ブログ記事741件
14日、帝拳ジムが東京ドームホテルで会見を開き、トリプル世界タイトルマッチ興行「U-NEXTBOXING.7」を11月29日:東京・両国国技館で開催することを発表。メインイベントはWBAレギュラー世界バンタム級タイトルマッチ、王者増田陸(29=帝拳:11勝9KO1敗)vs挑戦者1位/元WBA同級王者堤聖也(30=角海老宝石:13勝8KO無敗3分)。増田選手は、今年7月の決定戦で比嘉大吾(志成)選手を2-1の判定で破り、タイトルを獲得して以来の初防衛戦。
来ましたっ‼︎次の世界戦はこれかぁ〜い‼︎ボクシングのトリプル世界戦11月29日、両国国技館共同通信ボクシングのトリプル世界戦11月29日、両国国技館(共同通信)-Yahoo!ニュースボクシングのトリプル世界戦が11月29日に東京・両国国技館で行われることが14日、主催者から発表され、世界ボクシング協会(WBA)バンタム級タイトルマッチでチャンピオンの増田陸(帝拳)が元王者で同級news.yahoo.co.jp>ボクシングのトリプル世界戦が11月29日に東京・両国国技館で行わ
2026年11月29日(日)U-NEXTBOXING.7両国国技館トリプル世界タイトルマッチ堤聖也昨年12月、ノニト・ドネア判定勝ちして2度目の防衛に成功も鼻骨骨折して回復の遅れや目の状態などで試合出場ができない状態が続いてWBAから休養王者に認定され7月には世界ランキング1位になってしまっていた会見でWBAのチャンピオンベルトを持ち出し「僕の防衛戦です」「自分だけが(王者でなくなったことを)認めちゃダメかなと」「怒
これは大波乱‼︎WBA&WBC世界フライ級で新王者誕生寺地拳四朗を破ったサンドバルがTKO負けする大波乱スポーツ報知>◆プロボクシング▽WBA、WBC世界フライ級(50・8キロ以下)統一戦12回戦〇セルヒオ・メンドーサ(5回TKO)リカルド・サンドバル●(10日=日本時間11日、米国イリノイ州シカゴ)WBA、WBC世界フライ級王座統一戦は、WBA10位&WBC15位のセルヒオ・メンドーサ(26)=メキシコ=が統一王者リカルド・サンドバル(27)=米国=に5回TKO
波乱!寺地拳四朗を破った統一世界フライ級王者サンドバル5回TKO負け“代役挑戦者”メンドサが新王者https://news.yahoo.co.jp/articles/1e9db9e84888c9dc804d594f4d197a225d2a6ce2
先程、行われた日本人ボクシングファン注目の一戦。寺地拳四朗から統一タイトルを奪ったリカルド・サンドバルがようやく初防衛戦。相手は後楽園ホールで2ラウンドKO敗けをしてからの再起戦となるセルヒオ・メンドサ。初回、長身サウスポーのメンドサは長い1-2を放つ。サンドバルは丁寧にブロックしながら右を返す。2ラウンド、メンドサの右フックでサンドバルがダウン。立ち上がるサンドバルに左アッパーでダウンを追加。後楽園ホールで2ラウンドで沈んだメンドサだが、逆に2ラウンドにビッグラウンドを作る。3ラ
いつ見ても竹原怖すぎるwww(ちなみに相手は寺地拳四朗のお父さん。試合結果は2Rで竹原のKO勝ち)https://t.co/rmkN96Ti9Kpic.twitter.com/JYvq12se4J—どぶ吉(@Dobukichikun)October7,2026
世界金の坪井智也とWBC王座争うマラジカ来日愛称マジックマン「お楽しみに」日刊スポーツ【ボクシング】世界金の坪井智也とWBC王座争うマラジカ来日愛称マジックマン「お楽しみに」(日刊スポーツ)-Yahoo!ニュースプロボクシングWBC世界スーパーフライ級2位のリカルド・マラジカ(28=南アフリカ)が17日、羽田着の航空便で来日した。27日、トヨタアリーナ東京で同級1位坪井智也(30=帝拳)との同級王座news.yahoo.co.jp>プロボクシングWBC世界スーパーフライ
