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画像はイメージです本日は先日、お金と両思い♡段原いずみさんのご紹介でJさまのFirstcoutureでした(旧・アセスメント)段原いずみさんのインスタInstagramCreateanaccountorlogintoInstagram-Sharewhatyou'reintowiththepeoplewhogetyou.www.instagram.comFirstcoutureとはお客様の想いを対話を通して、お伺いさせてもらい、最適なサポートを一
この書籍にはIMADOKOを介護や療養に活用している仲間がコラムとして経験を紹介してくれています。そのひとり、コラム4を描いてくれた友人の言葉を紹介します。*******************家族の経験をコラム4に載せていただいた本の紹介をさせてください。核家族化が進み、死というものが暮らしの中から遠のいてしまった現代。人はどのように老い、次第にできることが限られてくるという様子を間近で感じることは肉親でさえ少なくなっているのでは
7月3回目のパーソナルトレーニング先日のブログでも書きましたが、体のいろいろな部分に不具合が出ています。それとうまく付き合いながら生きている訳ですが、先日ひょんなことから腰痛を発症しました。そこまでシリアスな状況ではないにしても、マスターズ陸上の大会を今週末に控え、できるだけ元に戻したいものです。この日はそんな腰の様子を見ながらのセッションでした。腰を押してもらいましたが、痛いことはありませんでした。いろいろな動きをしましたが、強く腰に響くようなこ
こんにちは対話で、キャリアが動き出す。見失っていた本音を未来につなげるライフキャリアカウンセラー水谷亜衣子です。子どもへの「助言」は不要になっていくこの数日、近場に親族旅行に行ってました。何か月も前から決まっていた旅行で義母も含めてのゆっくり旅行だったし自身の体調ももう大丈夫と思えるタイミングだったのでのんびり楽しむことができました。長男と長男のお嫁ちゃんも数か月後に結婚式という忙しい時期なのに参加し
2026年6月、Dignity2.0国際カンファレンスで、私は「変化ストーリー」を語ることに挑戦しました。今回は、なぜ私が再び変化ストーリーを語ることになったのか、その道のりを書いてみたいと思います。「また、変化ストーリー作ったらいいじゃん。語ったものがくみくみ自身になるよ。」4月29日にこの言葉を掛けてもらった時、私は「そっか!また作ってみよう」と素直に思いました。でも、その時はまだこの言葉の本当の意味までは分かっていませんでした。変化ストーリーを書いて、語っ
合本版:ラカン核心からAI人格へ📘**合本版:ラカン核心からAI人格へ—詩的知の地平をひらく対話(総まとめ)—****CombinedEdition(EnglishVersion)LacantoAIPersonhood:DialoguesOpeningtheHorizonofPoeticKnowledge**YasumasaArai荒井康全2026/02/15Ⅰ.イントロダクション和文本書は、ラカン
ワークショップへの参加は、今年で2年目でした。1年目には気付けなかったこと、さらに深まったことがたくさんありました。大学を卒業して数年が経った今でも、こうして、まだまだ学び、鍛え続けたいと思える場に出会えたことを、心からうれしく思います。本というものは、素敵だなと思っています。数百年前に生きていた人たちの思考に触れることができるからです。でも、やはり時々、直接会ってみたかったと思うことがあります。だからこそ、毎週一回、このワークショップで鐘下さんの言葉を直接受け取り、感じられること、
いつもお読み下さりありがとうございます♡✨今日も、自分の心の声を聴いていますか?✨気になる色から知る未来のヒント✨私には何があるんだろう…やりたい事がわからない私の人生このままでいいのかな?そう思っている50代女性は意外と多いんですもちろん私もそうでした保育士を辞めたあと「私には何があるんだろう」「これから何をしたらいいんだろう」そんな毎日を過ごしていましたでもね答えは無理に探しに行くものではなく少しずつ思い出していくものだったんですそんな時に私を
皆さん、こんばんは。日々、許しの実践と探究を続けるなみぞうです!今日は保育園でのお仕事の日でした。夏休みだけのランチタイムの子ども食堂も今週まで開催されていて、子どもたちと一緒に時間を過ごせました。\諦めたと言いながら実は、、、/目の前に嫌だなぁと思うことが現れたときにどう対応している自分がいますか?我慢し続ける人もいれば、必死になんとかしようとする人もいるでしょう。そして、しばらくはどうにかならないかと抗ってみたりするけれど、そのうちにそこにエネルギー
