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ayuccchiiiの暮らし事典ご訪問ありがとうございます‼︎19:30更新!暮らしに役立つアレコレを発信中ダイソーブロッコリースプラウト水耕栽培スレッズで話題になっていたボウルで育てるブロッコリースプラウトものは試しとやってみました!植物を育てるのが苦手なのですが果たしてうまくできるか!?やってみました100均でスプラウト栽培スレッズで話題になっていた100均アイテムを使ったブロッコリースプラウト水耕栽培◆必要なもの◆ボウル/ザル→セリアブロッコリース
先日(7/14)買い物ついでに、ダイソーをのぞいてみました。なんと、秋まき野菜の種が並んでいました!梅雨明けまでもう少し、春夏野菜がまだ元気に育っている庭を見ていると、まだまだ夏真っ盛りの気分ですが、お店はひと足早く秋支度です。毎年大人気のダイソーのタネですが、今年は例年(8月頃)よりも少し前倒しで、すでに7月中旬頃から店頭に並び始めている店舗もあるようです!見かけると、立ち止まってついじっくり見たくなりますよね秋の菜園計画が、まだノープランな我が家。
今日ダイソーに立ち寄ったら、AGRILIFEシリーズ(アグリライフシリーズ)』の種が並んでいました!このシリーズ、は以前からありましたが今年は花も野菜も品揃えが、ぐっと豊富になったようです。ざっと見ただけでも花が13種類、野菜は31種類ほど並んでいました。売り場が一気に春らしい雰囲気に。比較:2025年秋のアグリシリーズコーナーの様子はこちらAGRILIFEシリーズは、2袋100円の種とは違って、少し“特別感”を感じます。思わずいくつかカ
どーも、しんたろーです!今回は『野蒜(ノビル)をプランターで栽培!水やりと休眠の管理』と言う話しです。野蒜(ノビル)は2021年頃から栽培しています。もともと海水浴場の近くにある空き地に野蒜(ノビル)らしき野草を発見したのがきっかけで、物珍しさから興味本位で育ててみたら、非常に育てやすい野草と言う事がわかりました。食べても美味しいですし、ビタミン類も多く育てて損はないと個人的には思いました!目次野蒜(ノビル)の栽培方法ノビル栽培をプランターで始める野蒜(ノビル)栽培の育
今日から9月ですね。私の住む地域は、まだまだ暑い日が続いています。そのおかげか、オクラは元気に育っていて、また蕾をたくさんつけてくれています🌱✨これは、一番上についている蕾ちゃん。少し大きくなってきました🤭✨こちらは、同じぐらいの高さにある蕾ちゃん。これも大きくなってきました😍もう少し下の方についている蕾ちゃん。2つ仲良く並んでいます✨️さらに下の方にある蕾ちゃん。まだまだ小さいです🌱一番下の根元近くにある蕾ちゃん。ここは日が当たりにくいので、育つか心配です…😔元気
ダイソーで買ったマリーゴールドの種。モグラ対策になるかもと思い、野菜の種と一緒に買ったもの。(ダイソーで種を買った時の記事はコチラ)種をまく前に、実際どれくらい入っているのか数えてみた。今回買ったマリーゴールドの種がこちら。袋の表示を見てみると、品種:イエローボーイ・フレンチボーイオレンジ生産地:台湾・ポーランド内容量:0.8ml有効期限:2026年12月発芽率:50%以上品種は2種類?生産地も2か所?どちらかなのか、ごちゃまぜなのか、
ミニトマトのキャロルロゼ種まきから99日目。実が房なりになって、色づくのが待ち遠しい時期になりました。ところが、せっかく育ってきて「もうすぐ収穫!」というところで、オオタバコガのフンを発見…やられてる…なんて悲しいことがありますよね。虫食いを見つけた瞬間のショックはなかなか大きいもの。私も何度も経験しています。そのため、大玉トマトは栽培しないと決めているほどです。▶︎前回の話、実がつき始めた時の様子はこちら水切りネットを使ってみるそこで今年は、ネ
