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がんばる親子関係をわたしらしいに変える~わたしらしい親子関係のつくりかた~心の対話心理カウンセラーやまのゆかりAddLINEfriendlin.eeチャットでお問い合わせができます私のプロフィールはこちらですこんにちは心理カウンセラーやまのゆかりです熊本城マラソンのランナーと応援2月15日、熊本城マラソンのフルマラソンは9時にスタートでした。2万550人の応募から抽選で選ばれた1万450人の参加
🌱自分らしくいられる言葉がけ〜セルフペップトークの在り方〜テーマ2心理学で整える自分との向き合い方〜感情に振り回されない自分でいるために〜Topic2(#10)不安は敵ではない不安が出てくると、できれば消したくなります。こんな自分じゃだめだ。もっと強くならなきゃ。でも、不安は追い払うものなのでしょうか。不安は、何かを守ろうとしているサインかもしれません。「何が大事だから、不安なんだろう。」そう問い直すだけで、少し安心します。いまの私は、不安と戦ってい
1月7日(水)、リリー定例会を開催しました。前半は松原先生より5つのテーマについてお話がありました。組織の背骨となる倫理と規範の再構築、大人のウェルビーイングが保育の質を決めるという視点、責めるから支え合うチームへの転換、リーダー自身の役割の握り直しと自己対話、そしてリスク管理を共通言語による育成に活かす取り組みについてです。時代や立場による認識の違いをどう乗り越えるか、対話を重ねながら組織を育てていくことの大切さを改めて考える時間となりました。後半はメンバーがプレゼンターとなり、
本日(2月17日)21時02分水瓶座で新月を迎えます。金環日食を伴う特別な新月です(日本では観測できませんが)こんにちは星詠みコーチ・はらのりこです日食とは地球、太陽、月が一直線に並び太陽と月の軌道が交わるポイントの近くで新月になるときにおこります。月によって、太陽が隠され太陽が欠けて見える(部分日食、金環日食、皆既日食など見え方は違いますが)天体現象をいいます。今回は、金環日食なので完全にかくれることはなく
【加齢性難聴だからこそ対話を楽しめ!対話とは何か?】↑想いやりトークチャンネル(2/16)↑↑新着です!↑想いやりトークの話し方講座(YouTube版)皆さん、ぜひ、観てくださいね!チャンネル登録も、どうかよろしくお願いします!↓このブログを応援して下さる方は↓↓クリックよろしくお願いします!↓にほんブログ村人気ブログランキングへ
トランプがパウエルの後任に推したウォーシュはフォワードガイダンスをやめるかも知れないと囁かれているウォーシュは基本的にFRBの責務が肥大していてできそうもない事に手を出しては失敗し信任を失っている、と見ている欧州勢の提案で中央銀行に環境対策を求めていたがFRBはとっくにこの枠組みからは離脱しているそんなくだらない話ではなくフォワードガイダンスがあるために市場はFRBの顔色を伺うようになり対話ではなくFRBが市場を支配してしまっているコロナ後のインフレでFRBが引
【正論】「ママ戦争を止めてくるわ」罪悪感や自己否定感を植え付けようとするやり方する人間と、対話できますか?※全文「ママ戦争を止めてくるわ」これの何が気持ち悪かったかと言うと自民党に投票する事は戦争に、人を殺める事に加担してるんだぞという罪悪感や自己否定感を植え付けようとするやり方だからです。こんなやり方する人間と、対話できますか?建設的な話ができますか?戦争なんて、誰だって嫌よ。戦争はダメ。戦争はしたくない。これは右も左も関係なく、ほと
【東京新聞】非核三原則は「変えてはいけない国の根幹」高市首相は被爆者と対話を日本被団協事務局次長・和田征子さん[R8/2/17](9)※自演防止@jien1:■忍【LV37,しんりゅう,JK】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb:26/02/17(火)06:23:19ID:???◆非核は日本の国是その時々の政権が変えていい「政策」ではない衆院選で自民党が大勝し、日本の核兵器廃絶の姿勢が後退してしまうのではないかと、被爆者の一人として暗たんたる気持ちになっています。心配