さぁ~プロデビュー5戦目で世界王座挑戦のアマチュア世界選手権金メダリストの世界1位、坪井智也選手の公開練習と会見のニュースが入ってまいりましたぜ~そんで、この大一番の先にあるもの…を語ってますな坪井智也、WBO王者の寺地拳四朗とは「4団体を統一したいんで、いずれはやることになる」サンスポ坪井智也、WBO王者の寺地拳四朗とは「4団体を統一したいんで、いずれはやることになる」(サンケイスポーツ)-Yahoo!ニュースプロボクシングWBC、WBO世界スーパーフライ級1
前回の続き。PFPは単なる遊び。しかし、ボクシングファンには楽しい至高の娯楽。さて前回書いた事だがPFPで考慮するのに多いのは実績。そして階級突出度。実績だけで選ぶと私的ランキングではこうなる↓①井上尚弥②井岡一翔③寺地拳四朗④中谷潤人⑤矢吹正道⑥亀田和毅⑦井上拓真⑧岩田翔吉⑨西田凌佑⑩比嘉大呉とは言えここ4試合で勝ち星がない比嘉や1勝3敗の井岡がPFPに名を連ねるのは違和感がある。そこで出てくるのが階級突出度。実は日本でこの考え方を基にPFPランキングを作ると
今晩、ライトフライ級のホープ吉良大弥が階級最強と思われるカルロス・カニサレスと対戦。WBA.WBO王者レネ・サンティアゴ、IBF王者タノンサック・シムシー、WBC王者岩田翔吉よりも手強い相手かもしれない。カニサレスの武器はハンドスピード。このスピードで田口良一、小西怜弥、木村翔を空転させた。打ち合っても強い。アンソニー・オラスクアガに打ち勝った寺地拳四朗相手に逆に打ち勝った。ただし、寺地はアウトボクシングに切り替え、勝利は掴めなかったが。吉良はアマチュア時代の高見享介のライバル
先般、小國以載がアレックス・サンティシマに敗れたが、試合順は元世界王者に敬意をはらっており好感が持てた。アンダーカードに2冠戦を2試合、日本タイトルマッチを1試合従わせ、メインイベントに元世界王者が登場。本来、元世界王者にはそれだけの価値がある。さて世界王座が2団体から4団体、更に王座返上が相次ぎ決定戦祭。その為、現役の元世界王者が多い。今、何人元世界王者がいるのだろう?軽いクラスから数えてみた。①谷口将隆(WBOミニマム級)②松本流星(WBAミニマム級)③比嘉大吾(WBCフライ
18日発売のボクシング・ビート誌で日本PFPランキングが発表されるという。興味深い内容なので定期的な企画となって欲しい。王座の有無に関係なくその時代、選手がどのくらいの評価で有ったかとのレイティングは後世のファンの為にも必要。個人的日本PFPを選んでみた。本当は平岡アンディあたりも選出したいが、現状軽量級に充実感が有る日本拳闘界だけに以下1位:井上尚弥2位:中谷潤人3位:寺地拳四朗4位:井上拓真5位:坪井智也6位:矢吹正道7位:堤駿斗8位:那須川天心9位
本日も妄想にお付き合いください。聖宝さん「いやぁ、寺地拳四朗選手!凄かったっすねぇ。WBO世界チャンピオン〜!!寺地拳四朗!!ハイっ。」真雅さん「えっ、なに、いきなり?」聖宝さん「ハイっ!」真雅さん「BG〜T〜Z〜、、、屏風浦五岳山誕生院善通寺〜!なんでいきなりたくろうのネタなん?」聖宝さん「善通寺って屏風浦五岳山って言うんですね。知らんかったがな。」真雅さん「山号の『五岳山』はな、善通寺の周りにある香色山・筆山・我拝師山・中山・そして火上山の
最速タイ5戦目での世界奪取に挑む吉良大弥、「ミスをしなければおもしろくもないぐらい圧倒できる」と、難敵カニサレスを前に強烈な自信を見せる中日スポーツ最速タイ5戦目での世界奪取に挑む吉良大弥、「ミスをしなければおもしろくもないぐらい圧倒できる」と、難敵カニサレスを前に強烈な自信を見せる【ボクシング】(中日スポーツ)-Yahoo!ニュースボクシングの大橋プロモーションが28日、横浜市内で会見し、9月2日に横浜BUNTAIでダブル世界戦を開催すると発表した。メインイベントのWBAライトフラ
