ブログ記事1,797件
目次特急「北斗」の概要◆基本情報◆特急「北斗」の停車駅と路線図特急「北斗」の使用車両・キハ261系1000番台特急「北斗」の車内とお勧め座席・キハ261系1000番台(北斗)・普通車・グリーン車特急「北斗」・の景色と見所紹介(函館~札幌)・函館~新函館北斗【函館から約20分で新幹線アクセス駅へ】・新函館北斗~森【車窓の主役は駒ヶ岳!道南屈指の絶景ポイント】・森~長万部【内浦湾の西側を走行!天気が良ければ羊蹄山も見える!】・長万部~東室蘭【内浦湾の東側を走行!山側に
8月末を持ってJR北海道のみどりの窓口が大幅に削減されました。道南から道央にかけて特急停車駅を含めて廃止となりました。意外だったのは長万部かな。札幌近郊はみどりの窓口が残っている駅が多いので今後大きく削減されるのではないかと考えています。キハ150-103・H100-312026年8月28日追分にておわり
今回の『駅【簡易版】』シリーズは、北海道苫小牧市東部に広がる住宅地に位置する室蘭本線と千歳線の分岐駅で、橋上化されているものの駅舎が存在しない、沼ノ端駅(ぬまのはたえき。NumanohataStation)です。尚、写真は2012年撮影で、古いです。現在は状況が変化しています。ご了承下さい。駅名沼ノ端駅(H17)所在地北海道苫小牧市乗車可能路線JR北海道:室蘭本線(室蘭・長万部方面、岩見沢方面)、千歳線(札幌
JR北海道・室蘭本線・登別駅「新駅舎」が、2025-10-11(土)から供用開始しました。改札内の「乗換こ線橋」が新設され、「エレベーター」が設置されバリアフリー化されました。プレスリリースされた、登別駅新駅舎が供用開始する内容です。2025-10-11(土)から供用開始した、登別駅「新駅舎」の外観です。登別駅新駅舎の「玄関」の様子です。登別駅新駅舎の「改札口」の様子です。登別駅新駅舎の「話せる券売機」です。外国人観光客が多いので、ガイドが配置されて対応しています。
北海道・室蘭で初めて迎えた朝は、空一面の青空。ホテルで、しっかり朝食を摂り、東室蘭駅から室蘭駅に向かいます。室蘭本線は、1892年に室蘭駅と岩見沢駅の区間が建設されました。その後、東室蘭駅と長万部駅の区間が建設されたため、室蘭駅と東室蘭駅の区間(7.0km)は「室蘭支線」と呼ばれています。室蘭支線は、東室蘭駅を出ると、輪西(わにし)駅。御崎(みさき)駅。そして、母恋(ぼこい)駅。観光名所「地球(チキウ)岬」に立ち寄るため、「母恋駅」で下車しました。終点の「室蘭駅」に向かう列
51年前の今日、この日の岩見沢発、室蘭本線222列車を岩見沢駅で私の父が撮影しておりました41年前の今日さよなら汽笛室蘭本線今昔物語Ⅲ|白い帆と蒸気50年前の今日10月10日北海道7:30さよなら汽笛撮影の裏側|白い帆と蒸気この日は、サヨナラ汽笛の添乗撮影収録日だったようで、機関車には2台のテレビカメラが取り付けられていました正面のカメラはスタジオ用なのでデカいです私の父もスタジオカメラを装着した135号と共に機記念撮影です♪カメラのモニターに機関車の正面
「室蘭本線」は、現在、長万部駅(起点)と岩見沢駅(終点)を結ぶ約211.0kmの路線。このうち、苫小牧駅から岩見沢駅の間(75.8km)が未乗車区間です。今回、その区間を通り抜けます!!苫小牧駅コンコースから外を見ると、DF200が走り抜けて行きます。岩見沢行は、13時22分発。改札を抜け、ホームに出ました。3日前は、大雨のため運休だった函館行の特急「北斗」が入線。岩見沢駅行の列車が到着しました。糸井駅溌なんですね。クロスシートとロングシートの車両です。発車直後、DF20
JR北海道・室蘭本線は、2026-8-27の降雨で被災して長万部~東室蘭駅間の代行バス運行してますが、一部箇所の復旧作業が進み、2026-9-3より代行バス運行区間が「長万部~洞爺駅間」に変更されます。2026-9-3より代行バス運行区間が、「長万部~洞爺駅間」に変更されます。期間は2026-9-3より「当面の間」になっています。被災期間の全面復旧は、2026-9-7以降になる見込み予定です。9/7からJR東日本の「大人の休日俱楽部パス」で、被災区間を行く予定ですので、復旧工事