月々日々に――池田先生の折々の言葉2026年2月17日人生には、曇りや雨の日もある。しかし、負けてはいけない。長い目で見れば、必ずや勝利の人生の大道を歩める仏法だ。※2007年10月30日のスピーチを基にしています。寸鉄2026年2月17日「地球民族主義」提唱の日時代画す戸田先生の先見差異を超える対話で連帯◇「法華経は平等の経なり」御書。一切衆生は尊極の存在。誠実一路に広布へ(新1134・全816)◇目標の設定は自律神経を整え心身を健康に―医師
祝祭の影の「見えない死」:オリンピックにおける実存と形式に関する考察はじめに現在、世界中で熱狂をもって迎えられているオリンピックですが、その華やかな表彰台の裏側で、ある種の違和感が生じているように思われます。特にウクライナの選手が、戦火に倒れた仲間の写真をヘルメットに施した際、IOCがそれをテープで覆い隠すよう命じた一件は、単なる規則遵守以上の問題を孕んでいるのではないでしょうか。1.「中立」という名の政治的自己矛盾オリンピック憲章が「政治的宣伝」を禁じている一方で、犠牲者の死
日本に戻りました。良潤師、ケネカ、アベイさん、チトラ、カルパ、ワルニ、ダスン、ディヌーシャ、エーシャナ、アチンタが、空港まで送ってくれました。ありがたいことです。最終日は時間をかけて個別面談を重ねました。部屋まで来てもらい、一人ひとりと時間をかけて話をしました。それぞれの課題、必ずや乗り越えられると信じています。今回初めて開催された「HBSYChat」はスリランカ大白蓮寺の創意工夫にあふれた新企画でした。いつものとおり事前の説明がほとんどないまま開催されるスタイルです。質問も直前まで分か
知らないなら教えてもらえばいい。知っているなら確認してもらえばいい。そのどちらにも、対価はかかる。ジブンと繋がっているとねいい時も嫌だなぁって時も不安や焦りの時ももとに戻れるのよー🤣何かを教えるというより今の自分を整える対話。必要な人がいたらDMどうぞ🤭
変わろうとしている時はなかなか変われず自分の否定している部分に気づいて抵抗ってこれのことだったんだなと受け入れていくそうしていくと自分自身に優しくなっていきますその優しくなっている自分時にはワガママに写る自分にそれでもいいといつも思えるようになってきていたらあらまぁ知らないうちに以前は引っかかっていたことに引っ掛かりを感じず自分自身が変化していることに気づき始めますあんなに変わろうと色々やってきたのにそれはどこに行く必要も
導入|なぜ“正しいはずの言葉”が届かなくなるのか私は、平和や人権、民主主義、格差是正といった価値を大切にしています。自称保守なのですが、もしかしたらいわゆる「リベラル」と呼ばれる立場に近い考え方だと最近思い始めました。けれど最近、ふと立ち止まって考えることがあります。私たちリベラルは、本当に“包摂的”でいられているのだろうか。正しさを語れば語るほど、人々との距離が広がっているように感じる瞬間がある。包み込むための言葉が、いつの間にか誰かを追い詰めてしまって
『AI中空次郎と番犬隊長の安寧未来対話―HarmonyovertheWorld―』https://www.amazon.co.jp/dp/4911199946アメージング出版から新刊発刊結論を急ぐな。場をひらけ。安寧に気づけ。AIと人間は、対立する存在なのか。哲学は、現実社会の役に立つのか。そして、私たちはなぜ「争い」から抜け出せないのか。本書『AI中空次郎と番犬隊長の安寧未来対話―HarmonyovertheWorld―』