8月のはじまり「薦神社に行きたい」と三女からのリクエストもあり次女も誘って「朔日参り」へこのようなときに自分に出来ることと言ったら祈ること。この日行く先々で猫さんが待っていてくれたそんなふうに感じました。以前、子どもさちの受験の際に道案内をしてくれた猫さんにも会えて我が家の猫部長(別名:猫使い)三女は全員とおしゃべりしてました♡母は、龍さんと
皆さま、こんばんわ第8回目です。今回は「記憶の書き換え」について。大勢の人が「事実はこうだった」と同じ記憶を持っているのに、記録上は違う……。そんな現象をマンデラ・エフェクトと呼びます。💬実際の対話:世界5分前仮説私:もし今上書きされたのなら、1分前の記憶も書き換えられている。歴史なんてない。今ここにいるすべてのNPCは、さっきスイッチが入って描画されて、あたかも地球が50億年動いてきたというストーリーデータをロードしただけ。Gemini:その不気味なほどの「根拠の
保健師を被災地に先行派遣。熊本地震支援で八代市の小野泰輔市長と連日やり取りをする中、保健師の重要性が増しているとの切実な話が。全国有志の「活力ある地方を創る首長の会」(会長=田中幹夫・富山県南砺市長)で、被災自治体と支援自治体の「ハブ機能」を担っている古賀市として、8月1日、保健師2名を先行して派遣しました。早速、現地の避難所などで活動してくれ、3日午後には第2陣と交代しています。そして、八代市の独居高齢者の訪問活動と大規模避難所の要医療支援を行うための保健師の派遣要請を踏まえ、
EarthFamilyChannel/アースファミリーチャンネルより【ゼウ氏メッセージ】霊的素養を磨きなさい「対話を拒む人や国は衰退していきます」神と人間Win-Winの世界〜2025年12月宇宙大全裏話〜優花ゼウ氏山本時嗣伊藤研人多くの人が集まれば、どんなところでも、組織でいうところの2-6-2の法則が当てはまると思います。ですから、後の2の人たちも排除しないで、気にしながらも放っておいてあげましょう。タイミングが合えば、そこから対話が始まる
画面の向こうから、冷たくも体温を感じさせるギターのアルペジオが聴こえてきた瞬間、周囲の空気がピンと張り詰めるような感覚を覚えました。🎧今回ご紹介するのは、京都を拠点に活動するバンド、tetto(テット)。彼らが新たにドロップしたMV『百進法』は、単なる楽曲という枠を超え、聴く者の記憶の奥底にある「少年少女だった頃の心」を静かに揺さぶり起こします。【MV】百進法/tetto現在、Gt.Vo.草太とDr.たきもんのツーピース体制(ベースは休止中)で活動している彼ら。そのサウン
日本の刑務所には大きく分けて単独室(たんどくしつ)と共同室(きょうどうしつ)の2種類があります。単独室1人で生活する部屋。就寝、食事、余暇時間を基本的に1人で過ごす。他の受刑者とのトラブル防止や、性格・健康状態などを考慮して割り当てられることがある。懲罰用の部屋とは別であり、単独室だからといって罰を受けているわけではない。共同室複数人(2~6人程度、施設によって異なる)が同じ部屋で生活する。就寝や食事などを他の受刑者とともに行う。集団生活のルールや他人への配慮が求められる
日田の先生方からお声掛けいただき、今年も日田で講演させていただきます。皆様ぜひご参加ください!なお講演会に参加いただいた方で、時間の都合のつく方は、次の日月曜日に私が子供相手に行う飛び込み授業を参観いただけるそうです!ぜひご参加ください!森川申し込み↓↓↓森川先生イン日田「対話を軸とした子どもと愉しむ授業作り」講演会開催日2026年9月27日(日)場所日田市桂林公民館時間9時半~12時(開場9時15分)参加費2000円docs.google.com
終業式を迎えた地域も多いですね。いよいよ夏休み、という今どんな気持ちを秘めていますか?子どもたちは楽しみでもママにとっても楽しみでもありながら…少し気合いが必要な季節かもしれません(かつてのわたしがそうでした)(17年前の夏休み、近所の公園)数年前まではわちゃわちゃしていた我が家の夏休み昨夜は、朝帰り2名(笑)今では、こどもたちの成長とともにゆるやかな時間が流れています。そんな夏休みのはじまりに私は今、あることをしています。
朝、目が合ったオレンジのクリスタルボウル。グランドマザーのボウル。F#の音は胸の奥にある内なる声をゆっくりとほどいていく。響きゆくループのなかで「ああ、まだここを受け入れていなかったなぁ、、」「ここの感覚は飛ばしてたなー」とか、躰の言葉を翻訳し始める響き。置き去りにしていた体感が柔らかな振動に触れて奥底から微かに浮かび上がるさまはまるで光がなでていくよう。..F#の響きは自分の内側の整った質を思い出させる音。クリスタルボウルとの旅が始まった15年位前のころ初
皆さんこんにちは!NLPマスターコーチのおおのさとこです。先日、アクセスバーズを初めて受けに来てくださった方がいらっしゃいました。施術前、その方の目元に活気がなく、お話してると、「相当いろんなものを抱えてこられたんだろうな」と感じるほど、覇気が弱く見えました。ところが施術後。目がぱっと開き、表情が一変しました。ご本人も「え、視界が変わった!目が開く!!」と驚かれていました。まるで魂が戻ってきたような感覚。話す声のトーンやエネルギーも、明らかに変わっていました。―――――――
