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18日発売のボクシング・ビート誌で日本PFPランキングが発表されるという。興味深い内容なので定期的な企画となって欲しい。王座の有無に関係なくその時代、選手がどのくらいの評価で有ったかとのレイティングは後世のファンの為にも必要。個人的日本PFPを選んでみた。本当は平岡アンディあたりも選出したいが、現状軽量級に充実感が有る日本拳闘界だけに以下1位:井上尚弥2位:中谷潤人3位:寺地拳四朗4位:井上拓真5位:坪井智也6位:矢吹正道7位:堤駿斗8位:那須川天心9位
本日も妄想にお付き合いください。聖宝さん「いやぁ、寺地拳四朗選手!凄かったっすねぇ。WBO世界チャンピオン〜!!寺地拳四朗!!ハイっ。」真雅さん「えっ、なに、いきなり?」聖宝さん「ハイっ!」真雅さん「BG〜T〜Z〜、、、屏風浦五岳山誕生院善通寺〜!なんでいきなりたくろうのネタなん?」聖宝さん「善通寺って屏風浦五岳山って言うんですね。知らんかったがな。」真雅さん「山号の『五岳山』はな、善通寺の周りにある香色山・筆山・我拝師山・中山・そして火上山の
最速タイ5戦目での世界奪取に挑む吉良大弥、「ミスをしなければおもしろくもないぐらい圧倒できる」と、難敵カニサレスを前に強烈な自信を見せる中日スポーツ最速タイ5戦目での世界奪取に挑む吉良大弥、「ミスをしなければおもしろくもないぐらい圧倒できる」と、難敵カニサレスを前に強烈な自信を見せる【ボクシング】(中日スポーツ)-Yahoo!ニュースボクシングの大橋プロモーションが28日、横浜市内で会見し、9月2日に横浜BUNTAIでダブル世界戦を開催すると発表した。メインイベントのWBAライトフラ
先日見事な内容で待望の三階級制覇を果たした寺地拳四朗(BMB)卓越した技術と共に定評のあった右パワーパンチもスーパーフライ級でも通用することを証明した。結果的にフライ陥落戦から1年間の期間があったことで、スーパーフライでフィットするフィジカルも完成しつつあることは、残り少ない期間ながらも期待を抱かせる。拳四朗の目標は「三階級2団体王座統一」というオンリーワン記録だという。過去京口紘人、ユーリ阿久井政悟との統一戦で激闘の末KO勝利を収めた拳四朗。この2団体統一発言の
1ラウンド落ち着いた出だしの寺地は、ジャブでクリーンヒットして、まずは問題ない。2ラウンド…しかし、あのボクサーという人達は非常ーーーにうまいんだよと。…4回戦だって普通の人に比べたらめちゃくちゃうまいんだよと。ましてや世界タイトルマッチなんてことになったら…などと考えていたら。寺地ダウン取った!さぁ、チャンスに行くか!?…とりあえず詰めには行かない。行けばそれで終わったりするんだけどなぁ。3ショッピングライト。至近距離から打ち下ろす右。効かせる。かなり場内いい感じ
《本日のDVD鑑賞》先週(2026年7月21日)マッチルームスポーツのエディ・ハーンが、契約する3階級制覇王者のジェシー‘BAM‘ロドリゲスと井上尚弥選手の対戦をRING誌の取材で『DAZNからその試合について交渉を開始してほしいと打診があった。彼らは全世界向け、とりわけ日本向けにその試合へ強い関心を示している。だが、それは何時行われるかによる』以前は『NETFLIX、サウジアラビア総合娯楽庁のトゥルキ・アルシェイク氏が興味を持っている』とも話していた。まずは、WBAバンタム級王者
7月20日両国国技館:東京◇WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ◇王者岩田翔吉(30=帝拳:16勝13KO2敗)vs挑戦者1位エリック・バディージョ(30=メキシコ:19戦全勝8KO)岩田選手は24年10月、ハイロ・ノリエガ(スペイン)との決定戦に3ラウンドTKO勝ちしてWBO王座を獲得した後、昨年3月の2冠統一戦&初防衛戦でレネ・サンティアゴ(プエルトリコ)に判定で敗れて陥落、そこから再起して今年3月にノックアウト・CPフレッシュマート(タ