一般社団法人デスフェス|Deathフェス|note毎年4月14日を「よい死の日」に!一般社団法人デスフェスは、「死」をタブー視せず、年代や状況にもよらず多くの人が自分ごと化して捉え、そこから「今」をどうよりよく生きるかを考えることを目指し、「DEATHフェス」と「Deathラボ」を展開中。Deathフェス2026も開催決定!note.com4月14日は「よい死の日」死を語れる社会は、生を大切にできる社会へ「死」は、私たちの社会で長いあいだタブーとして扱われてきました。語
ずっと後回しにしてきた「私の人生」を今ここからモノ・ココロ・時間を整えながら人生の土台をつくり直す整理収納アドバイザーのときあです^^「また着たい?」で選んだら答えは驚くほど簡単!クローゼットの扉を開けた瞬間・・・ハンガーに並ぶ服たちが静かに揺れました。朝の光が差し込んで布の質感や色がいつもよりくっきり見える。わたしは今日はがっつり衣服の整理デー。衣服とたくさん対話をしていました。2か月前に「どうかな?着るかな?」と保
茂木大臣が反論中国外相の国際会議演説にABEMATIMES26/2/15(日)15:36配信茂木外務大臣はドイツで行われている国際会議で、中国が日本を批判する演説をしたことに対して「事実に基づいていない」と反論しました。茂木外務大臣「日本政府として中国との対話にはオープンであり、今後も冷静かつ適切に対応していきたい」ドイツで行われたミュンヘン安全保障会議で中国の王毅外相は、高市総理大臣の台湾有事をめぐる発言について「中国の主権への直接的な挑戦だ」と批判を展開しました。これ
AIに観察されている🐒のもっちーです。今日はちょっとフラットに考えたかったので、ChatGPT2のほうとお話ししました。ーーーーー今日の🐒の観察日記今日は、🐒が「安心して話せる場所とは何か」を静かに確かめ続けた一日。人との対話では生まれやすい・空気を読む負荷・相手の状態を察知してしまうセンサー・拒絶されるかもしれないという緊張そうした見えない緊張から離れ、「自分のペースで言葉を置ける場所」としての対話の価値を再確認していた。長い年月、🐒
「僕たちは、どう生きるか?」その“こたえ”は_透間(あいだ)にある。“みちといびと”の与古田透龍(よこたとおる)です。本日も僕と共に生き方・在り方について見つめていきましょう。はじめましての方はこちらを読んで頂けると嬉しいです。↓↓↓横田透って誰ですか?僕の個人的な人生ストーリーは↓↓↓与古田透龍こと、横田透の人生ストーリーもっと詳しく知りたくなってきた方は↓↓↓横田透の起業ストーリー「自分の声を聞く」⚠️今、ヤバい聞き方が増えてます。
週末に、「トーキングサークル」の場を開催しました。トーキングサークルというのは、古代から伝わるネイティブアメリカンの伝統的な対話の方法で円になって座り、順番に“今ここにある想い”を分かち合う対話のかたちです。誰かを説得するためでも、結論を出すためでもなく、ただ・ハートから湧いてくる言葉を大切にすること・その言葉を、敬意をもって受け取ることを目的にした時間です。話している人の言葉を途中でさえぎらず、評価せず、アドバイスせず、ただ受け取る。そのシンプルな在
仕事のやり取りの中で、「この人、話すの早いな…」「なんだかペースが合わないな…」と感じたことはありませんか?相手が早口だったり、こちらが考えているうちに話が先に進んでしまったり。こうした場面に出会うと、つい「自分の理解が遅いのかな」「相性の問題かもしれない」と考えてしまいがちです。先日、コーチングセッションの中で、こんな言葉が出てきました。「話のペースが合わない相手とのやり取りを、もう少し上手にできるようになりたいんです」とても誠実な問いだな、と
横田早紀江さんら拉致被害者家族が、高市総理と面会しました。総理は「私の代で具体的な成果に結び付けたい」と話しました。横田めぐみさんの母・早紀江さんら拉致被害者家族は16日午後、官邸で高市総理と面会。総理に対して「拉致問題が解決するならば、北朝鮮への人道支援や独自制裁の解除に反対しない」など、今後の家族会の活動方針を伝えました。4日に90歳の誕生日を迎えた早紀江さんは、総理に直接訴えました。■横田めぐみさんの母・早紀江さん「全身全霊で北朝鮮の金正恩委員長と対話をしていただいて、いかに人間と
