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おばんですきょうは22.7度まで上がったよと函館美原のアメダスさん最低気温は12.3度ね気温差10度テレビが寒暖差疲労なんて云っていたのね寒暖差疲労AIに問うたらAI曰く気温差が7度以上あると自律神経が過剰に働き「寒暖差疲労」を引き起こすことがあります症状としては疲労感倦怠感首肩こり冷えめまい気分の落ち込みなどが挙げられますおぢさんには当てはまっていませんなそこの君高齢者は気温に鈍感だなどと云うなかれまあとにかく昨日入港したアメ
近年、気象ニュースや日常会話の中で、昔は聞き馴染みのなかった言葉を耳にする機会が一気に増えました。その背景にあるのは、地球温暖化やそれに伴う気候の極端化です。最近でも、秋雨前線や台風の影響による記録的な大雨、道路冠水などのニュースが連日報じられており、気象の変化が私たちの暮らしに直接影響を与えています。そんな新しい「用語」を調べてまとめてみました1.からだの不調に関する新しい言葉多雨疲労(たうひろう)連日の雨や長雨によって、頭痛、全身のだるさ、気分の落ち込みなどが続く不調
こんにちは😃だんだん暖かくなってきましたが、まだ寒暖差があり・・・自律神経が崩れるやすくなり「なんだか体が重い…」「肌荒れが気になる…」「花粉でムズムズする⋯」「季節の変わり目に弱くなった…」と感じるのは、身体からのサインかもしれません。実は春、身体はデトックスモードに入ります!🌱冬の間、私たちの身体は寒さから身を守るために脂肪や老廃物を溜め込みやすくなっています。春は、それらを一気に排出しようとする「解毒の季節」。今の時期にしっかり内側からケアすることで、1年を
具合が悪いです。だるかったり心臓神経症が辛かったり。本当は休みたいのですが休んでも良くならないんですよね。最近休みの日はずっと寝てますがよくならず。たぶんこの暑さと4つもある台風のせいだと思うんですがなんなんでしょう。木曜日に通院なのですが診察をうけるべきかうけざるべきか。季節柄ですねって言われて終わりな気がするんですよね、1時間以上待って。だったら診察受ける意味ないじゃーんってなって薬だけ貰って帰るんですよね。最近クリニックの至る所に医師が恒例で繁忙なので1人10分