7月20日両国国技館:東京◇WBO世界スーパーフライ級王座決定戦◇3位/元WBCライトフライ&WBA・WBCフライ級王者寺地拳四朗(34=BMB:25勝16KO2敗)vs4位イスラエル・ゴンサレス(29=メキシコ:32勝12KO5敗2分)寺地選手は、昨年12月のモンスター井上vsアラン・ピカソ(メキシコ)をメインとするサウジアラビア興行の前座で、当時のIBFスーパーフライ級王者ウィリバルド・ガルシア(メキシコ)に挑戦する筈だったのが、体調不
ある意味、昨日の続き。寺地拳四朗が三階級制覇を成し遂げた。直後に頭を過ったのは「寺地、将来、殿堂入りするかもな」だった。これまでボクサーとしてはファイティング原田、具志堅用高、大場政夫しか果たしていない名誉の殿堂入り。今後、殿堂入りの可能性があるボクサーを考えてみた。🥇当確井上尚弥間違いなく選ばれるだろう🥈高確率井岡一翔寺地拳四朗素晴らしい実績を残した2人。8割程の確率(数字に根拠はない)でいつかは選ばれると思う。🥉可能性あり田中恒成中谷潤人田中は井岡が選ばれれ
三大世界戦のセミファイナル。日本ボクシング史に名を残すであろう寺地拳四朗が三階級制覇を狙う。相手は石田匠に勝ったイスラエル・ゴンサレス。侮れない相手だ。初回、寺地は丁寧にジャブを突き、ゴンサレスはブロックしながら打ち終わりを狙う。意外にも体格差はない。2ラウンド、寺地はタイミングの良い右でダウンを奪う。ダメージは無さそう。3ラウンドも寺地のジャブ、右の打ち分けが良い。4ラウンド、寺地の右ボディがローブローになりゴンサレスは悶絶。寺地の1-2がキレている。5ラウンド、ゴンサレスはプ
昨日のU-NEXT興行の感想。まずは岩田vsバディージョ。前回は防衛できなかった岩田。今回は何として防衛したいところ。無敗の指名挑戦者だけに難敵だったと思うが、序盤は落ち着いた立ち上がりだった。4Rにはタイミングよくもらってダウンを喫したが、その後は立て直し徐々に挑戦者にダメージを与える展開。11R、ボディから相手を崩し、見事に仕留め切った。今後に期待感を持たせる、見事なKO防衛だったと思う。わて的には、この日のメイン、寺地vsゴンザレス。不運な形で試合間隔が開いた拳四朗
2026/07/20(月)寺地拳四朗〇vsxイスラエル・ゴンサレス判定勝ち…約1年ぶりの王座返り咲きで3階級制覇達成日本人8人目の快挙井上尚弥らが保持していたWBO世界スーパーフライ級王者に【ダイジェスト映像】寺地拳四朗・比嘉大吾・高見亨介の激闘シーンを一挙公開『U-NEXTBOXING.3』https://www.youtube.com/watch?v=8HLBnzHlpoA2026/07/20(月)増田陸〇vs.x比嘉大吾|WBA世界バンタム級王座決定戦判定h
2026/07/20(月)寺地拳四朗〇vsxイスラエル・ゴンサレス判定勝ち…約1年ぶりの王座返り咲きで3階級制覇達成日本人8人目の快挙井上尚弥らが保持していたWBO世界スーパーフライ級王者に【ダイジェスト映像】寺地拳四朗・比嘉大吾・高見亨介の激闘シーンを一挙公開『U-NEXTBOXING.3』https://www.youtube.com/watch?v=8HLBnzHlpoA
日本ボクシング界に、新たな歴史が刻まれました。寺地拳四朗選手(1992年1月6日生まれ・34歳)が、WBO世界スーパーフライ級王座決定戦で勝利し、日本人8人目となる世界3階級制覇を達成しました。勝利が告げられた瞬間、寺地選手は感極まり、「もう泣きそう」と涙を浮かべながら喜びを語りました。今回は、この歴史的快挙とともに、1992年1月6日生まれの寺地拳四朗選手が持つ「人生の使命」を、誕生日とライフパスナンバーから読み解いてみます。世界3階級制覇という偉業寺地拳四朗選手はこれまで、ライ
両国国技館興行セミファイナル【WBO世界スーパーフライ級王座決定戦】寺地拳四朗(BMB)VSイスラエル・ゴンサレス(メキシコ)拳四朗の再起戦且つ3階級制覇へのチャレンジ。ゴンサレスは格下とはいえ難敵だが、結果拳四朗の完勝だった。1Rリングで見た拳四朗の身体が大きい。結果論だが、サウジ戦が流れ1年の試合間隔が良い方向になった。原点回帰スタイル前の手の使い方が巧い拳四朗。2R、左が出れば右の精度も上がる。見事な右カウンターで先制ダウンを奪う拳四朗。