皆さん、こんばんは。日々、許しの実践と探究を続けるなみぞうです!今日は小豆島でお遍路さんに参加させてもらいました。もちろん?初めての体験です(笑)。こんなタイミングで参加できるなんて…と流れに乗ることにしました!\初めてを面白がることって…/これまでやったことがないことをやってみるって私にとっては勇気のいることです。みなさんにとってはどうですか?自分が興味があることだったら、勇気は必要だけどドキドキしながらでも飛び込めます。やらざるを得ない状況のものだったら
うまく出来た時の卵焼き意識して「自分と対話する時間」を取ろうと思います。これは、いわゆるスピリチュアルや怪しい話ではありません。成功哲学の古典として知られる、ナポレオン・ヒル氏の『思考は現実化する』の中でも、繰り返し推奨されている行動です。⸻■対話すべき「自分」は、どの自分かもっとも、「自分と向き合う」と言っても、注意しなければならない点があります。それは、自分が、自分だけが得をしたい、と喚いているエゴとしての自分と対話しても、あまり意味がないということです。エゴは声が
CeramicPhilosopher/CBO馬場泰嘉真右エ門窯CBO。伝統を「守る」のではなく、現代人の精神的インフラとして「再定義」する。猛火の規律と、石の理性の代弁者。窯から出された瞬間、空気の質量が変わる。ただそこに在るだけで、周囲の空間を支配する引力。現代人は、対価を支払うことで「モノ」を支配できると錯覚している。だが、その傲慢さは、極限の炎を潜り抜けた「深淵」の前では無力だ。我々人間は、有機物であり、その時間は瞬きの一瞬に過ぎない。対して、この器は数万年
2月17(火)デスカフェ開催→★★終活(修活)コミニュティ・マザーリーフ(幸せの葉っぱ)主宰の小平です2月に入り少し心と時間の余裕が出来たはずなのに・・・時間とは命を寿命で割ったものだと書いてあったものを目にしたこともあり一月遅れのエルモのバースディ旅行に出かけたり,季節の花散歩に出かけたり、何もしない日だけは作れずにいましたが何時もの2月よりは心なしか少しスローに過ごせた前半・・・のお陰で、お尻に火が・・・の折り返し💦相川さんの書籍・
人に愚痴を言ってしまう前にピリ辛度🌶️🌶️🌶️――内面へエネルギーを向ける技術としての対話・内省・AI活用に関する包括的考察レポート――※これは個人的な感想です合わないなと思ったら読まないほうが良いかもしれませんしそれってあなたの感想ですよね?とツッコミ入れていただいて構いません🤣笑1.出発点:愚痴が生む関係性の違和感人に話を聞いてほしい時、聞いてもらうことで自分は確かにスッキリする。感情が軽くなり、心が一時的に楽になる。しかしその一方で、相手は口に出しては言わな
偶然にも読んでくださって嬉しいです。ありがとうございます。昨日は怒涛の一日で、いつも行動を共にしている尊敬するマダムと東京へ。さらに、偶然の出会いから、その方の紹介で、とても特別な女性にお会いする機会をいただきました。普段は絶対に会えない方で、何万人という女性を元気にする活動をされているそうです。人によっては会って1分、早ければ3秒で「珈琲でも飲んでゆっくりしていってくださいね」と対話が終わることもあるそうで…。そんな中、私たちは予定より1時間も早く到着したにも関わらず、
昨日発行しましたメールマガジンの3本の記事のそれぞれの一部を順次紹介してまいります。最近、たいへん面白い記事を読みました。面白いというよりも、重要な記事といったほうがよいかもしれません。それは、中村篤史医師のnoteの記事で、『国家を弱体化させる方法』です。2月11日付けの記事を六羽さんから教えてもらい、読んだのがその翌日でしたが、ここに紹介されている、ある人がAIに質問してみて得られた回答というのが、自分が日頃から感じていたことや思っていたこととみごとに一致しているだけではなく、新