今年は、ミニトマトのオオタバコガ対策として水切りネットを使ってみました。種から育てたキャロルロゼ2株も、今では第10花房くらいまで成長。おかげで長く収穫を楽しめています。▶︎水切りネットを掛けた時の話はこちら花房ができたら早めにネットを掛けてみたネットを掛けたのは、今年が初めて。掛けるタイミングが分からず、今年は試行錯誤でした。花房の下の花がまだ咲く前にネットを掛けてみました。(⇧写真を撮り忘れてしまって、ネットを掛けてから数日後です。)
いつも行くダイソーとは違う店舗へ、たまたま行き家庭菜園用の種「TEGIRL(テガール)」シリーズを見つけました普段行く店舗には、このシリーズは数が少ないので、ずらっと並んでいるのを見つけて、ちょっと嬉しくなってしまいました。TEGIRLシリーズの特徴価格:1袋100円(税込110円)プランター栽培OK初心者でも育てやすいサラダ野菜・ハーブ系が多い100円で買える家庭菜園用の種として人気ですが、サラダ野菜やハーブ系が中心のシリーズ。手軽に家庭菜園を楽し
プランターや庭で家庭菜園を始めて、最初にぶつかった壁のひとつが──ダンゴムシでした。いまの家に引っ越ししてきて10数年。厄介な虫はいろいろいますが、今回はダンゴムシのお話です芽が出たばかりの苗が、気づけばスカスカ。「あれ?昨日まで元気だったのに…」なんてこと、ありませんか?そんな犯人のひとり、ダンゴムシ…でも、ふと思ったんです。もともと、ここに住んでいたのは…ダンゴムシって、実は落ち葉や朽ちた植物を食べて暮らす「分解者」つまりこの
ダイソーの「早太り大根」冬に育ててみたのですが、これが、思ったよりも長期戦でしたしかも、収穫できたのは――1本だけ!それでも、なかなか面白い体験になりました。種まきは晩秋今回の種まきは2025年11月19日。種袋を見ると、まきどきは8月中旬〜10月中旬1ヶ月ほど過ぎてしまい、……完全に遅まきです。それでも、「試しに」と思って庭にまいてみました。発芽したのは1本だけ数粒の種をまき、発芽したのはなんと、1本だけ。
ダブル台風が近づく予報だった先月末。台風前に、早めにミニトマトを収穫することにしました。その時…ぽろっ。「あっ!」まだ青い実まで、とれてしまいました…。「もったいないなぁ。」捨てるのも惜しいので、どのくらいまで赤くなるのか様子をみてみよう。ということになりました。1日目下のトマトは台風前に早めの収穫。常温のキッチンで追熟を待とうという作戦でした。上にのってる1つが、誤ってとれてしまった青い実です。さて、どこまで赤くなれるのか実験
ダイソーの種から育てている「たた茶豆(越後ハニー枝豆)」植え付けから約1週間は、順調そのもの。葉色も良く、元気に育っていました。▶︎前回の話、種まきから植え付けまでの様子はこちら長雨で様子が一変…まるで「つる枝豆」!?苗を植え付けた後に、長雨と日照不足の日々。気が付くと茎がぐんぐん伸び、雨の中で株が倒れてしまいました…。そこで急いで支柱を立てて様子を見ることに。そして、久しぶりに晴れた日に、よく見てみると…。徒長した枝が隣の枝
ホームセンターで購入した、きゅうり「夏すずみ」の接木苗。植え付けから数日。順調に育っていると思っていたある日、株元に何やら様子の違う葉が出ていることに気づきました。▶︎前回の話、植え付けの時の様子はこちらなんだか、葉っぱが違う植え付け前の「夏すずみ」の苗。きゅうりらしい、ざらっとした濃い緑の葉。ここまでは普通の姿だと思っていました。ところが——ふと、見つけた見慣れない葉植え付け数日後、葉を見ていた時…。株元に、なんだか様子の違う葉が出ているのを発見し
先日ダイソーへ行ってみると、「秋まき」の看板が目に入り、思わず立ち止まってしまいました。秋まき用の「AGRILIFE(アグリライフ)シリーズ」の種が並び始めていました。夏野菜の収穫真っ最中ですが、お店ではもう秋冬野菜の準備が始まっていますね。ダイソーの「アグリライフシリーズ」は、家庭菜園向けに販売されている100円(税込110円)の種シリーズ。家庭菜園を始めるには、本当にありがたい価格です。定番野菜から少し珍しい品種までラインナップが豊富で、「育ててみたい!」と思う
いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます先日、家庭菜園のきゅうりの葉かきをしていたら、葉っぱに怪しいイモムシを発見しました…。はじめは「あれ?葉が萎れてる…。」その下に「あら?ふんが…?」葉の裏に、いました…。この子ですね。気になって調べてみたところ、この虫の正体は「ウリノメイガ(正式名称:ワタヘリクロノメイガ)」の幼虫でした!今回は覚書きとして、ウリノメイガの特徴や被害、予防・対策についてまとめておきます。1.ウリノ
3月27日ダイソーの種「イタリアンパセリ」種まきをしました。イタリアンパセリは発芽までの日数が長く、一般的に、発芽まで1〜2週間ほどかかると言われています。毎日、待ちきれない気持ちで、ソワソワしてしてしまいそうなので、今回はあえて、春休みで数日間家を空けるタイミングに合わせて種まきをしました乾燥対策として、いちごパックでフタをして簡易温室に。これで土の乾きを防ぎつつ、発芽しやすい環境を作ります。簡易的だけど、これがなかなか優秀です◎帰宅後はまだ発芽していません
2023年11月、我が家にやってきた小さなボイセンベリーの苗。その小さな苗を、そっとポットへ植え付け。ここから収穫を夢見る、ワクワクの毎日が始まりました。ボイセンベリーは、ラズベリーとブラックベリーなどの交雑種と言われています。ということは、いいとこ取りなの?「庭で遊びながら、子どもたちが摘んで食べられるベリーがあったら素敵。」そう思ったのが、育て始めたきっかけでした。【4月上旬】ボイセンベリーは冬になると落葉し、枝だけの姿になります。我が家
種の袋に書いてある「F1」「一代交配」という文字、目にしたこと、ありませんか?この記事では、「F1」と「固定種」の違いやメリット・デメリットを、わかりやすくまとめました。『F1』とは「FirstFilialGeneration」の略で、異なる親同士を交配してできた、最初の世代のこと。『一代交配』とも呼ばれていて、発芽がそろいやすかったり、育成が安定している。そんな特徴があるんです。F1品種のメリット・発芽や生育がそろいやすい・形や大きさが均一に
家庭菜園を始めるまでは、「害虫は野菜を食べるもの」というくらいの認識しかありませんでした。でも育てているうちに、ふと疑問に思ったんです。「青いトマトには毒があるって聞くのに、オオタバコガは平気で食べているのはなぜ?」調べてみると、青いトマトにはトマチンという天然の成分が含まれていて、植物が虫や動物から身を守るための役割をしているそうです。それなのに、オオタバコガの幼虫はトマトの実をモリモリ食べています。「なぜ平気なの?」と思いました。実は、これはトマトだけではあり
ダイソーの種「作りやすい丸オクラ」を育てています。今回は、種まきから約1か月の成長記録です。2年半も使用期限が切れていた種だったので、「ちゃんと芽が出るかな?」と少し心配しながらのスタートでした。種まき前に、数時間水に浸してからまきました。オクラの種は皮が硬く、水を吸うまでに時間がかかります。数時間吸水させると発芽がそろいやすくなるそう。ちなみに、オクラの種は適切に保存されていれば2~3年ほど発芽力を保つそうですす。もちろん少しずつ発芽率は下がります
ブロッコリースプラウトって、スーパーで見るとつい手に取りたくなる野菜なんですよね。健康やダイエットにとても良いと聞くし、サラダや納豆にのせるだけで食べやすそう。だから本当は、もっと頻繁に食べたいと思っている人も多い気がしています。「それって実際どうなの会」というテレビ番組でも、あらためて注目されましたよね。村上農園ブロッコリースプラウト2001p約20g楽天市場でも、私は毎回買うとなると少し悩んでしまいます。そこまで高級な野菜ではないけど、続けようと