最近毎日スタートが一緒になりますが暑いですね(笑)ここからが一番暑い季節なので頑張るのみですね昨日の両国国技館トリプル世界戦個人的に一番内容的に素晴らしかったと感じたのはWBO世界Sフライ級王座決定戦でした元2階級制覇王者寺地拳四朗選手が約1年ぶりの試合でSフライ級世界戦に臨んでWBO4位イスラエル・ゴンサレス(メキシコ)と対戦ハイライト動画です↓↓↓結果は12R判定で拳四朗選手が勝って世界3階級制覇2Rと12Rにダウンを奪った拳四朗選手の完勝でした今回まず素晴らしかっ
昨日両国国技館で行われたボクシング3大世界戦はWBC:Lフライ級タイトルマッチは王者・岩田翔吉がエリク・バティジョを11RTKOで初防衛。セミファイナルではWBO:Sフライ級王座決定戦が行われ、元2階級制覇王者の寺地拳四朗が3-0の判定勝ちで3階級制覇を達成。メインのWBAバンタム級王座決定戦は増田陸が、元フライ級王者・比嘉大吾に2-1の判定勝ちしタイトルを奪取。今回2人の帝拳ジムの選手が登場したのだが、対戦相手が向かって来るタイプだったからか白熱の好
こんにちは😊缶詰バー・ミスターカンソ上野御徒町店です!昨晩のボクシングトリプル世界タイトルマッチは、WBC世界ライトフライ級チャンピオンの岩田翔吉選手の初防衛、WBO世界スーパーフライ級王座を獲得して寺地拳四朗選手が3階級制覇。おめでとうございます☺さて、メインのWBA世界バンタム級王座決定戦は、増田陸選手vs比嘉大吾選手。前哨戦で、ドネア選手を倒した増田選手の圧勝かなと思っていたら、比嘉選手が、前に出ていい試合になりましたね。増田陸選手は、チャンピオンおめでとうございます☺比嘉選
こんにちは💓昨日はボクシング🥊WBO世界スーパーフライ級王座決定戦寺地拳四朗kunの応援に行ってきました❣️由美san♡美奈chan♡お友達と、久しぶりの再会ドキドキの試合観戦🥊🥊🥊結果…見事に拳kun勝利🏆🤗🎉キレッキレな動きでめちゃめちゃかっこよかったです🌟🌟🌟🌟🌟3階級制覇達成‼️✨✨✨おめでとう😄✨✨✨試合後…一気に緊張が解けてお腹ぺこぺこな事に気づき3人で焼肉🥩その後…興奮冷めやまぬまま、Barで語り合いました拳kun☆美奈chan☆サポートされていた皆様
「ボクシング・WBO世界スーパーフライ級王座決定戦12回戦」(20日、両国国技館)同級3位で元世界2階級制覇王者の寺地拳四朗(34)=BMB=が、同級4位イスラエル・ゴンサレス(29)=メキシコ=を判定3−0で下し、日本選手では史上8人目の3階級制覇を達成した。寺地にとっては1年ぶりの再起戦。2回に右カウンターでダウンを奪い、ペースを握った。3回も力強い右でゴンサレスをぐらつかせ、一気に攻勢に。その後も的確に有効打を重ね、主導権を渡さなかった。5回からゴンサレスが前に出て、激しい
寺地拳四朗vsイスラエル・ゴンサレス、岩田翔吉vsエリック・バディージョを両国国技館まで観に行きました拳四朗vsゴンサレスは激闘でしたね、4Rにダウンを奪い、左ジャブも効果的で、優位に進めましたが後半は前評判通り、ゴンサレスのしぶとい追い上げに合いました。最終ラウンドもダウンを奪った拳四朗選手が、見事に3階級制覇を達成しました。追い上げられたのでポイントはどちらに流れているのか?と心配しておりましたが、思ったよりも大差がついてましたね岩田翔吉選手は、序盤からペースを握り、パンチの的中率で
今日はスタメンを見た時から、少し力が抜けた。浦田・松本の名がなかったこと。特に、浦田は使い続けてほしかったが、何より、昨日3安打した吉川尚輝を1番に起用したことにはガッカリ。昨日打ったから1番――そんな単純な発想に見えました。2人に何かしらのアクシデントや疲れが出たなら話は別ですけどね。試合は、初回、ファビアンに外角低めのフォークを完璧に捉えられ、1点を先制されます。先発の井上は、2回にも連打を浴びてピンチを背負いましたが、下位打線に救われて無失点で切
