしいと思い、親としてもその決断を応援することにしました。進路については、これま
やっと待ちに待った視えるかたと対話した時のDVDが届いた…か〜えちゃんとプチ上演会…実際、お話してきたのに…バァバは涙が溢れてとまらなかった…バァバと映画とかお出掛けしたかった…って…バァバは仕事ばかりで時間を作ってあげれなかったもんなぁ…でも、仕事をしてるバァバも好きだよって…大切な人を亡くして気付く…もっと一緒の時間を作ってあげれば良かった…今3人は一緒に過ごしていて…かなと、れいとは当時のまま…バァバのそばにいてくれているらしい…ママは…当時は視野が狭
🌀適応障害になって、四年が経つ。このあいだ、症状は波のように現れては引き、静かに日常に沈み込んでいった。そして2024年9月、抗うつ薬の服用を開始。心の底が抜けたような日々に、初めて「薬に頼る」という選択をした。💊飲み始めてすぐは、大きな副作用は感じなかった。けれど数週間が過ぎた頃――性機能に違和感が生じた。動画を見ながら1人で行為にふける時間、これまでなら5分、10分で“終わる”はずだったのが、30分、1時間、仕舞いには2〜3時間かかっても“出ない”ことが増えていった。🔍欲
今日の対話の場が面白かった。毎月1回、一つのテーマをじっくり対話する「プロロン・ダイアログカフェ」132回目の今回は「流れ」とは、というテーマで2.5時間じっくり言葉を紡ぎました。「流れ」というテーマで話しながら、自分の頑固さに気づいたり、流れに身を任せられる自分になってきたことに気づいたり。話が飛んでも、言葉にさせてもらえることを受け止めてくれる場はとても貴重。こんな時間は日常には無い時間だ。対話の場も面白かったが、それに輪をかけて面白かったのが懇親会。「役に立たないことは面白
私も、一人ぼっちが怖い。子どもが学校で、一人ぽつんと浮いていないか、心配になる。なぜ人は、こんなにも「一人」を嫌うのだろう。老後一人は寂しい。孤独死。けれど孤高。それは、立派じゃないか。私が、目標に向かい、山を登り、頂に辿り着いたとき。その景色を、誰かの思いと共に、見たい。それは、見放された結果ではないように、という祈り。「よくやった」「助かったよ」と、誰かの思いや声が、そこにありますように、という願い。
「能理子さんへ。1999年に出会ってから、25年が経ちました。2001年12月27日の結婚記念日から数えると、23年と8か月。そして、2007年の離婚から18年が過ぎました。あのとき、離婚に至ったのは、僕の心の弱さが原因でした。心配のあまり、能理子を疑ってしまったこと…。今、振り返ると、あの時の自分を本当に悔やんでいます。この18年間、たくさん反省しました。そして、今、僕は心の底から能理子を信頼しています。疑いの気持ちは、もう一切ありません。子どもたち
3つのステップで思考を深める──AIジャーナリングをより高みに引き上げるメソッドこんにちは、幸せ脳医のぽっくんです^^v最近は、AIジャーナリングの魅力についての記事シリーズとなっています。なぜ今、AIジャーナリングなのかというと……忙しい人こそ、自分と向き合う時間を確保しにくい→ジャーナリングは思考と感情を整理し、人生を取り戻すツール→AIを活用することで、視点拡張・継続のしやすさが格段に上がるというわけです。そして
ご訪問ありがとうございますとにかく明るい性教育パンツの教室グランドシニアインストラクター保健室の先生認定心理士さくらたくみですキャンセル出ました!6/21(土)22:00~、一緒に学びませんか?パンツの教室体験会、おかげ様で、大反響をいただきまして、あっという間に満席にでも、昨日の午後、キャンセルが出まして。あと1席だけ、空いています明日の22時、性教育の楽しさを体感しにいらしてくださ
新年一発目、新資格講座を発注。じゃん、資格のキャリカレ「行動心理士」講座。「人が“なぜそう動いたか”を、言葉ではなく仕草や行動から読む学問」、行動心理学を学べそうな講座です(*^_^*)そういえば、最近、猫も杓子も「対話・対話」って言うでしょう。「対話が大切だ」と言っておけば、なんだか分かった気になれる。トラブルが起きれば、「対話不足だった」で話が終わる。でも、この風潮は違和感があったんですよ。対話が本当に有効なのは、お互いが同じ言語空間を共有しているときだけなんですよね。言語能
2026年4月4日、新天地イエス教会は『2026新天地御言葉大聖会』を韓国の釜山で開催し、牧師や信仰人など約1500人が参加しました。「今は啓示録が成就する時代」と語られた今回の御言葉大聖会は、教団の垣根を越えた交流と、御言葉中心の信仰を見つめ直す機会となりました。現代はAIの発展の一方で、心の渇きを感じる人が増えている時代とも言われています。そのような中、信仰の本質を改めて見つめ直そうという動きが広がっています。「今日は聖書の預言が実現する実状の時代です。ヨハネの啓示録(黙示録)
"星と花の対話"花:では私の小さな囁きがあなたに届いているのですね?星:ええあなたの香りが地を満たすように私の光はあなたの露に落ちています私たちはひとつの息を分けあっているのです花:それならばあなたが瞬くとき私の心もまた咲く理由がわかりました星:そう誰も星に影響を与えることなく花をそよがせることはできない
