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久しぶりの夜更かし。寝る前にエアコンを止めてベランダを開けたけれど、微妙、、またエアコンをON!今日は全国的に暑くなる予報だとかー数日前に、久しぶりに彼の作品を読む。やっぱ面白い(切ない)!嫌な出来事を忘れさせてくれた時間でした!1976年に始まった書店フェア「新潮文庫の100冊」が50周年を迎えたとー全編書き下ろし、伊坂幸太郎氏、江國香織さん、恩田陸さん、梨木香歩さん、町田そのこさん、宮部みゆきさん、米澤穂信氏。プレゼント(新潮文庫)Amazon(アマゾン)
シルバーウィークが終わって、期間中に帰省していた娘たちが帰って行きました。犬のツムツムはねえちゃん達が大好きで、遊んでもらうのが楽しくて毎日ウキウキしていたのに、帰ってしまったら一気に家がガランとしたので寂しそうです。なんだかかわいそう。健気な奴だな。プレゼントこの短編集は新潮文庫の記念企画で編まれた本なのですね。書店でのディスプレイが目につき、「全編書き下ろし」の文にググッと惹かれました。中身は特にジャンル問わずですけど、やっぱり自分がミステリー好きなので・・・心
講談社文庫創刊55周年、安価(550円)で気軽に楽しめる文庫本の企画「STORYINPOCKET」の第5弾。【目次】サボテンの花うそつき喇叭十年計画人・で・なし【底本】サボテンの花『我らが隣人の犯罪』(文春文庫/1993年1月)うそつき喇叭『淋しい狩人』(新潮文庫/1997年2月)十年計画『人質カノン』文春文庫/2001年9月)人・で・なし『宮辻薬東宮』(講談社文庫/2019年11月)【あらすじ】『サボテンの花』小学校6年生の1組が、卒業研究発表会において自由研究で