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昨日は吉井トレーナー引率のもと三迫ボクシングジムへスパーリング出稽古へ。6月13日に関東大学ボクシングリーグ戦3週目に出場の吉井康介、6月14日にB級初戦の片柳歩美、6月24日にプロ3戦目の石川直人の3人がお世話になりました。康介は前日本スーパーフライ級チャンピオンの山口仁也(三迫)選手と。歩美は阿部沙紀(三迫)選手と。直人は柳修平(三迫)選手と。なんと!康介は世界王者の寺地拳四朗(BMB)選手にマスボクシングの相手をしてもらったそうです!そして!サポートで同伴してくれたポリスボク
18日発売のボクシング・ビート誌で日本PFPランキングが発表されるという。興味深い内容なので定期的な企画となって欲しい。王座の有無に関係なくその時代、選手がどのくらいの評価で有ったかとのレイティングは後世のファンの為にも必要。個人的日本PFPを選んでみた。本当は平岡アンディあたりも選出したいが、現状軽量級に充実感が有る日本拳闘界だけに以下1位:井上尚弥2位:中谷潤人3位:寺地拳四朗4位:井上拓真5位:坪井智也6位:矢吹正道7位:堤駿斗8位:那須川天心9位
先日購入したボクシングマガジン増刊号(井上尚弥特集)の中に「日本リング史に輝くライバル戦」との企画記事があった。選出されたカードは「金子繁治VS中西清明」「大場政夫VS花形進」「鈴木石松VS門田新一」「ジャッカル丸山VS関博之」「山中慎介VS岩佐亮佑」大場VS花形は日本ランカー時代花形が判定勝ちしており、雪辱に燃える大場は世界王者の立場として花形を挑戦者として選んだ。文字通りのライバル戦として腑に落ちる。金子VS中西、石松VS門田は前後の流れをリアルタイムで体験して
本日も妄想にお付き合いください。聖宝さん「いやぁ、寺地拳四朗選手!凄かったっすねぇ。WBO世界チャンピオン〜!!寺地拳四朗!!ハイっ。」真雅さん「えっ、なに、いきなり?」聖宝さん「ハイっ!」真雅さん「BG〜T〜Z〜、、、屏風浦五岳山誕生院善通寺〜!なんでいきなりたくろうのネタなん?」聖宝さん「善通寺って屏風浦五岳山って言うんですね。知らんかったがな。」真雅さん「山号の『五岳山』はな、善通寺の周りにある香色山・筆山・我拝師山・中山・そして火上山の
ここ何年かのボクシングの世界戦予想を外していない村松です。本日の夜というか現在16:45分なんで後15分後くらいから両国国技館にて「U-NEXTBOXING.6トリプル世界タイトルマッチ」世界王座を懸けた3大世界戦が行われます。17:00からの興行で最初の世界戦(岩田vsバディジョ)は多分18:30過ぎくらいかな。今夜のトリプル世界戦は…↓↓↓メインイベントWBA世界バンタム級王座決定戦増田