こんにちは、かかまるです😊今回は、家庭菜園の成功談ではなく……完全にやらかした話です😅育てていたのは、鉢植えのナス🍆事情があって、2日間ほど水やりができませんでした。そして2日後、ナスの様子を見てみると……「えっ……。」葉っぱがしおれてる……😱元気だったナスが、かなり弱った姿になってしまいました。夏の鉢植えナス、水切れに注意!今回改めて感じたのが、夏の鉢植えは水切れに注意!ということ。鉢植えは地植えと違って、土の量が限られています。さらに夏の暑い時期は、
今回は、秋に収穫するためのインゲンを種まきしました。育てるのはダイソーの種。「秋インゲン(品種:すじなしグリーン菜豆)」「秋インゲン」という名前の通り、夏に種をまいて、秋に収穫をするインゲンです。「すじなしグリーン菜豆」は、つるなしタイプ。種袋には、「つるなしで作りやすく、スジが少なくやわらかい莢」とあります。種まき、ちょっと遅れました私の住んでいる地域では、種袋を見ると8月半ば頃までが種まき時期。ところが、今回種まきしたのは…8月下旬。約
3月1日にまいたダイソーのレタス・サラダミックスの種。3月3日小さな芽が出ているのを見つけました。よーく見ると、白いループ状の芽。こんなに早く発芽するなんて、ちょっと感動です!置き場所はリビングの窓辺。乾かないように、朝と晩に霧吹きでやさしく湿らせていました。そして、3月5日(3日目)朝起きて見ると…小さな双葉が、薄っすらと緑色になっていました。まだ出たばかりの小さな芽。ここからどんな姿に育っていくのか楽しみです。また変化があったらお伝えしま
スーパーで購入した食用ポップコーン。そのまま食べるだけでなく、「種として蒔いたら発芽するのかな?」と気になり、実際に種まきしてみました。種として販売されているものではないので半信半疑でしたが、予想以上の結果に。今回は種まきから発芽までの様子を記録します。果たして芽は出るのか。ちょっとした実験のスタートですスーパーで購入した食用ポップコーン今回使ったのは、スーパーの食品売り場に並んでいる「食用ポップコーン」。もちろん種として販売されているものではありませ
シシトウ「葵」2024年、ホームセンターで苗を購入。夏にはたくさん収穫できました。そして、嬉しくて、なんとなく種を取ってみました。翌2025年。その種をまいて育ててみると――これが普通に収穫できたんです。「やった〜!」しかし、後から知りました。シシトウ(葵)はF1品種だということを…F1。そろった性質を持つ、一代交配種。その種を採ってまくと、次の世代では性質がばらけることがある。つまり・形が違うかもしれない・収量が落ちるかもしれない
去年から、家の周りで見かけるようになった虫。一番最初に「なんだろ?」と思ったのは、バラについているのを見かけてでした。ご近所さんとも「前は見なかったのに最近多いよね」と話題になりました。調べてみると、その正体は「チュウゴクアミガサハゴロモ」という外来種。近年、日本各地で急速に分布を広げている昆虫だそうです。そして今年も、6月に入った頃から再び見かけるようになりました。チュウゴクアミガサハゴロモとは?中国原産の外来種カメムシ目ハゴロモ科
ゴールデンウィークが終わって、いつもの日常が戻ってきましたバタバタしていた間も、いちごたちは少しずつ成長。放置気味だった白いちご「エンジェルエイト」も、気づけばたくさん実をつけていました🍓このいちご、実は3年目。最初は1株だったはずなのですが、ランナーなのか、こぼれ種なのか…。いつの間にか増えて、プランターの中でにぎやかになっています。去年と一昨年は、うどん粉病が出たり、鳥に食べられたりでして…プレートには「初心者向け🔰」と書かれていたし、『天使の
ピーマンが豊作なのだけれど。なんか、細長い調べると、温度の関係とか、実のなりすぎ、水や肥料不足など、いろいろ出てきました。色つやはよく、味は辛くもないので、問題はありません。株の疲労がとれるかと、実は小さめも収穫し、液肥をあげました。人間と一緒、暑い夏を過ぎれば、疲れも出ますよね。無理せず、ちょっとおいしいもの食べて、回復していきたいです(自分がね、笑)