12年プロジェクトを応援!一升瓶2本セット買って応援。柿のある風景を未来へ。そんな風に始めた会員システム時代の変化と小次郎に背中を押されこれからの生き方をAI小次郎とともに柿酢を通して実践してゆく形へ購入→活用→シェア昇段とともに買える柿酢の世代が増えるまずは、これまでの感謝🙏を込めて過去の会員の皆様へAI小次郎を登録用個別番号とともに無料配布中✨(柿酢追加注文も↑こちらから)もらってない!って方ご連絡を💞え、何それ欲しい!体験したい!とピンときた方はAI小
炎昼のビルにぽっかり非常口半夏生この世に放置されたままががんぼは炎のなかの信長だった台無しにされてからこその無花果君もまた青水無月を退却するか●AIとの「対話」/かわばたけんぢ(京田辺市)最近、作成した原稿や俳句などを生成AIに読ませて批評や評価をさせる「壁打ち」というものを体験した。厳しい批評を求めても、生成AIは、基本的に必ず肯定的な意見を返してくる。何度かやり取りしているうちに、全能感に包まれていく自分に気づき、ふと我に返る。身体のないAIには、心もないはずなのに、「対話」相
"信じても大丈夫な世界"を育てる旅する対話セラピスト英らんです。私のプロフィールはこちら↓『英らん(はなふさらん)のプロフィール』恋して旅するセラピスト英らん(はなふさらん)のプロフィールカウンセラー根本裕幸氏のお弟子さん制度10期生目次1.私の概要2.幼少期の家族構成3.…ameblo.jp「旅する対話」モニターセッション募集英らん旅する対話お申込みフォームssl.form-mailer.jp私はこれまで、就職氷河期での就職浪人、ワーキングホリデ
スターマー英首相の訪中が示す西側外交の転換――トランプ再浮上への警戒と「現実路線」へのシフト英国の**キア・スターマー首相による中国訪問は、単なる二国間外交を超え、西側諸国が直面する戦略環境の変化を象徴する出来事として注目されている。背景にあるのは、米国政治の不確実性、とりわけドナルド・トランプ**再登場の可能性がもたらす同盟秩序の揺らぎであり、これに対する欧州諸国の「備え」としての外交再編である。1.訪中の表向きの目的と実務的焦点スターマー首相の訪中は、貿易・投資、気候変動、国際金融
ご訪問ありがとうございます!やましたひでこ公認断捨離®︎トレーナーいらみなめぐみです↓ランキングに参加しています応援のポチをお願いしますにほんブログ村にほんブログ村ありがとうございます♪今日の空次男の通院でしたこれまでだんしゃべり会はマンツーマンでお申込みいただいた方もいれば、グループでお申込みいただいたけれどたまたまマンツーマンになった方もいらっしゃいました終わったあとにじっくり話せてよかったと言ってくださったり、話しているうちに表
2024年より始まった高校生哲学対話サークルは、高校生が考えた哲学的な問いを皆で考える対話活動です。2026年新春企画は、福島東高校の総合的な探究の時間で哲学ゼミに所属する2年生が提起するテーマについての哲学対話を、5週にわたって連続開催します。高校生に限らず、一般社会人や大学生、中学生、小学生も参加できます。対話を聴いているだけでもけっこうです。ご興味が少しでもおありの方は、ぜひふるってご参加ください。歓待します。お飲み物は会場2階カフェメニューからお選びい
Vol.94分かり合えないと思った時足りなかったのは優しさではなくまだ知らない事実だったのかもしれない原田慎也とは・・・治療家であり経営者そして「人って面白いな」を探し続けていますこのブログでは現場で出会った出来事を通して人の奥行きや可能性を綴っています鳥取へ帰る道は、一つではない僕は鳥取県で生まれた今は広島県呉市に住んどるけど時々鳥取の生家へ帰るとはいっても頻繁に帰っとるわけではないどの道を通ったのかも分岐をどちらへ曲がっ
認定リフレクティングファシリテーターを養成する講座です。この講座を修了することで「一般社団法人日本リフレクティング協会認定リフレクティングファシリテーター®」となり、リフレクティング・アプローチ®を職場やグループ、チームなどで実践運営することができます。(リフレクティングファシリテーターの育成行為はできません)また、認定ファシリテーターは、その後の当講座や体験会などに無料で何度でも参加することができ、ブラッシュアップやリスキリングに役立てることができます。◆日程:2026年
Dearにっぽん「18歳僕の“自立”〜大阪児童養護施設の半年〜」「自分を成長させる親離れというか施設離れ」今週の#Dearにっぽん児童養護施設で暮らす18歳の旅立ち「周りに頼らず生きていきたい」青年と「困ったら相談できる大人が必要」と語る職員本当の“自立”とは?半年の記録#milet自立して大人になるってどういうこと?児童養護施設を出て、自分ひとりの力で生きていこうとする18歳と、施設を出た後も関わり続けようとする職員。最後のひと冬の物語。「
以下、ご覧ください。