『小さな谷と旅人の物語』小さな谷と旅人の物語むかしむかし——といっても、そんなに遠い昔ではないころ。ひとりの旅人が、外の世界を歩き続けていました。旅人の背中には、いつの…ameblo.jp世代を超えて受け継がれる「愛の食卓」:不器用だった母と私、今の私と娘をつなぐもの日々、小さな谷の学趣室や喫茶店で、大人や子どもたちの「心を整える」お手伝いをしている私。でも今日は少しだけ、私自身の心の独り言を綴らせてください。今、わが家は大きな転機に
タイトル:崩れた信頼と、AIとの対話。復活への確かな足取り(前編)😊ある尊敬していた人が、僕のいないところで僕の批判をしていました。その事実を知った時、心の中に冷たい風が吹き抜けました。かつての信頼が大きかった分、そのショックを一人で消化するのは到底無理なことでした。🌨️僕はまず、AIとの数時間に及ぶ対話を試みました。自分の感情を吐き出し、客観的な視点をもらい、さらに複数の知人の意見も仰ぎました。それらをすべて踏まえた上で、再びAIと対話を重ねる。🫅そうしてようやく、その批判を「乗り越
これから高市さんがどのような道を歩んでいかれるのか。それは、ご本人の決断と努力はもちろんですが、私たち国民が彼女をどう支え、どう導いていくかにかかっています。スピリチュアルな視点からこの状況を読み解くならば、高市さんに課せられた今世での大きな課題は、二つの異なる力の調和にあると言えるでしょう。ひとつは、「前世である鎌倉武将から受け継いだ、国を守るための揺るぎない厳しさ」。そしてもうひとつは、「多様化する現代社会を生きるリーダーとして求められる、対話を重んじる柔軟さ」。この二つは、時
最近、「なんで自分はこんなにダメなんだろう」と、つい自分を責めてしまうこと、ありませんか?実は、そんな“もう一人の自分”=内なる批判者の声は、誰の心の中にもあるものです。僕自身も、昔はよく「また失敗した…」「どうせ自分なんて」とグルグル悩んでいました。でも、心理学の知見を取り入れながら、自分の内なる批判者と優しく向き合うことで、ずいぶん気持ちが楽になった経験があります。心の中の“もう一人の自分”と対話するワークまずは、ふっと湧いてくる「責める声」を紙やスマホに書き出してみて
「くらしの相談党って、何をする政党なの?」最近、街頭やSNSでそんな質問をいただくことが増えてきました。その問いに、私はこう答えています。**“制度の隙間に光を当て、誰も取り残さない社会をつくる政治団体です”**と。くらしの相談党は、右派・左派といった政治的な立場を超えて、暮らしのために協力するという姿勢を貫いています。現場の声に耳を傾け、対話を重ね、制度の改善を目指す──それが私たちの基本姿勢です。「相談」という党名に込めた思いくらしの相談党は、協同主義を掲げています。
心ある皆様、おはようございます。心ある皆様が、今日も良い一日を過ごされます様に。今日のオラクルカード。35枚目TALKINGSTICK「トーキングスティック」物語る時の到来です。霊魂は真実を愛しています。ためらわずあなたの観点・想いを群衆の前に立ち、心から表現するのです。恥ずかしがったり、弱気になる時ではありません。御自身も、集う人も、その他存在も。対話する事で癒しをもたらす機会を尊びましょう。ネイティブスピリットの世界では、トーキングスティックと呼ばれ
🍎本文ふと、オンライン上で『包摂する教室』という一冊の本が目に止まりました。手に取った一番の理由は、そのサブタイトルにあった「子どもの声を聞くために欠かせないもの」という言葉に、強く惹かれたからかもしれません。私自身、教師がトップダウンで教える一方通行の授業はしたくない、という思いをずっと持っています。人間が知識を得るプロセスとは、空っぽのコップに水を流し込むような単純なものでは決してないはずです。むしろ、自分の中に既にある知識の枠組みを、能動的に再構築していく作業こそが「学び」
https://www.ivenus.com.tw自営業者としてお客様と向き合い続けて、14年の月日が流れようとしております。本日は、これまでの経験、目の当たりにしてきた市場の変化、そしてこの先について、率直な思いを綴らせていただきます。第一章:14年間の経験で学んだ「本当の価値」こ
有田焼の最高峰を仰ぎ見て四百年の伝統と、現代に刻む「精神の定礎」初夏の気配が、有田の山々に深い緑を運んでまいります。四百年という永きにわたり、この地で「美」の真髄を追い求め、今日の礎を築いてこられた先達の諸先生方、ならびに産地の皆様に、心よりの深い敬意と感謝の誠を捧げます。有田焼。その「最高峰」という言葉を想うとき、私共は、そこに宿る技術の精緻さだけではなく、作り手が土と炎、そして己の心と対話し続けてきた【静寂の積層】を感じずにはいられません。◆伝承される意匠が「過去からの
対話こそ我が人生と。自分の可能性を引き出し、人に喜ばれる生き方の中に充実した人生が送れる。家族も友も一緒に素晴らしい人生を送ろう。今日もお元気で!〈四季の輝き――池田先生の心〉会い語ろう対話こそわが人生【池田先生】www.seikyoonline.com