先日見事な内容で待望の三階級制覇を果たした寺地拳四朗(BMB)卓越した技術と共に定評のあった右パワーパンチもスーパーフライ級でも通用することを証明した。結果的にフライ陥落戦から1年間の期間があったことで、スーパーフライでフィットするフィジカルも完成しつつあることは、残り少ない期間ながらも期待を抱かせる。拳四朗の目標は「三階級2団体王座統一」というオンリーワン記録だという。過去京口紘人、ユーリ阿久井政悟との統一戦で激闘の末KO勝利を収めた拳四朗。この2団体統一発言の
1ラウンド落ち着いた出だしの寺地は、ジャブでクリーンヒットして、まずは問題ない。2ラウンド…しかし、あのボクサーという人達は非常ーーーにうまいんだよと。…4回戦だって普通の人に比べたらめちゃくちゃうまいんだよと。ましてや世界タイトルマッチなんてことになったら…などと考えていたら。寺地ダウン取った!さぁ、チャンスに行くか!?…とりあえず詰めには行かない。行けばそれで終わったりするんだけどなぁ。3ショッピングライト。至近距離から打ち下ろす右。効かせる。かなり場内いい感じ
《本日のDVD鑑賞》先週(2026年7月21日)マッチルームスポーツのエディ・ハーンが、契約する3階級制覇王者のジェシー‘BAM‘ロドリゲスと井上尚弥選手の対戦をRING誌の取材で『DAZNからその試合について交渉を開始してほしいと打診があった。彼らは全世界向け、とりわけ日本向けにその試合へ強い関心を示している。だが、それは何時行われるかによる』以前は『NETFLIX、サウジアラビア総合娯楽庁のトゥルキ・アルシェイク氏が興味を持っている』とも話していた。まずは、WBAバンタム級王者
7月20日両国国技館:東京◇WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ◇王者岩田翔吉(30=帝拳:16勝13KO2敗)vs挑戦者1位エリック・バディージョ(30=メキシコ:19戦全勝8KO)岩田選手は24年10月、ハイロ・ノリエガ(スペイン)との決定戦に3ラウンドTKO勝ちしてWBO王座を獲得した後、昨年3月の2冠統一戦&初防衛戦でレネ・サンティアゴ(プエルトリコ)に判定で敗れて陥落、そこから再起して今年3月にノックアウト・CPフレッシュマート(タ
7月20日両国国技館:東京◇WBO世界スーパーフライ級王座決定戦◇3位/元WBCライトフライ&WBA・WBCフライ級王者寺地拳四朗(34=BMB:25勝16KO2敗)vs4位イスラエル・ゴンサレス(29=メキシコ:32勝12KO5敗2分)寺地選手は、昨年12月のモンスター井上vsアラン・ピカソ(メキシコ)をメインとするサウジアラビア興行の前座で、当時のIBFスーパーフライ級王者ウィリバルド・ガルシア(メキシコ)に挑戦する筈だったのが、体調不
ある意味、昨日の続き。寺地拳四朗が三階級制覇を成し遂げた。直後に頭を過ったのは「寺地、将来、殿堂入りするかもな」だった。これまでボクサーとしてはファイティング原田、具志堅用高、大場政夫しか果たしていない名誉の殿堂入り。今後、殿堂入りの可能性があるボクサーを考えてみた。🥇当確井上尚弥間違いなく選ばれるだろう🥈高確率井岡一翔寺地拳四朗素晴らしい実績を残した2人。8割程の確率(数字に根拠はない)でいつかは選ばれると思う。🥉可能性あり田中恒成中谷潤人田中は井岡が選ばれれ
三大世界戦のセミファイナル。日本ボクシング史に名を残すであろう寺地拳四朗が三階級制覇を狙う。相手は石田匠に勝ったイスラエル・ゴンサレス。侮れない相手だ。初回、寺地は丁寧にジャブを突き、ゴンサレスはブロックしながら打ち終わりを狙う。意外にも体格差はない。2ラウンド、寺地はタイミングの良い右でダウンを奪う。ダメージは無さそう。3ラウンドも寺地のジャブ、右の打ち分けが良い。4ラウンド、寺地の右ボディがローブローになりゴンサレスは悶絶。寺地の1-2がキレている。5ラウンド、ゴンサレスはプ