「ボクシング・WBO世界スーパーフライ級王座決定戦12回戦」(20日、両国国技館)同級3位で元世界2階級制覇王者の寺地拳四朗(34)=BMB=が、同級4位イスラエル・ゴンサレス(29)=メキシコ=を判定3−0で下し、日本選手では史上8人目の3階級制覇を達成した。寺地にとっては1年ぶりの再起戦。2回に右カウンターでダウンを奪い、ペースを握った。3回も力強い右でゴンサレスをぐらつかせ、一気に攻勢に。その後も的確に有効打を重ね、主導権を渡さなかった。5回からゴンサレスが前に出て、激しい打ち合い
2026720U-NEXTボクシング.6両国国技館やってまいりました‼3連休最終日の月曜日‼僕は例によって夜勤ありますが、ギリギリの20:45までは部屋で生中継観戦いたしますぜ~‼WBC世界ライトフライ級タイトルマッチチャンピオン岩田翔吉✕エリック・バディージョ元WBO世界ライトフライ級チャンピオンでもある岩田選手ですが、2度目の挑戦で得たその虎の子のタイトルを初防衛することは出来なかったのですねそういうわけで、今回の初防衛戦
WBO世界スーパーフライ級の王座決定戦です昨年末の試合が相手の不義理で飛んでしまった拳四朗選手は、1年ぶりの試合になります『寺地拳四朗対リカルド・サンドバル』WBA・WBC世界フライ級のタイトルマッチです拳四朗選手がこの先バムことジェシー・ロドリゲス選手と対戦するかどうかはわかりませんが、まずはこの試合を乗り越え…ameblo.jpバムは井上戦まっしぐらだし、モチベーションを保つのが難しそうまごうなき天才なだけにもう一花咲かせてほしい1Rずっとライトフライだった
ここ何年かのボクシングの世界戦予想を外していない村松です。本日の夜というか現在16:45分なんで後15分後くらいから両国国技館にて「U-NEXTBOXING.6トリプル世界タイトルマッチ」世界王座を懸けた3大世界戦が行われます。17:00からの興行で最初の世界戦(岩田vsバディジョ)は多分18:30過ぎくらいかな。今夜のトリプル世界戦は…↓↓↓メインイベントWBA世界バンタム級王座決定戦増田
トリプル世界戦は6選手全員が前日計量パス増田陸と比嘉大吾はともに100グラムアンダースポニチトリプル世界戦は6選手全員が前日計量パス増田陸と比嘉大吾はともに100グラムアンダー(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュースプロボクシングのトリプル世界戦興行「U-NEXTBOXING.6」(20日、東京・両国国技館)の前日計量が19日、都内のホテルで開かれ、出場6選手全員が一発でパスした。WBA世界バンタム級news.yahoo.co.jp>プロボクシングのトリプル世界戦興行「U
本日ゴング両国国技館三大世界戦【WBA世界バンタム級王座決定戦】増田陸:53.4kg比嘉大吾:53.4kg両者ともに100gアンダーで一発パス。比嘉はバルガス戦後70kgまで体重が増えたとのこと。南国気質全開だが、これが比嘉のタフネスさの秘密なのかな?「いつもと一緒。いや過去一気合が入っている」と過去3戦の内、一番増田が狙い目と感じているからだと思う。増田も静かに燃えている。スリリングな展開が観られそうだ。【WBO世界スーパーフライ級王座決定戦】寺地拳四朗:
【楽天モバイルをご検討中の方へ】以下のURLより楽天IDでログインしていただくと、従業員紹介キャンペーンへのエントリーが完了します。ぜひご活用ください!https://x.gd/wOoGO2026年7月20日(月・祝)、両国国技館で開催されるボクシングのビッグイベント『U-NEXTBOXING.6トリプル世界タイトルマッチ』が、U-NEXTで独占ライブ配信されます!日本のボクシング界を牽引する寺地拳四朗、比嘉大吾、岩田翔吉、増田陸の4名が一堂に会する豪華3大世界戦。U-NEXT月額会
【楽天モバイルをご検討中の方へ】以下のURLより楽天IDでログインしていただくと、従業員紹介キャンペーンへのエントリーが完了します。ぜひご活用ください!https://x.gd/Y8hTx2026年7月20日(月・祝)、両国国技館で開催されるボクシングのビッグイベント『U-NEXTBOXING.6トリプル世界タイトルマッチ』が、U-NEXTで独占ライブ配信されます!日本のボクシング界を牽引する寺地拳四朗、比嘉大吾、岩田翔吉、増田陸の4名が一堂に会する豪華3大世界戦。U-NEXT月額会