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☀️夏短期水泳教室6月1日(月)申込開始!サギヌマスイミングクラブ宮前平申込サギヌマスイミングクラブ鷺沼申込☀️夏休み短期水泳教室夏休みに、泳ぐ自信をつけよう!Since1973選ばれ続けて53年サギヌマスイミングクラブでは、安心して楽しく「できた!」が増えることを大切にしています。・水中で目をあけられた!・お水がこわくなくなった!・25m泳げた!この「できた!」が、お子さまの自信につながります。お申込みはこちらサギヌマスイミングクラブ宮前平申込
「顔つけができないから、スイミングはまだ早いのでは…」「水を怖がっているのに通わせても大丈夫?」これは、わたしたちが一番多く受けるご相談です。結論からお伝えします。顔つけができない=スイミングに向いていない、ではありません。むしろ、スイミングを始めるきっかけとしてとても自然な状態です。顔つけができない子は、実はとても多い「うちの子だけできないのでは?」そう感じてしまう保護者の方も多いですが、実際には初めて水に入るプールの雰囲気に慣れていない鼻や目に水が入る感覚が
こんにちはトイロ宮前平です!本日は「あじさいゼリー」づくりの様子をお届けします🥄活動のねらい・季節の移り変わりに気づき、自然への興味や関心を深める(健康生活)・自分たちで作ったものを味わう体験を通じて達成感や満足感を味わう(言語コミュニケーション)〜本日の工程〜①プリンを透明カップに入れる②プリンの上に寒天ゼリーをのせる③ラムネ・パチパチキャンディをトッピングまずはみんなで「あじさいクイズ」をしましたなぜ6月のイメージがあじさいなのか興味津々の子どもたちでした導
サギヌマスイミングクラブ宮前平から、内野隼(うちのはやと)選手がライフセービング・プール競技の強化指定選手に選ばれました!内野選手は今年20歳。なんと、サギヌマ歴13年!JO入賞の経験もある、努力家で頼もしい選手です。当時の写真✨⇓今回は、11月23日〜12月2日にオランダ・ロッテルダムで行われる「ORANGECUP2025」に出場します。小さいころから積み重ねてきた練習と、今の強さを世界の舞台で発揮してくれるはず。ぜひ温かい応援をよろしくお願いします!
今日から新年度ですね!4月はフィットネスクラブのレッスンもスケジュールが切り変わるタイミングなので21歳からずっとこの業界で生きてる私にとって毎年4月1日は〝新たなスタート〟を感じる1日。今日はオフだったので新たなスタートをゆっくり落ち着いた気持ちで迎えられました。とても穏やかな「心機一転」です。【心機一転】の意味を調べてみたら何かをきっかけに気持ちをガラッと切り替え、新しい良い態度や前向きな姿勢に変わることとありました。「新しい良い態度」って表現なんかいいなと思いました
今年のジャパンオープン2025(50m)に、サギヌマスイミングクラブから5人の選手が出場します!🔥ジャパンオープンは、全国のトップスイマーが集まる、日本でもトップクラスのハイレベルな大会。日本代表入りを狙う選手たちも出場するため、毎年大きな注目が集まります。そんな舞台で、サギヌマの5人がどんなレースをしてくれるのか!?それでは選手たちの意気込みを紹介🐬出場選手&意気込み◆木澤理寿夢(50mバタフライ)50mバタフライに出場します。27秒
ルビオ米国務長官は8日、イタリア・ローマでメローニ首相と会談し、2国間関係や中東情勢について議論した。終了後に記者団の取材に応じ、イタリアを含む欧州諸国が米国の対イラン軍事作戦を支持していない現状は「理解できない」と不満を述べた。ルビオ氏は、イランの核開発を阻止したければ「何かしなければならない」と主張。さらに「イランがホルムズ海峡を支配すべきでないと考えるなら、強い言葉以上の何かが必要だ」と訴えた。メローニ氏やフランスのマクロン大統領は、米国のイラン攻撃が国際法違反に当たるとみて、距離を置
フィットネスクラブティップネスの4月からの新スケジュールをお知らせします。火曜日ティップネス駒沢大学(時間変更)19:30〜20:15マットピラティス45マット上で行うベーシックなピラティスです。ゆるやかな動きと呼吸法で体幹のインナーマッスルを鍛え、定期的に続けることで、体幹が強くなり、しなやかに動ける柔軟性も手に入れることが出来ます。姿勢の矯正や、美しい身体のために、手軽に続けたい方に適しています。ピラティスでは、自分の姿勢を自分で正して、適切なバランスや負荷をかけるスキル