昨日のU-NEXT興行の感想。まずは岩田vsバディージョ。前回は防衛できなかった岩田。今回は何として防衛したいところ。無敗の指名挑戦者だけに難敵だったと思うが、序盤は落ち着いた立ち上がりだった。4Rにはタイミングよくもらってダウンを喫したが、その後は立て直し徐々に挑戦者にダメージを与える展開。11R、ボディから相手を崩し、見事に仕留め切った。今後に期待感を持たせる、見事なKO防衛だったと思う。わて的には、この日のメイン、寺地vsゴンザレス。不運な形で試合間隔が開いた拳四朗
2026/07/20(月)寺地拳四朗〇vsxイスラエル・ゴンサレス判定勝ち…約1年ぶりの王座返り咲きで3階級制覇達成日本人8人目の快挙井上尚弥らが保持していたWBO世界スーパーフライ級王者に【ダイジェスト映像】寺地拳四朗・比嘉大吾・高見亨介の激闘シーンを一挙公開『U-NEXTBOXING.3』https://www.youtube.com/watch?v=8HLBnzHlpoA2026/07/20(月)増田陸〇vs.x比嘉大吾|WBA世界バンタム級王座決定戦判定h
2026/07/20(月)寺地拳四朗〇vsxイスラエル・ゴンサレス判定勝ち…約1年ぶりの王座返り咲きで3階級制覇達成日本人8人目の快挙井上尚弥らが保持していたWBO世界スーパーフライ級王者に【ダイジェスト映像】寺地拳四朗・比嘉大吾・高見亨介の激闘シーンを一挙公開『U-NEXTBOXING.3』https://www.youtube.com/watch?v=8HLBnzHlpoA
日本ボクシング界に、新たな歴史が刻まれました。寺地拳四朗選手(1992年1月6日生まれ・34歳)が、WBO世界スーパーフライ級王座決定戦で勝利し、日本人8人目となる世界3階級制覇を達成しました。勝利が告げられた瞬間、寺地選手は感極まり、「もう泣きそう」と涙を浮かべながら喜びを語りました。今回は、この歴史的快挙とともに、1992年1月6日生まれの寺地拳四朗選手が持つ「人生の使命」を、誕生日とライフパスナンバーから読み解いてみます。世界3階級制覇という偉業寺地拳四朗選手はこれまで、ライ
両国国技館興行セミファイナル【WBO世界スーパーフライ級王座決定戦】寺地拳四朗(BMB)VSイスラエル・ゴンサレス(メキシコ)拳四朗の再起戦且つ3階級制覇へのチャレンジ。ゴンサレスは格下とはいえ難敵だが、結果拳四朗の完勝だった。1Rリングで見た拳四朗の身体が大きい。結果論だが、サウジ戦が流れ1年の試合間隔が良い方向になった。原点回帰スタイル前の手の使い方が巧い拳四朗。2R、左が出れば右の精度も上がる。見事な右カウンターで先制ダウンを奪う拳四朗。
最近毎日スタートが一緒になりますが暑いですね(笑)ここからが一番暑い季節なので頑張るのみですね昨日の両国国技館トリプル世界戦個人的に一番内容的に素晴らしかったと感じたのはWBO世界Sフライ級王座決定戦でした元2階級制覇王者寺地拳四朗選手が約1年ぶりの試合でSフライ級世界戦に臨んでWBO4位イスラエル・ゴンサレス(メキシコ)と対戦ハイライト動画です↓↓↓結果は12R判定で拳四朗選手が勝って世界3階級制覇2Rと12Rにダウンを奪った拳四朗選手の完勝でした今回まず素晴らしかっ
昨日両国国技館で行われたボクシング3大世界戦はWBC:Lフライ級タイトルマッチは王者・岩田翔吉がエリク・バティジョを11RTKOで初防衛。セミファイナルではWBO:Sフライ級王座決定戦が行われ、元2階級制覇王者の寺地拳四朗が3-0の判定勝ちで3階級制覇を達成。メインのWBAバンタム級王座決定戦は増田陸が、元フライ級王者・比嘉大吾に2-1の判定勝ちしタイトルを奪取。今回2人の帝拳ジムの選手が登場したのだが、対戦相手が向かって来るタイプだったからか白熱の好