ブログ記事1,798件
シルバーウイークの休日、長万部駅から洞爺駅まで特急北斗に乗車してきました。道南バスが豊浦町から撤退するので、その乗車記事を書くために向かう途中。2026年8月27日、局地的な大雨の影響で、静狩駅(長万部町)ー小幌駅(豊浦町)の間で路盤流出と土砂流入が起き、9月9日まで不通になり、特急北斗や室蘭本線の普通列車、貨物列車が運休しました。9月10日に開通しましたが、静狩ー小幌などは9月28日時点で徐行区間があり、列車が10分程度
目次特急「北斗」の概要◆基本情報◆特急「北斗」の停車駅と路線図特急「北斗」の使用車両・キハ261系1000番台特急「北斗」の車内とお勧め座席・キハ261系1000番台(北斗)・普通車・グリーン車特急「北斗」・の景色と見所紹介(函館~札幌)・函館~新函館北斗【函館から約20分で新幹線アクセス駅へ】・新函館北斗~森【車窓の主役は駒ヶ岳!道南屈指の絶景ポイント】・森~長万部【内浦湾の西側を走行!天気が良ければ羊蹄山も見える!】・長万部~東室蘭【内浦湾の東側を走行!山側に
JR北海道・室蘭本線・登別駅「新駅舎」が、2025-10-11(土)から供用開始しました。改札内の「乗換こ線橋」が新設され、「エレベーター」が設置されバリアフリー化されました。プレスリリースされた、登別駅新駅舎が供用開始する内容です。2025-10-11(土)から供用開始した、登別駅「新駅舎」の外観です。登別駅新駅舎の「玄関」の様子です。登別駅新駅舎の「改札口」の様子です。登別駅新駅舎の「話せる券売機」です。外国人観光客が多いので、ガイドが配置されて対応しています。
2026年3月のダイヤ改正をもって、JR北海道日高本線と室蘭本線苫小牧~岩見沢間からのキハ40系の定期運用が終了しました。JR北海道では最後のキハ40系が定期運行をしていた路線、恐らくキハ150系によって置き換えられたものかと思われます。函館や旭川に釧路などにキハ40系が配備されていましたが、末期は苫小牧運転所に集約されていました。道南の恵みなどの恵みシリーズや紫の子と深緑みたいな子たちも苫小牧に集結、いろんなキハ40系が見られていたのかと思われます。日高本線のキハ40系は350番台のイ
51年前の今日、この日の岩見沢発、室蘭本線222列車を岩見沢駅で私の父が撮影しておりました41年前の今日さよなら汽笛室蘭本線今昔物語Ⅲ|白い帆と蒸気50年前の今日10月10日北海道7:30さよなら汽笛撮影の裏側|白い帆と蒸気この日は、サヨナラ汽笛の添乗撮影収録日だったようで、機関車には2台のテレビカメラが取り付けられていました正面のカメラはスタジオ用なのでデカいです私の父もスタジオカメラを装着した135号と共に機記念撮影です♪カメラのモニターに機関車の正面
□ジェイ・アール北海道バス2月24日撮影、JHBでは見かける頻度の減ったブルーリボンシティハイブリッドの527-7957が新22番に入りました。3月1日撮影、西日本車体工業RMの428-8964がこのっぴーに入っていました。新26番に入る厚別の290ブルーリボン新車、527-5902。3月3日撮影、1番に入るブルーリボンシティハイブリッドの527-89573月5日撮影、MD92エンジン搭載のエアロスター、534-0962と534-0963の並び。□北海道中央バス2月28日撮